改変コピペでハァハァ(´д`;するスレ
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0001名無しさんだよもん
NGNGhttp://cheese.2ch.net/test/read.cgi?bbs=leaf&key=986591374&st=638&to=645
↑サンプル
0002名無しさんだよもん
NGNG0003名無しさんだよもん
NGNG0004駄スレ認定委員 澪
NGNG『駄スレなの』
『これ以上、レスをつけたらだめなの』
『メッ、てするの』
0005名無しさんだよもん
NGNG0006名無しさんだよもん
NGNG0007名無しさんだよもん
NGNG0008名無しさんだよもん
NGNG0009名無しさんだよもん
NGNGチャット中心だけど、エロっぽいのもあります
見方は
1.書き込みの名前の欄に http://aomurasaki.2ch.net/ と入れる。(裏ドメイン名)
2.E-mail欄に、小学生なら hatune 中学生は kaede 高校生は azusa と入れる。(年齢別の画像専用だそうで
す
3.本文にIDとパスワードの chizuru chizuru を入れて、書込みボタンを押します。
4.タイトルが「お2ちゃんから出てけぇ(鬼)」に変わればばOK
5.サーバーが重いと2chに戻ってくるけど、くじけずに何度も挑戦。
うまく行くと、目的のページにつながります。
6.家庭の電話回線よりも、企業や学校の専用回線からの方がサーバートラフィックの
都合上つながる確立が高いです。
(注意!)全て半角で入れること!!
23:00〜03:00の間はつながり難いです!何度もトライ!
http://aomurasaki.2ch.net/←は、裏ドメインの為「直リン」で飛んでも
「鯖が見つかりません」になります。入り口は「表2ch」のCGIだけです。
0010駄スレ死神
NGNG0011名雪スレより
NGNGこの突然もたらされた吉報はあっという間に日本中をいや、世界中を駆け巡った。
「今日と言う日は人類がこの世に誕生してから、最もめでたい日です。さあ、皆で祝いましょう」
そして不破のそんな一声によって始まった盛大なパーティー。
その歓喜は瞬く間に地球上を覆い尽くし、今や絶頂の極みにあった。
「本当に死んでくれてホッとしてますわ。あの子を産んでから十数年、楽しいと思っ
た事など一度たりとも無かったんですもの」
そう喜びの涙を零しながら語ってくれたのは名雪の母である水瀬秋子さん。
彼女は名雪を生んだ責任で一時期、牢獄に囚われていた悲しき女性だ。
だが、もう名雪はいない。
彼女の喜びは世界中に伝播し、この地球上に住む有りとあらゆる生き物に感動を与えたと
言っても過言ではないだろう。
「もう、最高よ!こんな楽しい事があるのなら頑張って生き続けようと思うわ」
そう笑顔を浮かべながら語るのは、3年間に渡って名雪に監禁されていた美坂香里さん。
彼女は幾度と無く自殺未遂を繰り返していたがこの一件で生きる希望を見出したという。
「良くは分からないけど、とても嬉しいです。何かこう、力が湧いて来ました」
香里さんの妹である美坂栞さんもはにかんだ表情を浮かべながら我々にそう語ってくれた。
そして夜がふけても行なわれる盛大なパーティー。
それは地球上の有りとあらゆる場所で行なわれ、我々人類に、いや生けとし生けるものに
明日を生き抜く力を与える。
我々はその光景を人類始まって以来の奇跡だと確信し、ワイングラスで乾杯する。
この喜びが未来永劫続きますように。
ちっぽけな存在である我々はそう願う事しか出来ないのだから
0012名雪スレより
NGNG助けて下さい。もう精神的に限界です。このままでは再起不能になってしまいます。
私は時を問わず名雪の秘裂を触らされ、その身を粉にして働かされています。
何故こんな事になってしまったのでしょうか?
思えば名雪が『自慰』という行為を覚えて七年。私は日々休む事なく名雪の秘裂をこの身に
擦り付けられると言う絶望としか表現出来ない毎日を送らされています。
一体この悪夢が覚める日はやって来るのでしょうか?
噂では私など使わずともその性欲を開放する手段があると言う話ですが、名雪がその手段を
用いた事など一度たりともありません。
名雪はその手段を知らないとでも言うのでしょうか?
