神尾観鈴のがおがおすれっど#3
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001神尾観鈴
NGNG「それが叶わない夢でもいい……明日、朝起きて、そのスレを見て辛くなってもいいから……」
「今日の夜だけでも、いい夢を見させてください……」
「いい夢を見られるように微笑みながら、寝たいから……いい夢を見て、朝、起きたいから……」
「その日がどんなに辛くてもいいから……夢の内容を全部忘れちゃってもいいから……」
「だから、たった一つでいいです……他には何も望みません……」
「……わたしに……幸せを……分けてください……」
前スレは>>2
絵は>>3
0792川口茂美
NGNGあの子は……神尾さんは、辛いときや、悲しいとき、どうしているのだろうか?
落ち込んでいるとき、励ましてくれる人はいるのだろうか?
悩んでいるとき、その悩みを聞いてくれる人はいるのだろうか?
そう思うと、私だけが、こうして励ましてもらっていることが、ひどく申し訳ないこと
のように思えてきた。
本来なら、私が神尾さんにとって、そのような存在になるはずだった。
神尾さんの友達になるつもりだった。
だけど、私のやったことは酷い裏切りだった。
期待をもたせて、そして、それを裏切った。
神尾さんが一番辛いとき、私は救いの手を差し伸べることなく、彼女を見捨てた。
神尾さんにとって、最も残酷な方法で、彼女を傷つけた。
そんな私に、友達に励ましてもらう権利などがあるのだろうか……?
「もーっ! あたしの話、聞いてるの?」
そんな物思いに耽っていた私の顔を覗きこみながら、その子は抗議の声をあげた。
「あっ、うん。おみやげでしょ。必ず、買ってくるよ」
私は、努めて明るく振舞った。
たとえ、私にそのような権利がなくとも、この子の気持ちは無駄にしてはいけない。
そう、思った。
「まったく…まだ、あの子のこと気にしてるの? いつまで気にしててもしょうがないん
だから、さっさと忘れちゃいなさいよ」
一見、冷酷そうに聞こえるその言葉は、私を動揺させた。
そう、私は、いつもでこのことに悩んでいるのだろうか?
この友人の言う通り、さっさと忘れてしまい、みんなと同じように神尾さんを無視する
ようになるのだろうか? それとも、また別の方法があるのだろうか?
通い慣れていないけど、通い慣れ始めたこの道で、私はその答えを見出すことがで
きなかった。
次で最後?
0793名無しだもん
NGNG0794名無しさんだよもん
NGNGいや、ありがたく読ませて頂いておりますけど(笑
0795名無しさんだよもん
NGNGお値段は6800円なり。
0796名無しさんだよもん
NGNG好きだが、それ故にこの名前のセンスは誰彼&ONE2キャラ並によくないと思うぞ。
鬱。
0797名無しさんだよもん
NGNGお願いだからみすずちんを幸せにしてあげてくれ〜
0798名無しさんだよもん
NGNGなんだか、意味深ですな( ̄ー ̄)ニヤソ
0799名無しさんだよもん
NGNG0800ミスター
NGNG0801吉田茂
NGNG0802名無しさんだよもん
NGNGこの話…なんか(・∀・)イイ!!
0803名無しさんだよもん
NGNG0804名無しだもん
NGNG0805名無しさんだよもん
NGNGhttp://www.google.com/search?q=%90%EC%8C%FB%96%CE%94%FC&btnG=Google+%8C%9F%8D%F5&hl=ja&lr=
0806名無しさんだよもん
NGNGttp://www2.tok2.com/home/okamuu/image/img-box/img20010622212941.jpg
0808川口茂美
NGNG始めて訪れる街を、なんの目的もなく歩いていた。
私の生まれ育った田舎とは、まったく違った都会。
街を行き交う人々は、周囲のことに関心がないかのように、足早に歩みを進め
ている。
5月の始め、日本中がほんの一時の休息を得るゴールデンウィーク。
私は、家族と共にこの街に遊びにに来ていた。
ホントは、遊びになんかいく気分ではなかったけれど、家族に心配はかけたくな
かったし、あの町から少しでも離れられるならと思い参加することにした。
それでも、家族と一緒に遊びまわる気分にはなれず、私は適当な理由をつけて
家族とは別行動をとった。
……それにしても、
都会に住む人々は、「他人」というものに関心がないのだろうか?
