Kanon、AIRのキャラを犯すスレ
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0001LAST
NGNG0004名無しさんだよもん
NGNG0005名無しさんだよもん
NGNG/ ̄ l | / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
■■-っ < ハイハイ、いったんCM逝きまーす
´∀`/ \__________
@ノノヽ@\
(‘1‘__) |
∪Ё|__ノ |
∪ ∪
0006名無しさんだよもん
NGNG0007名無しさんだよもん
NGNGこいつ人望ねーなぁ。
まぁしょうがないか。(藁)イベント後に女の子のあとつけちゃうストーカーだし。(マジ)
そんなん参加したら女の子何されるかわかんないもんね。(藁)
0008名無しさんだよもん
NGNGそうですね…たしかに彼はすごく変わっていました。私が何を話しかけても目を合わせてくれないんです。
私も仕事とはいえ人間ですから、いくら話し掛けてもちゃんと返事をしてくれないばかりか、
なにか体全体から…うーんなんていうのかな流し忘れたあと2日くらいたった公衆おトイレみたいな臭いが…。
もう本当に死ぬほどいやだったんですけど覚悟を決めて…。えいやって無言の1の下着を脱がせたんですよ。
そしたら…なんていうのかしら、カントン…っていうんですか?
手で…その…皮を剥こうとしたら、なんかもの凄く痛がって鬼のような形相で
私をにらむんです! 1のアソコからうっすら赤いものが滲んできて、ああこの人は…とか思ったんですけど、
このままじゃどうにもならなくて…。しょうがないから、剥かないでそなままスキンかぶせちゃって、
入れちゃいました。はやく終わってくれって心の中で叫びつづけてたんですけど、
こういう人に限ってなかなかイッてくれないんですよね…。そうこうするうち、
無言だった1が低く唸り声をあげて、腰の動きを止めたんです。そして1の股間のスキンをとりました。
とった瞬間1の枯れかけたテッポウユリみたいになったアソコの先の皮が
うっすらと開いて、そこから緑がかった精液がドロリと出てきて…。きゃー思い出しただけで吐きそう。
っていうか今吐いてますグェーーーー!! グェーーーー!!!!!…ごめんなさい。話を続けますね。
というわけで本当に1のHは最悪でした(涙) 変になつかれて指名なんてされたら最悪なので、
適当にあしらってたんですけど、1が突然口を開いて
「あああああのさささ…ににににに2ちゃんねるってしししし知ってる?」って。
そんな映らないテレビのチャンネルの話されても困る〜と思ったんですけど、どうやらそれって
ネットの掲示板みたいなやつらしくて。なんか執拗にそのページとスレ…っていうんですか?
立てた立てた、俺が1だ!って言ってて、ぜひ一度来てくれっていうから、今日来てみたんですけど…。
なるほどね〜こういうスレをたてちゃう1みたいな人が、あんなに気持ち悪いH(それも初体験)
するんですね。もう本当にびっくりしました。もう来ません。さよなら1、はやくカントン治せよな!
0009名無しさんだよもん
NGNGそうですねぇ、>>1の股間に生えたのは今から4ヶ月くらい前でしょうか・・・
先輩方のお話を聞いてみると、>>1は童貞でいつもティッシュの中にばかり精子を放出して、
女のコのかわいいマン毛たんと一度もご対面したことがないそうです・・・なんと嘆かわしい!(T∇T)
あ・・・また>>1がオナーニを開始しています・・・今日だけでもう4回目ですよ。すごいなあ・・・
いや、>>1がオナーニするのは別にいいんです。健康な童貞クンならむしろ当然ですよね。
だけどちょっと考えてほしいんです。オナーニする暇があったらお風呂にも入って欲しいんです・・・
もう>>1は軽く3日は余裕で風呂に入ってません。おかげで私たちチン毛が生えてる股間が
臭くてたまりません。特に>>1のチンポから強烈な異臭が・・・ もう、いやです・・・
おまけに>>1は重度のアニヲタのようで、オカズはいつもアニメ。本物の女性だと勃起しないんです。
イク時は必ず「さくらた〜ん!!ナカにだすよ〜!!」って絶叫しています。やれやれ・・・(藁
>>1はひきこもりですから掃除するくらいの時間はたっぷりあるのに、もう半年以上も掃除してないんです。
あ・・・>>1がいつものように絶叫して射精しました。そして股間をテキトーにふいています。
ちょっと、そんなに乱暴にふいたらボク抜けちゃうよ!! ・・・プチ・・・あ・・・
ついに>>1の股間ともお別れです。ボクは>>1の臭い精液と共にティッシュにまるめられました・・・
みなさん、さようなら、これで時間が来たようです・・・先輩方・後輩たちともお別れです・・・
>>1の股間に生えて以来ろくなチン毛人生ではありませんでした・・・
せめて来世はまっとうな人のチン毛として生まれ変わります。それでは、またどこかで・・・(T_T)/~~~
0010名無しさんだよもん
NGNGつまんねーなこのスレ。どうせ全部自作自演なんだろ?