それとも何らかの事情でやむなく私を使わざるをえないのでしょうか?
只の右手の中指である私にはその疑問を解決出来る術はありません。
ああ、このような事を考えている間に名雪が今日四回目の自慰を始めようとしています。
いつもの男の子の写真がたくさん載ったアルバムを左手さんに握らせ、この世のモノとは思えな
い下卑た表情を浮かべています。
そしてパンティーを下ろし全体が恥垢に覆われた秘裂に私に進入させようと近付けて行く名雪。
私は必死になって抗いますがどうしようもありません。
もし。もし神が本当にいるのならこのまま名雪の肉芽をつまみだし引き千切ってやりたい。
私はそう思わざるをえません。
ピトッ。
そして次の瞬間、生温かい感触が私の全身を覆い尽くします。私はそのむせ返るような臭
気と怪しく蠢く秘裂の感触に気が狂ってしまいそうになります。
「ハァハァ…ハァハァ…」
そして呆けた表情を浮かべながら私を用いて秘裂を上下に擦り付ける名雪。
私の意識は徐々に闇に溶け込んでいき、この世の不条理を、そして己の運命を呪わざる負
えません。
一体私がこの地獄から開放される日は来るのでしょうか? 私を使わずとも彼女が満足する
日はやって来るのでしょうか?
誰か教えて下さい。誰か…!
0013名雪スレより
NGNG秋子さんが見守る中、制裁は行われた。
既に名雪の口には香里のディルドゥがねじ込まれている。
「狸、コマしたれ」
秋子さんがいうと、美汐はババ下着の上にディルドゥを装着した。
ゆうに一尺はあろうかという巨大な業物に、名雪はぶるっと震えた。
しかし、その恐怖とは裏腹に…いや、名雪にとってはその恐怖こそが
色欲を沸き立たせるものだったのかもしれないが
名雪の馬鹿貝とも呼べる小さなクリトリスはピーンと膨張していた。
その「馬鹿貝」の皮を佐祐理が唇でちゅるんと器用に剥く。
佐祐理の口中に名雪の酷い性臭が広がる。
そして、美汐の一尺竿が名雪の菊門にねじり込まれていく…
異臭少女と脇役のド迫力の4Pファック。
まだ、幕が開いたにすぎない。
悦楽は、ここから始まる。夜はまだ終わらない…。
0014名雪スレより
NGNG>>647
スレ立ててみた。
http://cheese.2ch.net/test/read.cgi?bbs=leaf&key=992544426
0015名無しさんだよもん
NGNG0016名無しさんだよもん
NGNG好きなパソコンを取り上げられICUに運び込まれた。
それから栞は生死の境をさまよった。家族全員で連日病院に泊り込んだ。
ようやく栞が目を覚ましたその日、喜びにあふれる家族を担当医が呼び出した。
そして栞はもう長くないこと、なにかあの子に思い出を残してあげるようにと告げた。
「お姉ちゃん、私ね、お願いがあるんだ」泣きむせぶ香里に栞はそういったのだ。
「なぁに?栞。何でも言ってごらん。」「私、2CHがみたいな」
香里は素直に栞の要望を聞き入れた。そんなことでこの子が喜ぶなら――と。
手の筋肉がすっかり衰えてしまった栞はおぼつかない手つきでパソコンを起動させた。
そしてブラウザを起動させ2CHに入った。闘病生活で大分衰弱した栞の体は
マウスを動かすだけでも重労働だ。胸のあたりが痛い。苦しい。目が霞んできた。
そう、この時栞は最後の力を振り絞っていた。これで死んでも良い。2CHが見れるなら。
目が霞んで今何処の板にいるかわからない。でたらめにマウスをクリックした。
そして最後の力を振り絞って画面に目の焦点を合わせた。
「!?・・・こんな・・こんなのが最後・・!?こんなのってないよ・・・!!!」
ガクッ ピーーーーーー 彼女の最期を告げる心電図の非情な音。
