オナニーしてそうな葉鍵女キャラ
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001名無しさんだよもん
NGNGただ、男の子にその姿を見せないだけ…
今夜も、熱い夜の愉しみは、こっそりと行われる。
とりあえず、芹香先輩と茜と舞は、真性オナニストね
0002名無しさんだよもん
NGNG0003名無しさんだよもん
NGNG0004いくみんFire
NGNG0005名無しさんだよもん
NGNG0006名無しさんだよもん
NGNG0007駄スレ認定委員
NGNG0008名無しさんだよもん
NGNG0009名無しさんだよもん
NGNG0010名無しさんだよもん
NGNG0011('∀`)<コンタクトに遭遇。
NGNG0012名無しさんだよもん
NGNG男の人ってキモいねー
00136
NGNGそんな君たちが大好きだヨポムァ(゚◇゚)
0014名無しさんだよもん
NGNGネカマもキモいねー
0015名無しさんだよもん
NGNGあと・・・バファリン下さい・・・。 で・・・
・・・これは? / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄| コンドームです。
Drug Moraler レ―――――――
====∧=∧=∧=∧= / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
日日日 (・∀・ ) (・∀・ )。o O 買いたい・・・?
__ ∧ ∧ つo⊂) (____.)___ \_____
品 ( ,,) 日日品品品 昌昌
-- / つ------------------
(@ ノ 品品 昌昌 日日日
―U-U―――――――――-
―――――――――
・・・ついでだから、 ・・コ、
・・コンドムも。 / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄| 薄いのにします?
Drug Moraler レ―――――――
====∧=∧=∧=∧= / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
日日日 (・∀・ ) (・∀・ )。o O ∧∞∧ あの娘と?
__ ∧ ∧ つo⊂) (____.)___ \(・∀・*)
品 (; ,) 日日品品品 昌昌 \____
-- / つ------------------
(@ ノ 品品 昌昌 日日日
―U-U―――――――――-
00166
NGNGオナニー職人募集(笑)
0017名無しさんだよもん
NGNG…なんか逆だな(藁
00186
NGNG一回覚えると癖になりそうだよね。
0019名無しさんだよもん
NGNGだが♂限定らしい
00206
NGNG想いを相手に伝えられない故に、自分の手で慰めて……
ヤパーリチョパーリ萌えるポムァ(゚◇゚)
0022名無しさんだよもん
NGNGってか俺はホントだめ人間だな(屍)
00236
NGNG自然と口をついて出てきたから、チョンかもしれんポムァ(゚◇゚)
チョンでもオナニーの良さはわかるのさ的age(嘘)
>>22
それはそれで(・∀・)イイ!
ある意味、それも壮大なオナニーなのかな。
自分本位で自分だけが楽しむって点ではポムァ(゚◇゚)
0024名無しさんだよもん
NGNGチョパーリ
チョパーリ
00256
NGNG舞を上手いこと唆して目の前でオナニーさせるさゆりんマンセーポムァ(゚◇゚)
お、俺だけなのか?
0026偽舞
NGNG00276
NGNG千鶴さんとか、してそうじゃない?
痕は辛い出来事を引きずってる人多いから、紛らわすために(単純)
かおりんは確定の方向で。
0028名無しさんだよもん
NGNG0029名無しさんだよもん
NGNG0030名無しさんだよもん
NGNG馬鹿じゃないやつ帰れ、帰れよぅ(半泣き)
0031名無しさんだよもん
NGNG雑誌が作り上げた幻想だろ
0033名無しさんだよもん
NGNGはぁ!?しないと思ってんのか?夢見すぎ。実物見れ
00356
NGNGそうだそうだ、馬鹿マンセーヽ(´ー`)ノ
>>31
するって言ってた、人それぞれらしいけどね。
しない人はホントに全然しないし、する人は中学ぐらいからやってる人もいるって
こんな事女性に聞いた俺も俺だがポムァ(*゚◇゚*)
00376
NGNGTo Heartでは志保が、周りの子に差をつけようとオナニーしようとしたけど
戸惑っちゃって、結局やめたみたいな経緯があると思われ!
0039名無しさんだよもん
NGNG0040名無しさんだよもん
NGNG印歩ですか?
00416
NGNGオナニー自体は面倒なんだが、葉鍵キャラのオナニーは(・∀・)イイ!と思わないかポムァ(゚◇゚)?
0042アホ舞
NGNG00456
NGNGこの話題でカーニバルしたかったんだけどねぃ、俺では力不足だった模様。
0046ポン刀舞
NGNG00476
NGNGところで、今夜はどこが盛り上がるんやろか?
0048名無しさんだよもん
NGNG00496
NGNGあんまり頻繁にカキコしてると入りにくそうだから、注意せんとポムァ(゚◇゚)
0050名無しさんだよもん
NGNGちんぽこたぬきさん
0051名無しさんだよもん
NGNG0052ポ―――ム―――ァ(゚ ◇ ゚)
NGNG0053名無しさんだよもん
NGNGソースは忘れたが知恵蔵だったか中学時代にとってた学習誌だったか。
まあ実際にはアンケートに正直に答えられないのもいるだろうから
もっと多いだろ
0054名無しさんだよもん
NGNGやっぱ自分の作品で抜けなきゃ駄目?
0055名無しさんだよもん
NGNG0056名無しさんだよもん
NGNG友達とかでしないよとか言う人ほどしてる…
0057ポ―――ム―――ァ(゚ ◇ ゚)
NGNG0058名無しさんだよもん
NGNG0059なんだか嵐〔荒らし〕
NGNG投票してって
「あははー女」希望
Hだおー
0060米押し達磨
NGNGあかりがバイブ愛用者というフォクロアはどこから…
秋子叔母様は常習っぽいな。
006461
NGNG0065名無しさんだよもん
NGNGコテハンマンセー
0066いや、いいよ、ここ
NGNG00676
NGNGなんだぁ、みんないいネタ持ってんじゃん。
今度の週末はここでKIMARIだね☆
0069名無しさんだよもん
NGNG0070名無しさんだよもん
NGNG0071名無しさんだよもん
NGNGお気に入りのぬいぐるみに股間を押しつけて...
0072名無しさんだよもん
NGNG0073名無しさんだよもん
NGNG00746
NGNG布越しに与えられる刺激小ささが、もどかしさとなり一層強く少女の躰を動かす……
0075名無しさんだよもん
NGNG0076名無しさんだよもん
NGNG0077名無しさんだよもん
NGNG「はあん…こ、こんなことしちゃいけないのに…んん!…と、止まんないよう…
こんなに濡れてる…お、お母さんに怒られちゃう…ぁあっ…ハァハァ……」
くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ、
00786
NGNG「名雪も大人になっていくのね……」
ポムァ(゚◇゚)
0079ちむほ
NGNGと、言いたい所だが病院ほどオナーに適さない場所はないよな…
夜も2、3時間おきに見回り来たりするし。
00806
NGNG我慢できない妹を、香里が慰めてあげるのも……
0081名無しさんだよもん
NGNG>あかりがバイブ愛用者というフォクロアはどこから…
あかりが披露する淫乱具合は「奉仕の精神」と密接に関係して
いるため、彼女がオナーニ自体に執着する可能性は低い。しかし、
「浩之に仕込まれた」とするならばその限りではない。
0082名無しさんだよもん
NGNG『あ、あう・・ん・・なの』
0084名無しさんだよもん
NGNG最初はシャワーをあてて、最後は床に寝転がって...
0086ちむほ
NGNGついつい自室でオナ!
そしてそれを覗く香里!
0087名無しさんだよもん
NGNG佐祐理さんなら(;´Д`)ハァハァ
0088名無しさんだよもん
NGNGフィニッシュはやはりシキーン(・∀・)
一部始終をコソーリ覗く好恵さんも手はスカートの中。オナ!
0089名無しさんだよもん
NGNG案外、北川君だったりして(藁
「...アッ、ウウン...北川..くんっ!」
やべっ、書いてて香里のオナシーン想像しちまった。
ちょっくらイッてきます(藁
0090名無しさんだよもん
NGNG親はそれで愕然とせず、週末に遊んでやったりするだけでカナーリ改善するらしいYO!