まったくご苦労様だな。どうせ他にやることもないんだろうけどさ
まあ現実で迫害されてるゴミでもでかい顔ができるってのはネットの悪いところだよな。
お前みたいなキティガイでも親がいて兄弟がいたりするんだろ? 可哀想だよな。
そんな迷惑なんて考えたことないだろ? それだけの思考力なんてないか。
まあお前を生んだ時点でお前の親も同罪だな。どうせ親父は
中卒の肉体労働者で、低所得のアル中のドキュンなんだろ?
おふくろはセックス狂いのメスブタか。
そんなおふくろのヘルペスだらけの腐れおめこからお前が生まれてきたってわけだ。
病院に行く金もないから便所で生まれたんだろ? お前らしいよ。
お前ら家族の写った写真は壮観だろうな。
世界一醜い遺伝子だよ。お前は生まれる前のザーメンに戻った方がまだマシだな
それにしてもお前みたいな貧乏人がよくパソコンを買えたもんだよな。
とりあえずネットに繋げただけでも畢生の快挙だな。お前のIQマイナスレベルの頭ではね。
おいおい、ひょっとして2chの連中も同類だと思ってないか?
まったく低学歴らしい妄想だよな。世の中に落ちこぼれはお前しかいないんだよ。
だからって無駄な努力はやめとけよ。どうせ全部裏目に出るんだから。
ゴミはいくら頑張っても所詮ゴミなんだからな。
お前が今まで駄目な人生しか送れなかったのも、全部自分の責任だぞ。
お前を見ていじめたくなるなんて普通のことなんだから、そいつらは責められないよな。
まあ黙ってひきこもってるのが一番だよ。ネットにも出てこない方がいいかもな。
どうせ低脳一行レスかコピペしかできないんだろ?
そのまま氏ねば誰も嫌な思いをしなくてすむからさ。
0011名無しさんだよもん
NGNGスレは2chの一部。
レスも2chの一部。
2chを通し人は巡り合う。
そして巡り合いがどのような展開になるかは、予測はできない。
1という悲惨な人間と、それを煽るドキュソ達、
この二つ無くしてこの駄スレは生まれなかっただろう。(TaQ)
これは、1が厨房、ヒッキー、童貞、包茎、と煽られて、その憤りのあまり立てたスレなのさ。
良スレというより、駄スレチックな感じなのだが、厨房が荒らしやすいスレを求めていると聞いて、
1がそんな小僧のために用意した糞スレッドだ。充分楽しんでくれよな。夜露死苦!(TigerYAMATO)
このスレからは、なぜかいつも狂気というか、鬼気迫るような圧倒的な駄スレ感のようなものが感じられます。
やはり悲惨な1が作ったスレだけが、終冬とかあのさあとかその他厨房の荒らしの的となることができるのでしょう。
正直言って、初めはこのスレが駄スレという事に気づきませんでしたが、
その後厨房共の『すくつ』になっているのを見た瞬間は「あぁ・・これぞクソスレだ・・・。」と思いました。(DjTAKA)
テレホタイムを過ぎるとカキコが増える掲示板、2chを去年見てたときに見たような駄スレが、いまアケ板で甦りました。
暴発する、寒気がするほどの厨房っぷり。一見ネタをベースにした普通のスレに見えるが本質はクソスレである。
途中で「終了」とか書いてあるけど、煽り荒らしと悲惨な1は誰にも止められない!(Osamu Kubota)
ウザイです。個人的には、全くこの手のクソスレは好みません(笑)。
ある意味、意地悪でこのスレッドに書き込みしたんです、実言ふと。
コピペとか、煽りとか、荒しが生理的にイヤで、この手のスレッドも
私の中では、それに当たります。自分で煽ってても気持ちよくないし、
出来上がったスレッドで荒らしてる人にも、「ヤナカンジ」(笑)。
そんなスレッドがこの21世紀に存在したという事実が、わたしは嬉しいです。(AKIRA YAMAOKA)
0012名無しさんだよもん
NGNG晒し者は>>1ですか?