「・・・・・栞!?」「栞っ!しっかりするんだ!」栞は目を閉じたまま返事をしない。
画面には「びっくりするほど華麗なる自殺方法を挙げて」の文字。
「うわあぁぁ!!!栞ーーっっ!!」
その時窓の外に雪が降っていた―――
0017名無しさんだよもん
NGNG瑞希たちが見守る中、制裁は行われた。
既に詠美の口には和樹のサオがねじ込まれている。
「大志、コマしたれ」
猪名川がいうと、大志はトランクスの横から一物を取り出した。
ゆうに30cmはあろうかという巨大な業物に、詠美はぶるっと震えた。
しかし、その恐怖とは裏腹に…いや、詠美にとってはその恐怖こそが
色欲を沸き立たせるものだったのかもしれないが
詠美の秘貝はぐしょぐしょに濡れていた。
詠美のクリの皮を猪名川が唇でちゅるんと器用に剥く。
猪名川の口中に愛液が滴り落ちる。
そして、大志の巨根竿がの詠美の菊門にねじり込まれていく・…
♂2匹と♀2匹のド迫力の4Pファック。
まだ、幕が開いたにすぎない。
悦楽は、ここから始まる。夜はまだ終わらない…。
0018名無しさんだよもん
NGNG秋子さん(ミズセ・アークデーモン)が見守る中、制裁は行われた。
既に真琴の口には香里のディルドゥがねじ込まれている。
「狸、コマしたれ」
秋子さん(ミズセ・アークデーモン)がいうと、美汐(アマノミ・シータ)はババ下着の上にディルドゥを装着した。
ゆうに一尺はあろうかという巨大な業物に、真琴はぶるっと震えた。
しかし、その恐怖とは裏腹に…いや、真琴にとってはその恐怖こそが
色欲を沸き立たせるものだったのかもしれないが
真琴の馬鹿貝とも呼べる小さなクリトリスはピーンと膨張していた。
その「馬鹿貝」の皮を佐祐理(クラーク)が唇でちゅるんと器用に剥く。
佐祐理(クラーク)の口中に真琴の酷い性臭が広がる。
そして、美汐(アマノミ・シータ)の一尺竿が名雪の菊門にねじり込まれていく…
狐少女と脇役のド迫力の4Pファック。
まだ、幕が開いたにすぎない。
悦楽は、ここから始まる。夜はまだ終わらない…。
0019名無しさんだよもん
NGNG∧∧/\ガチャ
(*゚〆 /|> ,◇
ノつ、/||◇γ
___(_,,う▲□□凸□_____
∧ ∧ 〜♪
(*゚ー゚) ミスズチャンノオハカツクッテアゲルネ
、ノ つC□
____▲□( う□□□凸_____
0020名無しさんだよもん
NGNGどうしたんだいそんなに怯えた顔をして
大丈夫、ただオパーイ吸わせてもらいに来ただけだから
え、嫌だって?そんなことする人嫌いです、ってか?
アハハハハ、ムダだよ栞たん。このスレには今、僕と君しかいないんだ。
逃げ場なんてどこにもないよ。ぼくが持ってる鍵がないと外には出られないよ
だから抵抗しても無駄だよ、ハァハァハァ
あれどこへ行くんだい、栞たん??しょうがないなあ、追いかけっこがしたいのかい?
じゃ、少しだけ付き合ってあげるよアハハハハほら早く逃げないと
0021名無しさんだよもん
NGNGじゃあ、まずは服の上からもみもみ攻撃だ!!!!!
もみもみもみもみ・・・もみもみもみもみ・・・・ああ、いいよ栞たん。
最高だよ君のオパーイはハァハァ青い果実という言葉がぴったりだよもうイキそうだよああ
服の上からチュバチュバするよああもう死んでもいいよでもまだだオパーイ吸わないと
大丈夫だよこんな服また買ってあげるよぼくのパパは社長なんだいくらでもお金持ってるんだ
ハァハァハァさぁいよいよお楽しみタイムだいいよその顔色っぽいよそんな顔できるんだね栞たん
綺麗なオパーイだね栞たん乳首も小さい綺麗なピンク色でかわいいよ素敵だよ食べちゃいたいよ
ンベロンベrンチョチュプチュパチュブチュブチュバクチュチュクチュバチュバ!!!
