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ニュース見て来ました。

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0001名無しさんだよもんNGNG
記念カキコ、
0002名無しさんだよもんNGNG
君さぁスレッド圧縮迫ってんだよね・・・・・・
くだらねぇことしてないで
とっとと自首してくんない?
0003名無しさんだよもんNGNG
>>1
スレ探しなさいよ。
0004NGNG
適当なスレッドがなかったので。
ってあの報道じゃぁ仕方ないよ。
0005名無しさんだよもんNGNG
(・∀・) マァマァ トコロデ ナニカアッタノ?
0006名無しさんだよもんNGNG
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
0007名無しさんだよもんNGNG
記念カキコ

 それにしても異様な雰囲気だね、この板(藁
0008名無しさんだよもんNGNG
>>7
ちょっとは良くなったのよ。これでも。
0009名無しさんだよもんNGNG
大変じゃーーーーーーーーーーーーーーー!
たたりーーーーーーーーーーーーーーーー!
落ち武者ーーーーーーーーーーーーーーー
0010駄スレ認定委員NGNG
初心者用恥らいカキコ駄スレ
0011名無しさんだよもんNGNG
記念カキコ〜
0012七誌サンNGNG
この板は2ちゃんねるの恥さらしですね。
0013名無しさんだよもんNGNG
異常なまでのアフォ駄スレに記念カキコ
0014(・∀・)チェキ!NGNG
(・∀・)チェキ!
0015名無しさんだよもんNGNG
あげ          
0016名無しさんだよもんNGNG
逮捕された人のHPのアドレスを教えてください。
メールにてご連絡ください。
0017名無しさんだよもんNGNG
記念カキコ
0018名無しさんだよもんNGNG
ここが犯罪者のいる葉鍵板ですか・・・
0019名無しさんだよもんNGNG
今はコスプレ板が熱い。
0020名無しさんだよもんNGNG
はgはががg
0021(゚д゚)NGNG
>18
もう捕まったぞ
0022田中NGNG
>>21
まだ僕がいます忘れないで下さい。
0023名無しさんだよもんNGNG
葉・鍵
何を意味してるの?
0024名無しさんだよもんNGNG
>>23
初心者は帰れ
0025名無しさんだよもんNGNG
おまえも最初は初心者だろうが
氏ね>>24
0026名無しさんだよもんNGNG
なんだかなあ・・・
0027名無しさんだよもんNGNG
>>23
エロゲ―のメーカー名。
LEAF=葉
KEY=鍵
わかったらとっとと死ね。厨房とは話したくない。
0028名無しさんだよもんNGNG
コワッ!(W 初心者の人、あんまり関わらない方がいいよ。だって鍵オタってさらった上に那珂だしするんだもんっ!(ゲラ
0029CC名無したんNGNG
夏休み最後の大きな祭りだワッショイ!
0030名無しさんだよもんNGNG
鍵オタワショーイ
0031名無しさんだよもんNGNG
きゅぴーえおえぇ
0032名無しさんだよもんNGNG
>>1=マスゴミ関係者
0033名無しさんだよもんNGNG
(゚Д゚)ハァ?
0034(・∀・)チェキ!NGNG
(・∀・)チェキ!        
0035(・∀・)チェキ!01/08/27 04:02ID:7zpMVO.Q
(・∀・)チェキ!
0036名無しさんだよもん01/08/27 04:05ID:jQkoEpNQ
sageれ
0037(≧▽[◎])ノチェキ!01/09/16 02:54ID:TfnK6ClI
(≧▽[◎])ノチェキ!
0038名無しさんだよもん01/09/16 04:11ID:533wY9IY
27 名前:名無しさんだよもん :2001/08/22(水) 23:07
>>23
エロゲ―のメーカー名。
LEAF=葉
KEY=鍵
わかったらとっとと死ね。厨房とは話したくない。


虫も殺せなかったおまえも変わったもんだ。
0039名無しさんだよもん01/09/23 17:46ID:OCB/SHPE
0040名無しさんだよもん01/09/25 12:34ID:kSgby8Ag
 
0041名無しさんだよもん01/09/28 20:48ID:H14yNjZg
       
0042名無しさんだよもん01/09/28 22:44ID:RaFOthQ.

    _ _
    〃 ∧へヽ 
    |  ノノノ))〉) うんこーうんこー
   ノリゝ´ ∀` )ゝλ
   ノ/|名雪 | (..)ブリブリブリ
    ◎ ̄ ̄◎ (,,,)プゥ〜ン
0043名無しさんだよもん01/09/28 22:46ID:RaFOthQ.

    _ _
    〃 ∧へヽ 
    |  ノノノ))〉) うんこーうんこー
   ノリゝ´ ∀` )ゝλ
   ノ/|名雪 | (..)ブリブリブリ
    ◎ ̄ ̄◎ (,,,)プゥ〜ン
0044名無しさんだよもん01/09/28 22:48ID:RaFOthQ.

    _ _
    〃 ∧へヽ
    |  ノノノ))〉) うんこーうんこー
   ノリゝ´ ∀` )ゝ λ
   ノ/|名雪 | (..)ブリブリブリ
    ◎ ̄ ̄◎ (,,,)プゥ〜ン
0045名無しさんだよもん01/09/28 22:49ID:RaFOthQ.

    _ _
    〃 ∧へヽ
    |  ノノノ))〉) うんこーうんこー
   ノリゝ´ ∀` )ゝ λ
   ノ/|名雪 | (..)ブリブリブリ
    ◎ ̄ ̄◎ (,,,)プゥ〜ン
0046名無しさんだよもん01/09/28 22:50ID:RaFOthQ.

