>>967
調べてやったぞ。


修飾子は書式モデルに複数指定できます。この場合、後の修飾子は前の修飾子の
効果を逆にします。第1の修飾子は、それに後続するモデル部分に対して有効になり、
第2の修飾子が指定されると、その後のモデルの部分で無効になります。第3の修飾子が
指定されると、その後のモデル部分で再び有効になります。以降、同様に続きます。


Oracle9i SQLリファレンスリリース2(9.2)「書式モデルの修飾子」より抜粋

ちなみに、SELECT TO_CHAR('sysdate','FMRR-MM-DD FMHH:MI:SS') は誤りで
正しくは、SELECT TO_CHAR(sysdate,'FMRR-MM-DD FMHH:MI:SS') だがな。