>>546ではないけど、勝手に>>547にレス。

個人的な意見で言うと、
(夜間スク)
・学習ペースが比較的ゆったりしているので、じっくり学びたい人向け
(1週間1コマ、最終講義から試験まで1週間の間隔が空く…)
・学生の数が少ないので、講師に質問をしやすい
・仕事をしていると、毎週○曜日の夜、というスケジュール確保が困難
(出席回数の条件はゆるいけど、それでも残業や職場付き合い次第では
クリアできない場合があると思う。特に、年末年始が試験期間なので、
「その日だけはダメ」という要望を職場が理解してくれるかどうか…)
(夏冬スク)
・1日2コマずつ連続6日、テストまでぶっ通しなので、集中力と記憶力を問われる
(月曜→土曜を経験した時は地獄だった。かなりの部分未消化・未吸収で終わった…)
・学生の数が多く名物も多いので、講師に質問をすることに躊躇するかも…
・まとめて休みを取るのが難しい、という人には不向き
(職場の理解がないと、お盆前や年明け早々の時期に週単位の休暇は取れない。
有給を使うにしても、周囲から白い目で見られる覚悟が必要…)

テストに関しては夏冬と春秋であまり違いは感じない(最終日に1時間試験)。
講師や雰囲気に関しては、受講する科目にもよるので一概にこうだとは言えないけど、
夏冬の集中勝負よりも、全般にリラックスしている感じがする。