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葉鍵的1行リレー物語 第五章

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0001佳乃祐™NGNG
ルールはただ一つ。一行におさめろ。それだけだ♣
0002名無しさんだよもんNGNG
折角の新スレだが早速モルボル達に占拠された。
0003名無しさんだよもんNGNG
「キシャアァァァ!」。無数のモルボルがうごめく。
0004名無しさんだよもんNGNG
ここは不浄王名雪様の治める、ライオネル地方です。
0005佳乃祐™NGNG
>>2と言うのは全スレ>>861の夢だった
0006名無しさんだよもんNGNG
「わたしの領地なんだおー」と名雪は叫ぶ
0007佳乃祐™NGNG
真琴「美汐ちゃん」
0008駄スレ認定委員NGNG
一行駄スレ
0009名無しさんだよもんNGNG
名雪「ここは、わたしの庭だお〜。可愛い猫(モルボル)がいっぱいいるお〜」
0010だおもんだよもんNGNG
美汐「何?」
0011名無しさんだよもんNGNG
美汐「なんで呼び方がちゃんなのでしょうか」
0012名無しさんだよもんNGNG
凄まじい悪臭が周囲を包み込む。
0013佳乃祐™NGNG
美汐は真琴に詰め寄り・・・
0014名無しさんだよもんNGNG
「このモルボルの名前はピロなんだお〜」と名雪が言う
0015名無しさんだよもんNGNG
名雪「みんな、見てよ。猫さん可愛いよね?」モルボルグレイトを指さして言った。
0016名無しさんだよもんNGNG
「ギシャアァァァ!」。ピロと呼ばれたモルボルキングが雄たけびを上げる。
0017名無しさんだよもんNGNG
名雪「ほんとにあの子は付き合いが悪いね」名雪は鋭い眼光を真琴に向けた。
0018シイ原NGNG
しかし、名雪はラムザに粛正されてしまった。
0019名無しさんだよもんNGNG
真琴「や…やめて」。モルボルの群れを前に、真琴は青ざめる。
0020名無しさんだよもんNGNG
ピロが真琴に襲い掛かった。
0021名無しさんだよもんNGNG
モルボルグレイトたちが寄り集まって…何と、水瀬名雪となってしまった。
0022名無しさんだよもんNGNG
真琴「ひ…ひぎいぃぃぃっ!!」。それが最期の言葉となった。
0023佳乃祐™NGNG
行き場を失ったモルボルは消滅した 浩平「ありがとうラムザ・・・」
0024名無しさんだよもんNGNG
真琴「あうーっ!」
0025名無しさんだよもんNGNG
真琴の死体からまたもモルボルが現れた。
0026佳乃祐™NGNG
真琴はヒッキーダテンコウ顔負けで寸前に逃げていたのだ・・・
0027名無しさんだよもんNGNG
名雪「その程度でわたしを消したつもりなのかな?」名雪がラムザの背後に降り立った。
0028佳乃祐™NGNG
もうなにがなんやら(w
0029名無しさんだよもんNGNG
マルチは、ひとまず床を掃除した。
0030名無しさんだよもんNGNG
ラムザ「げへぇ…」ラムザは一瞬で熔け落ちた
0031名無しさんだよもんNGNG
その瞬間、マルチのモップがモルボルに化けた。
0032名無しさんだよもんNGNG
任意「ブラックネタはいつものところへ帰れ! 帰れよう!」
0033名無しさんだよもんNGNG
新たに現れたモルボルに「真琴」と名付ける名雪。
0034名無しさんだよもんNGNG
名雪「葉鍵キャラを総モルボル化すれば、わたしがこの板をものに出来るんだお〜」
0035名無しさんだよもんNGNG
「キュイ…キュイ」。真琴と呼ばれた子モルボルが鳴く。
0036名無しさんだよもんNGNG
名雪の髪が触手のように伸びる…そして、任意の服を剥ぎ取る。
0037名無しさんだよもんNGNG
名雪「任意はわたしの人気取りの邪魔になりそうだお〜」任意に唾を吐きかけた。
0038名無しさんだよもんNGNG
だが水瀬名雪は起きなかった!
0039名無しさんだよもんNGNG
名雪の唾のかかった任意の脚が溶け落ちた。任意「いたいよぅ…」
0040名無しさんだよもんNGNG
名雪「この平らな胸が気に入らないんだおー」。髪が任意の乳首をなでる。
0041名無しさんだよもんNGNG
名雪「取り敢えず、このお豆ちゃんを舐めてみるお〜」名雪の舌が、任意のクリに触れる。
0042名無しさんだよもんNGNG
任意「ひあっ! な…なに?」。二所を同時に責められた任意は、未知の感覚に驚く。
0043名無しさんだよもんNGNG
任意のクリトリスから煙が立ち上った。名雪の唾液で溶け始めているのだ。
0044佳乃祐™NGNG
あゆが奇跡を起こしネタが初期化された
0045名無しさんだよもんNGNG
任意「ひあっ…ひああっ…ひぎゃあぁぁぁぁっ!!」。任意の声は、もはや言葉にならなかった。
0046名無しさんだよもんNGNG
その後ろではモルボル達が任意のアナルを責める
0047名無しさんだよもんNGNG
名雪「わたしは不浄王なんだお〜」初期化されても名雪は名雪だった。
0048名無しさんだよもんNGNG
梓「もうダメだッ! このスレは捨てるよ!」
0049名無しさんだよもんNGNG
任意「ふ…ふぎっ…は…ぐ…ふあっ…」。大きく開いた任意の口に、モルボルの触手が挿入される。
0050名無しさんだよもんNGNG
「うぐぅ、ボクはもう名雪さんの為に犠牲は嫌なんだよ」と叫んで、あゆは逃げ出した。
0051名無しさんだよもんNGNG
だが、あゆの脚は名雪の髪の毛より遅かった。あゆの足に名雪の髪の毛がからみつく
0052名無しさんだよもんNGNG
あゆ「ひあっ!」。そして、モルボルの触手があゆの股間に迫る。
0053名無しさんだよもんNGNG
「駄目…。此の侭では、私まで見付かってしまう……」。物陰に隠れて脅える美汐。
0054名無しさんだよもんNGNG
名雪の髪のがあゆのアナルにねじ込まれた。ねとねとした髪の毛にあゆの大便がへばり付く。
0055名無しさんだよもんNGNG
あゆ「名雪さん…や…うぐっ…やめ…」。そして、モルボルの触手が無慈悲にあゆのキュロットを破く。
0056名無しさんだよもんNGNG
そして、美汐の背後にもモルボルの影が…。
0057名無しさんだよもんNGNG
名雪「あゆちゃん、苦しいのは今だけだよ。わたしと一緒になってモルボルになろうよ」
0058名無しさんだよもんNGNG
それに気付き「い、いや…こ、こないで……」と脅える美汐。
0059名無しさんだよもんNGNG
あゆ「い…いや…だ…よ」。言うが早いか、あゆの無毛の丘をモルボルの触手が撫でる。
0060名無しさんだよもんNGNG
「キシャアァァァ!」その瞬間、美汐の衣服はモルボルの触手に破られた。
0061名無しさんだよもんNGNG
「もうダメだッ! このスレは捨てるよ!」と言った梓もモルボルの餌食に……。
0062だおもんだよもんNGNG
通りすがり「触手スレになってきましたな」
0063名無しさんだよもんNGNG
梓は、モルボルグレイトのモルボル菌で、一瞬でモルボルに…。
0064名無しさんだよもんNGNG
あまりの恐怖に涎を垂れ流し発狂する美汐。
0065名無しさんだよもんNGNG
名雪「あゆちゃんも試してみて…気持ちいいんだおー」。そして、あゆのピンクのクレバスに触手が…。
0066名無しさんだよもんNGNG
美汐「あはは…おちんちん…おちんちん」。美汐は涎を垂らし、モルボルの触手を局所へいざなう。
0067名無しさんだよもんNGNG
あゆの体内に入った髪の毛が、あゆの直腸をこね回す。
0068名無しさんだよもんNGNG
あゆ「うぐ…だ…だめ」。言葉と裏腹に、あゆの顔が紅潮し始める。
0069名無しさんだよもんNGNG
名雪「まだ気持ちよくないみたいだね。もっと、あゆちゃんを気持ちよくさせて上げないと」
0070名無しさんだよもんNGNG
その後ろには、四肢を溶かされ、もはやモルボルの慰み者と化した任意が…。
0071名無しさんだよもんNGNG
名雪の言葉に促されるようにして、モルボルの触手は幼い割れ目を撫で回す。
0072名無しさんだよもんNGNG
あゆ「あ…ひあっ…そんな…ダメ」。細い腰がくねる。
0073名無しさんだよもんNGNG
我を忘れ快楽に逃避する美汐をモルボル達は容赦無く汚していった……。
0074名無しさんだよもんNGNG
名雪「任意の方は、頃合いみたいだね」髪の毛を振って、ふけのようなモルボルの胞子を任意にまいた。
0075名無しさんだよもんNGNG
そして、任意の体中から、無数のモルボルが…。
0076名無しさんだよもんNGNG
胞子をまかれた任意の身体が沸騰したようになり、そこから急激な速さでモルボルが生え始めた。
0077名無しさんだよもんNGNG
美汐「あはは…もっと…あは…あはあっ!」。前後の穴を責められ、美汐は激しく腰を振る。
0078名無しさんだよもんNGNG
そこに何故かエココが通りがかった。
0079名無しさんだよもんNGNG
名雪はどろりとした青っぽい唾液をあゆの口に押し入れた。名雪「唾液の交換だよ」
0080名無しさんだよもんNGNG
名雪「あれも障害になりそうだよ」名雪はエココを髪の毛で捕らえた。
0081名無しさんだよもんNGNG
あゆ「ぐ…ぐはっ」。異臭にあゆの顔が歪む。
0082名無しさんだよもんNGNG
名雪「あゆちゃん、わたしの唾液美味しい?」
0083名無しさんだよもんNGNG
あゆ「…おいしく…ひぎっ!」。拒否しようとしたあゆのヴァギナに、触手がねじ込まれる。
0084名無しさんだよもんNGNG
エココ「きゃっ!」。そして、その幼い股間にまで、モルボルの触手が…。
0085名無しさんだよもんNGNG
美汐の陰部に放たれるモルボル菌が徐々に美汐の体を蝕んで行く…
0086名無しさんだよもんNGNG
そこに何故かえなりかずきが通りかかった。
0087名無しさんだよもんNGNG
名雪「味はよく分からなかったみたいだね。もう一回…今度は濃度が濃いのを上げるよ」名雪は唇をあゆの唇に重ね合わせた。
0088名無しさんだよもんNGNG
美汐「ギ…ギギ…ギ」。美汐の声は、次第に人間のそれではなくなっていく。
0089名無しさんだよもんNGNG
ひくひくと動くエココのアナルに、モルボルの舌が触れた。
0090名無しさんだよもんNGNG
名雪「男はいらないよ〜」えなりはTBS前へと連行された。
0091名無しさんだよもんNGNG
「ひぎぃぃぃ」あまりの痛さにエココが泣き叫ぶ。
0092名無しさんだよもんNGNG
さらに椎原が鼻歌まじりに歩いてくる。
0093名無しさんだよもんNGNG
あゆ「ん…んん…」。痛みがおさまってきたのか、あゆの表情が和らいだ。
0094名無しさんだよもんNGNG
モルボル「パンパンパンパンパン!!!」。逆パンパンされた椎原は氏んだ。
0095名無しさんだよもんNGNG
えなり「うげぇ…」えなりの肉体が変容を始めた。名雪はモルボル菌を植え付けていたのだ。
0096名無しさんだよもんNGNG
青紫が、いそいそとこの光景をメモっている。
0097名無しさんだよもんNGNG
椎原の死体もモルボルに温床に……。
0098名無しさんだよもんNGNG
次回作は触手モノでいくらしい。
0099名無しさんだよもんNGNG
あゆ「いや…あ…だめ…ひあああっ!!!」。モルボルの触手に犯され、あゆは快感の渦の中にいた。
0100名無しさんだよもんNGNG
名雪は青紫に気付いているが、相手にする気はない。盗作ライターはモルボルの肥料にもならいのだ。
0101名無しさんだよもんNGNG
そして、モルボルの触手は、エココのもう1つの穴に忍び寄る。
0102名無しさんだよもんNGNG
そして穢れを知らぬ穴を貫いた。
0103名無しさんだよもんNGNG
エココ「いやぁ…やめてぇ…」エココの怯えたような声は、名雪とその子供たちの嗜虐心を煽るだけだった。
0104名無しさんだよもんNGNG
栞「モルボル・・というか名雪さん 臭いです」
0105名無しさんだよもんNGNG
あゆ「は…はぁ…うぐっ!!」。モルボルの触手が、あゆの口にねじ込まれる。
0106名無しさんだよもんNGNG
次回作は陵辱モノでいくらしい
0107名無しさんだよもんNGNG
名雪「そんな事言う人嫌いだお〜」名雪は栞を髪の毛で捕らえた。
0108名無しさんだよもんNGNG
栞「きゃっ! …そんなことする人、嫌いです」。栞の顔は青ざめていた。
0109名無しさんだよもんNGNG
「栞っ!こんな所に居たら危険よっ!」と香里が栞の手を引き逃げ出した。
0110名無しさんだよもんNGNG
モルボル天国は何時まで続くのだろうか…薄れ行く意識の中であゆは思った。
0111名無しさんだよもんNGNG
モルボルの触手が2本、3本と、エココの陰裂に挿入される。やがて、エココの声が快感を帯びてくる。
0112名無しさんだよもんNGNG
香里は握っているものを見て驚いた。栞の手首だけを握っていたからだ。
0113名無しさんだよもんNGNG
香里の髪が伸び、刃となり名雪の髪の毛を断ち切る。名雪「なかなかやるんだお〜」
0114名無しさんだよもんNGNG
さらに栞の手首の手には祐一のチンコが握られていた
0115名無しさんだよもんNGNG
その香里の後ろから…今や完全にモルボルと成った美汐が香里を押し倒した。
0116名無しさんだよもんNGNG
名雪の髪の毛は元の長さまで戻っていた。名雪「ふふふ、冗談だお〜。香里ごときがわたしを殺せるわけないよ」
0117名無しさんだよもんNGNG
名雪「ハァハァ(;´Д`)」…名雪が祐一に反応し始めた。
0118名無しさんだよもんNGNG
あゆ「ん…はああっ…いや…ひあっ!!」。悦楽に終わりはないかのようだった。
0119名無しさんだよもんNGNG
美汐「さあ、これを挿入してください」
0120名無しさんだよもんNGNG
食事に困ったYETが、モルボルを食い散らかしている。
0121名無しさんだよもんNGNG
あゆ「はぅ、ぁぅ、ぁぁぁ…っ!」モルボルが粘液を吐き出すと、あゆのそこはきゅうきゅうと触手を締め付けた。
0122名無しさんだよもんNGNG
「にゅるっ!」
0123名無しさんだよもんNGNG
YETの身体にモルボル菌が充満して、いつしかYETもモルボルと成り果てていた。
0124名無しさんだよもんNGNG
通りすがり「こんな時間に何人居るかが気になる・・・」
0125名無しさんだよもんNGNG
あゆ「き、気持ちいいよぉ〜」
0126名無しさんだよもんNGNG
美汐が変化したモルボルの股間に生えた触手が香里を縛り付ける。
0127名無しさんだよもんNGNG
なんだかんだでなかなか逝かないあゆ。
0128名無しさんだよもんNGNG
ズンズン!パンパン!ぐぉぉぉぉぉーーーーーーーー!!!