次々に私を追い越していく人々を眺めていると、そんな些細な疑問が浮かんでく
る。
みんながみんな、回りは目もくれず、まっすぐ前だけを見て歩いていく。
都会に住む人間にとって、他人などは路上に転がる障害物に過ぎないのだろう
か?
周囲をたくさんの人に囲れながら、私はなぜだか酷い孤独を感じた。
どこからか涌き出てくるような人々の目の中に、私の存在など、どこにも写って
いないのだろう。そう感じたからだ。
でも、その孤独感は、その時の私にとってありがたいものだった。
他人の優しさや、気遣い、思いやり。そういったものを受けたくはなかった。
今の私には、そういうものを受け取る資格がないように思えた。
それは、自らに課した罰のようなものなのだった。
そうして、ひとり見知らぬ街をさまよい歩いている時、私は一軒の店の前で歩み
を止めた。
それは、看板に『長瀬古物店』と書かれた、あまり綺麗とは言い難い店構えで、
ガラス越しに見える店内には、ところ狭しと様々な商品が雑然と置かれていた。
普段の私なら、決してこのような店に足を踏み入れることはしなかっただろうが、
その時の私は、なんとなくこの店に惹かれるものを感じていた。
どことなく寂れた雰囲気の店先が、その時の私の心理にマッチしたのかもしれ
ない。
0809川口茂美
NGNG踏み入れる。
薄暗い店内、雑然と積み上げられた商品の山、そして、その店の奥には、この
店の主と思われる一人の中年男性が、新聞を読みながら座っていた。
その男性は、どこか“ぬぼ〜”とした感じでの人で、この店をそのまま人間にした
かのようだった。
私が店に入っても、ちらっと一瞥しただけで、いらっしゃいと声をかけるわけでも
なく、すぐに新聞に視線を落とす。
そんな店主の姿を見て、ちょっとした気後を感じてしまったが、私は気をとりなお
して、店の中を一通り見て回ることにした。
店内に置かれた商品のほとんどは、私には、なんの価値があるのかわからない
ガラクタのように思えた。
古びた人形、なんだかよくわからない置物、アフリカの部族が使っているような
仮面、そんなものばかりだった。
なんでこんなガラクタばかりの店に入ったのか? そんな後悔を憶えながらも
店内を回っていると、ふと、綺麗な小瓶を見つけ、私は足を止めた。
それは、周囲のガラクタとは一線を画すかのように光を放ってる。
まるで、砂利の山の中に埋もれた宝石のようだった。
私は、思わずそれを手にとり、あらためて、じっくりと眺めてみた。
小瓶の中には砂が入っていた。
七色に輝く綺麗な砂。小瓶を傾けてみると、サラサラと音たてるように瓶の中
を転がりながら輝いた。
それは、とても綺麗だった。
私は、しばらくその綺麗な砂の入った小瓶に見とれていた。
だから、自分のすぐ後ろに人が立っていたことなんて気づかなかった。
「それが気に入ったのかい? お嬢さん」
突然、自分の真後ろから声を掛けられ、私は、思わずびくっとしながら振り向い
た。
そこには、さっきまで奥で新聞を読んでいた、この店の主らしき男性が立ってい
た。
0810川口茂美
NGNGあまりに突然のことに、私はどぎまぎしながらそう答えた。
「それは星の砂といってね、沖縄の海岸で採れる古代原生生物の化石なんだよ」
「化石……ですか?」
「ああ、そうだ。かつては、その砂の一粒一粒が生きていたんだよ」
私は、あらためてその七色に輝く砂を見つめてみた。
この砂の一粒一粒が、かつて生命としてこの星に息づいてきた。
太古の地球を、懸命に、精一杯生き、そして今は、こうして仲間とともに眠り
についている。
この砂の輝きは、そういった生命の輝きなんだと思えた。
「すみません、これ譲ってもらえませんか?」
私は、急にこの砂が欲しくなった。
この綺麗な砂は、私になにかを教えてくれている。そんな気がした。
「うん? ああ、別にかまわんよ……」
私は、星の砂を売ってもらい、おじさんにお礼を言って店を出た。
おじさんは、笑顔で私を送りだし「がんばりなさいよ」と言ってくれた。
なんだか、心を見透かされていたようで、ちょっと恥かしかった。