みちるはいつも走り回ってるからしてそうにないな・・・少しくらい観てみたいが。
0091名無しさんだよもん
NGNG経験なかったらああもスムーズには出来まいて。
はじめぎこちないのは多分演技。
0092名無しさんだよもん
NGNG「あ、、あぁんっ、、ダメッこんなところ・・・くぅんっ」
(;´Д`)ハァハァ
0094名無しさんだよもん
NGNG0095名無しさんだよもん
NGNGいくらオナニーで訓練していても、いざ実戦となると
緊張でブルっちまうのでは?
0096名無しさんだよもん
NGNG0097名無しさんだよもん
NGNG0099名無しさんだよもん
NGNG「お兄ちゃんの匂いがする」
とベッドでアレやコレやの……
0100しのむ@串刺し
NGNGつうことで花袋の気持ちもわからんでもないわけで
彩とか瑞佳とかのをスーハースーハークンカクンカしてみたいsage
ていうか瑞佳はキッツイ匂いのするくずかごとかは見てみぬ振りなんだろうか…
0101名無しさんだよもん
NGNG>ていうか瑞佳はキッツイ匂いのするくずかごとかは見てみぬ振りなんだろうか…
その匂いを思い出しながら夜中にハァハァする瑞佳たん
0103名無しさんだよもん
NGNG0104ちむほ
NGNG0105名無しさんだよもん
NGNG0106名無しさんだよもん
NGNG0108名無しさんだよもん
NGNG0111名無しさんだよもん
NGNG「じゃーまた明日ねー、ひろゆきちゃーん」
「うーっす」
あかりは、浩之にいつもどおりの挨拶をして、家に入った。
自分の部屋に入るとすぐ、ランドセルを机に置いて、ベッドに寝転んだ。
「ふー」
ひとつ大きな息をして、開放感を満喫していた。
〜つづく〜
0112名無しさんだよもん
NGNG0113名無しさんだよもん
NGNG0114名無しさんだよもん
NGNGあかりのぬいぐるみの話で思い出した。中学あたりからだってサ。
そういうこと全然しらなそうだったから逆にビクーリ。
ちなみに指とかよりぬいぐるみのが気持ちいいんだって。
ということでONEからは茜を推す。
0115名無しさんだよもん
NGNGオレの元彼女もぬいぐるみ派。
ぬいぐるみを下着の上からこすりつけてってパターン。
実は目の前で実演させたことがある(藁
そんなことさせたから、逃げられたのか?
まぁ、あかりとか茜もぬいぐるみ派かもな。
0116名無しさんだよもん
NGNG贅沢な嗜好なり
0117名無しさんだよもん
NGNGあ、男って似たようなこと考えるんだな。俺もやらしたことが一度だけある。
ってか彼女の部屋に遊びにいったときに中途半端にそんな雰囲気になったら、
彼女がぬいぐるみに手を伸ばしたんで(反射的に) 「俺よりぬいぐるみがいいなら、
目の前で見せてみろ」的なこと言ったら、やられたよゴルァ(゚д゚) 俺って・・・ゴルァ(゚д゚)
ちなみに茜はぬいぐるみよりも指派じゃないかなぁ、などと思ったんだが。
もしくはシャワーでも。雨の日の思い出を思い出しつつ切なくハァハァ。
個人的にONEに限定すると茜>長森>みさき先輩=澪=繭=七瀬という感覚。
これが、好奇心になると七瀬>長森>茜>先輩>澪=繭になるなぁ。
七瀬はすごい興味ありそうだが、実際はそんなしないという感じに見える。
澪と繭は想像できん。先輩は開発したらすごそうな。長森はふつーに。
0118名無しさんだよもん
NGNG七瀬は確かに奥手っぽい。
が、逆に何かのきっかけで覚えてしまうと、
猿のようなオナニストになると見た!
「これも乙女になるための修行なのよ!」とか言って(藁
ただ、セクースを先に経験してしまうと、
一生、オナーニとは縁がなくなるかもしれないなぁ。
0119名無しさんだよもん
NGNG和樹に相手してもらえないもどかしさを
日々家でのオナーニで晴らしてるんだ。
「ああっ、和樹、和樹っ…! ハアッ ハアッ…」
0120名無しさんだよもん(115・117
NGNG「あ? ああ、そのパジャマはもちろん俺のじゃない。おばさんのものだ。ただ、
着替えさせたのは…俺」
「えっ…」
「…と、いうのはもちろん冗談だ。病み上がりなんだし、あまり無理はするな。
家にはおばさんから連絡しておいてもらったから、安心して寝ておくんだ」
「…浩平」
「それと、背負ったときにわかったんだが、茜は暖かいな」
「暖かい? 私…が?」
「ああ。雨に濡れてすこし微熱っぽいせいもあったかもしれないがな。とくに…背中にあたる胸がな」
からかったつもりで言ったのに、茜はいつもの調子で怒るどころか、小さくうつむいてしまった。
その表情はよく分からない。茜はそのまま毛布をかぶってしまったからだ。
「なにかあったら、呼んでくれ。下にいるからな」
なんだかいずらくなって、そう言い残して、部屋を出てしまった。
0121名無しさんだよもん(115・117
NGNG浩平に言われた言葉が、まだ胸に残っている。あの人は、私をあたたかいといった。
「…」
着慣れないパジャマの上から、自分の手で胸に触れた。違和感は感じない。
とても素直な感じのするパジャマは、私の体を包み込んでくれている。
自分でもわかるほど熱くなった頬を浩平から隠すために慌ててかぶった毛布に、
なんだか安心した。
「浩平の…匂い」
薄らいだ意識の中、大きな背中に感じたあの浩平の匂いがした。
ここは浩平の部屋。このベッドで、いつもあの人は寝ている。
そんなことを考えていたら、なんだかさっきより頬が熱くなった。
「着替えさせたのは…俺」
浩平がそんなことをしないと知っていても、その言葉でどきっとした自分を思い出し、
また胸がくっと火照るのを感じた。
着替えさせたのが浩平じゃないとしても、きっとこの部屋で、私は裸になってしまったんだろう。
そんなことを考えると、なんだかたまらなく恥ずかしくなった。
浩平の部屋で裸になったことがある。
そう、言葉にして自分の頭の中でつぶやいた時、胸に触れていた手のひらが、
ゆっくりと胸を包むように触れていた。
茜のいけない子。
心の声が私を止めようとする。でも、浩平の匂いが、私を包む毛布の暗闇が、
その声を消してしまった。
昔自分が某スレに書いたの掘り起こしてちょっと手直しした。俺にとっての茜ってこんな感じなの。
だから指推奨(笑)
0122名無しさんだよもん(114・117
NGNG0123名無しさんだよもん
NGNG聞いたことがある。
そしたら、「美少女が悪者に拉致監禁されて犯される」シチュと答えたので、
ビクーリしたよ。オレと大して変わらないやん(藁
さらに感情移入するのは「犯されてる美少女」じゃなくて、
「犯してる悪者」の方だってんだから、ますますビクーリだ。
まぁ、801小説を書いていたような子だったから、特殊例かもしれないが。
0124名無しさんだよもん
NGNG男×男のシチュで傍観者になってオナーンとか
なぜか責めたりでオナーンらしい、俺にはわからん世界じゃッたw
0125ななしさんだよぅ
NGNG0126名無しさんだよもん
NGNG0127名無しさんだよもん
NGNG01286
NGNG↓
フキフーキ
↓
あれ? なんだか気持ちいい
↓
もう一回フキフーキ
↓
ウマー(゚д゚)
0129名無しさんだよもん
NGNG0130名無しさんだよもん
NGNG0131名無しさんだよもん
NGNGttp://www.fsinet.or.jp/~vaguely/djii.html
ttp://www.fsinet.or.jp/~vaguely/sska_01.html
ttp://www.fsinet.or.jp/~vaguely/ssan_01.html
ttp://www.fsinet.or.jp/~vaguely/fdny_01.html
ttp://www.fsinet.or.jp/~vaguely/fday_01.html
ttp://www.fsinet.or.jp/~vaguely/fdaa_01.html
ttp://www.fsinet.or.jp/~vaguely/fdak_01.html
ttp://www.fsinet.or.jp/~vaguely/fdkt_01.html
ttp://www.fsinet.or.jp/~vaguely/fdsa_01.html
ttp://www.fsinet.or.jp/~vaguely/fdsr_02.html
0132名無しさんだよもん
NGNG真琴がオナニーに夢中になってるところをじっくり観戦したい。
フィニッシュを迎えてハァハァ言ってるところで、
「いや〜、いいもの見せてもらったな」
とか言ってようやく気付いたまこぴーが
「あぅ!?……!わ、わあああ〜〜」
とかあわててコケるのを見てマターリしたい。
0133名無しさんだよもん
NGNG1.寝ている振りをする
2.けろぴーで隠す
3.ひたすら取り乱すけど前を隠すのすら忘れる
0134名無しさんだよもん
NGNG噛み合わないな…気の毒なスレだ
0135名無しさんだよもん
NGNG0137名無しさんだよもん
NGNG0138名無しさんだよもん
NGNG0139名無しさんだよもん
NGNG誰か逝って殺ってこい
練馬区小竹町1−55−7 大森 啓明 (藁
0140名無しさんだよもん
NGNGかわいい素人娘の無修正ビデオはいかが
http://www.xxx81.com/jp
http://www.xxx81.com/jp
http://www.xxx81.com/jp
http://www.xxx81.com/jp
http://www.xxx81.com/jp
今晩のおかずに
かわいい素人娘の無修正ビデオはいかが
0141名無しさんだよもん
NGNG0142名無しさんだよもん
NGNGロケット兄弟藁
0143名無しさんだよもん
NGNG0144名無しさんだよもん
NGNGバタンッ!!
