なぜ結果無価値論、行為無価値論という名称が付いたか、どこかに載ってない?
教科書とかテキスト見ても、
「法益侵害=結果無価値論」
とか、暗記的に覚えるようになってて、別の本読んでも、
ドイツ語の直訳だからそうなってるって書いてあるだけ。
根拠がないと、覚えれません。
感じとしては、結果価値論って言ってもいいと思ったんだが。