0811川口茂美
NGNG小さな瓶の中で、サラサラと音をたてるように転がる星の砂。
人工の光を反射して、七色に輝くその姿は、かつて生命としてこの地球で
輝いていたころの姿を誇っているようだった。
生命の輝き。
この砂が綺麗なのは、かつて一生懸命生きたことの証なんだ。
精一杯生きてきたからこそ、何万年という時が経っても、こうして光り輝く
ことができるのだ。
この七色に輝く命の先輩を眺めながら私は思った。
私も、この砂のように輝きたい。
たくさんの仲間達とともに輝きたい。
どれだけの時が経とうとも、その光を失うことなく輝いていたい。
そのために、私は精一杯生きなければならない。
やるべきことをやらなければならない……。
私は一つの決意を固め、そして眠りについた。
七色に輝く星の砂。その生命の輝きに願いを託して。
0812川口茂美
NGNGクラスの喧騒に自然と身を預けられる。
あの日以来、長い間、塞ぎ込んでいた私には、その喧騒の中に溶け込
むことがすごく久しぶりだった。
そんな私を見た友人達は、連休中なにがあったのかしつこく聞いてくる。
「まぁ、いいじゃない。それよりちょっとゴメン」
私は友人達の輪を抜け、自分の席についた。
そして、カバンの中から一つの小瓶を取り出す。
それは、私が連休中、古ぼけた古物店のおじさんに譲ってもらった綺麗
な小瓶。生命の輝きを放つ星の砂。
旅行から帰ってきたあと、私は星の砂を半分に分けた。
その半分は、今、私の部屋の引出しの中にしまってある。
そして、もう半分は、今、私の手の中に握られている。
同情とか憐れみとか、ましてや義務感なんてものじゃない。
私自信が輝くため。たくさんの友人達とともに輝くため。
そのために、私は、今すべき事をしなければならない。
私の願いを託した小さな小瓶。
私はそれを握り締める。
手のひらから勇気が伝わってくるような気がした。
小さな命の先輩たちも私を応援してくれている。
そう思うと嬉しかった。
私は立ちあがり、そして前に進む。
ともに輝く未来のために。
「あの、神尾さん。ちょっといいかな?」
FIN
0813川口茂美
NGNGなんだか、長期に渡りスレを占領してしまったみたいで申し訳ありません。
今度からは、一度で書き上げてしまうように心掛けます。
0814名無しさんだよもん
NGNGいや、一気に書き上げられたSSを読むのもいいけど、
なんつーか、こう連載形式っていうのかな、こういう感
じの投稿もなかなか新鮮で良いと思いました。
あー、なんか回想録聞きたくなったなー。
最後の一言に泣かされました(w
0815ななしちん
NGNG「始まり」で終わるのもよろしいですな。
0816名無しだもん
NGNG本編通りだったらやだなぁ
観鈴ちんも茂美ちんも、ふぁいと!
何はともあれ、おつかれさまー
0819名無しさんだよもん
NGNGヽ( )ノ
ノ ヽ
0820名無しさんだよもん
NGNGヽ( )ノ
ノ ヽ
0821名無しさんだよもん
NGNG0822名無しさんだよもん
NGNG0823名無しさんだよもん
NGNG〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜終了〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
神尾観鈴
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜再開〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
0824名無しさんだよもん
NGNGこの訴えは……(以下略)
我々は、以上の主張を通すために、積極的なage進行で
活動する所存であります。
0825名無しさんだよもん
NGNG「観鈴ちんなんて飾りです。バ鍵っ子にはそれがわからんのですよ!」
0826名無しさんだよもん
NGNG程度で終わるキャラじゃん。必要以上に美化するのもどうかと思う
0827名無しさんだよもん
NGNGすべて麻枝が悪いのよっ!