「なっ、名雪...おっお前...」
「ウゥン...あん.....えっ、祐一!!あのっ、これは...そのっ...」
「...何やってんだよ...」
「こっ、これはなんでもなくって...その...」
ってなかんじでしどろもどろになると思います。
0146名無しさんだよもん
NGNGそこからいかにしてHにつなげるか。
力量が問われますな。
0147名無しさんだよもん
NGNG2.そのまま押し倒す
3.そのまま続けさせる
4.いつもしてるのかとか色々聞き出しながらムード作ってく
5.その場は無言で立ち去って後日
0148名無しさんだよもん
NGNG低い振動音が響き始める。
震えているのは、苺を象(かたど)った自慰用の玩具…つまり、ローターだ。普通の苺ならば極めて大粒であると言わざるを得ないが、きちんと苺の形をしている真っ赤なローターである。
震えるそれをつまんでいるのは、名雪。
だが、本来独りで楽しむべきこの状態を見ている人間がいた。祐一だ。
上半身はシャツだけという姿にされ、下半身からは全ての着衣を取り去った状態。名雪はそれでベッドの上に座っている。両脚を固く閉じているために秘部が直接晒される事は無かったが、ほとんど裸に等しい格好だ。
そして右手の指でローターをつまんだまま、名雪はずっと逡巡していた。低いモーター音だけが名雪の部屋に響いていく。祐一はそれをじっとながめていた。
「…や、やっぱりできないよ、祐一」
「何を言ってるんだ」
「お願い、許して」
「あのなぁ、名雪」
0149名無しさんだよもん
NGNG「別に、秋子さんの目に入るところにそれこっそり置いておいてもいいんだぞ」
「えっ…」
「びっくりするだろうな。さすがに秋子さんでも」
「だ…だめっ!!」
名雪が身体をこわばらせながら叫ぶ。
「だったら、諦めるんだな」
「ひ、ひどいよ…祐一…こんな事する人間だと思ってなかったよ」
「俺も、名雪がこんな事する人間だと思ってなかった」
「………」
墓穴を掘った名雪は、絶望的な表情で右手に震えるそれを見つめる。
そして、唇を噛みしめながら両脚をゆっくりと開き、姿を現した秘部にローターを近づけていった。どこかあどけなさの残る名雪の顔、それなりに成熟した名雪の身体、真っ赤なローター。その対比はひどくエロチックだった。
「そ…そんなに、みないで」
少女として、最も恥ずかしい行為…
「わかってると思うけど、隠すなよ」
名雪の懇願も全く受け入れられない。
「それから、目を閉じるのも駄目だ」
「そんな…」
0150名無しさんだよもん
NGNGそこに、名雪はローターをそっと這わせていった。表面をくすぐるような、微かなタッチである。それでも、モーター音がわずかに低くなった事で名雪の身体に振動が伝えられているのははっきりわかる。
そのあまりに直接的な刺激を受ければ、見られているという異常な状況下でも性的な感覚を感じずにはいられない。眠っていた神経が目を覚まし、段々と名雪の身体を熱くしていく。
身体に一度火がついてしまうと、収まる事はない。名雪がいかに刺激を小さくしようとしても、少しずつ快感が蓄積されて名雪の判断をおかしくしていく。いつものように快感をむさぼりたいという欲望が、ちろちろと頭をもたげてくる。
もちろん、祐一が見つめているという事態は変わらなかったのだから、名雪はそう簡単に意識を暴走させる事はしなかった。だが、そのために我慢が我慢を呼び、名雪はどんどん追いつめられていく。表面を撫でているだけなのに、普段感じないような、今にも爆発しそうな欲求が風船のように膨らんでいく。
「名雪…濡れてるじゃないか」
「え…!」
唐突に声をかけた祐一に、名雪は驚く。
次の瞬間、それが紛れもない事実である事を知り…名雪が必死で耐えている間に、シーツにシミを作るほどに愛液は垂れてきていたのだ…名雪は顔を真っ赤に染めた。
「我慢するなよ」
「………」
「思いっきり、やっちゃえよ」
普段想像もしていなかった、残酷な言葉…
それが名雪の何かを壊した。
ヴゥン…
名雪は、ローターを秘裂の中に押し込む。
「うぅ…!」
0151名無しさんだよもん
NGNG「あ…ああっ」
名雪は指でつまんだローターを小刻みに操る。愛液でべとべとになった秘裂の中で、ローターは自在に動いて名雪の性感を刺激した。ぷちゅぷちゅというくぐもった水音が響きわたる。名雪はもはや祐一のことを見ていない。ただ、いつもしているような自慰行為に耽っていた。
あっという間に快感は膨れ上がり、名雪は限界まで近づいていく。我慢を重ねた分、膨れ上がった快感は圧倒的だった。
祐一が何か揶揄の言葉を口にしたが、名雪にはまるで聞こえていない。身体をばたんとベッドに倒し、無茶苦茶にローターで秘裂をかき回す。
「…………っ!!」
そして、背中を大きくのけぞらせて、身体を硬直させた。
「は…あ…はっ…」
ぽと…
何も考えられなくなった名雪の手から、力つきたように濡れそぼったローターがこぼれ落ちた。
0152名無しさんだよもん
NGNG行為頻度:C
開始時期:C
中毒度:B
淫乱度:C
変態度:C
妄想度:D
警戒度:D
武器:指、イチゴローター、けろぴー
戦場:自室、祐一の部屋
0153(゚Д゚)y─┛~~
NGNG「女キャラ」とロックされている。やられた
0154名無しさんだよもん
NGNG0155名無しさんだよもん
NGNG0156名無しさんだよもん
NGNG思わず祐一は小声でつぶやいていた。
直後にしまったとばかりに口を押さえるが、それでも全く真琴は気づいた様子がない。
真琴はベッドの上で四つん這いの姿勢だった。ちょうど祐一からはスカートの方が見える。そして真琴の顔の横辺りに積まれているのは…祐一が隠しておいた雑誌だった。
クローゼットやら机やらの引き出しは泥棒でも入ったかのように開けっ放しにされている。部屋に入ってきて、手当たり次第に探したのだろう。いたずらに使える何か、あるいは隠してしまっていたずらにする何か。
確かに、あの本達が真夜中にリビング辺りに移動させられていたなら、祐一はしばらく秋子に頭が上がらなくなっただろうが…
すり…すりすり…
服の生地が擦れる音が聞こえてきている。真琴のスカートの下で、真琴の指が動き回っているのは明白だった。不自然な体勢ながら、差し入れた手は一生懸命に動いているようだ。
最初に祐一が声を出してしまったのは、真琴の指が服の生地の上で動くすりすりという音が一端途絶えて、ごそごそという音が聞こえてきたからだ。恐らく、その時にショーツの中に指を入れてしまったのだろう。
0157名無しさんだよもん
NGNG真琴が一瞬指を止めると、左手で本のページをめくる音がする。
そして、真琴は一層激しく指を動かし始めた。勢いのあまり、スカートがめくれて見えそうになったり、ずり下がってきたショーツの端が見えたりしてしまっている。
「あ…あぅ…」
真琴が小さく声を漏らす。それ以来、指を動かすときにする音はすりすりという乾いた音ではなく、ぬちぬちという濡れた音になった。
あ…あいつ、前からこんなことしてたのか?
