契約を考えている方へ(続)

これを読むとエスエスアイという会社の体質が見えてきます。wwww

キャッチセールスなどしてはいないのに、裁判官はそういうこと(しているかしていないか)は
どうでもいいと言ったんだそうです。で、SSI側の弁護士が呆れちゃったんです。
多田文明はセクハラで一度警察沙汰になってるんですよ。でもあまりにも悪質だから
裁判にまでなった。かれがキャッチセールスに興味を持った原点はここにあるんですね。
つまり多田(HNは油壺)は女をキャッチセールスして(金も払わずにえすよ)裁判で辱められた。

そこで、裁判所を攻撃しても得るところがないから、キャッチセールスをする会社に対して
あることないこと書いて鬱憤を晴らそうとしたんです。その中に、強引にSSIも入れちゃった、というわけ。
これって、女に対してやったこととまったく同じ。wwwww

そういうことを知っていたから、ま、こんな裁判官に言ってもしょうがない、と
SSIの弁護士は判断したようです。確かに、関係ないから。

訴訟を起こしたのに、形勢が不利になってくると質問に対して全く関係の無い
供述をしたり(エスエスアイは世界一の売り上げだ等)などというのは弁護士が
が言うはずもない。
勝てないとわかるとさっさと撤退したって言うけれど、こういう変なのに金を掛けるのは
だれでも馬鹿馬鹿しいし・・・。

作者側の話(潜入ルポの内容や強引な勧誘を含めて)を裁判所側が認めているという点が
興味深い。たぶん、共産系の裁判官なんでしょうね。
まあ、多田文明というのは売文家で、女に興味があり過ぎちゃって、でも金がないうえに
風采が上がらない(女にもてる顔じゃないし、正確も陰険)。で、ついセクハラしちゃうんでしょうね。
結論として、変な方法での多田文明なりの敵討ちなんです。こういうのが正義ずらして
あちこちこの本を売り込んでいる。>>147 も多田文明が自分で書き込んだわけ。
だって、文体が同じだも〜ん。