ああどうしたの乳首硬くなってるよ、ああ僕のオパーイチューチュー攻撃で感じてくれたんだねもっともっとしてあげるよ
チュブチュブュパチュブチュブチュバクチュチュクチュンベロンチョチュプチュパチュチュパチュブチュブチュバクチュチュクチュバ・・・
チュブチュブュパチュブチュブチュバクチュチュクチュンベロンチョチュプチュパチュチュパチュブチュブチュバクチュチュクチュバ・・・
ああ最高だよ栞たんすごいよ栞たん
ああいいよもうち○ぽから先走り汁が出てきたよ
ああ栞たんぼくのち○ぽ咥えてよ、そうそう素直になったねいいよいいよその顔最高だよ
やっぱりぼくの予想どうりいやらしい女の子だったんだね栞たんハァハァハァ
0022名無しさんだよもん
NGNGあそこ見せてよ栞たん、え?この期に及んで嫌だって?それだけはやめて下さいって?
何いってるんだ栞たんほら!!!!ちゃんと自分の目で見てみるんだ君のあそこはこんなに大洪水じゃないか
まだ毛も生え揃ってないのに君って子はなんていやらしいんだ
こんなことじゃ君の言ってることなんて何の説得力もないよさあもうぼく我慢できないんだ
このスレは沈んでる大声あげて助けを求めた所で誰も助けに来てくれないよハァハァ観念するんだ
ああもうだめだ自分を抑えきれないよ栞たん!!!!!もういれるよああ先っぽが入ったよああああハァハァ
ああ、ああああ、あああハァハァ入ってる入ってるよああ、ぼくのち○ぽが今君の中に入ったよハァハァ
ああ、すごくいいよ素晴らしすぎるすごくあったかいよ栞たんの中すごく締め付けてくるよ栞たん
ぼくのち○ぽに栞たんが吸い付いてくるよああもう死んでもいいよハァハァ
痛くても我慢するんだよ栞たんすぐに気持ち良くなるよぼくのち○ぽで気持ち良くしてあげるよ
ああ腰が止まらない止まらない止まらないごめんごめん栞たん栞たんが悪いんだよ君のあそこが気持ちよすぎるから悪いんだよ
ああ、ああああ、ああ、ああ、イキそうだよ出そうだよ栞たんの中に出してもいいよね
いやがってもダメだよもう決めた出すよ膣に君の中にああ君はもうぼく専用の精液便所なんだ
一生ぼくの精液を吸って2人で暮らすんだ君のためにパパに山奥に別荘を買ってもらったんだ
そこの地下室で君はこれから暮らすんだぼくと一緒に永遠に
ああ、本当にイッてしまう、ああ出すよ!!!!!出すよ!!!出ちゃうよ!!!!!!!!!!あああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!
0023駄スレ認定委員
NGNG0024がっくす
NGNG婿養子である祐一が見守る中、制裁は行われた。
既に秋子の口中ではあゆの赤黒い怒張が暴れている。
「祐一、お母さんのお尻がおねだりしているようだね」
名雪の声に応じて、祐一のブリーフから屹立した一物が顔を覗かせた。
ゆうに一尺はあろうかという業物に、恐怖に顔を歪める秋子。
しかし、その恐怖心とは裏腹に、秋子の肉棒は硬度を増していく。
−秋子にとっては、その恐怖こそが色欲そのものだったかもしれない…。
天を仰いだ秋子の頭皮を、名雪が絶妙な舌技で剥いていく。
サーモンピンクの亀頭が徐々に姿を現すのと平行して、
祐一の淫槍が秋子の菊門にねじり込まれていく…。
/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ / / \\∴∵|
/ / ̄ ̄ ̄ ̄ | | (・) (・) ヽ∵|
/ / ⌒ ⌒ | | ⊂ 6)
| / (・) (・)| | ___ /
(6 ⌒) | \ \_/ /
| ) ___ | ∫ \____/ / ̄ ̄ ̄ ̄三
\ \_/ / / ̄ ̄ ̄ ̄\ /⌒ - - ⌒ /____ ヽ
\____/ /\ / \ |/ 人 。 。 丿 | < |
/⌒ ⌒\ | (゚) (゚) |\ \| 亠 / | ⌒ ⌒ | |
/ 人 人 ノ゙\ \-----◯⌒つ| \⊇/干 \ ⊆ |-(・)--(・)---|__|
\ \| l // / _||||||||| | | ( | ⊂ 6)|
\⊇ ノ ⊆/ \ / \_// _/⌒v⌒\ ) | ___ |
( Y ) \____∪⌒\ ノ ) | \\_/ /
| _人_, | / | | | | /\___/⌒ヽ、
水瀬家縁者によるド迫力の4Pファック!