救い難いアホですか?
他のスレにも 他の板にも
晒したけれどまだやめないのね
まだまだ起きる気ですか?
それなら>>1を叩きませんか?
>>1のカキコ >>1のカキコ
「逝ってよし」だと思いませんか?
ウフフ ウフフ ウフフ
晒す
晒す事も許されず 煽る事は止められて
我慢をして 我慢をして
一体何が2ちゃんというのか?
晒すのをやめた時
増長するのよくある話で
叩きましょう >>1のカキコ
「逝ってよし」だと思いませんか?
ウフフ(消えろ馬鹿め)
ウフフ(消えろ馬鹿め)
ウフフ
晒す
0013名無しさんだよもん
NGNGテメエ…!
なんだこのクソスレは……!?
なに立ててんだ……?テメエ……!
ふざけるなよ……?
現実なら殴り散らしてるぞっ……クズがっ……!
荒らしもいい加減にしろっ……!!
そんな肝じゃあ…回線切って外へ出てもクソみたいな人生よ…!
不満に身を任せて…行動を本能にしか任せられなくなったか?えっ……!?
救いようもなく後ろ向き……!
話にならねえ…!前向きのバカならまだ可能性はあるが、
後ろ向きのバカは可能性すら0…
言い切ってやらぁ…!
お前は100%自殺するタイプ……!
本当のことさ……
お前はただ小心なだけ…
小心が高じて脳まで退化してやがるのかよ。
生きてる人間としちゃまず最低さ。
おまえひょっとして、スレ立てるってことは「新規スレッド作成」ボタンを押すこととカン違いしてんじゃねえか……?
だとしたら、本当に無駄だから、さっさと死ねや。
おめえみたいなのは、本当にクソの役にも立たねえんだからよ。
悪いこといわねえから、2chの迷惑考えたら、さっさと回線切って首吊れや。
0016名無しさんだよもん
NGNG0017名無しさんだよもん
NGNG0018名無しさんだよもん
NGNG0020名無しさんだよもん
NGNG「よぉ、どうした、1、ageてないねぇっ!」
「いいか、1!」
「おまえのスレに、とんでもなく厨房で荒らしや煽りをする名無しがいるだろう!」
「ときには、おまえさんをイッテヨシしたり、スレを==終了==するかもしれない!」
「でもな、許してやってくれ!」
「我慢して、レスをしてやってくれ!」
「どんな荒らしや煽りをしたってな、そいつはおまえのレスにハァハァ(;´Д`)なんだから!」
「だからな、1!」
「ウツダシノウでも、そいつには(・∀・)イイ! ネタきぼーん!」
「そうすれば、厨房だから、そいつは(゚д゚)ウマー でいられるんだ!」
「な、マジ頼みますわー!」
「そしてっ!」
「そして、その厨房がいないときでもネタ振っていろよな、1!」
「削除ガイドに抵触しそうな限界のネタを、振っていろよな!」
「じゃないと、あいつが戻ってきたときに、Σ(゚д゚lll)ガーン な思いをするからな!」
「以上、バニ山バニ夫が贈る、叱咤激励のカキコでした!」
「さらばぴょん!」
0021名無しさんだよもん
NGNG0022名無しさんだよもん
NGNG0023名無しさんだよもん
NGNG0024名無しさんだよもん
NGNG誰かURL出してくれ。
0025名無しさんだよもん
NGNG0026名無しさんだよもん
NGNG┏━━┳━━┳━━┳━━┳━━┳━━┳━━┳━━┳━━┓
┃国語┃算数┃理科┃社会┃英語┃体育┃音楽┃人格┃2ch ┃
┣━━╋━━╋━━╋━━╋━━╋━━╋━━╋━━╋━━┫
┃ 1 ┃ 1 ┃ 1 ┃ 1 ┃ 1 ┃ 1 ┃ 1 ┃ 1 ┃ 1 ┃
┗━━┻━━┻━━┻━━┻━━┻━━┻━━┻━━┻━━┛
ミチャダメー
(´フ`) (゚Д゚) ──
□ー =│ ──
ハ ┌┴┘<1