0129名無しさんだよもんNGNG
岩切「ハアハア、なかなか良かったぞ」
0130名無しさんだよもんNGNG
通りすがりはモルボルグレイトにモルボル菌を植え付けられた。通りすがりはモルボルと成り果てた。
0131名無しさんだよもんNGNG
香里の息が上がり始めた。頬が羞恥の色に染まっている。
0132名無しさんだよもんNGNG
片手を失った栞の顔が、苦痛に歪む。そして、モルボルの触手が栞にも迫る。
0133名無しさんだよもんNGNG
岩切「ま、まさか!まだやるつもりなのか!」
0134名無しさんだよもんNGNG
「はゆはゆの手淫は世界一ィィィィィィィ!!」
0135名無しさんだよもんNGNG
香里の顔を見て萌えまくる北川!!
0136名無しさんだよもんNGNG
香里の体は徐々に美汐に飲み込まれていった…
0137名無しさんだよもんNGNG
秋子「今、ニュース速報板が大変なことになってますねぇ」
0138名無しさんだよもんNGNG
はゆはゆが、次々とモルボルにぶっかけ、消滅させてゆく。
0139佳乃祐™NGNG
もはや収集はつかなかたね、北川は香里に・・・
0140名無しさんだよもんNGNG
栞の手の代わりにモルボルが生えてきた。
0141名無しさんだよもんNGNG
栞「嫌ですっ! そんなこと…する人…嫌い…きゃっ!」。股間に触手が触れる。
0142名無しさんだよもんNGNG
「朝もはよから暇人か貴様ら」通りすがりの近所の人は呆れている。
0143名無しさんだよもんNGNG
祐一「秋子さん・・・やっぱマイペースですね」
0144名無しさんだよもんNGNG
>>142に言う言葉はこれしか無い!「オマエモナー」
0145名無しさんだよもんNGNG
が赤玉が出て打ち止めになった。はゆはゆ。
0146名無しさんだよもんNGNG
そのとき出番が少なめのONEキャラの暴動が・・・。
0147名無しさんだよもんNGNG
あゆ「ん…んあっ」。エココ「はあっ…はあっ…はああっ」。悦楽は終わらない。
0148名無しさんだよもんNGNG
浩平「七瀬なのよー!」
0149名無しさんだよもんNGNG
徐々にエココの声が快楽を帯びた物に変わってゆく
0150名無しさんだよもんNGNG
栞の衣服を破るモルボルの触手。そして、栞の無毛のクレバスに狙いを定める。
0151名無しさんだよもんNGNG
朝は新聞配達、夕方はチラシ配り。そして夜は身売り。
0152名無しさんだよもんNGNG
ひろゆき「おれは新聞取るかわりに志保ちゃんニュースを聴いているけどな」
0153名無しさんだよもんNGNG
栞のクレバスを狙う厭らしく光る触手。
0154名無しさんだよもんNGNG
名雪「ONEキャラは全部モルボルだお〜」浩平、長森、七瀬、住井、みさき等はモルボルと化した。
0155名無しさんだよもんNGNG
栞「いやっ…いやぁ……やめてぇ…っ」こぼれ落ちる涙を名雪の舌が舐め取る。
0156名無しさんだよもんNGNG
が枯葉には用は無いらしい。
0157名無しさんだよもんNGNG
このスレで朝から抜いてしまった人は手を挙げろ。
0158名無しさんだよもんNGNG
『や』。澪のスケッチブックはモルボルの触手には届かない。
0159名無しさんだよもんNGNG
椎名「うく〜、みんなもるぼる…」椎名はモルボルとなった浩平と長森をぼんやりと眺めている。
0160名無しさんだよもんNGNG
あゆ「はあ…はああっ…はあ」。次第にあゆの意識が虚ろになっていく。
0161名無しさんだよもんNGNG
モルボル長森とモルボル浩平は、椎名の幼い身体を触手で犯し始めた。
0162名無しさんだよもんNGNG
名雪の髪が再び伸びる。そして、栞の手足を縛り付ける。
0163名無しさんだよもんNGNG
そのあゆの体も徐々に蝕まれていく…。
0164名無しさんだよもんNGNG
エココ「!!!!!」。そして、そのちいさな口に触手が押し込まれる。
0165名無しさんだよもんNGNG
長森の触手が繭の割れ目を犯し、浩平の触手が繭のアナルを貫く。
0166名無しさんだよもんNGNG
澪の小さな胸を触手が撫でる。心なしか、目が潤んできたようだ。
0167名無しさんだよもんNGNG
あゆ「………」。言葉を発さなくなったその肉体から、触手が伸び始めた。
0168名無しさんだよもんNGNG
「やれやれ……」あまりの惨状に、あかり姉さんが出動した。
0169名無しさんだよもんNGNG
モル・・・うま・・
0170名無しさんだよもんNGNG
名雪「なんか私の影が薄くてむかつくんだよー」名雪は腹いせとばかりに栞の秘所を貫いた。
0171謎の覆面折原NGNG
アイリスというキチガから奪った邪暴流というクマのぬいぐるみの眼が怪しく光る
0172名無しさんだよもんNGNG
まさし「あかりちゃんは人気が無・・・(グハッ)」
0173名無しさんだよもんNGNG
名雪「たらこ唇はいらないお〜」あかり姉さんにもモルボル菌を植え付けた。あかり姉さんはモルボルに!!
0174名無しさんだよもんNGNG
栞「ひぎいっ!」。目に涙が浮かぶ。
0175名無しさんだよもんNGNG
モルボルと化した茜と詩子が澪を弄ぶ
0176名無しさんだよもんNGNG
「ひぎぃは萎えるよな」「いや萌えるよ」相手にしてもらえない青紫は竹林と自作自演で会話をしている。
0177名無しさんだよもんNGNG
そして、モルボル化したあかり姉さんはまさしを狙う。
0178名無しさんだよもんNGNG
その性技に徐々に堕ちていく澪。
0179名無しさんだよもんNGNG
懸命に首を横に振る澪。だが、その秘所はすでに濡れていた。
0180名無しさんだよもんNGNG
あかりモルボルに踏みつけられるまさし。やがて、その体はモルボルに…。
0181名無しさんだよもんNGNG
秋子「な、名雪?どうなってるのこれ?」 焦りつつも手は頬。
0182名無しさんだよもんNGNG
椎名「いたいっ! いたいっ!」椎名は苦しみ悶えているが、それは長森と浩平に愉悦を与えるだけだった。
0183名無しさんだよもんNGNG
澪の秘所が濡れているのを感じた茜のおさげが澪の着衣を切り裂く。
0184名無しさんだよもんNGNG
幼い悦楽にふけるエココ。だがその体をも、モルボル琴が蝕み始める。
0185名無しさんだよもんNGNG
長森の触手が、割れ目だけでなく繭の口も貫いた。繭は叫び声を上げられなくなった。
0186名無しさんだよもんNGNG
澪の無毛のクレバスを狙う触手。それは…モルボルと化したあゆだった。
0187名無しさんだよもんNGNG
レスが付かない者同志いっぱいやり出す青紫と>>171の覆面。
0188名無しさんだよもんNGNG
『あのね』 『濡れ濡れなの』
0189名無しさんだよもんNGNG
詩子の舌が澪の濡れたクレバスを犯す。
0190名無しさんだよもんNGNG
その酒は虚しい味がした・・・。
0191名無しさんだよもんNGNG
とりあえず飛び込むねの&ろみゅ。
0192名無しさんだよもんNGNG
長森「浩平はどいていて欲しいんだよもん」長森は浩平を退かせると、触手を硬化させて体内で蠢かした。
0193名無しさんだよもんNGNG
モルボルワッショイ!モルボルワッショイ!