祐一も、さすがに呆れて見ているというだけでいる余裕がなくなってきた。ズボンの下で、分身が頭をもたげてきているのがわかる。
特に考えずに真琴はこういった方向に疎いと決めつけていたが、どこの馬の骨とも知れないのだから、見かけによらずという可能性も否定できない。
祐一の視界には、くちゅくちゅという水音とリズミカルに揺れる真琴のヒップがあった。まるで祐一を誘っているかのように。
でも…
祐一は自問する。
こういう事に詳しい人間が、男の部屋に忍び込んでエロ本漁ったりするか…?
0158名無しさんだよもん
NGNGくちゅくちゅくちゅ…
真琴は指を動かすピッチを速めていた。身体を前傾させるようにして、ほとんどあごがシーツについてしまっている。
………
「いや、なかなかいいものを見せてもらったな」
「えっっ!!?」
部屋に足を踏み入れた祐一に、真琴は電光石火の速度で振り向いた。
「あうっ……わ、わわ、わーっ、祐一〜〜〜っ!」
真琴は向き直ろうとしたが、足を絡ませて無様に転ぶ。取り乱しきっていた。
ベッドの上で、真琴は尻もちをついたまま祐一に真っ正面から向き合う体勢になってしまう。
「あっ、あうっ、あ…だ、だめ…」
かくんっ。
真琴が首を折って、ぴくぴくと身体を震わせ始めた。
「あ?真琴?おい?」
「う…あぅ…」
ビクンッ…
真琴が、ひときわ大きく体を痙攣させた。そしてもう二、三度震わせてから、ぐったりとする。
「あ…はぁぁっ…」
どうやら、祐一が声をかける直前に、崖っぷちまで来てしまっていたらしい。行為をやめても、絶頂に達するのを止められなかったのだ。
0159名無しさんだよもん
NGNG「えっ…見、見ないでよぅっ!祐一、スケベ、変態っ!」
だが、祐一はそんな言葉をかけてしまっていた。真琴が両脚を閉じて、祐一のことをにらみつける。ぐしょ濡れのショーツは、一応祐一の前から見えなくなる。
「真琴の方がよっぽど…」
「あっ、秋子さんに言いつけてやるもんっ」
「それって、墓穴を掘るってわかってるか?」
「………お、覚えてなさいよぅ」
その前にどうやって真琴の自慰を秋子に証明するかなのだが、真琴はすごすごと引き下がってしまった。ふらふらしながら立ち上がり、ドアから出ていく。
「やれやれ…」
生まれて初めて女の子のオナニーと絶頂を目の前にしたというのに、全く感慨もなかった。
祐一のベッドに残ったのは、少々のシミと、自慰をしている少女の写真が載っている雑誌の一頁だった…
0160名無しさんだよもん
NGNG0162名無しさんだよもん
NGNG0163名無しさんだよもん
NGNG0164名無しさんだよもん
NGNG0165雅史
NGNGシコシコシコシコ
0167名無しさんだよもん
NGNG0168名無しさんだよもん
NGNG0169名無しさんだよもん
NGNG0170名無しさんだよもん
NGNG0171名無しさんだよもん
NGNG0172名無しさんだよもん
NGNG0173名無しさんだよもん
NGNG0174名無しさんだよもん
NGNG0175名無しさんだよもん
NGNG0176名無しさんだよもん
NGNGとりあえず佐裕理は好奇心・性欲・身体の早熟度とも十分そうだ。
コンプレックスもありそうだし。
0177名無しさんだよもん
NGNG0178名無しさんだよもん
NGNG0179144
NGNG>>146
ありがとうございます。なんだか恐縮です。
葉っぱのHシーンの描写っていわゆるエロ小説のようにすごく細かく表現しますけど、
前後のシーンを含めてあんな風に書く力はないなぁ。
フッと想像で思いついたセリフ(というか名雪の慌てぶり)を
書いてみただけなんですけどね。
...これって漏れ自身が「想像オナーニ」上手、ってことなんでしょうかね?(藁
0181名無しさんだよもん
NGNG0183名無しさんだよもん
NGNG0184名無しさんだよもん
NGNG0185名無しさんだよもん(114・117
NGNG同意。
0187名無しさんだよもん
NGNG0188名無しさんだよもん
NGNG初めてのオナーニということで、ちょっとシチュエーションを想像してみました。
友達と学校でエッチな話をしたりはするものの、実際にそのテの経験は皆無。
お風呂上がりでベッドに寝ころんだ時にふとそんなことを思い出してしまい、
手鏡で恐る恐る自分のオメーコを映して見たところ、あまりのグロさに
ショックで布団をかぶって丸くなる。
数分後、また手鏡に映し、今度は心の準備(藁)ができていたせいもあって
ひるむことなくしげしげと観察。
「ここに...男の人の...お、おちんちんが..入るん...だよね」
とつぶやきながら、おずおずと手を伸ばし...
...どうでっしゃろ?
0189名無しさんだよもん
NGNGいたるも鍵に移ってからはオメコをますます手抜きで描いていることだしw
0190名無しさんだよもん
NGNGああそうとも
0191名無しさんだよもん
NGNG葉鍵系は処女で感じるのがデフォになっているがな(藁
0192名無しさんだよもん
NGNGあかりからあゆまで、普段から毎晩励んでいるに決まっているだろう
0193名無しさんだよもん
NGNG0194名無しさんだよもん
NGNG0195名無しさんだよもん
NGNG0196ちむほ
NGNGだからこそ普段の自慰の積み重ねが大切だとKey言いたいのではないでしょうか?
0197名無しさんだよもん
NGNG説得力が感じられてしまうなw
でもそれは鍵も同じだなw
0198名無しさんだよもん
NGNG相手の顔も見れないくらいだよ
0199名無しさんだよもん
NGNG0200名無しさんだよもん
NGNG0201名無しさんだよもん
NGNG(やっぱ呼び名は「お兄ちゃん…お兄ちゃんっ…!」だろうか……ハァハァ)
0202名無しさんだよもん
NGNG0203名無しさんだよもん
NGNG冬弥「え?」
はるか「だから、冬弥はどう思うの?」
冬弥「何が?」
はるか「していると思う? そういうこと?」
冬弥「え…?」「え…?」
していると思う
していないと思う
判らない
0204名無しさんだよもん
NGNG俺は(何故か)恐る恐る疑問形で答える。
はるか「ひょっとして?」
冬弥「あ、なんでもない。でも、しているわけ?」
はるか「しているよ」
冬弥「そ、そう…」
自分で訊いておきながらどうかと思うけど、俺はちょっと動揺した。
はるか「聞きたい?」
冬弥「い、いやあ…」
冬弥「そういうのって、ほら、個人の問題だしさ…」
はるか「冬弥」
冬弥「いくらつきあい長いってもプライベートはプライベートとして…え? 何?」
0205名無しさんだよもん
NGNG冬弥「何が?」
はるか「しているときの人」
冬弥「へ、へえ…」
な、なに言い出すんだ。
ごまかすにしても、他の誰かの名前だっていいだろうに…。
はるか「あと、由綺かな」
冬弥「…はるか、俺からかってるだろ」
俺が相手ってのもアレだけど、由綺が相手ってのはもっと怖い。
特にはるかなんて中性的なんだから。
はるか「んー…」
再び首を傾げる。
はるか「じゃあ、彰」
冬弥「じゃあって何だ。でも、彰、そうなの?」
はるか「うん。冬弥と同じぐらいかな」
冬弥「だからそういうんじゃなくて…」
何が同じくらいなんだ。
はるか「じゃあ…」
冬弥「美咲さんなんて言うなよ」
はるか「みさ…」
なんで驚くんだよ…。
はるか「冬弥って、なんかすごいね」
冬弥「すごくないすごくない。ていうか、もういいよ…」
考えてみたらはるかとは20年近く一緒にいて、一度もそんな話したことないんだ。
今更そんな面白い話になるわけがない。
はるか「そういう人できたら教えるね、じゃあ」
冬弥「できたらな」
はるか「できたらね」
0206名無しさんだよもん
NGNG0207名無しさんだよもん
NGNG「うぐぅ・・・うぐぅ・・・」
0209名無しさんだよもん