0028名無しさんだよもん
NGNG新語ですか?<通知票信者
0029名無しさんだよもん
NGNG0030名無しさんだよもん
NGNG0031竹原
NGNG/⌒~ )~\
( /” ”入 \
l__ _;ハ l / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
チラ l= = (а ノ < はい、みんな集まって〜
( し、 イバリ \__________
│コ ノ│
l ̄`―‐´/ ̄フ
0032駄スレ認定委員
NGNG0033しぃ子さん ◆KeyV0ilk
NGNG/(*゚−゚) /\
/| ̄∪∪  ̄|\/
|しぃ子さん|/
0034廃棄物十参號
NGNG俺式関連スレ
エロシチュスレッド〜逆アナルスレ第二弾!
http://cheese.2ch.net/test/read.cgi?bbs=leaf&key=998240441
長森にこんなふうに起こしてもらいたい
http://cheese.2ch.net/test/read.cgi?bbs=leaf&key=987355898
0035廃棄物十参號
NGNG132 名前:名無しさんだよもん 投稿日:2001/08/13(月) 14:09
「やれやれ、すっかり遅くなっちまったな」
家に遊びに来た栞の為にアイスを買いに行ったのだが、商店街の例の店は異常なほど混雑しており
祐一は延々待たされてしまったのだ。
「栞、退屈してるだろうな…」
そのまま階段をかけ上がり、自分の部屋のノブに手を掛けた時だった。
「くふ…ん」
部屋の中から泣いている様な声が聞こえてきた。
(!?)
そのままじっと聞き耳をたてる。
(あいつが泣いてる、という事は…マジでやばい!)
祐一は、おそるおそるドアを開き部屋の中をそっと覗いてみた。
栞はこちらに背中を向け、左手には本を持ち、右手を小刻みに動かしていた。
(あいつ、何してるんだ?)
祐一がしばらく見ていると、栞はぱふっと祐一のベッドによりかかった。
次の瞬間、突然スカートの裾から手を入れ、するすると下着を脱いでしまった。
(!!)
祐一は驚きのあまり身動き一つとれない。
栞は体育座りをしている為、その秘所の全てがあらわになっていた。
その時、祐一は気がついた。栞が手にしている本が自分の夜のオカズだという事に…。
0036廃棄物十参號
NGNG133 名前:名無しさんだよもん 投稿日:2001/08/13(月) 14:10
>132の続き
「ふう」
栞は、ため息を一つ付くと右手を自分の秘所にのばした。そのまま指の先で全体をやさしく撫でる。
「祐一さんに、嫌われちゃう…かな?」
そう言いながらも、人差し指と薬指で自分の秘所を拡げ、中指で肉芽をこすり始める。
「う…ん」
押し殺したあえぎ声が聞こえてくる。少しずつ栞の息が荒くなり肩がわずかに上下してくる。
「あっ、あん」
中指でこねくり回したり、時たま指の先で突付いたりと、栞はその行為に没頭している。
(栞…こんなにHだったんだ)
初めて見る愛しい人の痴態に、祐一の股間は痛いほど膨れあがっていた。
栞は、けだるげに体を起こすと中腰のまま自分の秘所を覗き込んだ。
「こんなに、濡れて…ます」
そのままの体勢で、またもや右手を秘所にのばす。
おしっこスタイルで腰を振る栞。そのままどんどん動きが激しくなる。
「あ…う…えうっ」
栞は、右の手で猛烈に自分の秘所をこすりあげた。
「あ、あう、きゃふっ!」
突然、栞の全身ががくがく震え、何度も何度も体を痙攣させて果てた…。
栞の激しい絶頂を目撃した祐一も、自分の下着の中に欲望の全てをぶちまけてしまっていた。