0194名無しさんだよもんNGNG
「マジ頼みますわー!!」 叫ぶ青紫。
0195名無しさんだよもんNGNG
そして、澪のアナルにあゆ、口に茜の触手が…。
0196名無しさんだよもんNGNG
茜「ところでみなさん、モルボルって何かわからないまま書き込んでません?」澪を縛りつけながら茜はぼそりと呟く。
0197名無しさんだよもんNGNG
パンパンパンパンパンパン! 繭の尻たぶとモルボル長森の茎がぶつかって、まじアンの擬音が鳴り響く。
0198名無しさんだよもんNGNG
澪の後ろの穴をおさげで貫く茜。
0199名無しさんだよもんNGNG
繋がったままの美汐と香里のあそこを、七瀬がツインテールと触手で攻める。
0200名無しさんだよもんNGNG
「す、すばらしいですわぁ〜」と謎の少女がVTRを廻している。
0201名無しさんだよもんNGNG
繭「みゅー!しぬ!しぬ!」繭は勢いよくお漏らしをした。後ろも危ない。
0202謎の覆面折原NGNG
「待ちなッ!」モルボルを一撃で倒した者、それはオチューである
0203名無しさんだよもんNGNG
またも忘れられた名雪はキれた。栞の耳たぶに青緑の唾液を流し込んでいく。
0204名無しさんだよもんNGNG
繭の肛門が隆起して、太い焦げ茶色の大便が飛び出した。名雪はそれをすかさず髪で掴むと、頬張った。
0205名無しさんだよもんNGNG
栞の前後の穴には、すでにモルボルの触手が挿入されていた。
0206名無しさんだよもんNGNG
前と後ろを責められた澪は、涎を垂らしながら果てた。
0207名無しさんだよもんNGNG
「描写だけじゃダメなんだよ!喘ぎを入れないと!」盗作ライターはいっちょまえに注文を付けた。
0208名無しさんだよもんNGNG
佐祐理「あははーっ。名雪さんっていつのまにか忘れられてますよねーっ。」
0209名無しさんだよもんNGNG
名雪は地面に舌を這わせ始めた。皆が愛欲の宴で垂れ流した体液を吸って、パワーアップするためだ。
0210名無しさんだよもんNGNG
「知世ちゃん、あぶないよ〜」。VTRの少女の脇で、もう1人の少女がうろたえている。
0211名無しさんだよもんNGNG
舞「魔物」
0212名無しさんだよもんNGNG
名雪「みんなの流した愛液と汗におしっこ。とっても美味しいお〜」
0213名無しさんだよもんNGNG
「はぅん…ぁ、ぁあ、もうイキます…またイカせてくださぃぃ……」栞が懇願する。
0214名無しさんだよもんNGNG
モルボル「キシャアアッ!」。舞と佐祐理の体は、モルボルにあっと言うまに両断された。
0215名無しさんだよもんNGNG
名雪「おや、美味しそうな子がいるお〜」名雪は知世の隣にいた木之本桜を捕らえた。
0216名無しさんだよもんNGNG
少女が持っているのは、実はミスターVTRだった。
0217名無しさんだよもんNGNG
もう新キャラの収拾がつかなくなってきた。スレッドはモルボルで埋まっている。
0218名無しさんだよもんNGNG
往人「想像すると すげぇ図だな」
0219名無しさんだよもんNGNG
知世の手に持ったVTRがひょい、と奪われる。背後の小さなモルボル…それはかつてのエココだった。
0220名無しさんだよもんNGNG
失禁と脱糞をした繭は、気を失って長森と浩平の為すがままにされた。
0221名無しさんだよもんNGNG
みさき「香里ちゃんたちよりも、わたしと遊ぼうよ〜」出番のないみさきは七瀬の唇にむりやり舌を絡める。
0222名無しさんだよもんNGNG
往人「モルボルにフェラチオでもさせてみるか…」往人はモルボルの口にペニスを突っ込んだ。
0223名無しさんだよもんNGNG
名雪「小学校4年生…このぐらいが一番おいしいんだよ〜」。名雪の髪が、さくらの衣服を切り裂く。
0224名無しさんだよもんNGNG
舞と佐祐理は融合した状態でモルボル化した。
0225名無しさんだよもんNGNG
気を失った繭を助けようとしたがあまりにも無力なみゅー。
0226名無しさんだよもんNGNG
モルボル「往人君のおチンチン、美味しいねぇ」何と、往人がフェラをさせたモルボルは佳乃だった。
0227名無しさんだよもんNGNG
佐祐理「あははーっ。舞と一緒で嬉しいですーっ。」
0228名無しさんだよもんNGNG
小さなモルボルの触手が、知世の股間をまさぐる。初めての感覚に、知世の力が抜ける。
0229名無しさんだよもんNGNG
観鈴「にははっ。触手さんともだち、いっぱい」全裸の観鈴から白い触手がのびる…!
0230名無しさんだよもんNGNG
茜「生足半ズボンの威力を見よ!」
0231名無しさんだよもんNGNG
往人「うう…もっと舌を巧く…そうだ…」往人の怒張にモルボルかのりんの巨大な舌がからみつく。
0232名無しさんだよもんNGNG
詩子「それ、別のゲームの茜」
0233名無しさんだよもんNGNG
桜「いやっ…恥ずかしい」。羞恥心で桜の表情が紅潮する。
0234名無しさんだよもんNGNG
七瀬「はぁっ…なんかすごいよぅ…」切なく喘ぐ七瀬の股間に、みさきの指とグロテスクなモルボルが這った。
0235名無しさんだよもんNGNG
そのころ、αアジールで出撃したみちるは、奇妙な感覚を覚えた。
0236名無しさんだよもんNGNG
知世「ああ…気持ちいいですわ〜」。知世の股間からは、愛液が滴り落ちていた。
0237名無しさんだよもんNGNG
観鈴ちんの触手は余っていた詩子を捕らえる。先端から分泌される透明液が秘所になすりつけられた。
0238佳乃祐™NGNG
往人(カーニバルだ・・・(w)
0239名無しさんだよもんNGNG
ぬちゃ、ぬちゃ…。往人の男根に、舌とモルボルの粘液がまとわりつく。何とも言えない快感だった。
0240名無しさんだよもんNGNG
名雪「いいこと、教えてあげるお〜」。名雪の髪が桜のクリトリスを撫でる。
0241名無しさんだよもんNGNG
冬弥「いけ、ファンネル達! 当ぁたれえぇ!」
0242名無しさんだよもんNGNG
名雪は自ら生み出したモルボルに埋もれていった…
0243名無しさんだよもんNGNG
「私も仲間に……」と言いながら観鈴ちんの背後から抱き付く茜。
0244名無しさんだよもんNGNG
往人「うぅぅ…出る…」往人は、佳乃の口に白濁液を放った。佳乃のだらしなく歪んだ口から、精液と涎が溢れ出る。
0245名無しさんだよもんNGNG
『あのね』 『同時に3つくらい話が進んでるの』
0246名無しさんだよもんNGNG
「お友達いっぱい、嬉しいな」観鈴は楽しそうに詩子と茜をなぶる。
0247名無しさんだよもんNGNG
モルボルに埋まった名雪。次第にそれが膨れ上がる。…気が付くと、身長5bの名雪がそこにいた。
0248名無しさんだよもんNGNG
声を高々とあげて交わるみさきと七瀬。いやらしい音が響く。
0249名無しさんだよもんNGNG
巨大化した名雪の髪の1本が伸びる。桜の処女を奪うために。
0250名無しさんだよもんNGNG
観鈴の性技に官能の声をあげる茜と詩子。
0251名無しさんだよもんNGNG
往人「モルボルで抜くことを思いつくなんて、俺は頭がいいな」そう考えている往人だが、既にモルボル菌に冒されていた。
0252名無しさんだよもんNGNG
知世「はあ…そこ、そこですわ〜」。細い触手が、知世の前後の穴を責めていた。
0253名無しさんだよもんNGNG
徐々に太くなっていく触手に胸をなぶられ、甘い声をあげる桜。
0254名無しさんだよもんNGNG
桜「はあ…はあ…ひぎいいぃぃぃぃっ!」。名雪の髪が、桜の処女を貫いた。
0255名無しさんだよもんNGNG
しかしそろそろ魔法が解けようとしていた…
0256名無しさんだよもんNGNG
魔法が解けても現実は現実だった。
0257名無しさんだよもんNGNG
この光景をヲタラーが羨ましそうに眺めてる。
0258名無しさんだよもんNGNG
そしてまた1本、名雪の髪が伸びる…知世を貫くために。
0259名無しさんだよもんNGNG
どうせなら夜まで常駐してくれと無理な要求をする葉鍵板住人。
0260名無しさんだよもんNGNG
苦痛に歪む桜の顔…だが、それもつかの間。次第に表情が柔らかくなってくる。
0261名無しさんだよもんNGNG
そのヲタラーに北川と住井のモルボルが襲い掛かる
0262名無しさんだよもんNGNG
知世「嫌…そんな太いの…ダメですわ〜」。抵抗空しく、巨大化名雪の太い髪が知世にねじ込まれる。
0263名無しさんだよもんNGNG
3人は○モプレイに…(以下自主規制)
0264謎の覆面折原NGNG
北川と住井は久瀬を交えて淫らに絡み合う…その情事は幻想的でもあった…
0265名無しさんだよもんNGNG
忘れ去られた存在の広瀬真希が暇そうに眺めてる
0266名無しさんだよもんNGNG
桜「はあ…はあ…は…はにゃ〜〜〜〜〜ん!!」。生まれて初めての絶頂だった。
0267名無しさんだよもんNGNG
知世「さくら…ちゃん…きれい…ですわ〜」。いつの間に奪い返したのか、知世の手にはVTRが握られていた。
0268名無しさんだよもんNGNG
そのVTRは半ば手に同化していた。
0269名無しさんだよもんNGNG
知世「私も…もう…限界…です…あああぁぁぁぁぁぁぁっ!!」。絶頂の桜を見ながら、知世も達した。
0270謎の覆面折原NGNG
ポテト…ケロピー…くま…種族を超えた怒号の3Pに無力な人間は震える事しか許されない…
0271謎の覆面折原NGNG
だがよく考えれば2匹は人形である、つまりポテトの壮絶な自慰。これはこれで怖かった
0272名無しさんだよもんNGNG
そこに現れたしぇんむー。しかしさすがのモルボル達も手が出せない。
0273名無しさんだよもんNGNG
しぇんむー「邪魔や、どけっ!!」
0274名無しさんだよもんNGNG
しぇんむーのトカレフが火を噴く!!
0275謎の覆面折原NGNG
メタルジャケットコーティングがされた弾はポテトの眉間を貫いていた
0276名無しさんだよもんNGNG
ついでに青紫の眉間も流れ弾が貫いていた。
0277名無しさんだよもんNGNG
いつの間にかしぇんむーの行く手を遮るモルボルはいなくなっていた。
0278名無しさんだよもんNGNG
しぇんむーの「十戒」である。
0279名無しさんだよもんNGNG
祭りは終わった。そしてしぇんむーの横には死屍累々。
0280名無しさんだよもんNGNG
「こんな狂った状況、私が変えてやる!!」広瀬は立ち上がった!!
0281佳乃祐™NGNG
名雪対広瀬対しぇんむ〜の戦いの火蓋が斬って落とされた
0282名無しさんだよもんNGNG
カーニバルから5時間以上、名雪のスタミナはまだ尽きない。
0283名無しさんだよもんNGNG
名雪「祐一、私がイクまでちゃんと付き合ってもらうよ」
0284名無しさんだよもんNGNG
しぇんむ〜「だから青紫はどこじゃい!!」
0285佳乃祐™NGNG
青紫は>>276で死んでいた、   コマンド?
0286佳乃祐™NGNG
しぇんむ〜「名雪が登場してから丁度7時間か・・・まだいけるぜ!」
0287名無しさんだよもんNGNG
アドン&サムソン「汗汁乱舞!」 兄貴達の濃厚ジュースが飛び散る!!
0288佳乃祐™NGNG
観鈴「にはは・・・おいしい・・・・」
0289名無しさんだよもんNGNG
1人奮戦するワレザー
0290名無しさんだよもんNGNG
戦いの最中、暇を持てあましていた浩平はサンクリへ逝った!
0291名無しさんだよもんNGNG
しぇんむー「出てこんと中上に誰彼2のシナリオ書かすぞ!」
0292名無しさんだよもんNGNG
なぜだか、長森が出てきた。
0293名無しさんだよもんNGNG
シゲヲがベンチを立つ。「ピッチャー入来に代えて野村」
0294名無しさんだよもんNGNG
エバンス、桧山に連続四球、7番矢野に3ランを浴びた。
0295名無しさんだよもんNGNG
八回裏、Hu Beesの攻撃。バッターは4番リンド。
0296名無しさんだよもんNGNG
なにげにパワーリーグの試合が中継されていた。
0297名無しさんだよもんNGNG
晴子「阪神もっときばらんかい!」
0298名無しさんだよもんNGNG
誰も知らない場所で密かにモルボル達は増殖を繰り返していた。
0299名無しさんだよもんNGNG
モルボルを斬りまくる舞にホケーっと見るだけの佐祐理!!
0300名無しさんだよもんNGNG
佐祐理「アルテマーっ。」
0301デンターNGNG
舞「システマー」
0302名無しさんだよもんNGNG
秋子「それはさておき、ジャムでもどうですか?」
0303秋子(真)NGNG
もうカーニバルは終わりましたよ?
0304名無しさんだよもんNGNG
名雪「お母さん、ジャム単品だけを人に勧めないで…」
0305謎の覆面名無しさんだよもんNGNG
しょうがないので名雪をジャムとセットにして販売する事にした
0306名無しさんだよもんNGNG
名雪はヲタラーが購入した。
0307名無しさんだよもんNGNG
黒い人と真琴をセットで売ってみることにした。
0308名無しさんだよもんNGNG
しかし、真琴はみっしーが逃がしてしまった!
0309名無しさんだよもんNGNG
でも黒い人には真琴ピアスがあるので大丈夫だった。
0310NGNG
いや大丈夫じゃないぞ。と、思いつつとりあえずみっしーを拉致った。
0311名無しさんだよもんNGNG
しかしみっしーは人気が無いので誰も助けに行かなかった。
0312名無しさんだよもんNGNG
俺が助けて連れ帰るよ
0313名無しさんだよもんNGNG
そんな312の前に立ちふさがる奴がそいつは放置されて激しく怒っている。彼女の名は?
0314名無しさんだよもんNGNG
なにか「黒と312、あなたを殺します。」
0315謎の覆面名無しさんだよもんNGNG
老婆と化した秋子だった「キシャー!」奇声を放って老婆が遅いかかる!