NGNG0210名無しさんだよもん
NGNGでも本編では小学生の知識しか無いはずなのに、しっかり
セクースの犯り方を知ってたおませなあゆあゆ。
0212名無しさんだよもん
NGNG委員長:いじめの反動でハァハァ
葵:綾香さん、ハァハァ(;´Д`)
0213名無しさんだよもん
NGNG琴音:超能力でハァハァ
セリオ:ひそかにプログラム化されていてハァハァ
0214名無しさんだよもん
NGNG委員長「…そういうハァハァとは ちょっとちがう」
0215名無しさんだよもん
NGNG0216名無しさんだよもん
NGNGあゆ:ベランダから(以下同文)
秋子:そんな様子を隠しカメラで監視しつつハァハァ
真琴:ぴろでハァハァ
美汐:地味にハァハァ
栞:おねえちゃんハァハァ
香里:しおりぃ〜〜ハァハァ
舞:魔物をつくりだしてハァハァ
佐祐理:罪の意識でハァハァ
0217名無しさんだよもん
NGNG「………」
ほんのわずかな衣擦れの音だった。この部屋が沈黙しているからこそ聞こえてくるような音だ。だが、しゅっしゅっという、規則正しくスピーディな音は妙に存在感を持って部屋の中に響いていた。
恐らくそれは、はるかがダウンベストとジーンズを身につけていたからだろう。どちらも、身体を動かすだけでこすれる音が立ちやすい衣服だ。
「はっ…くっ…」
絞り出すような、小さな悲鳴のような声が漏れる。
はるかの頬はうっすらと紅潮し、瞳は宙の一点をぼんやりと見つめている。だが、その普段の延長線上のようなぼうっとした様子とは打って変わって、はるかの手は素早く動いていた。
自分の性器の上で。
「あ…」
はるかがため息のような声を出して、かくんと頭を後ろに反らせた。柔らかい髪がふわりと動く。それでも指の動きは止まっていなかった。
それから、思い出したようにさらっとした透明な愛液がにじみ出した。どこかシンプルな構造のはるかの秘部の中を伝って、蛍光灯に反射して光る。
はるかは、ほとんど着衣を脱いでいなかった。ジーンズのチャックを下ろして、ショーツをチャックと同じくらい左手で押し下げているだけである。ダウンベストも、外で歩くときのままの状態だった。
0218名無しさんだよもん
NGNGその部分を、人差し指と中指が交互にこすり立てる。そのリズミカルでスピーディな動作の度に、服が乾いた音を立てていた。
「お…」
はるかが切なそうに目を潤ませる。頬の紅みが心なしか増したようだった。
「…お兄ちゃんっ…お兄ちゃんっ…」
きゅっ、とはるかは目を閉じてしまった。片目から、涙の一粒がこぼれて頬を伝う。自慰から来る快感のためだけではないだろう。
「お兄ちゃんっ…」
どこかボーイソプラノを感じさせるようなはるかの声だった。高くうわずった声は普段とは全く違う女性的なものなのだが、それでもどこか中性的な色を残さずにはいられない、はるかの声。
はるかが突起を擦るスピードが一層上がる。はるかは恍惚としたような、悲愴なような、複雑な想いを内包した表情になっていた。
どこか機能的なようでいて、自己主張しないセンスの良さが随所に込められているようなはるかの部屋。まるで気の利いた一人暮らしの男の部屋のようだ。
「お兄ちゃん…私っ…私っ…」
こんなに余裕のない、高いトーンの声ではるかが「私」と述べる事などない。この部屋以外では。
今行われているのは、はるかにとって、絶対に他人に見せる事が出来ない、内反射的な場だった。
0219名無しさんだよもん
NGNG少しずつ量が増えてきた愛液が、ショーツを押さえつけているはるかの左手にたらりと触れる。はるかの指が、とどめとばかりに自分の突起をぐりぐりと激しく責め立てる。
はるかが、はぁっ、はぁっと荒い息を上げながら、背中を反らせていった。
「んっ…お兄ちゃん…お兄ちゃん…私をっ…!」
最後に、二本の指の先で強烈にバイブレーションを加えた。
……びくっ…!
ぐぐっ…と身体を硬直させてから、観念したようにはるかが小刻みに身体を震わせる。
「お…おにいちゃ…だ…だめ…こない…と…や」
ぴく…ぴく…と痙攣し、なおもあふれ出す液体を左手でなんとか受け止めながら、はるかはしばらく動く事もできなかった。
0220名無しさんだよもん
NGNG0221名無しさんだよもん
NGNG0222名無しさんだよもん
NGNG0223名無しさんだよもん
NGNG0224名無しさんだよもん
NGNG0225ま、監視はしているのでネタは尽きないよ
NGNGどたっ。
真琴がバランスを崩してひっくり返る。
「…何やってるんだよ」
「あうーっ…祐一が何も言わずに突然入ってくるからでしょぉっ…あっ」
尻餅をついたまま抗議して、それから開いていた脚を慌てて閉じる。同時に身体を丸くして、裸の下半身を全身で隠す。
「ス、スケベーっ!へんたいっ、祐一ーっ!出てきなさいよーっ!!」
目を閉じて、全力で叫んでいた。
「…場所が変わっても結局言うことはおんなじなんだな」
「ほ、本当なんだから、仕方ないでしょっ」
上目遣いに目を開ける。祐一が部屋の中に入っていくと、真琴は少しずつ身体をずらして、何とか露出している肌があまり祐一の目に入らないように努力していた。
「ち…近づかないでよっ」
「…なんだこりゃ」
真琴の警戒とは裏腹に、祐一が目をやったのは真琴の後ろに置いてあった雑誌だった。つまり、部屋に祐一が入ってきた時に真琴が見ていた雑誌である。
「勝手に見ないでよぅ…」
言いつつも、真琴は身体を隠す方で必死である。その雑誌を気にしつつも、手を出して押さえるというわけにはいかないようだった。
「俺の部屋に侵入できないから自分で用意したのか…」
0226ま、監視はしているのでネタは尽きないよ
NGNG「お前みたいなガキに、よくエロマンガが買えたもんだな」
「ガキじゃないもん」
よく見ると、部屋の隅にコンビニの袋があった。祐一が冗談でそういう本を買いに行かせた時は、間抜けな質問をする真琴を店員が何かの勘違いをした子供だと思ったのだろう。だが堂々とコンビニでそれを買っている人間に対しては、コンビニの店員がわざわざ気を使う事もないというわけだ。
「なんだこれ、女の子同士のじゃないか」
開かれていたページには、制服姿の少女が惚けた顔で互いの身体をまさぐり合っている漫画が描かれていた。
「知らなかった。お前はそういう趣味だったのか」
「ちっ…違うわよっ!」
「じゃあなんでこんなページ見てるんだ」
「え…えっと…そ、その子がちょっと真琴に似てるかなって思ったから…」
しどろもどろになりながら真琴が言う。
確かに、ショートカットの少女の上に覆いかぶさっている少女の髪型は真琴に似ていたし、ややきつい目つきも少し似ているかも知れない。髪の毛が黒髪ではない事も真琴に近かった。
「だからってな…」
0227ま、監視はしているのでネタは尽きないよ
NGNG「ううむ…」
祐一の中には様々な判断が交錯していた。良心的な物、真琴の将来を考えたもの、好奇心、私怨、自己本位の物、etc。
「罰が必要だな」
「…なっ…なんで……そうなるのよぅ…」
真琴は不服そうな顔をしつつも、どこか元気が無かった。
「これまで俺にあれだけイタズラを仕掛けてきて未だ反省をしていない真琴には、少し罰を与えなくちゃダメだと思わないか?」
「なっ、なんで真琴に聞くのっ…!?」
「だが痛めつけるのは忍びないし、怒ってもまるで効果がない」
「なに考えてるのよっ!」
「そう言えば、18歳未満でこんな本を買ったという事で、青少年条例への違反もある」
「ゆ、祐一もおんなじでしょ…」
「以上から導き出される結論は」
「い、いい加減にしなさいよっ、ゆういちっ!」
「俺の前で今やってた事を続けるということだ」
「……!……!………!」
真琴は目をまんまるにして、何事か叫ぼうとした。だが声にならず、口をぱくぱくさせるだけである。
0228ま、監視はしているのでネタは尽きないよ