0828名無しさんだよもん
NGNGま、あれが普通の反応だよな。
0829名無しさんだよもん
NGNGすべて高野山が悪いのよっ!
おのれ高野山!
0830名無しさんだよもん
NGNG0831名無しさんだよもん
NGNG0832名無しさんだよもん
NGNG0833名無しさんだよもん
NGNG0834名無しさんだよもん
NGNG0835名無しさんだよもん
NGNGあそこが?
0836ミスター
NGNG0837名無しさんだよもん
NGNG/ ̄´´´´ヽ、
|彡)=〜= |
(6. ゛・ 」・゛| / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|:::::::::::(ー)::::| < 徳光君は用済みです。ポアしなさい
ゝ:::::;;;;;⌒,,,ノ、 \________________
/ ̄ \/  ̄\
/ \ 長嶋尊師
, ノ |
| | ちょちょちょちょ ちょーさんちょーさん
/ Y Y \ ちょちょちょちょ ちょーさん
/ | | \、 な〜が〜し〜ま〜 ちょーさん
ノ / \ ヽ
,! | \ !、
│ / | `!、
/"γ\ _/ ξ⌒―‐' ̄\、 ,/ ̄\、 ,ノ⌒⌒\
μuuULヽ__――――── ̄ ̄ ̄`´\、ノ ιノ Uuuヽ
/ ,__Ξβ \
! __,―'~― |
| / /
\ ,__、,/ /
` __., ―――'' ̄ ̄ ̄ ̄" ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`―――――
0838名無しさんだよもん
NGNG0839名無しさんだよもん
NGNG/ ヽ ヽ、
/ ヾ、 \
|,, Y ヽ i
| , .ヘ//ヾM ヘヽヽ | |
| / /ナ|┼ || |┼ナ| | | |
| | |/vV || l/VV| | | |
| ,-| |==.、 ' .==| | | | / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| ! .| | ,, _'_ l | | || < 小娘なんかに観鈴は渡さへんでぇ。
| |`| ト、 ~―' /| | | ||| \_______
| | || | `┬-┬ ´ // | |||
| | |ヽゝ _| |_ |/ W| | ||
| | ,- i! ̄_ _ ̄ !i -、| | ||
| | / ll_ ` ´ _ll ヽ | ||
| i /  ̄`´  ̄ ヽ | |||
| | | , .ノ | ||
0840名無しさんだよもん
NGNG∫ ∧_∧___ / ̄ ̄ ̄
∫ (・∀・ ) / | < ファックユー!
~━⊂ へ ∩)/ .| | ぶち殺すぞ年増!
i'''(_) i'''i ̄,,,,,,/ | 観鈴を捨てろ
 ̄ (_)|| ̄ ̄ \___
0841折原@地獄車
NGNG「どうしてそういうことするかなあ…」
そういう顔を見たいからだと推測。萌えー
0842名無しさんだよもん
NGNGわかっているじゃないか同志。
0843名無しさんだよもん
NGNG0845水瀬名雪
NGNGじゃ、また来るお〜
0846名無しさんだよもん
NGNGコッチクンナ!ペッペ!!
,, .: 。
\( ゚´3゚)- = 。 ゚
( )` :: .
ノ \
0847名無しだもん
NGNGえらくagaってきてるし。
「マターリ、したいな……ダメかな…………にはは」
0848名無しさんだよもん
NGNG0849名無しさんだよもん
NGNG水瀬名雪と思われる女性の遺体が、老衰死しているのが発見されました。
神尾観鈴に手を出した為、高野山の呪いによって死亡したものと思われます。
0850名無しさんだよもん
NGNG0851名無しさんだよもん
NGNGヽ( )ノ
ノ ヽ
0852名無しさんだよもん
NGNGヽ( )ノ
ノ ヽ
0853名無しさんだよもん
NGNG∫
∫ ∧_∧___ / ̄ ̄ ̄
∫ (・∀・ ) / | < ファックユー!