0316NGNG
Σ(|||´Д`) マタオレコロサレルノカヨ、黒い人は312を盾にした。
0317名無しさんだよもんNGNG
312 アメーヨ(ー_ー)312は空蝉天舞を使った。
0318名無しさんだよもんNGNG
秋子は黒を犯ろうと襲い掛かる。
0319謎の覆面名無しさんだよもんNGNG
激戦が繰り広げられる中みっしーは思った。一人で帰ろうと
0320名無しさんだよもんNGNG
その帰り道、BSのカタログを買ったみっしーはショックを受けた!
0321名無しさんだよもんNGNG
黒はとりあえずどっからか持ち出した断空剣で迎撃に移る
0322黒い人NGNG
持てるわけがない、俺はつぶれた。「エイドリアーン!」
0323名無しさんだよもんNGNG
星となった黒い人に全体員、敬礼っ!(゚д゚)ノ
0324謎の覆面名無しさんだよもんNGNG
そしてネオジオン艦隊による黒い人落としが始まった。人類を粛清するのだ。
0325黒い人NGNG
そんなことはさせない、まこピストはバイソンにのって出撃した。「2チャンネルよ私は帰ってきた」
0326名無しさんだよもんNGNG
覆面の駆る無いチン子ゲールとまこピストが駆るガンガルが対峙する、先に動いたのは・・・
0327名無しさんだよもんNGNG
性能差でナイチンゲールだった、だが勝利した後、隕石がナイチンゲールに。彼はやはり不運だった
0328佳乃祐™NGNG
その隙にコソーリと真琴を頂いた。
0329瀕死の黒い人NGNG
ゴルァ(゚皿゚メ)黒いのは激しく佳乃祐? を威嚇している。
0330名無しさんだよもんNGNG
こんどは佳乃祐と瀕死の黒い人が戦おうとしている。お互いの乗る機体は?
0331名無しさんだよもんNGNG
Vガンダムとみゅーがんだむだった
0332名無しさんだよもんNGNG
何時の間にか一部の閉鎖的なスレに成ってるな・・・
0333名無しさんだよもんNGNG
名雪「みんな酷いよ…。どうして、わたしの邪魔をするんだお〜!」名雪の髪の毛が、佳乃祐?の胸を貫いた。
0334名無しさんだよもんNGNG
しかし、貫いたのは佳乃祐でなく黒い人だった。
0335名無しさんだよもんNGNG
くさい!何てひどい臭いの髪の毛だ!
0336佳乃祐™NGNG
名雪「えっ、私臭くないよっ。」
0337名無しさんだよもんNGNG
祐一「…何言ってやがる…。お前の臭さのために、真琴は頭がおかしくなったじゃないか…」
0338佳乃祐™NGNG
実は真琴シナリオの熱はそれが原因だった・・・
0339名無しさんだよもんNGNG
美汐「真琴!臭いは気のせいよ。貴方には鼻が無いじゃない!」
0340佳乃祐™NGNG
そう、真琴はクリリンの子孫だったのだ!
0341NGNG
真琴はとりあえずかめはめ波を撃ちたくなった。
0342名無しさんだよもんNGNG
名雪「つくづく祐一は御しがたいね!」名雪の髪の毛が、祐一の両腕を捕らえた。
0343佳乃祐™NGNG
真琴「どどんぱ!」
0344名無しさんだよもんNGNG
>>340 真琴「いやぁ…どうして真琴がこんなハゲの子孫なのよぅ」
0345名無しさんだよもんNGNG
名雪「ふん、魔閃光」
0346佳乃祐™NGNG
クリリンの子孫だと言うのは嘘だった
0347佳乃祐™NGNG
真琴「くらわないわよぅ、必殺 ここをクリックして下さい!」
0348名無しさんだよもんNGNG
真琴は桃白白の弟子だった。
0349黒い人?NGNG
真琴の腕が4つになった、名雪に襲い掛かる。
0350名無しさんだよもんNGNG
名雪の髪の毛が、真琴の腕を全部切り落とした。真琴「ひぃーっ!!」
0351名無しさんだよもんNGNG
黒人カーニバルが始まった。
0352名無しさんだよもんNGNG
祐一「貫け、はーーーーっ!」名雪は処女を奪われた。
0353黒い人NGNG
黒い人は名雪が怖かったので名雪のけろぴーを貫いた「我が南斗水鳥拳は見切れまいっ?」
0354黒い人 NGNG
つーか黒のつぎは黒人かいっ?
0355名無しさんだよもんNGNG
名雪は青紫色の唾液を黒い人に吐きかけた。名雪「これで、黒い人もモルボルだおー」
0356黒い人NGNG
黒い人はすかさず避けた!きめ台詞はもちろん「アメーヨ。」
0357佳乃祐™NGNG
そして黒い人は青紫になった
0358名無しさんだよもんNGNG
名雪は髪の毛を128の束にすると、それを黒い人に向かって伸ばした。
0359名無しさんだよもんNGNG
名雪「ウゴゴゴ…」名雪の腕や肩が裂けて、体内から寄生虫が飛び出した。
0360黒い人NGNG
青紫って誰?と思いつつもかっこいい人であることを期待する俺
0361佳乃祐™NGNG
青紫はリーフのシナリオライターだった(w
0362名無しさんだよもんNGNG
黒い人は鏡を見て驚いた。黒い人「俺、ニキビ面の出っ歯になってるじゃん!」
0363佳乃祐™NGNG
そろそろコテネタは置いといて、真琴「ぴろ〜、どこいったの〜?」
0364名無しさんだよもんNGNG
名雪「ぴろはここだよ…」名雪は小さいモルボルを真琴に見せた。
0365佳乃祐™NGNG
青紫「結局モルボルネタだった・・・だがそれがいい・・・」
0366NGNG
秋子さん「さっきこーへーとか叫んでる女の子がもっていましたが」
0367名無しさんだよもんNGNG
真琴「わぁ!」真琴は喜んで、小さいモルボルを頭に乗せた。名雪の臭いで頭がおかしくなっているようだ。
0368名無しさんだよもんNGNG
ちなみに、モルボルネタを振っている人物もモルボルなのは秘密である。
0369名無しさんだよもんNGNG
>>368 名雪「当たり前だよ。だって、わたし以外みんなモルボルだもん」
0370NGNG
まじめに答えた自分が馬鹿のよう・・・「みろっひとがごみのようだっ」
0371名無しさんだよもんNGNG
道端に謎の白い液体が零れている…
0372名無しさんだよもんNGNG
ムスカ「これは精液だな。名雪よ、君の一族はこんな事も忘れてしまったのかい?」
0373名無しさんだよもんNGNG
名雪とムスカは、夢の島を支配する王族の末裔だったのだ…。
0374名無しさんだよもんNGNG
そして、語尾が「た」ばかりで終わるこのスレは読みづらかった…
0375名無しさんだよもんNGNG
それはスレと呼ぶにはあまりにも大ざっぱ過ぎた。
0376謎の覆面名無しさんだよもんNGNG
大きく分厚く重くそして大雑把すぎた。それはまさに外人力士並のちんこだった。
0377名無しさんだよもんNGNG
しかし、体のせいで小さく見られる。(・∀・)ザーメン・・・
0378名無しさんだよもんNGNG
「あうーっ、ベルセルクおもしろい」真琴は漫画喫茶で読書中だった。
0379NGNG
みっしー「ではこんな本は、読んでみますか?。」美汐が渡した本とは?
0380名無しさんだよもんNGNG
真琴「た、大量殺人マニュアルゥー?なんか美汐こわいよぅ。」
0381名無しさんだよもんNGNG
さしあたり、金的を覚えてみた。
0382佳乃祐™NGNG
そう、みしおはkanosoから出てきたのだ!
0383黒い人NGNG
とりあえず真琴に銃を突きつけたのは許せないので真琴は下克上パンチを放った
0384名無しさんだよもんNGNG
美汐「アメーヨ」ヒョイ
0385佳乃祐™NGNG
美汐は3ポイントおばさん臭くなった
0386名無しさんだよもんNGNG
秋子様「384さんそれは今日もう黒い人が使ったのでダウトですよ。」周りの温度か3度ほど下がった。
0387佳乃祐™NGNG
祐一は凍え死んだ・・・
0388名無しさんだよもんNGNG
現在の気温…約184[K]
0389黒い人NGNG
ちゃららんちゃっちゃっちゃー美汐はレベルが上がった。つーかいちいち自分を上げるのは虐めか?
0390佳乃祐™NGNG
真琴「>>389あう〜・・・・・・・コテネタはヤヴァイからたまにだけ使うのょぅ・・・」
0391黒い人NGNG
美汐「自分に言うんじゃなくて386にいって下さいな、真琴」
0392386NGNG
秋子様「真琴はこの秋子様に文句があるわけじゃないわよねぇureeeee」
0393佳乃祐™NGNG
真琴「チャットになったら嫌だから最後にするけど「自分を上げる」で勘違いしたのょぅ・・・」
0394黒い人NGNG
花山美汐「本当に玉ににしてくださいな、秋子さん。でないと、泣くぜ★」
0395佳乃祐™NGNG
真琴はおもむろに美汐に駆け寄り・・・
0396名無しさんだよもんNGNG
真琴「スカートめくりッ!」
0397名無しさんだよもんNGNG
美汐「えろばっ」
0398黒い人NGNG
「うぜぇからちかよんな」とカウンターパンチを真琴に食らわす美汐。崩れ落ちる真琴(BGM青空)
0399佳乃祐™NGNG
真琴「私、ゴールしてもいいよね・・・」
0400名無しさんだよもんNGNG
美汐「あかんまだゴールしたらあかん、これからやないかシャブ打って、香港に売って、臓器売って、まだまだもうかるやないか、まだゴールしたらあかん。」
0401名無しさんだよもんNGNG
武田商店のおやじ「クロイヒトハホントウニマコトガスキナンダロウカ?」(?゚д゚)y-┛~~~
0402ムトゥNGNG
真琴はおもむろに全裸になりこう言った
0403名無しさんだよもんNGNG
「グリコっ」力説
0404名無しさんだよもんNGNG
「モザイクぐらいつけてよぅ」
0405佳乃祐™NGNG
だがそれがヽ(°∇、°)ノハァハァ
0406名無しさんだよもんNGNG
美汐「真琴、あなたは今無修正ビデオの中にいるのです。」
0407名無しさんだよもんNGNG
確かに、たい焼き屋の親父の顔にもモザイクは無い。
0408佳乃祐™NGNG
ビデオの中で真琴の後ろから人がッ!
0409名無しさんだよもんNGNG
そのままなし崩し的にッ!
0410名無しさんだよもんNGNG
名雪の必殺奥義!「ゲリベンビーーーーーーーーーーーーーーーーーム!」
0411名無しさんだよもんNGNG
辺り一面黄色い雪に覆われた!
0412名無しさんだよもんNGNG
名雪「さらにダメ押しっゲリベンスプラッシュだおー」
0413名無しさんだよもんNGNG
マコピコ全滅!
0414名無しさんだよもんNGNG
コンティニュー?
0415名無しさんだよもんNGNG
栞「奇跡を・・・信じますか?」
0416名無しさんだよもんNGNG
智子は筐体を蹴った!クレジットが99になった!
0417名無しさんだよもんNGNG
「ハア・・・ウチ、名古屋打ちマスターしてへんねん・・・」
0418NGNG
ふぁいとっ、だよ
0419名無しさんだよもんNGNG
「これがわたしのゲリベン名古屋打ちだおー」
0420名無しさんだよもんNGNG
栞「駄レスするから、厨房って言うんです」
0421ルールはただ一つ。一行におさめろ。それだけだ&;なんでしょ?NGNG
ルールはただ一つ。一行におさめろ。それだけだ?なんでしょ?
