>>71
うちには「独習UML」という本があったので、そこから文章を抜き出して、
ちょっと言い回しを変えて使いました。
記号の一つ一つを説明していたらとても時間が無かったので、それぞれの
ダイアグラムがどんな目的で使われるかを重点的に説明してお茶を濁しました。

システム例に使ったのは図書館の図書貸出システムです。予約とか検索とかは無しで、
単純に貸出と返却だけのシステムにして説明量減らしました。

多分指定の字数に足りてないんですが、出さない事には先に進めないので放置。