そのまま祐一は、ぼーっとした頭でふらふらと自分の部屋へ入っていく。
「栞…」
「ゆ…ういち…さん?」
トロンとした眼で祐一を見上げる栞。
「祐一…さん。私の…一人H…どう…でしたか?」
0037名無しさんだよもん
NGNG「動かないで下さいね、祐一さん」
そう言いながら、栞は俺のズボンのベルトに手を伸ばしてきた。
先程の栞の行為を見ていて、俺は既に自分の下着の中に放出してしまっている。
その跡を見られるのは恥ずかしかったが、これから起ころうとしている事への期待が俺を従順にさせた。
栞は俺のジーンズを膝まで下ろし、トランクスに手を掛けた。そのままゆっくりと俺の膝の上までトランクスを下ろす。
俺自身の全てと、欲望の跡が部屋の空気にさらされた。
白濁液から立ち昇る淫靡な匂いが栞の香りと相まって、部屋をさらに怪しい雰囲気に変えていく。
「祐一さんのえっち☆」
「……」
俺は羞恥のあまり真っ赤に紅潮しながらも、直立不動で動けずにいた。
「私が綺麗にしてあげますね」
栞は部屋においてあったティッシュの箱から数枚のティッシュを引き出すと、恐る恐る俺の分身に手を伸ばす。
栞の小さく細い指が俺の分身を撫で回す。刺激を受けた分身に少しずつ血液が流れ込んでいく。
「あっ!」
栞は突然変化し始めた俺自身に驚き、ぱっ、と俺から飛びのいた。
「何か……すごいです……」
栞は口元に手を当てたまま、少し離れた所から、起立していく俺の分身をじっと見つめていた。
0038名無しさんだよもん
NGNG「さ、今度は栞の番だ」
「はい……祐一さん……」
俺は栞の服の下のブラに手を入れ、少し小振りながらも柔らかい胸を揉む。
マシュマロのような弾力と、絹のような滑らかさが指先に伝わってきた。
「……」
栞はびっくりした子猫のように目を見開きながら、揉まれている自分の胸を見ていた。
俺は栞の服のボタンに手を掛け、服を脱がしにかかった。
「あの、祐一さん。やっぱり、恥ずかしいです……」
「どうして?」
「胸……小さいですから」
「気にすることはないさ」
「え、えぅ〜。で、でも……」
「そうか……そうだな。なら!」
プチッ!
俺は栞のスカートのフックを一瞬で取り外した。
「きゃっ」
一枚の布となったスカートが床の上に拡がる。
抱き締めると折れてしまいそうな細い腰。その腰から足へ続く、ふっくらとしたライン。
そして隠されていた栞自身の全て……。
この少女の肌はどこも輝くように白く、まるで雪で作られた彫像のような気がした。
俺は栞の両足を抱えると、栞の陰部を引き寄せそのまま口づけした。
「あっ!」
栞の顔が真っ赤になり、恥ずかしさのあまり左腕で自分の眼を覆ってしまう。
俺はそのまま栞の秘部を舐め上げる。ゴムのような弾力を持つヒダ、そして栞自身から溢れる透明な雫。
それらが渾然一体となって俺の頭を陶然とさせる。
「う……く……」
栞は唇を噛み、声を洩らすまい、としながらも快感で体全体をよじらせている。
「あっ、祐一さん! 祐一さん!」
俺の愛撫に合わせて、段々とリズミカルに息を弾ませる。
「あーっ、あう、あう」
体を震わせながら今日2度目の絶頂を体験した栞は、そのままぐったりと床に倒れこんでしまった。
しかし、その顔にはとても幸せそうな微笑が浮かんでいた。
0040廃棄物十参號
NGNG違うよ〜。
>>35-36(元々自分が書いた話)の続き書いたんだけどキャラスレには載せにくい内容(w
だったんで廃スレ建て直してこっちへあげたんだよ。紛らわしくてゴメン。
しかし、まさか栞スレの住人が見てるとは(w
0041LAST
NGNG勝手な事を言うな、クズどもが!キサマら全員氏んでよし!2度と来るな!
