祐一「帰ったぞー」
(美汐、慌てて隠そうとするが、あまりに散乱している衣装は隠し切れる量ではない)
ケモノ耳、割烹着、つなぎ、シャアザク…(?)
祐一「美汐、この衣装の山はなんなんだ、一体?」
美汐「一回戦対策として、どれを着ていくべきか迷っていました」
祐一「トーナメントには興味ないって言ってなかったか?」
美汐「この機会を見過ごすほうが人としては、不出来でしょう」