リーフは『誰彼』の失敗を機に生まれ変わるべきだ!!
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0001名無しさんだよもん
NGNG0002あぼーん
NGNG0003名無しさんだよもん
NGNG0004名無しさんだよもん
NGNG0005名無しさんだよもん
NGNG0006名無しさんだよもん
NGNGリーフは既に過去の遺物です。
さようなら。
0007名無しさんだよもん
NGNG0008名無しさんだよもん
NGNG珍々生えてる月宮さん
珍々シコッってオナニして
射精して夢精してまた明日〜(くりかえし)
〃┏━━ 、
| ノノソハ))) / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
(\リリ;´∀`)リ < うぐぅ、我慢できないよぉ
(ニE(#つo⊂#) \______
/__ωつ´°゜・
(_f_)_f_)ピュッピュッ
珍々 珍々 あゆ〜の珍宝だよ〜
珍々 珍々 とっても小さいよ〜
珍々 珍々 実は包〜茎〜
珍々 珍々 あゆ〜の珍宝だよ〜
0009名無しさんだよもん
NGNGこれから〜そ〜い〜つを
あっおっりに〜逝こうかぁ〜♪
/)__∧ ∧__(\
| |´∀`) (´∀`| |
( ) ( )
/ /> > く く\ \
(__)(__) (__)(__)
0010名無しさんだよもん
NGNG0011名無しさんだよもん
NGNG線を浴び1の体内に潜入した。
「何と言う臭さだ…」
私は1の内部で思わずそんな感想を漏らす。彼のおそけるような臭気はじゅうじゅう承知
していたつもりだったが、まさか内部でも同様の異臭が漂っているとは…。
私のそんな人知を超えた臭さに思わず倒れそうになる。
「ダイジョーブデスカー? タイチョーサン。コレツカッテミテクダサーイ」
同僚のニックがそんな場を和ませるような笑みを称えながら特製のガスマスクを私に渡し
て来る。これで何とかなりそうだ。私は気を取り直しながら奥へと歩を進める。
ゴゴゴゴ…。
そして調査を始めていくばくかの時が経った頃。我々の身体を揺らす激しい地響き。一体
何が起こったのか?
「たっ隊長!これは一体!?」
「ま…まさか…。ニック! 我々の現在位置は?」
「ゲンザイイチは1のコカン…。ヨウはキンタマのアルトコロね!」
「やはりそうか…」
私はニックの言葉を受け、己の推論が確信へと変わった事を知る。間違いない。1はオナ
ニーをしようとしているのだ。それにしても今の時刻は午前九時。こんな爽やかな時間帯
に自慰行為にふけようというのか? 引き篭もりである1の荒んだ生活習慣に私は激しい
嫌悪感をもよおす。
「このままでは我々もヤツの精子となって流されてしまう! みんな早く逃げるんだ!」
ふと気付けば白い濁流が我々目掛けて襲い掛かって来る。まだ揺れ初めて数秒しか経って
いないと言うのにもう射精しようと言うのか? 早い。余りにも早過ぎる。
「くッ!」
我々は腰のジェットノズルを使い命からがら1からの脱出に成功する。しかしただ逃げた
訳ではない。脱出寸前にヤツの金玉に時限爆弾を仕掛けておいた。これで1を永遠に封じ
る事が出来るだろう。我々はそんな勝利の余韻に浸りながら1の家を後にする。1の部屋
から激しい爆発音が鳴り響くのに大した時間は必要としなかった。
0014名無しさんだよもん
NGNG00151
NGNGだから情けないことしないでくれ。
0016名無しさんだよもん
NGNGそれはほんの少し前。意気揚揚と自慢のスレを立てた時から全てが始まった。
次々と返って来る中傷レス。1の繊細な心を切り裂く非情な書き込み。それを見るたびに
1は中学時代に悪夢を思い出す。
あの若かった時代。1は一人の同級生に思いを寄せていた。
はにかむような笑顔。可憐な仕草。1はその姿を見るたびにトイレに駆け込み、背徳の自
慰にふけっていた。
だが、そんな蜜月の時代も終わりを迎える。
ある日の体育の時間、いつものように自慰にふけようとトイレに駆けこもうとした1。
だが、そんな1の目に隣の教室で着替えた女生徒達の残した制服の姿が飛び込んで来た。
1は迷わずその教室に転がり込む。そして目指すは愛しのあの子の制服。いつも心の中で
汚していた憧れの制服。それが今、自分の目の前にあるのだ。
そして1は発見する。あの子の制服を。夢にまで見た愛の結晶を。1は獣のような動きで
それを奪い取ると待ちきれないかのように、ズボンを降ろし、イチモツを擦り出す。
「ハッ! ハッ! ハッ! ハッ!」
1の興奮した声が教室の中に響き渡る。フカフカの制服にイチモツを擦り付けながら快楽
を貪る。
「うッ! 出る!」
そして早々と迎える絶頂。1は満足そうに制服でスペルマを拭うとその場を立ち上がる。
「キャーッ! ちょッ! ちょっとあんた何やってるの!?」
だが、その時。女の声が1の耳に響き渡る。たまたま通りかかった女生徒が1の自慰を目
撃してしまったのだ。
それから先は覚えていない。ただ次々と浴びせ掛けられる嘲笑、罵り。そして愛しのあの
子が向ける軽蔑の眼差し。
1はその忌まわしき過去を思い出しディスプレイの前で号泣するほかなかった…。
0018駄スレ認定委員
NGNG0019名無しさんだよもん
NGNG0020(・∀・)チェキ!
NGNG0021名無しさんだよもん
NGNGこのスレじゃダミか
0022名無しさんだよもん
NGNG0023名無しさんだよもん
NGNG0024(・∀・)チェキ!
NGNG0025(・∀・)チェキ!
NGNG0026チェキ??
NGNG0027名無しさんだよもん
NGNG0028(・∀・)チェキ!
NGNG0029名無しさんだよもん
NGNG0030名無しさんだよもん
NGNGよしゆきに?
0031(・∀・)チェキ!
NGNG0032名無しさんだよもん
NGNG次回作だけでなく、ずっと竹林をライターに据えてくれ。
あ、漏れは他のメーカーの人間じゃないよ(藁
0034(・∀・)チェキ!
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