0422名無しさんだよもんNGNG
名雪「栞ちゃん。いいがかりをつけた罪は重いおー」
0423名無しさんだよもんNGNG
栞「な、なゆきさん…じょ、じょうだんですよね?」
0424謎の覆面名無しさんだよもんNGNG
次の瞬間、名雪の首が身体から離れた、そう、ヤツがついに現れた…
0425名無しさんだよもんNGNG
そんな頃、再び蝉丸は目を覚ました。
0426名無しさんだよもんNGNG
傍らに裸で眠る岩切を見やり、「やってもうた」という表情を浮かべる蝉丸。
0427名無しさんだよもんNGNG
が良く見るとダミーだった。
0428名無しさんだよもんNGNG
ダミーでもいいや。蝉丸は己の欲望を満たす為にズボンを降ろす。
0429名無しさんだよもんNGNG
股の部分がこんにゃく製・・・俺、これで行ったのか・・・
0430名無しさんだよもんNGNG
いつぞやの時の飯野賢治のコンニャクだった。
0431名無しさんだよもんNGNG
迷わずに捨てた。エイエソに。
0432名無しさんだよもんNGNG
殺すぞてめぇ
0433名無しさんだよもんNGNG
岩切(本人)、怒りと共に登場。
0434名無しさんだよもんNGNG
飯野賢治が激しくオナニーを始めた。
0435名無しさんだよもんNGNG
射精と同時に全員エイエソに逝った。
0436名無しさんだよもんNGNG
飯野賢治は絶倫だった。
04371NGNG
あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃはひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃはyひゃひゃひゃはやひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃはやひゃあはやひゃひゃひゃひゃひゃhyひゃひゃひゃひゃひゃ
あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ
0438名無しさんだよもんNGNG
飯野の奥さんは美人だった。
0439名無しさんだよもんNGNG
飯野が奥さんと交尾を始めた。
04401NGNG
あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃはひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃはyひゃひゃひゃはやひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃはやひゃあはやひゃひゃひゃひゃひゃhyひゃひゃひゃひゃひゃ
あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ
0441名無しさんだよもんNGNG
と叫びながら飯野が腰を振る
04422NGNG
あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃはひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃはyひゃひゃひゃはやひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃはやひゃあはやひゃひゃひゃひゃひゃhyひゃひゃひゃひゃひゃ
あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ
0443佳乃祐™NGNG
飯野「俺は名に1とは書かんぞ」
04443NGNG
あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃはひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃはyひゃひゃひゃはやひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃはやひゃあはやひゃひゃひゃひゃひゃhyひゃひゃひゃひゃひゃ
あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ
04454NGNG
あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃはひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃはyひゃひゃひゃはやひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃはやひゃあはやひゃひゃひゃひゃひゃhyひゃひゃひゃひゃひゃ
あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ
04465NGNG
あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃはひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃはyひゃひゃひゃはやひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃはやひゃあはやひゃひゃひゃひゃひゃhyひゃひゃひゃひゃひゃ
あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ
0447名無しさんだよもんNGNG
未曾有の危機が訪れようとしている!
0448名無しさんだよもんNGNG
>>1-446

(・∀・)イジョウジサクジエンデシタ!
0449名無しさんだよもんNGNG
佐祐理を傷つけられ、我を忘れた舞が斬る!斬る!斬るッ!
0450名無しさんだよもんNGNG
そしてー…っ!
0451名無しさんだよもん NGNG
呆然と立ち尽くす
0452名無しさんだよもんNGNG
祐一「学校いくか…」
0453名無しさんだよもんNGNG
視線の先には…
0454名無しさんだよもんNGNG
期末テスト発表の張り紙が
0455名無しさんだよもんNGNG
結果を見た舞がまた暴れ出した!
0456名無しさんだよもんNGNG
どこからか…『There is such a thing as forever』
0457名無しさんだよもんNGNG
舞にわかるはずもなかった
0458名無しさんだよもんNGNG
しかし七瀬は英語が苦手だった…
0459名無しさんだよもんNGNG
栞「永遠はあるよ。ですよ、川澄先輩」
0460名無しさんだよもんNGNG
栞「駄レスするから、厨房って言うんです」
0461名無しさんだよもんNGNG
浩平「『サッチーは永遠に生き続けるものだ』だ、七瀬!」
04621マターリNGNG
七瀬「も、もちろんそれぐらい、し、知ってるわよ」
0463名無しさんだよもんNGNG
七瀬の英語レベルが1下がった!
0464名無しさんだよもんNGNG
七瀬はセクシーボイスを覚えた。
0465名無しさんだよもんNGNG
七瀬「ルッパぁ〜ん!」
0466名無しさんだよもんNGNG
たいほだールパソ
0467名無しさんだよもんNGNG
淫獣と合体したルパンが現れた。
0468名無しさんだよもんNGNG
ルパンとルパソが同じに現れた模様…
0469名無しさんだよもんNGNG
ルパン「な〜なせちゃ〜ん…キシャアアァァァァ!」
0470名無しさんだよもんNGNG
そのとき七瀬の治りかけてた破瓜の痕から血が!
0471名無しさんだよもんNGNG
血は辺り一帯を染め広がって行く…
0472名無しさんだよもんNGNG
その血を栞が啜った。
0473名無しさんだよもんNGNG
しかし、栞は病弱だったので
0474名無しさんだよもんNGNG
血が鼻に入った。
0475名無しさんだよもんNGNG
栞は、こち亀風に勢いよくむせた。
0476名無しさんだよもんNGNG
七瀬の血によって栞の潜在能力が目覚めた。
0477名無しさんだよもんNGNG
栞はちんこがはえた。
0478名無しさんだよもんNGNG
月夜のみさきが、焼いて食った。
0479名無しさんだよもんNGNG
みさき「(゚д゚)ウマー すっごくおいしいよー」
0480名無しさんだよもんNGNG
上手い筈、只のソーセージだった。
0481名無しさんだよもんNGNG
みさき(大食い)「本場ものは美味しいよね」
0482名無しさんだよもんNGNG
流石は常人の数十倍のカロリーを消費する盲目の闘士だった
0483名無しさんだよもんNGNG
**「今、美味しいと思っているその感情は精神的疾患の一種だ」
0484名無しさんだよもんNGNG
瑞佳「牛乳勝負なら先輩にも負けないもん」
0485名無しさんだよもんNGNG
しかし、みさきは勝負を受けてくれなかった…。
0486名無しさんだよもんNGNG
校舎の影で放置された蝉丸は泣いていた…
0487名無しさんだよもんNGNG
北川「蝉丸って誰?」
0488名無しさんだよもんNGNG
長森「昔の歌詠みだよ」
0489名無しさんだよもんNGNG
名雪「牛乳一気ならわたしも負けないよ〜、うっ、お腹くだしたおー」
0490名無しさんだよもんNGNG
栞がポケットから正露丸を取り出した。
0491名無しさんだよもんNGNG
そしてそれを名雪の鼻の穴に詰め込む。
0492NGNG
名雪は正露丸があの伝説の飲料がき水と同じにおいであることにきずいた。
0493名無しさんだよもんNGNG
それにきずいた名雪は失禁する。
0494名無しさんだよもんNGNG
マルチ「単なるきれいな水です〜」
0495ムトゥNGNG
力石「ありがたく、飲ませて頂きます。」
0496名無しさんだよもんNGNG
だがしかし、正しくは「気づいた」であることに気づいた名雪は自分で飲んだ!
0497名無しさんだよもんNGNG
栞「そんなこと言う人嫌いです。」
0498佳乃祐™NGNG
しかし力石は減量中だった
0499訳あり名無しさんだよもんNGNG
WMAネタの力石だった。
0500佳乃祐™NGNG
しまったジョーの方じゃないのかと青紫は言ったとか・・・
0501名無しさんだよもんNGNG
500 名前:佳乃祐? 投稿日:2001/06/26(火) 22:23
しまったジョーの方じゃないのかと青紫は言ったとか・・・ 500 名前:佳乃祐? 投稿日:2001/06/26(火) 22:23
しまったジョーの方じゃないのかと青紫は言ったとか・・・ 500 名前:佳乃祐? 投稿日:2001/06/26(火) 22:23
しまったジョーの方じゃないのかと青紫は言ったとか・・・ 500 名前:佳乃祐? 投稿日:2001/06/26(火) 22:23
しまったジョーの方じゃないのかと青紫は言ったとか・・・ 500 名前:佳乃祐? 投稿日:2001/06/26(火) 22:23
しまったジョーの方じゃないのかと青紫は言ったとか・・・
0502名無しさんだよもんNGNG
ダウンタウンマネージャー「ガキ水 辛っ!!」
0503名無しさんだよもんNGNG
観鈴「>>501さん、暇なんですねっ!」
0504名無しさんだよもんNGNG
一方、往人が命を懸けて法術焼きそばを作っていると…
0505だおもんだよもんNGNG
巨大な蝉があらわれた!
0506名無しさんだよもんNGNG
定期あげ
0507名無しさんだよもんNGNG
みちる「国崎往人覚悟!みちるキーック!」
0508名無しさんだよもんNGNG
往人はおもむろに勃起した。
0509名無しさんだよもんNGNG
勃起したちむほにみちるのキックがクリーンヒット
0510名無しさんだよもんNGNG
美凪「…ぽ」
0511名無しさんだよもんNGNG
みちる「変なもん蹴らせるなぁー!!」
0512名無しさんだよもんNGNG
往人「み…みちるとセックスしたかった…」
0513名無しさんだよもんNGNG
往人のイチモツから先走りのカウパーが蹴られた衝撃でしゃぼんとなって飛んでいくのだった。
0514名無しさんだよもんNGNG
美凪「・・・みちる上手ね」
0515名無しさんだよもんNGNG
しかし美凪も上手だった
0516名無しさんだよもんNGNG
往人「俺の焼きそばは…」
0517名無しさんだよもんNGNG
その時、すごいスピードで焼きそば食ってるみさきを発見する往人!
0518名無しさんだよもんNGNG
しかし、遠野姉妹が前後から激しく責めるので身動きが取れない。
0519名無しさんだよもんNGNG
観鈴「仕方ないなー。観鈴ちんが焼きそば作ってあげるよ。にはは。」
0520名無しさんだよもんNGNG
観鈴「あ、焼きそばに大きな蝉丸が!」
0521名無しさんだよもんNGNG
だがそれがいい。
0522名無しさんだよもんNGNG
出てきたのはUFO焼きそば(大盛)だった。
0523名無しさんだよもんNGNG
しかし、往人はまだ遠野姉妹に玩ばれていた。
0524NGNG
真琴「あうぅーヤキソバのにおいがするぅ。」真琴がよってきた。
0525名無しさんだよもんNGNG
しかし急に真琴は燃えだした。
0526NGNG
海馬「ふはははっ罠カード発動!リバースカードオープン!!(消防士真琴)だ、見ろっこれが神のカードだ!」
0527名無しさんだよもんNGNG
ナレーター「説明しよう、このカードが使われた次のターンは1コスト払わないとバトルの宣言ができなくなるのだ。」
0528名無しさんだよもんNGNG
よって火を消すこととは何の関係もない、どうする真琴?
0529名無しさんだよもんNGNG
ミディアムレアとして生きることにした真琴。
0530名無しさんだよもんNGNG
食中毒が気になる観鈴ちん。
0531NGNG
真琴「あうーっ美鈴ちんが真琴のこと食べる気だよぅ。」
0532名無しさんだよもんNGNG
観鈴「どうしてそんな名前で書くかなあ・・・」
0533NGNG
真琴「あうっ?美鈴ちんのほうが可愛く聞こえるからからなんだからぁ。」
0534名無しさんだよもんNGNG
秋子「なんか言いまわしが変ですよ、真琴」
0535ムトゥNGNG
観鈴「手を洗おー!」
0536名無しさんだよもんNGNG
お小水で…。
0537名無しさんだよもんNGNG
マルチ「大丈夫です。キレイな水ですから。」
0538名無しさんだよもんNGNG
往人はようやく遠野姉妹から解放された。
0539名無しさんだよもんNGNG
くたびれ果てた往人は、力無く呟いた。「オ、オマエモヒャー」
0540だおもんだよもんNGNG
しかしそんな往人を霧島姉妹が襲う!
0541名無しさんだよもんNGNG
ルールはただ一つ。一行におさめろ。それだけだ?
0542煙草と酒は命の源だよっNGNG
ポテト「不正確なメタファーで俺を貶さないでくれないかい、月宮あゆ君」
0543煙草と酒は命の源だよっNGNG
月宮うぐぅ「霧島さん、あんたやっぱりわかっちゃいねぇ、俺があの時どんな苦汁を飲んだと思ってるんでい!」
0544名無しさんだよもんNGNG
そしておもむろにうぐぅはチャックのジッパーをおろし…
0545限定NGNG
http://janetreno.rotten.com/mayhem6/mh6-4.html
0546名無しさんだよもんNGNG
股間のブラクラをつかませた。
0547名無しさんだよもんNGNG
しかし勢い余って
0548名無しさんだよもんNGNG
セリオは禁断の耳カバーを外した!
0549名無しさんだよもんNGNG
素の耳からなにかが飛び出した!
0550名無しさんだよもんNGNG
やられた。口直しに http://www.wonderland.jena.co.uk/cotw/125-83rq/green09a.jpg
0551名無しさんだよもんNGNG
すげえ。サンクス。
0552煙草と酒は命の源だよっNGNG
まる血「ぼぉええええええっっぇぇ!!(嘔吐)」
0553名無しさんだよもんNGNG
真琴(((´Л`;)))ブルブル
0554名無しさんだよもんNGNG
いよいよ真琴に審判が下るときが来た────。
0555名無しさんだよもんNGNG
ラスリグの曲がかかる。
0556名無しさんだよもんNGNG
どこからか…「定期あげ」の声が…
0557名無しさんだよもんNGNG
名雪は汚すべきじゃない
0558名無しさんだよもんNGNG
高槻は貶すべきじゃない
0559名無しさんだよもんNGNG
栞は汚すべきでない!