だが、長い夜は幕を開けたばかりだ…。
0025名無しさんだよもん
NGNG聖が見守る中、制裁は行われた。
既にみちるの口には佳乃の秘貝でふさがれている。
「国崎君、そろそろいいだろう」
聖がいうと、往人はトランクスの横から一物を取り出した。
ゆうに一尺はあろうかという巨大な業物に、みちるはぶるっと震えた。
しかし、その恐怖とは裏腹に…いや、みちるにとってはその恐怖こそが
色欲を沸き立たせるものだったのかもしれないが
みちるのしじみとも呼べる小さな秘貝はぐしょぐしょに濡れていた。
その「しじみ」の皮を美凪が唇でちゅるんと器用に剥く。
美凪の口中にみちるの酷い性臭が広がる。
そして、往人の一尺竿がみちるの菊門にねじり込まれていく…
幼女と少女、そして大男のド迫力の4Pファック。
まだ、幕が開いたにすぎない。
悦楽は、ここから始まる。夜はまだ終わらない…。
0026名無しさんだよもん
NGNGあれほどファンに愛されながら、観鈴は死んでしまった。
分かっているのか?殺したのは神奈、お前だ。
こんなに才気溢れる、将来性豊かな、ゆくゆくは日本が誇る世界の巨匠に
なったであろう観鈴を、お前はつまらん迷信で殺したのだ。
恥じるがいい。悔いるがいい。悲しむがいい。嘆くがいい。
お前を俺は恨む。観鈴を殺したという理由から、
往人を、麻枝を、KEYを、人類すべてを。
観鈴よ。あなたのことは忘れない。
あなたを殺した神奈にはいずれ俺がきっちり復讐してやる。
安らかに眠るがいい、観鈴よ。
あなたの作った「ごきごきの歌」は来年の音楽の教科書に載るそうだ。
神奈よ。悔しかったら観鈴の死を踏み越える覚悟で「ごきごきの歌」を越える歌を作ってみろ。
それがすばらしいものであったら素直に絶賛してやろう。
しかし、観鈴を殺した罪により俺はお前を殺す。
これ以上の犠牲を作った夜には、お前の後ろに俺が出る。
0027参考資料
NGNGhttp://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=yume&key=990376893
0028名無しさんだよもん
NGNGこの突然もたらされた吉報はあっという間に日本中をいや、世界中を駆け巡った。
「今日と言う日は人類がこの世に誕生してから、最もめでたい日です。さあ、皆で祝いましょう」
そして不破のそんな一声によって始まった盛大なパーティー。
その歓喜は瞬く間に地球上を覆い尽くし、今や絶頂の極みにあった。
「本当に死んでくれてホッとしとるわ。あの子を引き取って十数年、楽しいと思っ
た事など一度たりとも無かったんやから」
そう喜びの涙を零しながら語ってくれたのは観鈴の育ての親である神尾晴子さん。
彼女は観鈴を育てた責任で一時期、牢獄に囚われていた悲しき女性だ。
だが、もう観鈴はいない。
彼女の喜びは世界中に伝播し、この地球上に住む有りとあらゆる生き物に感動を与えたと
言っても過言ではないだろう。
「もう、最高さあ! こんな楽しい事があるのなら頑張って生き続けようと思うぜ!」
そう笑顔を浮かべながら語るのは、1000年に渡る約束を背負わされていた国崎往人さん。
彼は幾度と無く自殺未遂を繰り返していたがこの一件で生きる希望を見出したという。
「良くは分からないんだけど、とても嬉しいです。何かこう、力が湧いて来たました」
観鈴の実の父親である橘敬介さんもはにかんだ表情を浮かべながら我々にそう語ってくれた。
そして夜がふけても行なわれる盛大なパーティー。
それは地球上の有りとあらゆる場所で行なわれ、我々人類に、いや生けとし生けるものに
明日を生き抜く力を与える。
我々はその光景を人類始まって以来の奇跡だと確信し、ワイングラスで乾杯する。
この喜びが未来永劫続きますように。
ちっぽけな存在である我々はそう願う事しか出来ないのだから
0029名無しさんだよもん
NGNG―――――終了―――――
00301
NGNG逝ってきま―――――す!!
