>>261
おれもそう思った。
そもそもそういう人がいるか分からないし、どう思っているかも分からない。
仮に実在したとしても、わざわざ引き合いにだす意味が分からん。
ゆとり世代だろうが団塊だろうが受験競争世代だろうが関係ない。

ま「ろくに勉学に勤しまなかった頭の悪いバブル世代前後のオバサマ方」が
いたとして、自分の勉強が足りなかったと自覚したとしたら当然だし
むしろ良い事かもしれず。本筋には関係ないけどね。


で、>>262 の人は自分では突破できたの?
そうでなかったら、負け犬の遠吠えとしか思われなくてもしょうがないと思うけど。

他の科目より難易度が高いとあらかじめ思っていれば
その分、時間とエネルギーを傾斜配分して対策とればいいだけの話。
それこそ「大切なのは資格を取得すること」と思っているのなら。

科目の重要度は同じと信じているから自分はそうしないというのなら
「大切なのは資格を取得すること」に全くなっていないだけ。


科目間の難易度が一定とは思われずバランスがとれていない、
というなら、他の科目の方がやさしすぎるという見方もありうるかもな。