0560名無しさんだよもんNGNG
うんこ?
0561名無しさんだよもんNGNG
あゆは汚すべきでない!
0562名無しさんだよもんNGNG
あんこ?
0563名無しさんだよもんNGNG
まんこ?
0564名無しさんだよもんNGNG
うんこすれかっこわるい
0565名無しさんだよもんNGNG
という様々な電波を受信してしまった瑠璃子さんは
0566名無しさんだよもんNGNG
うんこすれが削除依頼された。
0567名無しさんだよもんNGNG
という電波を、しぇんむーに向けて発信した
0568名無しさんだよもんNGNG
痛いくらい赤過ぎる夕日に滲むようにその姿を溶け込ませて逝った……
0569名無しさんだよもんNGNG
月島「はっはっは、ホントに君は中田氏が好きだなぁ」
0570名無しさんだよもんNGNG
柳川「君のうんこ、すきーほどではないがな…」
0571名無しさんだよもんNGNG
瑠璃子「お兄ちゃん、ボクのこと、奴隷にして?」
0572名無しさんだよもんNGNG
瑠璃子「あー、兄さまらー!」
0573黒い人NGNG
黒い人は「折れも真琴にそう呼ばれてーなー」とか考えてた。
0574名無しさんだよもんNGNG
どうやら黒いのは真琴が彼女に出来ないことにやっと気づいたらしい。でもまだなにか間違っている。(w
0575名無しさんだよもんNGNG
月島「だがそれがいい」
0576名無しさんだよもんNGNG
黒いのは真琴のまんこだった。
0577名無しさんだよもんNGNG
なぜなら真琴はくほちゃんの使用済みだからだ。
0578名無しさんだよもんNGNG
なぜなら真琴はぼくちゃんの使用済みだからだ。
0579名無しさんだよもんNGNG
お陰で真琴のまんこはガバガバだ。
0580名無しさんだよもんNGNG
つまり真琴は、あゆに食べられた後だった
0581名無しさんだよもんNGNG
さて、一方そのころ北川は…
0582名無しさんだよもんNGNG
香里をレイプしていた。
0583名無しさんだよもんNGNG
当然、脳内の妄想である。
0584名無しさんだよもんNGNG
そこに香里が現れ、北川をあぼ〜んした!
0585名無しさんだよもんNGNG
そんな北川に椎原の怨霊が憑依、香里をズンパンすべくショーツを一気に脱がした!
0586名無しさんだよもんNGNG
だが!実は香里はニューハーフだった
0587がっくすNGNG
北川の菊門に香里のスペルマが流れ込んだ。
0588名無しさんだよもんNGNG
そして、逆レイプの餌食に、北川選抜。
0589名無しさんだよもんNGNG
「はぁはぁ……なんて夢を見たんだ」と祐一。
0590名無しさんだよもんNGNG
当然下着はスペルマ塗れだった。
0591名無しさんだよもんNGNG
それ以来、なんとなく北川を目で追うようになった祐一だった。
0592名無しさんだよもんNGNG
北川「祐一、ボクたち友達だよね。」
0593がっくすNGNG
祐一「うん,ホモ達だよっ。」
0594名無しさんだよもんNGNG
北川「はははっ、しょうがないなぁ、祐一は。」といっておもむろに…ッ!
0595名無しさんだよもんNGNG
祐一の物を咥えた
0596名無しさんだよもんNGNG
北川「「(゚д゚)ウマー」
0597名無しさんだよもんNGNG
祐一「(・∀・)イイ!」
0598名無しさんだよもんNGNG
つられて名雪と香里が始めた!
0599名無しさんだよもんNGNG
香里「(;´Д`)ハァハァ」
0600名無しさんだよもんNGNG
雅史「浩之、僕たちも負けていられないね」
0601名無しさんだよもんNGNG
シュン「折原君、頑張ろうぜ。」
0602名無しさんだよもんNGNG
月島「フフフ、みんなみんなせっくすしろ」
0603名無しさんだよもんNGNG
そんな月島を狙う影!それは・・・
0604名無しさんだよもんNGNG
住井「俺も混ぜろよ」
0605名無しさんだよもんNGNG
祐一「北川っ! (;´Д`)ハアハア」
0606名無しさんだよもんNGNG
彰「冬弥の身体って、実はけっこう逞しいんだね……」
0607名無しさんだよもんNGNG
大志「うおぉ、なかなか(・∀・)イイ!具合だぞまいぶらざー」
0608名無しさんだよもんNGNG
高槻「乗り遅れたかあああぁぁぁぁぁっっっ!!!」
0609名無しさんだよもんNGNG
辺り一帯は異様な雰囲気と白濁の液に満ちていた。
0610名無しさんだよもんNGNG
つうか栗の花臭かった。
0611名無しさんだよもんNGNG
観鈴「もうゴールしてもいいよね・・・」
0612名無しさんだよもんNGNG
柳川「死姦か…、悪くない…」
0613名無しさんだよもんNGNG
往人「まだだ、俺が逝ってない」
0614名無しさんだよもんNGNG
そう言うと往人はおもむろに…
0615名無しさんだよもんNGNG
余ってる住井に突っ込んだ。
0616名無しさんだよもんNGNG
往人「す、スマ…。た、高槻っウッてだ、クゥ誰だ?。マジきぼぉぉぉ〜ん。ハァハァ」
0617名無しさんだよもんNGNG
髭「ハアハア、なかなか良かったぞ里村。よし七瀬、俺のを舐めてキレイにしろ」
0618名無しさんだよもんNGNG
なぎー「皆さん、昼間から溜まってるんですね。・・・ぽ。」
0619名無しさんだよもんNGNG
往人は「高槻はMoon.に出てくるイヤ〜なヤツだよ〜」という声を聞いた。この声は…
0620名無しさんだよもんNGNG
突然南が髭の一物にしゃぶりついた。
0621名無しさんだよもんNGNG
すると、突然雨が降ってきた。
0622名無しさんだよもんNGNG
髭「何故にお前がっ!」と南に問い掛けたが南のテクに昇天しそうだった。
0623名無しさんだよもんNGNG
南ってどっちの南だよ。みさき先輩の悲痛な叫びが響く。
0624名無しさんだよもんNGNG
南は沢口の方だった。
0625名無しさんだよもんNGNG
無論、ONE1のやられ役の南君だ。
0626名無しさんだよもんNGNG
髭は南に口内射精…。
0627名無しさんだよもんNGNG
雨と思ったものは屋上からの郁美と郁未のツイン放尿ショーであった
0628名無しさんだよもんNGNG
今日も日本は放尿de平和だった。
0629名無しさんだよもんNGNG
柳川「エリートの小学生をたくさん犯せば死刑になると思った」
0630名無しさんだよもんNGNG
さて一方そのころ舞と言えば…
0631名無しさんだよもんNGNG
みまみましていた。
0632名無しさんだよもんNGNG
みまみま 【みまみま】  東北地方、主に宮城県の方言で、死体と交わることを言う。
0633名無しさんだよもんNGNG
そのとき春香はまさにみまみましていた。義兄と。
0634名無しさんだよもんNGNG
一方、詠美ちゃん様と温泉パンダは、ぬまぬましていた。
0635名無しさんだよもんNGNG
同人女でも、愛してくれるよね。肉般若でも……。
0636名無しさんだよもんNGNG
同人女は807萌えだった。
0637名無しさんだよもんNGNG
厨房作家の、詠美と由宇を和樹の部屋から追い出した彩は大量の生肉を…
0638名無しさんだよもんNGNG
あそこに突っ込んでオナニー三昧。
0639名無しさんだよもんNGNG
(゚д゚)ウマー
0640名無しさんだよもんNGNG
裂けた
0641名無しさんだよもんNGNG
血のかわりに、母乳が流れ出した
0642ageasiNGNG
age
0643名無しさんだよもんNGNG
その母乳をちゃん様が美味しそうに飲んでる…。
0644なあゆたんNGNG
ジサクジエン(・∀・)で盛り上げましょう。
0645名無しさんだよもん NGNG
定期あげ
0646名無しさんだよもんNGNG
名雪がヘアヌード写真集を出す!
0647名無しさんだよもんNGNG
しかし「いまさら…」と世間の反応は今ひとつ。
0648名無しさんだよもんNGNG
その声に答えて「剃毛写真集」発売!
0649名無しさんだよもんNGNG
そうはい神崎!
0650名無しさんだよもんNGNG
まあ実際は「剃毛写真集」というか「脇毛写真集」だったが…
0651名無しさんだよもんNGNG
先着100名様にワキガの匂いつき。
0652名無しさんだよもんNGNG
紀伊国屋書店でサイン会。異臭騒ぎに発展。
0653名無しさんだよもんNGNG
「写真集買うしか無いだろ!」 と、なぜか住井が熱い。
0654名無しさんだよもんNGNG
たしなめる北川潤。
0655名無しさんだよもんNGNG
そんな北川を舐める香里
0656名無しさんだよもんNGNG
すっかり唾液まみれになった北川だが、そこへ現れたのが…
0657名無しさんだよもんNGNG
その昔コンビを組んでいた宮内レミィだった。
0658名無しさんだよもんNGNG
パンチラというよりパンモロなレミィに一同唖然
0659名無しさんだよもんNGNG
そしてレミィは言った。
0660名無しさんだよもんNGNG
ばかな奴おおすぎ
0661名無しさんだよもんNGNG
特に>>660とか
0662名無しさんだよもんNGNG
そしてその言葉に怒り狂った北川はおもむろにレミイの…
0663名無しさんだよもんNGNG
何故かふたなり。せめられる北川。
0664名無しさんだよもんNGNG
そして北川はあえなく逝去してしまうのであった。 −後半に続く。
0665名無しさんだよもんNGNG
閑話休題
0666名無しさんだよもんNGNG
後半開始。
0667名無しさんだよもんNGNG
焼肉定食
0668すぐ消すよNGNG
ttp://www.geocities.com/arpiyf/Teamee/index.html
0669名無しさんだよもんNGNG
ひょんな事からブラクラを踏んでしまった舞とさゆりん。
0670名無しさんだよもんNGNG
>>668萌え萌え、舞&さゆ
0671名無しさんだよもんNGNG
佐祐理「あははーっ。ぶっ殺しますよーっ。」 舞が剣を構える!
0672名無しさんだよもんNGNG
こんにちは、ぼくどらえもん。
0673名無しさんだよもんNGNG
名前はまだ無い
0674名無しさんだよもんNGNG
どらえもんが舞と佐祐理に惨殺された!
0675名無しさんだよもんNGNG
どらえもんの死によって因果律が崩壊し、事象平面に歪みが生じた!
0676名無しさんだよもんNGNG
既に胃袋が異空間のみさき先輩には関係無かった!
0677名無しさんだよもんNGNG
しかしみさき先輩は、結局>>668が部落ラかどうか気になっていた!
0678名無しさんだよもんNGNG
折原「668はナンチャラストームってやつだな」さすが、ナンデモ折原君だ!
0679名無しさんだよもんNGNG
「俺の正体を知った者は掘るぜっ!」と叫び襲かかる、ナソデモ折原君
0680名無しさんだよもんNGNG
折原は地雷を踏んでしまった!
0681名無しさんだよもんNGNG
地雷の衝撃により浩平はエイエソの世界へ旅立った!
0682名無しさんだよもんNGNG
エイエソは穏やかな気候で過ごしやすかった。
0683名無しさんだよもんNGNG
祐一「オレもエイエソの世界へ行こうかな。この町、冬寒すぎて、夏暑すぎるぜ」
0684名無しさんだよもんNGNG
決意した祐一は舞の腫らした乳を揉む。
0685名無しさんだよもんNGNG
舞は普段からは想像もつかない程喘ぎ乱れた。
0686名無しさんだよもんNGNG
あまりの快感に舞の股間に一物が生えた。
0687名無しさんだよもんNGNG
祐一は果てた。
0688名無しさんだよもんNGNG
しかし復活した。
0689名無しさんだよもんNGNG
祐一「(=゜ω゜)ノぃょぅ」
0690名無しさんだよもんNGNG
北川「(=゜ω゜)ノぃょぅ」
0691名無しさんだよもんNGNG
「うっ!、、、」 ぃょぅのかわいらしさに思わず弥生はひるんだ
0692名無しさんだよもんNGNG
ぃょぅ(= ゚ω゚)人(=゚ω゚=)人(゜ω゜=)ぃょぅ 皆でぃょぅだ!