NGNG「バ、バカーーーーッ!祐一、最低っっっ!」
ようやく真琴が思い切り叫ぶ。
「しないのか?」
「しないわよっ!」
「お前、立場を結構分かってないな」
「あ、秋子さんに言いつけたら、怒られるのは絶対祐一に決まっているんだからっ」
少しは判断能力があるらしい。
「名雪もいるからな」
「…え」
「この本を持っていけば、名雪も納得するだろ」
「ゆ、祐一の本だと思うかもしれないじゃない…!」
「残念なことに、ここにレシートがある」
「だから何なのよぅ…」
「今日の日付がついてるだろ。今日家の外に出たのはお前と秋子さんだけだ」
「っ……!」
今日の昼、祐一と名雪はずっと今でテレビを見ていた。その時、どこかそそくさと真琴が家を出ていくのを、祐一も名雪も目撃している。
「あの時お前の態度おかしかったからな。名雪も絶対納得するぞ」
「あ、あぅ…」
0229ま、監視はしているのでネタは尽きないよ
NGNG「あ…あぅーっ…」
それは、嫌らしい。真琴が悔しそうな悲しそうな顔になる。
「や、やっぱり祐一みたいな変態と一緒に暮らすのが間違いだったのよっ…」
真琴は歯をきりきりと食いしばりながらも、恐る恐るに上半身を上げて脚を開いていく。
やがて、粘液にぬめった真琴の秘部が少しずつ露わになってきた。
「前は履いたまましてたよな」
「うぅ…」
何事か抗議しようとするが、全く意味がない事に気づいたらしい。真琴は潤んだ瞳で祐一をにらんでから、指を股間に這わせていく。
「じろじろ…見ないでよぅ…」
「罰だからな」
「そんなの嘘なくせにっ…」
だが、そう言うと同時に真琴は指を秘裂の中に差し込んだ。ついに観念したらしい。くちゅ…と水っぽい音が聞こえる。
「随分濡れているんだな」
「…見ないでよぉ…」
真琴は祐一の目を見たり、すぐに慌ててそらしたり、落ち着かない素振りで指を上下に動かす。
「あ…あぅ…」
「感じてるのか?」
「そんなわけ…ないでしょぅっ…」
しかし真琴の秘裂は、言う先から負け惜しみだと言うことが分かるような状態だった。たっぷりとあふれ出した透明な粘液は、真琴が指を動かす度に、まるで中からかき出しているように外へ出てくる。ぴたりと合わさった割れ目の中はあまりよく見えなかったが、外側の部分からも真琴の状態を十分過ぎる程に判断できる。
0230ま、監視はしているのでネタは尽きないよ
NGNG「う…う…うぅ…あぅーっ…」
「なぁ、真琴、ひょっとして帰ってきてからずっとしてたのか?」
「ち、違うっ…んんぅーっ」
真琴が息を荒くしながら答える。だが、よく見ると、真琴の周りの床は、かなりの広範囲に渡って何かの液体できらきら光ってしまっていた。出てくる答えはひとつしかない。
「…感心したな」
「……ひくっ…」
真琴が少ししゃくり上げる。泣き出しそうな様子は無かったが、涙が出てきているのは間違いない。
「………」
くちゅくちゅっ、くちゅくちゅ…
不意に真琴が指の動きを速めた。
0231ま、監視はしているのでネタは尽きないよ
NGNG「も、もうこんなの早く終わらせたいだけよぅっ…!」
「すごいな…そこまでぐちゅぐちゅになるほど濡れているのか」
「…バカッ…!」
真琴は短く叫んで、指をとある一箇所に当てて激しく動かした。ごく小さな円を描きながら、押しつぶしているような動きである。
「そこが一番感じるのか」
「…うっ…あっ…あうっ…あうぅっ…ふ…あっ!」
ピン、と真琴の身体が伸びた。指を割れ目の中に差し込んだまま、全身をぐぐっと反らせる。顔には不安きわまりないといった表情が浮かんでいた。
…ビクンッ!
そして、一気に痙攣する。がくんっ、と真琴が身体を折って、ビクビクと身体を震わせる。
「あ…あぅーっ…あう…」
責め抜かれた後のような憔悴しきった真琴の表情は、意外と大人っぽくも見え、しかしやはり子供っぽかった。
「ご飯よー」
「あ…」
階下から聞こえてきたその声に、真琴が我に返る。
「だそうだ。俺は先に行ってるから、後始末してから来いよ」
「ゆ…祐一っ…はぁ…はぁ…今日の夜は…眠れないと思いなさいよぉっ…」
「…お前、意味を理解して日本語使っているか?」
「言葉通りよぅっ…はぁ…ぜはぁっ…」
いっぱいに涙を浮かべた目で祐一をにらみながら、真琴は息を整えるのに必死だった。
0233名無しさんだよもん
NGNG0234名無しさんだよもん
NGNG・長文のシチュが出たり一発芸のシチュが出たり両方
・停滞し出すと止まりっぱなし
・必死にあげる奴がいる
・最初に駄スレ扱いされてる、普段もけっこう駄スレ視されてる
・誰もここまで伸びるとは思っていなかった
0236続き
NGNG0238名無しさんだよもん
NGNG0239名無しさんだよもん
NGNG0240某所の"管理人"だよもん
NGNG0244名無しさんだよもん
NGNG0245名無しさんだよもん
NGNGでもやっぱりあっちの方がレスつきまくってるぞゴルァ(゚д゚)
ageだゴルァ(゚д゚)
0246名無しさんだよもん
NGNG見やすさの問題で文章をはりつけるんでも出所は明らかにしたほうがいいと思う。
信義やら著作権やらの問題だけじゃなくて、他にも沢山のエロ話があるという点からも(w
0248名無しさんだよもん
NGNGttp://www.fsinet.or.jp/~vaguely/daily_01.html
ってポインタかいときゃいいんだよ。(c)がわりだ。
247のは人の物を黙って持ってく理由にはならんな
0250名無しさんだよもん
NGNGいや、だから作者が無断で持ってっていいってのと、(著者に黙ってる)
貼りつける時に出展ださないのと(読者に黙ってる)は別だよ。
人の作品をを自分のモノと偽るんならともかく、
自分の気に入ったのをみんなにも見せようってことなんでしょ?
そしたらurlはっといたほうがいいと思うけど。
0252名無しさんだよもん
NGNG0253名無しさんだよもん
NGNGこいつ2chまできて
「ここいいよね」ってそこら中のスレで宣伝してるのがむかつくんだよ。
画像張り付けとか楓スレとかいい加減にして欲しい。
作者自ら2chで宣伝してるような奴は何されても構わんと想うが
0254名無しさんだよもん
NGNG0255名無しさんだよもん
NGNG逆アナルスレにはまた新作上がっているぞ、このままじゃ水をあけられる一方だぞ
0256名無しさんだよもん
NGNG俺も見てこよう〜っと(w
0257名無しさんだよもん
NGNG書いてもらうか(藁
0259名無しさんだよもん
NGNG0260名無しさんだよもん
NGNGとりあえず、逆スレのURLじゃ。ってなぜか向こうが上がってるぞゴルァ!!
0261自治厨
NGNG名無しでコテハンうぜーとか言ってる奴は理由も言わない時点で低学歴を
露呈しているね。コテハンでレスを付けつづけるのは知能が低いと
無理だと思う。
0262名無しさんだよもん
NGNG/ /≡≡≡≡=-
/も./≡≡≡=-
/ う/≡≡=-
/来/≡=-
/.ね/=-
/え./-
/.よ/
/ !! / >>249 アナルスレイコーヨ
マダマダオナーニ / ̄ ̄ カモン
(Д´ )≡=-ヽ(`Д´)ノ ヽ(`Д´)ノ≡ ヽ(´Д`;)ノ ≡≡≡=-
U┌/ )□─| ̄ ̄ ̄|─| ̄ ̄ ̄|──| ̄ ̄ ̄| ≡≡≡≡=-
◎└彡−◎ . ̄◎ ̄ . ̄◎ ̄  ̄◎ ̄
0263名無しさんだよもん
NGNG0264名無しさんだよもん
NGNG0266263
NGNG0267名無しさんだよもん
NGNG0269名無しさんだよもん
NGNGとりあえずは駄文短文氏の奴に感想でもつけるべさ
0271名無しさんだよもん
NGNG盛り上げるYO!
0272名無しさんだよもん
NGNG0273名無しさんだよもん
NGNG0274sage
NGNG0275名無しさんだよもん
NGNGこっちも書いてくれるかな?
