もちろん、二十代前半世代ならではのことも知ってるぞ。
俺の小学校の頃はポケモン、デジモン、、スマブラが流行ってた。
スマブラは毎日友達の家で64で遊んでいた。
当時、カービィやネス、ピカチュウが最強と言われていたので、みんなほとんど、その三つのキャラを使っていた。
デジモンは、いつも日曜の朝にやっていたので、たまに寝過ごしたものだ。
ポケモンもよくやり込んだ。
今になって考えてみると、ポケモンとかはまさに行動経済学(行動ゲーム)やゲーム理論の分析対象だな。
相手の覚えている技を推測するのには、まさにベイズ確率が使えるしな。
俺は、大学の科目に関係なく、行動経済学やゲーム理論を独学したけど、行動経済学やゲーム理論は
日常のことをよく説明できる経済学の分野なので、慶應通信もこれらを履修科目に設定した方がいいと思う。
まあ、行動経済学は教科書やテキストで勉強するより、直接論文読んだ方がいいかもしれないが