0693黒い人NGNG
(=゜ω゜)ノぃょぅ
0694名無しさんだよもんNGNG
( ・∀・)=====○)´Д`)
0695NGNG
 )´Д`)イテエ
0696名無しさんだよもんNGNG
ゴルァ(×゚д゚)
0697黒い人NGNG
.・‘(;´Д`)‘・.
0698名無しさんだよもんNGNG
ナクナ( ・∀・)=====○)´Д`)
0699黒い人NGNG
(((´Л`;)))ブルブル
0700名無しさんだよもんNGNG
フルエルナ( ・∀・)=====○)´Д`)
0701黒い人NGNG
(;´Д`)ハァハァ
0702名無しさんだよもんNGNG
カンジルナ( ・∀・)=====○)´Д`)
0703黒い人NGNG
 )´Д`)殴られすぎてもとにもどんねー
0704名無しさんだよもんNGNG
(´ー`)y-~~ ニホンイチ、スナワチ、セカイイチデゴワス
0705名無しさんだよもんNGNG
ъ( ゚ー^)ユーウィン!
0706黒い人NGNG
Σ(゚д゚lll)ガーン オレノマケカヨ!
0707名無しさんだよもんNGNG
コンテニューしますか? 9、8、7、6、・・・
0708NGNG
委員長「何やこのつまらんゲームは(怒)」委員長はゲーム機種を蹴りまくった。そこに来たのはバイト中の・・・
0709名無しさんだよもんNGNG
店長「2行は駄目ですよ。アルバイト君」
0710NGNG
アルバイト「すみませんっす。(汗)」
0711名無しさんだよもんNGNG
それを見てた真琴が一言「あ。肉まん美味しい。」
0712名無しさんだよもんNGNG
黒は肉まんよりもむしろ真琴を見て涎をたらした。
0713名無しさんだよもんNGNG
そうして真琴はまた肉まんを強奪しようと計るのだが…
0714黒い人NGNG
すでにコンビニには置いてなかった。ガクーリと落ち込む真琴
0715名無しさんだよもんNGNG
世をはかなんだ真琴はおもむろに切腹を開始。
0716名無しさんだよもんNGNG
美汐「待ちねぇ、真琴さん!」
0717名無しさんだよもんNGNG
真琴「止めないでおくんなせぇ。肉まん無いコンビニ見たからにゃ生きてるわけには・・・」
0718名無しさんだよもんNGNG
誰が呼んだか誰が呼んだか銭形平次
0719名無しさんだよもんNGNG
真琴「てやんでぇ!止めるんじゃねぃやぃ!」ざっくり!ぱっくり!
0720黒い人NGNG
ならお前の代わりに俺が腹を切る。だから、真琴、お前は逝`。
0721名無しさんだよもんNGNG
ためらい無く黒い人に刀を渡す真琴。
0722名無しさんだよもんNGNG
黒い人は散った。
0723黒い人NGNG
黒い人「自分がんばったよね、もうゴールしても、良いよね。」BGM青空
0724名無しさんだよもんNGNG
「アカン、黒いの死んだらまだアカン、まだ真琴とちゅーしてないやないか。・・・
0725名無しさんだよもんNGNG
一生賭けてでも妖狐を探し出し数年後に復讐されたいっていうとったやないか。
0726名無しさんだよもんNGNG
真琴意外と結婚しないいうたやろ、だからアカン、まだ死んだらアカンねん、黒いの。」
0727黒い人NGNG
真琴「そろそろお腹すいたからお家にかえろー。」
0728訳あり名無しさんだよもんNGNG
名雪「その前に手を洗おー!」
0729名無しさんだよもんNGNG
秋子「ちゃんとアレも洗ってくださいね。」
0730名無しさんだよもんNGNG
「アレとはいったいなんですか?」と、祐一は秋子に尋ねた。
0731名無しさんだよもんNGNG
秋子「こ・こ・よ♥」 秋子は祐一の股間に手を伸ばす。
0732名無しさんだよもんNGNG
秋子は「もちろん、そのアレよ。」と言いつつ祐一の股間にスティッキーフィンガーズで攻撃
0733名無しさんだよもんNGNG
祐一は果てた。
0734名無しさんだよもんNGNG
そして秋子さんは手についた祐一のザメーンをビンの中にしまうのであった。
0735名無しさんだよもんNGNG
秋子「ジャムの材料、ありがとうございます祐一さん。」
0736がっくすNGNG
指についた材料をペロッと舐めて秋子さんは部屋に帰っていきました。
0737黒い人NGNG
それを見ていた北川は激しく興奮している。
0738名無しさんだよもんNGNG
佐祐理「あははーっ。雑魚キャラは逝ってよしですーっ。」
0739名無しさんだよもんNGNG
北川「相沢のせいえき…ハァハァ」
0740名無しさんだよもんNGNG
北川は興奮のあまりシコリだした。
0741名無しさんだよもんNGNG
しかし出てきたのはシリコンだった。
0742名無しさんだよもんNGNG
「俺のタンパークは何物だ」と、いって北川は放った。
0743名無しさんだよもんNGNG
佐祐理は肩の増加装甲を展開した!
0744名無しさんだよもんNGNG
それを見て祐一も(;´Д`)ハアハア
0745名無しさんだよもんNGNG
方々で人気が出始めた北川に祐一は嫉妬した。
0746名無しさんだよもんNGNG
嫉妬のあまりに一物で北川のアナルにブスリッ!
0747名無しさんだよもんNGNG
「うびゃぁ!」北川は往年のデスマスクみたいな絶叫をあげた。
0748名無しさんだよもんNGNG
隣ではゆはゆも黒い人のアナルにずぶーり
0749名無しさんだよもんNGNG
そのはゆはゆのアナルに佳乃祐がずぶり
0750名無しさんだよもん NGNG
ttp://green.jbbs.net/shop/80/uramono.html
0751名無しさんだよもんNGNG
男達のむさ苦しい喘ぎ声が部屋に響き渡る
0752がっくすNGNG
さぁ,乱交パーティの始まりだ!
0753名無しさんだよもんNGNG
「何処が葉鍵的だ、ただのコテハン・ネタじゃないか」と初音@地獄車が言った。
0754名無しさんだよもんNGNG
秋子さんに全員処刑してもらった。
0755名無しさんだよもんNGNG
みんな揃ってカーニバル開催。
0756名無しさんだよもんNGNG
栞「シモネタ以外続かないから、リレーって言うんですよ。」
0757名無しさんだよもんNGNG
その声に応えて、あの人が闇の中から登場。
0758名無しさんだよもんNGNG
イジリー岡田&チョコボール向井登場。
0759名無しさんだよもんNGNG
北川VSチョコボール向井  解説:香里
0760名無しさんだよもんNGNG
実況:さゆりん
0761名無しさんだよもんNGNG
乱入:舞
0762名無しさんだよもんNGNG
そんな戦いをよそに、今日もたいやきをGetしたあゆあゆの背後からヤツが迫るッ!
0763名無しさんだよもんNGNG
チャオズは、あゆあゆの不意をついて彼女の背中に張り付いた。
0764名無しさんだよもんNGNG
しかし葉鍵の住人でないので,あぼ〜んされた!
0765名無しさんだよもんNGNG
北川「今のは痛かったぞぉーーーー!!」
0766名無しさんだよもんNGNG
そして、カタワの天さんは…
0767名無しさんだよもんNGNG
河原で昼寝していた。
0768名無しさんだよもんNGNG
その折、結花さんはカロリーを気にしながら、ホットケーキを口に入れ一言、
0769名無しさんだよもんNGNG
結花「苦い!!」
0770名無しさんだよもんNGNG
糖分控えめが仇になったらしい。
0771名無しさんだよもんNGNG
久瀬「私のホワイトウォーター(男汁)はいかがかね?」
0772名無しさんだよもんNGNG
いくら苦いものを食べても、これまで摂取した糖分が消える事は無かった…
0773名無しさんだよもんNGNG
スポーツしないとダメだ! と躍起になった結花は
0774名無しさんだよもんNGNG
イジリー岡田目掛けて突進した
0775(某)NGNG
真琴「チョコボール向井の方がきっといいわよぅ」
0776名無しさんだよもんNGNG
あゆ「今だよ祐一くん!スカイラブハリケーン!!」
0777(なにか)NGNG
真琴「だったら真琴はマッするドッキングなんだからぁ」
0778名無しさんだよもんNGNG
???「STOP! そこまでだっ!」
0779名無しさんだよもんNGNG
真琴「ア、アンタは……折原玲奈12歳!」
0780名無しさんだよもんNGNG
玲奈「おにいたま...」
0781名無しさんだよもんNGNG
定期あげ
0782名無しさんだよもんNGNG
定期あげ「俺の名は定期あげ。なんか文句あっか?」
0783名無しさんだよもんNGNG
北川「と、年下・・・ハァハァ」
0784名無しさんだよもんNGNG
北川に、秋子さんの制裁の刃が迫る!
0785名無しさんだよもんNGNG
周りにいた年上萌えには刺激が強すぎる制裁!!
0786名無しさんだよもんNGNG
北川は3歳児になってしまった!
0787名無しさんだよもんNGNG
だがそれがいい。
0788名無しさんだよもんNGNG
来週は3歳児北川の赤ちゃんプレイにご期待ください!
0789名無しさんだよもんNGNG
定期あげ
0790謎の覆面折原NGNG
千代大海の強大な肉棒が、北側の梅干の種ほどの菊座に埋没していく…
0791がっくすNGNG
マンネリ化しつつあるなと思いながら北川は快楽の渦に飲み込まれていった...
0792名無しさんだよもんNGNG
http://cgi.members.interq.or.jp/world/festa-p/user-cgi-bin/img1/img-box/img2.jpg
0793名無しさんだよもんNGNG
そこに、名雪が現れた。
0794名無しさんだよもんNGNG
余りの臭気に全員卒倒してしまった!
0795名無しさんだよもんNGNG
名雪「椎原、椎原は何処ぞ!」
0796名無しさんだよもんNGNG
椎原「ズンズンズン?」
0797名無しさんだよもんNGNG
椎原は勢い余ってズンズンを開始してしまった。
0798謎の覆面名無しさんだよもんNGNG
腐り落ちる男根
0799名無しさんだよもんNGNG
椎原「腐ってやがる…早過ぎたんだ。」
0800名無しさんだよもんNGNG
秋子「あら、誰がオオババさまですか?」
0801名無しさんだよもんNGNG
「あんたの事よ、オバサン」と真琴は不覚にも言ってしまった。
0802名無しさんだよもんNGNG
真琴は逆さ張り付け浣腸の刑に処された!
0803謎の覆面名無しさんだよもんNGNG
晩御飯はキツネ鍋だった
0804名無しさんだよもんNGNG
味皇「うむ、この芳しい香里がなんとも食欲をそそる。さて、味の方は…」
0805名無しさんだよもんNGNG
味皇「まこと美味!」
0806名無しさんだよもんNGNG
ブライト「左舷、味付け薄いぞ!!何やってんの!!」
0807名無しさんだよもんNGNG
秋子「あら?あなたの舌がおかしいのでは」ギロリ
0808名無しさんだよもんNGNG
ブライト「憎んでくれて構わん。」
0809名無しさんだよもんNGNG
ブライトは味覚が麻痺している事に気づいていない。
0810名無しさんだよもんNGNG
突然ブライトが何者かに殴られた!!
0811名無しさんだよもんNGNG
静かなる中条のビッグバン・パンチがブライトの顔面をとらえた!!
0812名無しさんだよもんNGNG
ブライトは跡形もなく砕け散った
0813名無しさんだよもんNGNG
が、しかし!
0814名無しさんだよもんNGNG
「わたし名雪だおー」
0815名無しさんだよもんNGNG
「また…お前か……」と呟く祐一。
0816名無しさんだよもんNGNG
「祐一はわたしとセークスするんだおー」
0817黒い人(非処女)NGNG
真琴「じゃあ真琴なんてどう?なのよぅ。」
0818名無しさんだよもんNGNG
「真琴…頼むやらしてくれ……」と懇願する祐一。
0819名無しさんだよもんNGNG
「祐一はわたしとセークスするんだおー」
0820黒い人(処女)NGNG
真琴「やるって何をするのよぅ。」真琴はまったくわかっていない!!
0821名無しさんだよもんNGNG
「さあ! 真琴、俺を逝かせてくれっ!!」と真琴に襲い掛かった。
0822名無しさんだよもんNGNG
祐一は逃げ出した!!
0823名無しさんだよもんNGNG
逃げる祐一をアルベルトの衝撃波が襲う!