    _ _
    〃 ∧へヽ
    |  ノノノ))〉) うんこーうんこー
   ノリゝ´ ∀` )ゝλ
   ノ/|名雪 | (..)ブリブリブリ
    ◎ ̄ ̄◎ (,,,)プゥ〜ン
0047名無しさんだよもん01/09/29 04:13ID:4H3uDL0U
aaa
0048名無しさんだよもん01/09/29 21:11ID:O22xorRg
0049名無しさんだよもん01/10/02 09:58ID:ccpn65pQ
うんこか
0050てst☆01/10/03 12:56ID:WC/MS.sY
てst
0051名無しさんだよもん01/10/04 09:56ID:RBb.liUw
∧ ∧
(゚ー゚*)
(,,  @ 
0052名無しさんだよもん01/10/05 01:29ID:UOmn8Qjk
0053名無しさんだよもん01/10/05 10:03ID:ex5DAIBI
い 
0054名無しさんだよもん01/10/07 00:49ID:VcDJipT6
てすてす
0055神尾晴子 ◆imharUKo 01/10/07 16:09ID:nEQUTwCA
最下層やねん
0056 ◆hT76nerU 01/10/07 16:49ID:61L67iYM
てすと
0057 ◆hT76nerU 01/10/07 16:49ID:61L67iYM
トリップ〜
0058名無しさんだよもん01/10/07 17:41ID:N3cxnvQE
アリ?
0059名無しさんだよもん01/10/07 18:37ID:Plhhgp8U
>>58
モハメド?
0060名無しさんだよもん01/10/08 03:55ID:tTP8.M.c
てす
0061初空の章(1)01/10/08 12:02ID:7GrQN1rA
その女官、名を裏葉という。
頗る有能な女官であった、と伝えられている。
しかしながらこの裏葉、ひとりの主に長く仕えたためしがない。
たった一度の例外を除いては。
0062初空の章(2)01/10/08 12:05ID:7GrQN1rA
              ◇
「そなたの働きぶりが不満なのではありませぬ」
 上役の女性に呼び出された時、既に予感はしていた。
「ただ…先だっての貝合の折、そなたの袙扇が、姫さまのものよりちいとばかり上等であったゆえ…」
 奥歯に物のはさまった言い方。難癖をつけ、言外にわからせようとするやり口。
「ゆえに、そなたにはまことに申しにくいのですが…」
 微笑を浮かべたまま、やはりそうか、と裏葉は確信する。
 みずからの不遇を面白がっている感さえある。
 このときも、裏葉にさしたる落ち度はない。
 貴人にはべる女房として、裏葉は申し分のない仕事をする。
 詩書礼楽に長け、和琴もそつなくこなす。
 みずからが使える姫さえ霞ませてしまうほどの、凛とした美しさもある。
 その生来の気質こそが、世渡りには邪魔になる。
 何よりこの裏葉という女官、どこか調子外れなところがある。
 不興を買っても、どこ吹く風。
 それでいて、主の嫌気には鋭い。
 ここも罷免かと悟るのに、そう時間はかからない。
「…それでは、ごきげんよう」
 満面の笑顔で一礼。裳の裾をすいとすべらせ、その場を辞そうとする。
 あまりのしなやかな引き際に、しばし呆気にとられた後、年かさの女官があわてて呼び止める。
「お待ちなさい。次の奉公先のことですが…」
 はたと振り返った裏葉に、複雑な面もちで答える。
「そなたさえよければ、わたくしが口添えもできますがゆえ」
「と、申されますと?」
「よほどの者でなければ、務まらぬお役目ではありまするが…」
「はあ」
 含みのある言葉に、きょとんと小首をかしげる。
 しかしながら、渡りに船の申し出を断る理由もない。
「…それでは、お言葉に甘えまして」
 十数度目になる裏葉の転職は、ごくあっさりと決まった。
0063初空の章(3)01/10/08 12:14ID:7GrQN1rA
 睦月も終わろうかという頃。
 都を離れたとある山中に、裏葉の姿はあった。
 暦の上で春とはいえ、深山の空気は水底のように冷たい。
 霜柱を踏みしめ、急な山道を登るたび、白い息が唇からこぼれる。
「…ずいぶんと山深いのでございますね」
 ただひとりの随人に、裏葉は声をかけた。
 答えは返ってこず、黙々と足を進めるしかない。
 やがて。
 蕭々とした杉林の向こう、隠されるように何かの建物が見えた。
「あちらが御社でございますか…」
 言うまでもなく、裏葉はつぶやいた。
 道中に思い描いていたほどの規模ではない。
 鳥居も玉垣もない。代わりに、高い板塀に周囲をぐるりと囲まれている。
 どこか物々しく、神殿というより山砦を思わせた。
「なにやら風変わりな佇まいでございますねえ」
「罰当たりなことを申すでない」
 随人の小男が、はじめて言葉を返した。
 これからの段取りを二言三言、おざなりに伝える。
 そうして、逃げるように山を降りていった。
 正門には守衛が二人、壷装束の裏葉に不審げな視線を送ってくる。
 裏葉は近づくと、請われるままに苧垂を分け、到着の旨を伝えた。
0064名無しさんだよもん01/10/08 14:06ID:UXw04SeA
うん?
0065名無しさんだよもん01/10/09 23:55ID:0fDkDcD2
 
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