0031名無しさんだよもん
NGNG0032名無しさんだよもん
NGNG0033名無しさんだよもん
NGNG∧∧/\ガチャ
(*゚〆 /|> ,◇
ノつ、/||◇γ
___(_,,う▲□□凸□_____
∧ ∧ 〜♪
(*゚ー゚) シオリチャンノオハカツクッテアゲルネ
、ノ つC□
____▲□( う□□□凸_____
0034名無しさんだよもん
NGNGあかりが見守る中、制裁は行われた。
既に志保の口には雅史のサオがねじ込まれている。
「浩之ちゃん、いいわよ」
あかりがいうと、浩之のトランクスから巨大な一物を取り出した。
ゆうに一尺はあろうかという巨大な業物に、志保はぶるっと震えた。
しかし、その恐怖とは裏腹に…いや、志保にとってはその恐怖こそが
色欲を沸き立たせるものだったのかもしれないが
志保の馬鹿貝とも呼べる小さなクリトリスはピーンと膨張していた。
その「馬鹿貝」の皮をマルチが唇でちゅるんと器用に剥く。
マルチの口中に志保の愛液が滴り落ちる。
そして、の一尺竿が志保の菊門にねじり込まれていく…
東ハトキャラのド迫力の4Pファック。
まだ、幕が開いたにすぎない。
悦楽は、ここから始まる。夜はまだ終わらない…。
0035名無しさんだよもん
NGNG0036美坂栞
NGNGこのたびはお姉ちゃんがごめいわくおかけして
どうもごめんなさい。(ペコリ)
はぁ……なんでこんなことになっちゃったんだろ。
昔のお姉ちゃんは、優しくて、家族思いで、頭だってテスト100点
ばっかりだったし、お友達に囲まれていっつも楽しそうだった。
でも、あの日、もうお姉ちゃんは明るいお姉ちゃんじゃなくなっちゃった。
……お姉ちゃんは、少しも悪くないんだ。悪いのは、私…。
私の病状が悪化して、あと半年の命だって診断されてから、
お姉ちゃんの様子が変になっちゃった。
私を大事に思ってくれるのはありがたいの。
でも……
ひとに迷惑がかかるようなことはいけないと思うの。
きっと骨髄移植のドナーが見つかる…。
あと1ヶ月もあるんだもん。大丈夫だよ。
お姉ちゃん、私頑張るから………
明るかった昔のお姉ちゃんに戻って………。
0037名無しさんだよもん
NGNG0038名無しさんだよもん
NGNG0039名無しさんだよもん
NGNG聞いてオガタリーナ
私、冬弥君と寝たの〜♪
私、冬弥君が好きなの♪
\______ __________/
|/
qp ⌒⌒' p ∧_∧
ハノノノノ)))、 (∀・ )
〈 〉 `∀´)》 (∩∩ )
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
∧_∧ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
(´∀`;)< 聞いてくれてあぅ…
シャッ ,,,,,,,__ \_______
_,,,,-−ーヽ, ,,,;;;;-‐‐'''''゙゙゙゙ -‐====、
qp ⌒⌒' p " ___ノ __∠-‐''''' --===二 ̄
ノハノノノノ)))'"゙゙t' __,,,,;;;;===‐'
〈 〉 `д´)》 ` ー−〜''''''^^^~~~∴.’'';∵
0040名無しさんだよもん
NGNG0041名無しさんだよもん
NGNG最近じゃオレを見るたび「>>1!!い、>>1かぁ!?」と抱きついてくるんだ。
そんな時、オレは兄貴のしたいようにさせてやるんだけど
いくら体を重ねたところで結局オレは>>1の代わりの肉ダッチワイフでしかない。
ひろゆきはオレなんか見てやしない。いつもそうだった。
相手を見つけようと夜の公園に行ってみたところで、
いるのはマッチョ気取りのデブやよわっちいネコ野郎。
