速読(速い読書)を全否定する人は昔から極わずかだった(と思う)
速読で理解度や記憶力が向上すると勝手に思い込んで自ら否定する人はいた
勉強や資格試験に有効と勝手に思いこんで使えないと知ると非難する人はいた
速読教室で挫折して教室の運営を非難する人はいた