0824名無しさんだよもんNGNG
祐一は自分の物で打ち返した。
0825名無しさんだよもんNGNG
「祐一はわたしが守るんだおー」
0826名無しさんだよもんNGNG
「名雪、後は頼む」と呟き真琴を攫って逃げ出した。
0827名無しさんだよもんNGNG
しかし、素晴らしきヒッツカラルドの真空波が祐一の一物を切り落とした!
0828名無しさんだよもんNGNG
ぎゃあああああああ
0829名無しさんだよもんNGNG
「真琴、此処なら邪魔が入らないぞ」と体育用具室に連れ込む祐一。
0830名無しさんだよもんNGNG
フィッツカラルド「手伝おうか?」
0831魅惑の黒い人NGNG
真琴「なんか今日の祐一別人みたいだよぅ。」
0832名無しさんだよもんNGNG
フィッツカラルド「ただし!真っ二つだ。」
0833名無しさんだよもんNGNG
祐一「お、俺のモノが無い!どこ行った?
0834名無しさんだよもんNGNG
「済まない…どうやら、俺…お前のことを……」と真琴を抱き寄せ耳元で囁く…
0835名無しさんだよもんNGNG
「天に十六、地に八方! ウォーフォーツーベーイイーチャンガ!」
0836ジャイアント黒い人NGNG
真琴「祐一よりフィッツカラルドのほうがかっこいいのよぅ」
0837名無しさんだよもんNGNG
「そうか……」と男の哀愁を漂わせ立ち去る祐一。
0838名無しさんだよもんNGNG
第一部・完
0839名無しさんだよもんNGNG
次回予告
0840名無しさんだよもんNGNG
「圧倒的じゃないか、我が軍は・・・」
0841名無しさんだよもんNGNG
「当たらなければ どうということはない!」
0842名無しさんだよもんNGNG
「・・・だからドリルは外せと言ったのだ・・・!」
0843名無しさんだよもんNGNG
来週もまた、見てくださいね〜 んがっうぐぅ
0844名無しさんだよもんNGNG
第ニ部・完
0845名無しさんだよもんNGNG
「今…誰かが『さようなら』と言った…」
0846名無しさんだよもんNGNG
CMはいりま〜す
0847名無しさんだよもんNGNG
瑞佳「浩平?」
0848名無しさんだよもんNGNG
さぁCMの時間だ!
0849名無しさんだよもんNGNG
CM 〜 青紫「誰彼買ってね!」
0850名無しさんだよもんNGNG
「この世界でオレが最後に見たものは、好きな人の笑顔だった・・・」
0851名無しさんだよもんNGNG
瑞佳「どうしたの?浩平?」
0852名無しさんだよもんNGNG
浩平「ん?あぁ・・すまない・・・悪い夢を見ていたようだ」
0853名無しさんだよもんNGNG
ガサガサッ 不意にどここらか物音がした。
0854駄目人間の黒い人NGNG
(寿司食わせろなのっ!!)・・・澪だった・・・。
0855名無しさんだよもんNGNG
「ぴっこり」
0856名無しさんだよもんNGNG
「う・・・・UGUUUUUU!!」
0857名無しさんだよもんNGNG
それは女装をした高槻だった…
0858駄目人間の黒い人NGNG
とまあこんな具合にヤヴァイ連中が沢山出てきた。
0859名無しさんだよもんNGNG
浩平「・・圧倒的じゃないか、我が軍は・・・」
0860駄目人間の黒い人NGNG
真琴「た、高槻」(;´Д`)ハァハァ
0861名無しさんだよもんNGNG
喰らえ!最終兵器kanon砲!
0862名無しさんだよもんNGNG
高槻「当たらなければぁぁぁ どうということはないぃぃぃぃ!」
0863名無しさんだよもんNGNG
しかし当たってしまう高槻はいいやつだった。
0864玄海NGNG
霊光鏡反衝!!
0865名無しさんだよもんNGNG
澪の寿司が粉々に吹き飛んだ!
0866名無しさんだよもんNGNG
高槻は玄海に50年の寿命を奪われた
0867名無しさんだよもんNGNG
かなりショックを受ける高槻。
0868名無しさんだよもんNGNG
澪『寿司返せなの!!』
0869名無しさんだよもんNGNG
玄海は50歳若くなった
0870名無しさんだよもんNGNG
高槻は伝説の赤玉を打ち出した!
0871名無しさんだよもんNGNG
せっかくなので浩平は澪と寿司を食いに行くことにした。
0872名無しさんだよもんNGNG
『本日 臨時休業』 …どうする折原
0873名無しさんだよもんNGNG
仕方がないので、浩平は刺身パックを買い、澪で女体盛りをした。
0874名無しさんだよもんNGNG
わりと美味しかった。特に…
0875名無しさんだよもんNGNG
わかめぇ〜わかめぇ〜 酒ぇ〜 わかめぇ〜 げへへへへへへへへ ハァハァ
0876名無しさんだよもんNGNG
残念なことに澪にわかめは無くてがっかりちんの浩平であったが…
0877名無しさんだよもんNGNG
とりあえす二つのイクラ(ニヤソ)を食うことにした。
0878名無しさんだよもんNGNG
まずかった…。
0879飼い王NGNG
じゃあ俺はあわびでいいや
0880ムトゥNGNG
澪「あのね。澪のはしじみなの。」
0881名無しさんだよもんNGNG
北川「テメェら、学食をナメんなゴルァ!」
0882名無しさんだよもんNGNG
勢いよく啖呵を切る北川ではあったが、結局シジミにルパンジャンプ。
0883名無しさんだよもんNGNG
北川「やっぱ・・・・CGないと・・・弱いのか・・・・グハッ」
0884名無しさんだよもんNGNG
名雪「わたしのあわびもおいしいおー」
0885名無しさんだよもんNGNG
鮮やかな〜ライト 照らされ〜た ニューカマー!
0886名無しさんだよもんNGNG
祐一「カラス貝の間違いだろ」
0887名無しさんだよもんNGNG
澪「グッバイバージンなの」
0888黒い人NGNG
真琴「あこや貝っておおきいねーピロ。」
0889名無しさんだよもんNGNG
秋子さんが現れた。
0890名無しさんだよもんNGNG
???「ポテトっ!!逝けっ!」
0891名無しさんだよもんNGNG
秋子「誰? 私の貝がアンモナイトって言ってるのは」
0892名無しさんだよもんNGNG
北川「ホタ・・・・・テ」
0893名無しさんだよもんNGNG
香里「パエリヤにはムール貝なの!?」
0894名無しさんだよもんNGNG
香里は金属バットで真琴を殴打する!
0895名無しさんだよもんNGNG
吹き飛ぶ真琴!怒り狂う・・・・・・
0896名無しさんだよもんNGNG
ぴろ!
0897名無しさんだよもんNGNG
黒い人!しかし香里によって撃滅。
0898名無しさんだよもんNGNG
香里「しゃーおらー!次来い!次!」
0899名無しさんだよもんNGNG
狗法使いはすごい形相ではしってきた
0900名無しさんだよもんNGNG
秋子「了承(to香里)」
0901名無しさんだよもんNGNG
秋子「>>900 ビーム!」
0902名無しさんだよもんNGNG
カキーン!狗法使いはレフトスタンドへ一直線。
0903名無しさんだよもんNGNG
そして、北川に直撃。仲良く埋葬。
0904名無しさんだよもんNGNG
そして、秋子の魔手が香里に迫る!
0905黒い人NGNG
黒「まだだ、まだ、終わらんよ。」とかいいつつも足にダメージがきている、どうする?
0906名無しさんだよもんNGNG
香里のまんこに謎ジャムを塗りたくる秋子。すると香里は・・・
0907名無しさんだよもんNGNG
Keyキャラにあるまじき格好、つまり陰毛が生えてしまった。
0908名無しさんだよもんNGNG
香里「秋子、一時休戦を申し入れる。まずは黒い人を屠ってからだ」
0909名無しさんだよもんNGNG
とりあえずリバースカードオープン!
0910がっくすNGNG
場に出ているキャラを全て墓地に埋葬してターン終了だ!
0911黒い人NGNG
ぴかーん「イヴェント無効カード(あうー)だ、対象は2人の攻撃対象を無効化だ!」
0912黒い人NGNG
今のは俺の独り言だ気にせず続けてくれ、黒い人は去って行った
0913名無しさんだよもんNGNG
家路を急ぐ黒い人。しかし、彼の背後からKGBの魔の手が迫る!
0914名無しさんだよもんNGNG
正体は斎藤だった。
0915黒い人NGNG
ああっあのお肉の美味い会社ね。でも折れ肉嫌い。
0916名無しさんだよもんNGNG
それはOGBだった突込みをいれる斎藤。押し倒される黒い人。
0917名無しさんだよもんNGNG

         ∩
         //
        //
        |:| Λ_Λ  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
        |:|( ´Α`)< 先生、1がキモイです
        |:|_):∵:(   \_____
        \:∵:∴:\
          |∴:∵ l::|
          |∵:∴ |::|
         /∴:∵/|::|
         |ii;∵;i/ |:|
         |llll||lll|  U
         |llll||lll|
         /ll/ |ll|
        /l/  |ll|
        /l/  |ll|
       /l/   |ll|
      ν    ν
0918名無しさんだよもんNGNG
age忘れてたよ
0919名無しさんだよもんNGNG
佐祐理「>>917 あははーーっ。」
0920名無しさんだよもんNGNG
917のせいで、黒い人が5人に分裂してしまった!どうする!
0921名無しさんだよもんNGNG
とりあえず舞が5人とも全部斬った。
0922名無しさんだよもんNGNG
あれ?黒い人の本体は?
0923名無しさんだよもんNGNG
血まみれのアナルが、はゆはゆの名前を呼んでいる。
0924名無しさんだよもんNGNG
はゆはゆ
0925名無しさんだよもんNGNG
あゆあゆじゃないもん、と関係無い奴が出現した。
0926名無しさんだよもんNGNG
さゆさゆ?
0927名無しさんだよもんNGNG
「あははーっなんかどこいっても黒って人は叩かれてますね。」意外と酷いぞ佐祐理さん
0928名無しさんだよもんNGNG
でもそんな佐祐理にぞっこんな舞。
0929名無しさんだよもんNGNG
新スレが欲しい佐祐理さん。
0930名無しさんだよもん NGNG
レス数が 900 を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
0931名無しさんだよもんNGNG
ルールはただ一つ。一行におさめろ。それだけだ?
0932名無しさんだよもんNGNG
>>917は一行扱いになるのか?
0933名無しさんだよもんNGNG
澪『>>932なるわけないの。世界を崩壊させる大悪行なの!』
0934名無しさんだよもんNGNG
こうして僕たちの貝は散った。
0935名無しさんだよもんNGNG
しかし、あゆの特殊能力により世界は救われた!
0936名無しさんだよもんNGNG
サンキュー!あゆあゆ!
0937名無しさんだよもんNGNG
あゆ「あゆあゆじゃないもん。」
0938ななしさんだよぅNGNG
名雪「なゆなゆじゃないよー。950が新スレだよー。」
0939フランキーだよもんNGNG
私は貝になりたい。
0940だよもん星人NGNG
えいえんはあるよ、ここにあるよ
0941名無しさんだよもんNGNG
「チェーーーーンジ!ゲッター!!」
0942名無しさんだよもんNGNG
たい焼き屋の親父がドリルゲッターに乗ってやって来た!
0943名無しさんだよもんNGNG
あゆ「うぐぅ、あゆちん大ぴんちだよ。」
0944名無しさんだよもんNGNG
あゆはたい焼き屋の親父の奇襲に驚いて別キャラになっていた
0945名無しさんだよもんNGNG
鯛焼き屋の親父は、売り物である鯛焼きに逃げられてナーバスになっていたのだ。
0946名無しさんだよもんNGNG
親父「もう逃げられんぞ。代金払えコンチクショー!!」
0947名無しさんだよもんNGNG
ドリルゲッターのドリルがあゆを襲う!
0948名無しさんだよもんNGNG
だがドリルが大きすぎて自分の屋台を破壊してしまった!!
0949名無しさんだよもんNGNG
あゆ「夏は井村屋のたい焼きアイスだもん。」
0950だよもんNGNG
栞「アイスといったらザ・カップ(ラトクアイス)ですよね」
0951だよもん星大王NGNG
建てたのだよもん。
http://cheese.2ch.net/test/read.cgi?bbs=leaf&key=994142137
0952だよもん星姫NGNG
あゆ「祐一くん、最後のお願い。たい焼き屋の親父を滅殺してようぐぅ」
0953名無しさんだよもんNGNG
名雪「わたしにまかせるんだおー」
0954名無しさんだよもんNGNG
>>952
茜「…嫌です」
0955名無しさんだよもんNGNG
祐一「まだまだ未熟よのう」
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。