>>20
感謝
>>26
俺は常にオール5だ!
004421歳(株)にょむら
NGNG0045名無しさんだよもん
NGNG寝ている逝人にイタズラ→チンコいじり→射精→『うにゅ〜変なきぶん…』挿入
0046名無しさんだよもん
NGNG0047名無しさんだよもん
NGNG0048webmaster
NGNG0049名無しさんだよもん
NGNG0050名無しさんだよもん
NGNG0051名無しさんだよもん
NGNG0053祝
NGNGここでエロビデ派と対決しています。
増援をお願いします。
0054名無しさんだよもん
NGNG0055名無しさんだよもん
NGNG0056名無しさんだよもん
NGNG先生!バター狐というのはどうでしょう?
0057名無しさんだよもん
NGNG油揚げを使った料理…おいなりさんをマコピーに舐めさせたいです。
0058名無しさんだよもん
NGNGhttp://www.geocities.co.jp/NatureLand/8454/f-oisinbo-002.jpg
http://www.geocities.co.jp/NatureLand/8454/f-oisinbo-003.jpg
http://www.geocities.co.jp/NatureLand/8454/f-oisinbo-004.jpg
http://www.geocities.co.jp/NatureLand/8454/f-oisinbo-005.jpg
http://www.geocities.co.jp/NatureLand/8454/f-oisinbo-006.jpg
やばいぐらいおもろい。
0059名無しさんだよもん
NGNGブラクラ
0060名無しさんだよもん
NGNG面白かったです。サンキュー58
0061名無しさんだよもん
NGNG0065名無しさんだよもん
NGNG爆笑する程じゃないがじわじわ来るな。
0066名無しさんだよもん
NGNG笑えないほどでも無かったが。
美味しんばの方がずっと面白かったってのは同意だな。
0067名無しさんだよもん
NGNG0068名無しさんだよもん
NGNGもうページ自体潰れちゃったしね。
0069廃棄物拾参號
NGNGちなみに本家はこちら↓
葉鍵板で先生スレ!第Q弾!
http://cheese.2ch.net/test/read.cgi?bbs=leaf&key=998227397
|>44-46 禿げ如く胴衣! い、いや間違い。今の発言無し。っていうか先生AIRやってません。インストするから待ってなさい。
|>49 原画作家に欲情してどうする>48
|>54 このスレに向けなさい。作家がいないんですよ。
|>56-57 祐一のおいなりさん?
|>61 先生も見ました。思わずワラタ。でもPCTHのCG綺麗だな。PSしかやった事ないんだよな。
|>63 これこれ、このスレで鍵っ子を叩いてはいけません。
\
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
※最近先生スレ風当たり強いらしいから、みんな転向性か?
007021歳(株)にょむら
NGNG0071名無しさんだよもん
NGNG007221歳(株)にょむら
NGNG0073廃棄物拾参號
NGNG|>71 祐一に教室でバックから犯されて欲しいですね☆
|>72 「好きだな、君も」<聖 でもあの性格、逆アナスレでも書いてくれそうです。
\
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
※インスト完了、AIR萌え。
0074名無しさんだよもん
NGNG0075名無しさんだよもん
NGNG/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
∧_∧ < 先生ポリ公が好きそうなスレAGEときます
( `.∀´) \________
/ \
/ /\ / ̄\
_| ̄ ̄ \ / ヽ \_
\ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \__)
||\ \
||\|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|| ̄
|| || ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||
|| || ||
0076名無しさんだよもん
NGNG│ .|
│ 久米!筑紫!! |
│ .|
└―――──――――┘
ヽ( ゚∀゚ )ノ
( へ)
く
0077名無しさんだよもん
NGNG0078名無しさんだよもん
NGNG0079名無しさんだよもん
NGNG0080名無しさんだよもん
NGNG|>77 サルベージしたらこうなりました(謎
|>78 (・∀・)タカキュ! もとい(・∀・)サンキュ! いや、凄い嵐でした……。
|>79 「ウッハウハやで」?