でもネタが限定的すぎるか?
0276名無しさんだよもん
NGNG露出オナーニ、強制オナーニ、セクースの途中で我慢できずにオナーニ、向かい合ってレズレズオナーニ
バリエーションは豊富だYO!
0277名無しさんだよもん
NGNG0278逆スレの十六夜
NGNG0279名無しさんだよもん
NGNG0281名無しさんだよもん
NGNG0283逆スレの十六夜
NGNG0284名無しさんだよもん
NGNG0285名無しさんだよもん
NGNG0286駄文短文
NGNG>>十六夜さんも書いてください…。
夜。カーテンで締め切られた部屋。
パジャマ姿の茜が自分のことを慰めている。
「はぁ…はぁぁ…、こうへ…い……」
最近浩平を苛めてばかりで、自分はイっていない。
明日も学校で浩平にお仕置きする手はずになっている。メイド姿での放置プレイ。
茜の欲望が静められることは無いだろう。浩平への『お仕置き』なのだから。
「こう…へい……」
今日浩平を苛めた自分の指。それをフェラのごとく舐めあげ、興奮している。
この指が浩平を苛め、泣かせていた。それを考えるだけで秘所から蜜が溢れてくる。
突起に指を這わせる。
快楽が全身を襲った。
「はぁ! ううぅぅぅん……!」
(お仕置きは、私を10回イかせるにすれば良かったです……)
そんなことを考えながら、何度も突起の上を上下させる。
想像中では、そこをさすっているのは浩平。
「ぅぅん…、はぁはぁ………!!」
彼の顔を想像し、さらに興奮してしまう茜。
(おかしいですね…。私のほうがべたぼれ? そんな……)
手にいつのまにか握っていた『機械』。浩平の後ろを攻めるためのモノ。
それを自分の中に入れた。同時に…。
「ああ!! ああ…あ!」
同時に…、激しく動かす。
「こう…へい!! 私のこと…をめちゃちゃにぃ…!」
右手で動かし、左手で突起をさする。
限界はすぐに訪れた。
「ああぁぁぁ!! こうへ…い!!」
思いっきり身体を弓なりにし、絶頂を迎えた。
「はぁ……はぁ……」
(今度の浩平への命令は…。私を滅茶苦茶に犯すこと、とかに……)
うつろな瞳で、茜はそんなことを考えていた…。
0287名無しさんだよもん
NGNG0288名無しさんだよもん
NGNG0289名無しさんだよもん
NGNG0290逆スレの十六夜
NGNGなんか書くつもりですけど、キャラ変えるのでちょっと待ってください。
0291逆スレの十六夜
NGNG薄暗い部屋に淫猥でありながらも、甘く囁くような声が響く。
「浩平……早く帰ってきてよ……」
長森の指は股間に伸びて、複雑な動きをしている。
学校から帰ってきたばかりの制服のままだ。
昼休み、友達が胸に突き刺さるようなことを言ってきた。
「ねえ、長森さんって彼氏いないの?」
「え、うん……いるよ」
このやりとりが長森の子宮に火をつけた。
浩平が去ってから三ヶ月。
忘れまいとはしてきたが、ときどき何もかもを捨ててしまうような夢を見た。
そんなときは、浩平との行為を思い出して、記憶を繋ぎ止めるのだ。
「こうへい……」
ベッドに横たわり、自らのスカートの中に手に差し伸べる。
白い清潔な下着はすでに濡れている。
さするように指を動かす。
浩平が触ってくれている、浩平が口づけをしてくれる。
浩平はとっても暖かいんだよ。
今日も浩平を起こしにいくんだ。
お弁当も一緒に食べるんだ。
授業中によそ見してるから、注意してあげないとね。
ふふっ。
0292逆スレの十六夜
NGNG「……んふぅ……浩平は……えっちだよね……」
浩平と屋上でキス。
少女から女性へとメタモルフォーゼした部分を刺激する。
「……浩平……いまは昼休みだよ……ああ……!」
浩平が制服をかいくぐって、秘所を触る。
もう下着は蜜で湿りきっている。
「……こうへい、こうへい、こうへい」
中指はもう割れ目を破って侵入し、クリトリスを直接触っている。
ますます溢れる愛液を使って、なめらかに回転させる長森。
「あ……あああっ……こうへい……!」
この行為だけが長森から浩平の記憶を奪わずにいさせているのだ。
はい、あ〜んして。ダメ? 恥ずかしいって?
それはわたしも同じだよ〜。
でも、食べさせてあげたいんだもん。
口を開けて、あ〜ん。
はい、よくできました。
おいしい? おいしいよね。
「……んんっ……ああああっ……浩平!」
身体を痙攣したかのように震わせる長森。
頭の中は浩平で一杯だ。
「……浩平は……やさしいんだよね……」
0293名無しさんだよもん
NGNGttp://www.fsinet.or.jp/~vaguely/daily_01.html
0294名無しさんだよもん
NGNGそこを往人に見られる。
0295名無しさんだよもん
NGNG0296名無しさんだよもん
NGNG0297名無しさんだよもん
NGNGhttp://mentai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=live&key=972311607
幼児性のオナニーは問題ある?
http://salad.2ch.net/baby/kako/991/991750958.html
娘がどうも自慰を・・・
http://salad.2ch.net/test/read.cgi?bbs=baby&key=992623626
女の子のほうが、男の子より早くからやってる場合が多い。
早い子は幼稚園とか。まだまだ常識とされてないけど。
0298日文
NGNG「芳美ったら……あのコもH、しちゃったんだぁ」
少女たちのおしゃべり。その中で出てきた、Hな話。
友達の前でこそ平然としていたものの、内心はドキドキ。
「話は聞くけど……あたしは経験ないのよねー……ホントに、
そんなキモチいいのかなぁ」
友達の話を思い出す。
熱いキス……ぎこちないながら胸を揉まれて……
「こんな、感じかなあ…」
下着の上から、胸を揉んでみる。
軽く、柔らかく。
少しずつこみ上げてくる、快感。
「……ん、んんっ」
ブラジャーの下に手を差し入れる。乳首を責める。
「……ん、んん」
左手で胸を責めながら、また友達の話を思い出す。
……手で十分にアソコを濡らされて……そして彼のモノを……
「ん、あんっ!」
胸を責めつづけながら、開いた右手をスカートの中へと忍ばせる。
下着の上。湿り気を持った布地の上から、女のコの敏感な部分を責める。
「は……あ、あんっ」
右手はそのうちパンティの中へ……
0299日文
NGNG胸を責めているこの手が恋人の手だったら。
アソコを責めているこの手が愛しい人の手だったら。
そう考えると、一層快感が増してくるように思える。
手の動きが止まらない。
最初茂みを控え目に掻き回していた指は、今や遠慮なく敏感な突起を責めたてる。
「あっ、あっ、ああんっ!」
さすがにまだ男を知らぬ隘路に指を差し入れることはないが、
指は上と下の突起に、的確に刺激を与えつづける。
「はあ…あん、あんっ!」
指が突起を一擦りするたびに、押し寄せる快感の波。
その指は、彼女の中でまだ見ぬ恋人の指と同化していた。
そして近づく絶頂。
「あ、ああっ、ああん…イっちゃう、ヒロ、イク、あん、ああっ!」
・
・
・
「はあっ、はあっ……って、なんであたしがヒロのことなんか……」
しばらく快感の余韻にひたっていたが、ふと、絶頂の直前に思い浮かべた男を
思い出し、独りぼやく。
「なんであたしがあんな男のことを……」
愚痴ってみたところで、自然と赤面するのは隠せない。
「……そうよ、好きになっちゃいけないんだから」
0300名無しさんだよもん
NGNG0302名無しさんだよもん
NGNG↓
誰かに見られる
↓
脅迫され、奴隷にさせられる
↓
アナールプレイ
↓
姉妹スレだから(゚д゚) ウマー
0303名無しさんだよもん
NGNG0304名無しさんだよもん
NGNG0305名無しさんだよもん
NGNG0306名無しさんだよもん
NGNG0307名無しさんだよもん
NGNG0308名無しさんだよもん
NGNG0310名無しさんだよもん
NGNG0311名無しさんだよもん
NGNGピタリと止まっている辺りが笑える
0312名無しさんだよもん
NGNG0313名無しさんだよもん
NGNG0314名無しさんだよもん
NGNG0315名無しさんだよもん
NGNG0316名無しさんだよもん
NGNG0317名無しさんだよもん
NGNGだって今日も見てそうじゃん?
