数学でいえば、

初歩からの数学−−−−−−−−−−高校レベル
解析入門−−−−−−−−−−−−−理系大学1年レベル
入門線形代数−−−−−−−−−−−理系大学1年レベル
微分積分−−−−−−−−−−−−−理系大学1年レベル
代数の考え方−−−−−−−−−−−理系大学1〜2年レベル
微分方程式への誘い−−−−−−−−理系大学2年レベル (物理学科なら1年でやるところも)
空間とベクトル−−−−−−−−−−理系大学1〜2年レベル

つまるところ、放大の数学を全て受けても、理系大学の2年生が最高到達点。
放大を学歴と考える人はまれで、生涯教育の場と考えるのが大半だと思う。