>>803
便所の落書き的な続きで申し訳ないです。

たとえば試験の過去問が、アリストテレスとプラトンの違いとかだったら
アリストテレスの哲学の特徴を20〜30文字までぐらいの短文の積み重ねで書く。
短文を10ほど積み重ねる。
プラトンについても同じ。
違いについては、試験時間の時にしっかり考えるので、数語を書き添えるだけ。
テストの直前、この短文を超高速でぶつぶつ呟く。
テストでは、この短文を思い起こしながら論理的にまとめていく。

あと勉強していて気が付いたんだけど
しかし、ところで、また、さらになどの接続語も短文に添えて、それらも一緒に暗記するといいと分かった。
暗記した接続語が論理展開を自動で導いてくれる。
レポも接続語を上手く使えれば、上手に書けるけど
テストのときも、接続語が記憶を呼び起こす手掛かりになってくれる。
これは通信やって気付いた。
というかレポート・論文の書き方の本に接続語、重要ですと書いてあった。

レポートでは、行き詰まったら接続語一覧をコピーした用紙をみるようにしたら
書けないことはなくなった。だが、不合格返却は相変わらずw
俺は掛け算九九も覚えられずお残しさせられた
ものすごくバカだったのが努力しただけの人間だから仕方ないw