0318名無しさんだよもん
NGNG比較的短いシチュに志保の悩みがきちんと盛り込まれているのがよいです。
きちんと挿入せずに擦りまくってますしw
ただ、志保にしてはちょっとしおらしすぎるかなって気もしました。
オナーニなのに強がったり知ったかぶりしてみせたりしているとなお良いかとw
0319名無しさんだよもん
NGNG責めている方が壊れているにもかかわらず妙にリアルなことだよな
茜が責めている途中でオナーニするくだりはマジで感心した
0320名無しさんだよもん
NGNG0321名無しさんだよもん
NGNG0322名無しさんだよもん
NGNG0323名無しさんだよもん
NGNG0324名無しさんだよもん
NGNG0325名無しさんだよもん
NGNG俺も見てくる
0326324
NGNG0327名無しさんだよもん
NGNG0328名無しさんだよもん
NGNG0329過去ログより
NGNG押し殺した、切れ切れの声。だが確かにそれは欲望を滲ませた
淫声だった。
琴音は、―おそらく学校での彼女を知る者なら想像もしない―
華奢な肢体を震わせつつ自慰に耽っていた。
その指先は、性器と呼ぶには余りに未成熟な、一本の筋のように
堅く閉じられたスリットをなぞり、包皮につつまれた敏感な部分
を指の腹でこね回す。
「…うあっ!」
刺激に耐えられず声が出る。階下に眠る両親を思い、罪悪感が
こみ上げた。
「……っ」
指が止まる。だが、熱を帯びて疼く下腹部がそれを許さず、一
瞬の停滞の後に琴音は一層激しく指を動かした。
「はっ、あっ…ぅ くっ!」
すでに充分潤ったその部分を傷つけるかの如く、細い指が激し
く踊る。ぴちゃぴちゃと淫らな音が耳朶を打ち、羞恥と自己嫌
悪に身をよじったその時。パジャマの中の乳房が―それは彼女
にふさわしく控えめな大きさだったが―微かに揺れ、固く張っ
た乳頭が滑らかな布地にこすられた。
不意打ちにも似たその刺激が呼び水となり、
「あっ、あああぁぁっ!!」
琴音は背筋を震わせて絶頂を迎えた。刹那、閉じた瞼から一筋
の涙が流れてパジャマの襟に小さな染みを作る。
…やがて全身を支配していた熱は去り、代わって訪れた気だる
さが琴音から思考能力を奪い、彼女をゆっくりと深い眠りへと
いざなっていった。
0330名無しさんだよもん
NGNGhttp://cheese.2ch.net/test/read.cgi?bbs=leaf&key=989563424&ls=50
ここだ。向こうのコテハンの方が、こっちに応援SSをくださった
0331名無しさんだよもん
NGNG0332名無しさんだよもん
NGNG(そうじゃないと話として成り立たないのはわかってるんだが・・・)
(言葉)で心の声っぽくして
どうしても声出ちゃうときっつーのは「言葉」で差別化するとリアリティあるかも
…スマソ無視しちゃってください(;´Д`)
0333過去ログより2
NGNGり込んできている。
その光は、日没の鮮やかな瞬間を伝える力は失っていた。しかし、この
部屋で生活を営む、小柄な少女の横顔を優しく照らすためには適当な光で
あるように思われる。
「ハァッ…ハァッ…」
ただし、それは琴音の指先が快楽をむさぼる事を諦めるのならば、だっ
た。
くちゅくちゅ…
フローリングの床の上には、足を投げ出した琴音の肢体がある。
彼女の身を覆うものはライト・グリーンのロングTシャツだけだった。
指先が動きを大きくする度に、琴音の秘めやかな部分が少しだけ顔を覗か
せる。その瞬間、光が欲望に濡れた部分を映し出す。
そして、指先の攻撃の対象は陰核に向いていることもはっきりとわかっ
た。クレヴァスの上端にある、快楽の結晶を集中して刺激しているのは明
白だ。
「あッ…ふァッ…」
床の上を、長い髪の毛の先端がひっきりなしにぴくぴくと動き回る。宙
を仰いだ琴音の相貌が、始終快楽に打ち震えているためだ。
くちゅくちゅ…くちゅっ…
陰核への刺激に頼ることは、この年齢の少女の自慰にありがちなことだ。
しかし、一種強迫的とも感じられるほどに琴音はその刺激を繰り返してい
た。
当然のように包皮を剥かれている突起の上を、琴音の白い指先が撫でる、
転がす、弾く。この行為に熟練していることは、すぐにわかる。
無論、陰核が少女にとって最も効果的な快楽器官であることは間違いな
い。しかし、彼女はこの行為を既に三分以上も続けているのだ。強烈な刺
激の連続に、少女の未熟な肉体が耐えられようはずもない。限界は近いは
ずだった。
事実、彼女の腰はぶるぶると震え始めていた。もはや、行為の延長が難
しいのは明らかだ。
0334過去ログより2
NGNGあえぐ声が、押し殺すようなものに変わる。絶頂を先延ばしにするため
の抵抗だ。しかし、それとは逆に指先の動きはますます激しいものになり
つつあった。この矛盾した動きが快楽を加速度的に増幅させていく。
「くッ、…んッ、んんんんんんんッ!」
そして陰核をきゅっとつまみ上げた瞬間、
びくんッ!びくんッ!
大きく琴音の身体が打ち震え、熱い液体がじゅんと滲み出る。
びくッ!びくッ!
痙攣が走る度、愉悦にも苦痛にも似た表情が浮かぶ。少なくとも、絶頂
の快楽を存分に受け止めているのは間違いない。
やがて激しい痙攣は収まる。しかし、彼女の秘部は未だひゅくひゅくと
した動きを止めていなかった。そこに琴音は掌全体で優しく愛撫を加え、
自ら後戯を行う。あたかも無意識の内に行われているかのように見えるこ
とが、淫乱の印象を強める。
…どん。
やがて絶頂の衝撃に耐えきれなくなったのか、彼女は床に倒れ込んだ。
幼い外見にはそぐわない、あまりにも激しい絶頂だった。
「…はぁ…はぁ…」
その体制のまま、琴音は息を整えていく。
恍惚とした表情は、どこか小悪魔的なほどだ。普段、クラスから孤立し
てある姿とは別人と言っても過言ではない。
少しずつ、余裕を取り戻した彼女の表情に戻ってきたのは…間違いなく、
「ものたりなさ」だった。
「………」
べっとりと濡れた右手を拭くこともせず、彼女は左手の指先を目の前に
かざした。
そして。
0335名無しさんだよもん
NGNGはえ〜〜〜
0336335
NGNG0337名無しさんだよもん
NGNG姉妹スレがパワフルすぎ
0338逆スレの十六夜
NGNG0339名無しさんだよもん
NGNG0340みちるスレ住人
NGNG初めての感覚に戸惑いながらも行為に及ぶみちるを…
0341( ´_ゝ`)<そして合衆国
NGNG0342名無しさんだよもん
NGNG0343( ´_ゝ`)<食習慣の改善による勃起力の向上
NGNG0344(・∀・)タカキュ!
NGNG0345名無しさんだよもん
NGNGとりあえず、>>249でいくみんオナーニがあったね〜
0346逆スレの十六夜
NGNG(お兄ちゃん……)
抱きしめて貰ったときのことを思い出すと、
初音はすぐに濡れてしまった。
みんなが寝静まったら、すぐに下着を脱ぐ。
スカートの下の密室に白い丘。
(こんなにえっちな娘だって知ったら、お兄ちゃんは軽蔑するかな……)
(お兄ちゃん……)
割れ目から僅かににじみ出してきた液で指を湿らせる。
薄い産毛だけのそこは外見に似合った若さだ。
そっと何本かの指で周囲を刺激する。
(ああ……お兄ちゃん……)
初音は急にからだが熱くなったのを感じた。
熱は淫乱を押し進めるかのように、初音の思考を奪い、
指を動かす早さが増していく。
頬は上気して紅くなり、目は正気を失っていく。
我慢しきれなくなった初音はついに秘所の中、
隠れた突起物を舐めるような動きの指で刺激する。
「あふっ……!」
初音の興奮に密は益々溢れ……。
0347逆スレの十六夜
NGNG■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています