「〜べき」とか「〜はありえない」とかいうのは自分の主観であって、
教育の場では、客観的、論理的な説明が求められる。

突然教員の思いつきみたいに、
本の閲覧は自己申告した場合は可能とか言われても、
機会の平等性・評価の公平性は失われてるから、
受講者にとっては迷惑なだけ。