\
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
※遅れてますが、予告。
「国崎〜?」
往人は畳の上に体を投げ出し、大の字になっていた。
頭の上には古びた扇風機。上半身にタオルケットを掛けただけの姿でぐっすりと寝ている。
・
・
往人は、みちるのショートパンツと下着を脱がすと、自分の体にそっと引き寄せた。
「んにゅにゅ、やめろ、へんたい」
「みちる。俺の事、嫌いか?」
「く、国崎なんか、大っ嫌いだよ」
みちるは羞恥のあまり、顔を真っ赤にして目を逸らしてしまう。
「本当か?」
「にゅ〜」
・
・
「…………」
無言で制服の上着とスカートを脱ぐ美凪。
ブラウスの裾をなびかせ、黒のストッキングを通して白い下着が透けて見える。
夏の陽射しが射す部屋の中で、そこだけ夜になったような妖艶な美しさ。
国崎往人は、遠野美凪に初めて会った夜を思い出していた。
0081名無しさんだよもん
NGNGあゆがこの家にやって来て、もう2ヶ月になる。
7年間も寝ていたあゆが安心して暮らせるようにと、秋子さんが預かってくれたのだった。
「祐一く〜ん(ゆさゆさ)」
綿の白いセーターにオーバーオールのジーンズ。頭にはトレードマークの猫耳帽子。
水瀬家の中で、一番朝早い(さすがに秋子さんは別だが)あゆが、俺と名雪を起こしに来る。これが日課だった。
「も、もう朝…か?」
「早く起きないと遅刻するよ」
「お、おう。もう…少し」
「う、うぐ?」
眠さのあまり思わずあゆに抱きついてしまう。石鹸の香りにつつまれた柔らかいあゆの体。至福の時だった。
しかし、そうしている内に別の感情がむくむくと湧き上がり、あゆを抱き締めたままベッドに押し倒してしまった。
「祐一…くん?」
「あったかいな、あゆ」
「……」
「ちょっとだけ、いいだろ」
「ダ、ダメだよ! 名雪さんに聞かれちゃうよ」
「あいつは大丈夫だ。台風がこの家を直撃しても絶対起きない」
「そ、そんなことはないと思うよ」
「震度7の地震が来ても絶対起きない」
「そ、それは絶対ないと思うよ」
「大丈夫だ」
「うぐぅ〜」
0082名無しさんだよもん
NGNGそんな事を言いながら、俺はあゆのオーバーオールのジーンズを一気に脱がしてしまう。
そのまま、今度はあゆの下着に手を掛け、するすると下ろしていく。
うつ伏せになったあゆの体がぴくんと震えるが、それ以上は動こうとしない。
俺はあゆの足を少し開かせると、あゆの秘部をそのまま刺し貫いた。
「あゆ、どんな感じだ」
「し、知らないもん」
中々答えようとしないあゆに、俺は腰を何度も前後させて詰問する。
「さ、どうだ」
「祐一くんのいぢわる」
「あ、ゆ」
「う、うぐ。…気持ち…いい」
「あゆのえっち」
「うぐぅ〜」
そんなあゆの表情にますます興奮した俺は、そのまま腰の動きを早めていく。
あゆは俺の枕に顔を埋め、必死に洩れようとする声を抑えている。
「あゆ、出る! 出るぞ! 出る出る出る出る!」
一気に絶頂を駆け上った俺は、あゆの体の中に欲望の全てを打ち込んでいった。
・
・
「祐一くん。早く服着ようよ。こんなえっちなとこ見られたら大変だよ」
「あ、ああ、そうだな」
俺たちが慌てて服に手を伸ばした時、突然部屋のドアがすっと開き名雪が現れた。
「…えっち…?」
0083名無しさんだよもん
NGNG0084名無しさんだよもん
NGNG0085名無しさんだよもん
NGNG\
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
※自力メンテ
0086dayomonn
NGNG0087名無しさんだよもん
NGNG0088名無しさんだよもん
NGNG※現実逃避中……
今日もまた、朝がやって来た。
「うぐぅ〜、祐一くーん。もう、起きた方がいいと思うよ?」
遠くからあゆの声が聞こえる。もう…朝…か。
ん? 遠く…から?
