始めは独りでやってても楽しいということはあるでしょう。
しかし、次第にそれには厭きて、他人の評価を求めるようになる。
他人にどう受け取られるかで、やりがいとかもっと高い次元の楽しみが得られるようになる。

社会の役に立つというのは究極的な楽しみでしょう。