121&250ッす。合格しました。
何から報告すりゃええんじゃ?
とりあえず合格したが、誰も祝ってくれないので部屋で一人でビール・・・_| ̄|○



で、まず出題形式かな?
今回は5ケース34題を120分だったんだが、ケースじゃなくてテストなんとかと書いてあったなぁ。
制限時間は各ケースで設定されていて、120分というはその合計なので意味はない。1ケース14分のもあれば26分のもあった。
その時間内で終われば次まで休んでいられたのラクだった。

内容は290、291、293、294をテスト機・実機や書籍などでまともに勉強して合格していれば大丈夫。内容的に新しいことは何もないからね。
298受けようなんて香具師はMCSE2003狙いだから、上記4つの合格済みは当然でしょう。
画面左ペインの各資料ボタンと「問題」ボタンをクリックして
交互に見ながら問題を解くだけで、全体として読む量は上記4つと大差ないと思う。
まず資料に一通り目を通して、どこに何が書いてあるのかを把握してから問題にかかるべし。

今回、ケーススタディ形式が初めてで日本語の資料も無かったので、参考のためにTestKing を使用してみたが、こいつがクズだった。
9/18版から11/28版に更新されたときは、ケース数は増えずにQ&AのAnswerのかなりの数が更新されていた。
もちろん「不正解→正解」の更新もあったが、中には「正解→不正解」や「不正解→不正解」と思われる更新もあった。
そもそもM$の問題自体が相変わらずボロいのは今回も実感したので無理もないが、あんなものをアテにしたら危ないこと間違い。
TestKingの使用自体をあれこれ言う気はないし今回は確かにすごいことは解かったが、間違いと正解の区別もつかない丸暗記派は今後もっと時間が経って問題の精度が
上がらないと落ちるかもしらん。