美凪「いた・・・どこを探しもいなかったみちるが・・・こんなところに・・・
   あなたの大好きなハンバーグの中にこっそり隠れていた・・・」
往人「美凪・・・」
美凪「国崎さん・・・私またハンバーグ作っていいでしょうか・・・」
往人「ずいぶんと思い悩んでたみたいだな・・・」