【創価大学通信教育部】
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0192名無し生涯学習
2008/02/04(月) 00:23:13つまり、まず信じ、実践し、それから教学を学べ、ということらしい。
逆に、学行信の順にやると、屁理屈ばかりこねて信や行に結びつかないからダメだ、と言われた。
私には、これが、どうしても納得いかない。私の感覚では、
「契約書を読む前にまずハンコを押し(信)、金を払ってから(行)、
契約書を読め(学)」と言われているに等しい。
立正安国論を読んで思ったが、あの内容は、常識豊かに考えたら、
科学的にも論理的にも、ツッコミどころが多すぎる。
「凡人の分際で仏の意志が理解できるはずがない!」とバリ会員から指摘
されそうだが、いくら日蓮の御金言で正しいということも、科学的に
間違いだと証明できることは、間違いである。信心を受け入れられない。
しかし、信行学の順にやっていけば、立正安国論を無批判
に受け入れることができるのであろう。
つまり、信行学、創価学会の常勝の道とは、
「論理矛盾や非科学的なことがたくさんある教えを、アホが
無批判に受け入れ、もっとアホになるための道・手段」
というのが、私がまじめに考えた結論である。
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