>>195
苦笑?
100万円をA、Bで連帯債務負担を負えば、
特段の事情が無ければ、50万円の負担を負うことになる。
すなわち、Bが50万円を履行すればBの連帯債務義務は消滅する。
100万円をAを主債務者、Bを保証人とすれば、
A若しくはBが100万円を履行しなければ当該保証債務は消滅しない。
すなわち、Bが50万円を履行してもBの保証債務義務は消滅しない。