下川「これを駄作だというのか」
下川「リーフ新製品の誰彼が何の誉め言葉も無く永久に及ぶ駄作という評価を・・・」
原田「売り上げや世間の評価が全てを物語っているならば他には・・・・」
下川「馬鹿なっ!一体どうやってっ!!」
原田「一つ考えられる事がございます、青紫節」
原田「単に駄作 というだけのシナリオなのですがその実奥は深くシナリオの
  十分の一にも満たないキャラのセリフ一言でシナリオ全編の評価を落とす
  技術が幾つも存在し」
原田「その道の一流ともなればおまけシナリオ一つでゲーム事態の評価を
  落とす事も可能と聞き及びます。」
原田「このメインシナリオライター竹林は元々は青紫が改名した者」
原田「この誰彼も幾多の青紫節と萎えるテキストにさらされ そのシナリオは
  もはや駄作等と呼べる物ではありません」
原田「感感俺俺・・・・・ 麗子の部屋・・・・・」
下川「そんな・・・シナリオだけで駄作になったというのか!CG、音楽、システム
   いずれも最高レベルの物だぞ!」
原田「青紫の持つ執筆能力は特別中の特別・・・・・もし彼が他の大手メーカーに
  シナリオライターとして移籍していれば我がリーフ帝国にどれほどの利益を
  もたらした事か・・・」
原田「あの青紫ならあるいは!!!」