その日はしつこくオレのケツを触ってきやがったオッサンがいたんで、
色目使って便所に連れ込んでボコってサイフを奪ってさ。
そんで始発までの時間を潰そうと繁華街行って酒場へ入ろうとしたら
オレが開ける前にドアが開いて男が叩き出されたんだ。
どの類の馬鹿だ?乞食かアル中かキチガイか。
うめき声あげてゆっくりと起きあがったそいつは>>1だった。
0042名無しさんだよもん
NGNG香里は、不敵に笑うと抵抗する栞のか細い足首をつかみ、
一気に彼女のかわいらしいパンツを脱がし、そのやわらかな両膝をわった。
そこにはまだ発達しきらない赤みがかった栞の小陰唇が、
ぴったりとかたく合わさって、栞の呼吸に合わせるようにして震えていた。
「へえ、栞のここはまだ生えそろってないのね。」
そう言うと香里は乱暴に栞の合わさった小陰唇を指で開き、
その桜色の粘膜をのぞきこんだ。
「やめてやめて、お姉ちゃん、そんなとこ恥ずかしい!!」
栞は羞恥のあまり、泣きじゃくりながら顔をそむけた。
「恥ずかしいことなんかないわ、私たちは血を分けた姉妹じゃない」
そういいながら、栞の性器に香里は顔をうずめ、
いやらしい舌使いでその繊細な肉ひだを弄んだ。
「いやいや、お姉ちゃん。そ、そんなことしたら・・あっ」
栞は一瞬、頭が白くなった。それと同時に、栞の尿道から
黄金色の液体がほとばしり、香里の顔面を濡らした。
「イヤァァァァァァァ!!」
栞は、両膝を無防備に開いたまま号泣した。
「フフッ・・栞ったら、可愛い・・」
香里は、栞の唇にやさしく口付けした。
0043名無しさんだよもん
NGNG娘は最近「にちゃんねる」というものを知ったらしく、いつも楽しそうに掲示板
とやらの話題を口にしていたのですが、先日突然「炎多留が欲しい」と小遣いをね
だってきたのです。
「蛍? まだ季節じゃないわよ」と返すと、娘は「違うよ炎多留だよっ! いま
2chで大流行の男の愛情を語るゲームなんだ!」と興奮気味に詰め寄ってきたのです。
親ばか、と言われてしまいますが、娘かわいさについお金を渡してしまいました。
それに、男の愛情という言葉に、最近火照り気味の体を持て余しているわたくしは、
期待していたのかもしれません。わたくしは知っていたんです。息子が、その、い
やらしいゲームを買っていることを……。
娘はわたくしがパソコンを扱えないとたかをくくっていて、いやらしいソフトの
箱自体は隠しているものの、スタートメニューには大量のショートカットが並んだ
ままになっております。
今日、わたくしは、娘が学校に行っているうちに、「炎多留」というゲームがど
んなものかを確かめようと電源を入れたのですが……これって……まあ……。
そ、その、とても……素晴らしいです! わたくし、興奮して……たまらないぃ!
も、もう我慢できない……あはぁ、はぁ……はぁ……はうっ! はぁ……、あぁ、
はぁはぁ……。
は!? お、お帰りなさい、早かったのねっ。
みんなに謝りなさい……あっ、うふぅ、な、なに!?
いきなりどうしたの!?
いや、やめて!! そ、そんなところ触らないでぇ!!
私達親子……はぁん、だめぇ〜、そ、そんなに揉んだら……あはぁん。
あんっあんっ、ダ…メ……わ、わた……し……も……う…………
0044名無しさんだよもん
NGNG0045名無しさんだよもん
NGNG>期待していたのかもしれません。わたくしは知っていたんです。息子が、その、い
何で息子なの? 改変失敗?
0047名無しさんだよもん
NGNG0048名無しさんだよもん
NGNG0049あぼーん
NGNGだれかコピペしてください。
0050名無しさんだよもん
NGNG0051名無しさんだよもん
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