~━⊂ へ ∩)/ .| | ぶち殺すぞ>>852!
i'''(_) i'''i ̄,,,,,,/ | テメーが氏ね
 ̄ (_)|| ̄ ̄ \___
0854名無しさんだよもん
NGNG0855名無しさんだよもん
NGNGヽ( )ノ
ノ ヽ
0856名無しさんだよもん
NGNG0858名無しさんだよもん
NGNGへヘ
〃⌒⌒ヽ
〈〈 ノノノハ))) / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|ヽ||´ ∀`|| < 通常版、がお・・・
⊂[リ∨╂リ]つ \_______
リ /リリリリリ
U U
へヘ
〃⌒⌒ヽ
〈〈 ノノノハ))) / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|ヽ||´ ∀`|| < 全年齢対象版、がお・・・
⊂[リ∨╂リ]つ \__________
リ /リリリリリ
U U
へヘ
〃⌒⌒ヽ
〈〈 ノノノハ))) / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|ヽ||´ ∀`|| < DC版、がお・・・
⊂[リ∨╂リ]つ \_______
リ /リリリリリ
U U
0859名無しさんだよもん
NGNG0860名無しさんだよもん
NGNG結局、観鈴ちんのどんなところに一番萌える?
おれは、観鈴ちんの笑顔に萌える。
あの明るい笑顔の裏に、あんな悲しい現実を背負ってるなんて……。
0863名無しさんだよもん
NGNGの半泣きの表情に萌える。
0864神尾観鈴
NGNG0865みすずちん
NGNG0866名無しさんだよもん
NGNG0867名無しだもん
NGNG0868名無しさんだよもん
NGNG0869名無しさんだよもん
NGNGドリキャス発売に、観鈴ちんゴール記念日がめちゃくちゃ近いぞ。
0870名無しさんだよもん
NGNGふしぎなゆめをかなえてくれた。
やさしいきもちでめざめたあさは
おとなになってもきせきはおこるよ。
0872名無しさんだよもん
NGNG0873名無しだもん
NGNG0875もそ
NGNG星の砂、、、星の記憶、、、それを観鈴ちんが受け取るわけで。
なにやら感慨深いモノがありますねぇ。。。
すごい亀レスですが、もしあるのなら次も楽しみにしてます。頑張ってください。>>813さん
0876名無しさんだよもん
NGNG沖縄に「星の砂海岸」という場所があって、そこで採れるらしいよ。
0878名無しさんだよもん
NGNGほれ
0879名無しさんだよもん
NGNG0881名無しさんだよもん
NGNG0882名無しさんだよもん
NGNG日焼けした観鈴ちんは萌えるかも〜(−∀−)
0883名無しさんだよもん
NGNG0884スマソつい・・・
NGNG┌─┐
|も.|
|う |
│来│
│ね│
│え .|
│よ .|
γ ゴルァ .│ !!.│
ヽ(´ー`)ノ .└─┤ プンプン
(___) ヽ(`Д´)ノ (`Д´)ノ ( `Д)
| 夏 |─| ̄ ̄ ̄|─| ̄ ̄ ̄|─□( ヽ┐U
〜 〜 ◎ ̄ ̄◎ . ̄◎ ̄  ̄◎ ̄ ◎−>┘◎
0885名無しさんだよもん
NGNG0887名無しさんだよもん
NGNG0888名無しさんだよもん
NGNG「にはは、見て見て」
とばかりに健康的な日焼け跡をぺろんと見せられては
萌え氏にしないわけにも逝くまい。
0890名無しさんだよもん
NGNG0891名無しさんだよもん
NGNG0892名無しさんだよもん
NGNG■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています