11月11日
 臨時収入が入ったので久しぶりに寿司を食べてくる。
隣の親子連れがケーキやらメロン、プリンばかりを貪っており
お前ら本当に寿司が食いたくて来たのかと小一時間問い詰めたかった。
廻らないお寿司屋さんに逝きたい(;´д`)

 なんとなく思ったこと。「人生は学歴なんかじゃない」等のセリフは
学歴のある奴が言ってはじめて説得力を持つんだよな。似たような事は
成功者全般に言えることでもあり、結局、雌伏の時代は自分を勇気付ける言葉さえ
只々ひたすら全てが言い訳がましくなってしまい、辛いだけなのだと。
「冬はいつか春になる」「どんな長い夜も明ける」を信じて頑張っても、
結局それまでに凍死してしまう人間の方がかなり多いのだろうな、と。
…自分で書いてて何が言いたいのやら(w
ちょっと鬱気味。

 ONEを今更やり始める。トーナメントに触発されて。
…やっぱり長かったか。いつ終わるんだろ?(汗

>247
実際、他人に何かを教えるという行為はかなり大変なことですよね
教師なんてのは本来人格形成期に深く関わる大切な存在であるのに
簡単に『食いぶち』として教師の職に就けてしまうのには問題があると思います。
やっぱ。