■慶応通信から中央通信へ編入した理由

* 旧司法試験合格者を多数輩出(累計200名以上)
* 単位修得試験(単修)が年10回ある - 慶応は年4回
* 週末スクーリングがある - 慶応には無い
* 地方スクーリングが充実 - 慶応は大阪スクのみ実施
* スクーリングの東京会場は3箇所のみ実施 - 慶応は三田と日吉で実施
* スクーリングの時期は春/夏/秋/冬の4回 - 慶応は夏/秋の2回
* 図書館が使い放題で、コピーし郵送するサービスもある- 慶応は卒論の時期しか借りられないなど
* オンデマンド講義が充実しており、教員に質問もできる
* 誰でも一年次や三年次入学から「法律実務家」から法律論文作成の指導を受けられる。-慶應はありえない
* 通教の事務局が親身であるし、ワザワザ各地方で学習会を開催 - 慶応はガチャ切りが多い
* 学習サポートは通教卒業生や法律実務家が担当 - 慶応には無い制度
* レポートの返信期間が最速(1週間〜1ヶ月以内) - 慶応は平均3ヶ月、6ヶ月以上の科目もあり
* レポートの設題は2000文字が基本で手書き必須(司法試験型) - 慶応は4000文字でPC作成
* 新旧司法試験委員の講義が複数科目受けられるし、懇親もある
* ロースクールや司法試験を意識いた講義や、演習ゼミが10科目以上ある。
* 法職講座に参加することができ、予備校より格安で実務家の指導を受けられる。
* 法曹研究室にも入室できる。
* 学長自体が率先して通信教育の講義を受け持っている。
* 教員もやる気があり、通信教育を伝統的に大事にしていくと表明している
* 卒業生への差別は無く、社会的にも評価される(ただし法律系資格試験合格者のみ)
* 通信教育部の学生も、大学のキャリアサポートを受けられ、就職支援制度を利用できる。
* 卒業生の法律家組織が伝統的に存在し、法実務家とのネットワークがある。
* 学習会が全国にあり、各地のロースクール教員や法学教員の指導を受けられる
* 学士入学者が半数おり、一流大学出身者も学びにきている。
* 会計士、税理士の学生が多い。
* 大学院進学率が高く、研究者になる者も珍しくない。