寝ぼけた頭を振りつつベッドから体を起こす。
ぼやけた俺の視界に、部屋の隅に座り棒で俺を突付いているあゆの姿が映った。
「……何やってんだ?」
「うぐぅ」
どうやら昨日の朝の事が相当効いたらしい。何せ、朝っぱらから名雪に……。
「祐一くん! もう、ボク恥ずかしくて生きていけないよ!」
「でも、まだ生きてるぞ?」
「だって、死ぬのこわいもん」
言っている事が無茶苦茶になっている。
恥ずかしさのあまり、自分でも何を言っているのかよく分からないらしい。
ま、仕方がない。今日はまじめに起きるか……。
「あーあ、残念だよなー。昨日のあゆ、かわいかったのに」
俺はわざとらしく溜息をつきながら、独り言を言い始めた。
「本当にきれいだったよなー」
「うぐ?」
「改めて惚れ直した、って感じだったのにな」
「……本当?」
「本当だ」
「本当に本当?」
「本当に本当だ」
「本当に本当に本当?」
「本当に本当に本当だ」
0089名無しさんだよもん
NGNGしばらくあゆは俺をじっと見つめていたが、突然すっと立ち上がるとオーバーオールのジーンズを脱ぎ始めた。
そのまま自分の下着まで一気に脱いでしまうと、セーターを胸までたくし上げこう言った。
「祐一くん。ボクを犯してください」
「ま、待て、あゆ。俺はそういうつもりじゃ……」
「うん、分かってる。あのね、祐一くん。本当のこと言うと、ボク祐一くんのこと、初めて会ったときから
好きだったんだ。
それだけじゃないよ。子供だったのに、小っちゃかったのに、祐一くんと、え、えっちなこと…
したいって……」
頬を紅潮させ、うつむいてしまうあゆ。
「だからね、今こうして祐一くんと愛しあえることは、ボクにとって本当に幸せなんだよ」
「あゆ……」
俺の初恋の少女。7年の別離の後、奇跡と共に再開した少女。
背丈も伸び、体も女性らしい柔らかさを帯びて、今俺の前にいる……。
俺はあゆの顔に自分の顔を近づけると、そっと口づけを交した。
そのまま、あゆの体に自分を重ね下からあゆの柔肉を貫く。
「うぐっ」
あゆが幸せそうに顔を歪める。俺はあゆの体の重みを感じながら少しずつ腰を上下させ始めた。
「う、う、祐一、くん」
「好きだ、あゆ……」
俺はあゆの首筋に唇を這わせつつ、激しく腰を動かす。
だんだんあゆの顔が上気しはじめ、声が嬌声の色を帯びてくる。
「はぁ…ん、ゆ…いち…くん」
あゆの柔らかい体。優しい石鹸の香り。1オクターブ高くなった声。
それらが渾然一体となって俺の頭を陶然とさせる。
「あゆ! 愛してる! 本当に愛してる!」
「祐一くん祐一くん祐一くん」
「あゆ、いくぞいくぞいくぞいくっ!」
俺は目くるめく恍惚感と共に、あゆの体の中に思いっきり射精していた……。
0090名無しさんだよもん
NGNG俺とあゆの二人は、床にくずおれたまま肩で息をしてる。
ふと俺は、あゆがさっき話してくれた子供の時の話を思い出した。
「いつか、さっきの話の続き、聞かせてくれよな」
「も、もう忘れちゃったもん!」
あゆは恥ずかしさで顔を真っ赤にしながら、ぽかぽかと俺を叩き続けた。
0091名無しさんだよもん
NGNG× 俺とあゆの二人は、床にくずおれたまま肩で息をしてる。
○ 俺とあゆの二人は、床にくずおれたまま肩で息をしている。
0092名無しさんだよもん
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