綾香×セリオ〜心の交錯〜
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0001名無しさんだよもん
NGNGセリオ=ロボットでつまり感情という物が薄い。
他のアニメ等でいえば、マリア・タチバナ、しろがね等々。
だんだん感情を出すようになる過程が良いのだ。
んでだ!ポイントは心を教える側の綾香の性格だ!
あの明るく砕けたノリ!でもお嬢様!
これはもう奇跡としか言いようの無いカップリングだ!
みんなも綾香×セリオに萌えろっ!萌えるんだっ!!
0002綾香萌え〜
NGNG0003名無しさんだよもん
NGNG0004名無しさんだよもん
NGNGΛ_Λ ←毒電波を吸収するギゼン角
鉄板も切り裂くぞ→⊂(∀’ )
パッド入り→((千鶴 >←殺人的な料理を生み出す千鶴ハンド
(_\ \ ←家事は苦手だぞ
野山をマッハ1・5で駆け回る→(__)
トシマフット
0005駄スレ認定委員
NGNG0006名無しさんだよもん
NGNGとにかく凄い自信だ
0007駄スレ認定委員
NGNG0008名無しさんだよもん
NGNG0009名無しさんだよもん
NGNG0010名無しさんだよもん
NGNG0011名無しさんだよもん
NGNG綾香とセリオは早くから行動を共にしていた。
綾香「こっち側にきたのは失敗だったわね・・・」
こっち側・・・。つまり森側である。
セリオ「敵の、気配は、ありません」
綾香「そうじゃないわよ。そうじゃなくて・・・ホラ」
綾香はペットボトルをリュックから出す。水はもう入っていない。
綾香「水がね、もう無いのよ。集落の方にいけばくめる場所あったと思うんだけど・・」
セリオ「水・・・」
綾香「どこか水を汲める所探さないと・・・、それか集落までいくか・・・、
集落までは距離、どれくらい?」
セリオ「現地点、校舎から北西3km、集落までは、推定、7kmです」
綾香「7km・・・遠いわね」
ふぅと溜め息をつく。彼女の頭に他人の水を奪うという考えは無い。
いろいろ思考を巡らすが結局は戻るしか無いという結論に落ち着いてしまう。
綾香「セリオ、危険だけど校舎を迂回して集落に向かいましょう」
セリオ「・・・・」
見るとセリオがスカートのすそをたくしあげている。
綾香「?、何してるの?」
セリオ「あの・・・・」
珍しく言いにくそうなそぶりで、頬も赤い。
綾香「?」
セリオ「きれいな・・・水ですから・・・」
消え入りそうな声でそう言うと、そのまま顔を伏せ固まってしまった。
綾香「ん〜〜・・・・」
意図を悟った綾香は、しばらくセリオの顔をじっと見つめ考えていたが、やがて
綾香「しょうがないか」
と、セリオを近くの木にもたれ掛けさせる。
綾香はセリオの秘部に顔をうずめ、ゴクゴクと喉を鳴らした・・・。
【残り○○人】
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