むかしの放大=学部生の図書貸し出し冊数=2
&院修士選科生まで=4冊 2+4=6(冊)。

↑ 諸般の事情により、廃止され、上の例ですと、
上位の学生証にもとづいた場合、院(選)4冊までとなりました。
(再)視聴学習室・図書室カウンターで簡便だと思われる手続き後、
地元国公立大学を訪問がてら、図書館を利用してみてください。

垂涎(よだれぼたぼた)モノの専門書、
(先方大学学費等利用の)充実した新刊本を、
いち早く読めるかもしれません。
淑女・紳士には、うってつけだと思います。