法律の条文解釈をしているならともかく、通常の議論の中で、
「誰にでも平等に高等教育を受けられる機会」と、
「広く社会人に大学教育の機会を提供すること」の間で、
目くじら立てて違いを指摘するほどの差は存在していないと思うんだが。

後者をより一般化した言い方が前者であって、対象とする範囲に多少の差はあれど、
理念自体は同じものだろう。

> 入学金や授業料が必要なことや、入試があること

義務教育ではないのだから当たり前。
機会の平等という意味を理解して発言しているのか?

お前のような、偏執症的に細部にこだわる割には、物事を理解する能力に致命的な欠陥が
見られる人間が、「社会人」として生活できているのか疑問に思うよw