http://www.itmedia.co.jp/enterprise/0305/22/epn20.html
調査の結果、世界全体のデータベース市場で長期にわたって最大シェアを占めてきたオラクルが、
IBMに1位の座を明け渡したことが判明。
報告書によると、オラクルはWindowsおよびUNIX向けデータベースソフトウェアの販売数で1位だったが、
IBMの「zSeries」メインフレーム向け「DB2」の売り上げが好調だったために、
IBMが同市場の1位の座を奪取した格好だ。