>>504
既出と言いますが、既出なことを語ってもいいでしょう。
著作権は著作物の提供者の側だけでなく、その著作物の利用者の側からも見なければなりません。
著作物は、公共の財産とならなければならない。社会的な弱者にも、簡単に自由に著作物が利用できなければならない。
これからの時代は、物の時代ではなく情報の時代だ。