コテハンコロシアム@葉鍵板 #2
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。
0001名無しさんだよもん
NGNGルールに則り正々堂々と煽りあい・叩き合い・裏事情の暴露をしてくれたまえ
戦って氏ね
前スレ http://cheese.2ch.net/test/read.cgi?bbs=leaf&key=981221511
0003名無しさんだよもん
NGNG0004名無しさんだよもん
NGNG0005名無しさんだよもん
NGNG0006名無しさんだよもん
NGNG1コテ1スレ時代到来か?(藁
0007名無しさんだよもん
NGNG0008名無しさんだよもん
NGNG0009名無しさんだよもん
NGNG0010はゆはゆ@INS31.utsunomiya-ap2.dti.ne.jp
NGNG0011名無しさんだよもん
NGNG0013名無しさんだよもん
NGNG0014はゆはゆ@INS31.utsunomiya-ap2.dti.ne.jp
NGNG0015名無しさんだよもん
NGNG0017名無しさんだよもん
NGNGhttp://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=dtm&key=983598853&ls=100
0018名無しさんだよもん
NGNG┌────────────────────────────────────────┐
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ヽ(´ー`)ノ ヽ(´ー`)ノ ヽ(´ー`)ノ ヽ(´ー`)ノ ヽ(´ー`)ノ ヽ(´ー`)ノ ヽ(´ー`)ノ ヽ(´ー`)ノ ヽ(´ー`)ノ
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く く く く く く く く く
警報発令中!!
0020名無しさんだよもん
NGNG0021名無しさんだよもん
NGNG0022名無しさんだよもん
NGNGここで殺りあって消えてくれ!!!!
0023うみたん
NGNG0024うみたん
NGNG0025名無しさんだよもん
NGNGこっちが伸びているもよう。
以後、移動をお願いします。
0026名無しさんだよもん
NGNG確かにコテハン同志の会話はちょっと鬱陶しいと思いますね。
自分とコテハンの一人があるスレで雑談をしている
そこに、自分は知らないが上記のコテハンと面識のあるコテハンが入ってくる
コテハン2人は挨拶から2人共通の話題や他スレの話題で盛り上がる
こうなると、2人の話題についていけない名無しさんは
もうそのスレから離れるしかないんでしょうか?
少なくとも、先ほどまでの会話は(一時的に)中断してしまいますし、
それ以降だって居辛いと思う人は居辛いでしょう。
…自分は、親戚一同が集まってる友人宅にいるような
場違いな雰囲気になります、これは自分だけでしょうが…
後は、キャラ名を使ったコテハンどうしが
なりきり口調を含めて会話をされるのも困りますね。
自分はコテハンを止めろとはいいませんが、せめてコテハン同志で
何かを話すときは、それまでの話題に留意する、他の話題を出すときは
元ネタを他の人にわかるよう明記する、などの配慮があるとありがたい。
それと、鶴木屋は馴れ合い板に移して、『葉鍵板住人中心の馴れ合い板に』
ゴルァスレは名無し限定のマターリスレにする、というのは?
それ以外のネタスレや、キャラスレのコテハンは大抵捨てハンでしょうし。
…最後に、長文すいません。
もう随分レスのないスレだからって、ちょっとやりすぎたかもしれませんね
0027名無しさんだよもん
NGNG0028名無しさんだよもん
NGNG0029名無しさんだよもん
NGNGこの板は名無しさんだよもんの名無しさんだよもんによる名無しさんだよもんの為の板だよもん。
0030鬼ちゃんねる@あなどれない。
NGNGみなさんのおかげでやっと21歳になりました!!
しっかしなんなんだこのジメジメドロドロとした空気は!?今は梅雨か?違うだろ!!
これから春だっつー時になんでこんなに湿ってんだこの板は!??
一週間前、久しぶりに来て見た時はビックリしたよ。
なんか板全体がマターリ通り越してどろりと濁ってんから。
濃厚じゃねえゾぞゴルァ(゚д゚)全然ピーチ味でもねぇ。でも今はマターリしてるみたい。
コテハン同士ってみんなお知り合いになっちゃったんだってね。それはそれでいいと思う。
仲良くなればなるほど縺れた時複雑になるから怖いんだよねぇ…って思ってたらこれかい!(笑…えねぇ)
氷上にもピッコリにも言いたい事山ほどあるけど、やーめた。
でも2人ともいい奴!!俺は2人とも好きだよ。タイプは違うけど、スゲェ似てるんだな、これが。
ま、一言で言えば氷上は馬鹿。ピッコリは阿呆。俺は天才!
つか、誰と誰が裏でどう繋がってようが何企んでようが関係ねぇんだよ。
勝手にやってろや!シラネーヨ。
ただ裏なら裏だけでやってろ。裏の事表に持ってくんなやボケナス。
でも漢だったら表だけでやったれやァァァァ…って、女の子も居たんだってね(;´д`)
いや、一度だけ疑った事あったんだけどさ…まさかねぇ……世の中広ぇもんだよホーント。
>固定ハンな人々
まぁ、裏は裏、表は表で分けてやって下さいな。
てめぇら馴れ合ってんじゃねェッッ……って言われない程度に馴れ合って下さい(w
>名無しさん
おいおい、主役が元気なくてどうすんだyo!!
俺はどっちかっつとオメェらの見方だからナ!ヒャハッ!
ここ匿名掲示板だからねぇ。やっぱ名無しが1番ダネッ!”!!!!
0031鬼ちゃんねる@あなどれない。
NGNGつーかおまえら本当わかってねえよな。小がネエ、噂の真相暴露しようか?
氷上とぴっこりがなんで喧嘩したのかって?決まってんだろ。
地獄車の取り合いだよ。MY彼女のな。ハァ?マグナム??ふざけんなよ
月とすっぽん、みつみといたるだよ。地獄車のほうが3倍マブイぜ。
奴等が俺の女に手を出そうとしてやがったから俺が両方とも狩ってやったんだよ
あん?まだわかんねぇの?マサタカ=鬼。俺が削除人だったの。
何のために地下スレ回ってたとおもってんだよ
鬼スレみてぇな駄スレが何で未だに残ってんのかかんが得れば輪かるべ普通
俺のアニキがヒロユキでその彼女がくるくる。因みに親父が葉鍵さん@21禁。
氷上は俺に説教垂れやがるしぴっこりはぴっこりでいけすかネなかったからね
だからあなどるなっつっただろが。この俺をさ
ああ、暇だな。。。削除削除。クソスレ削除。むかつくなこれ、削除っと
俺を叩く奴も全員あぼーんしてやるから憶えとけや。
あぼーんあぼーんあぼーんあぼーん
こいつうざいな…あぼーん
0032名無しさんの初恋
NGNG0034名無しさんだよもん
NGNG0035名無しさんだよもん
NGNG0036俺
NGNG0037名無しさんだよもん
NGNGマグナムと月夜のみさきの2人だろ。
0038綾香萎え〜
NGNG0039名無しさんだよもん
NGNGもういないけど・・・・
0040名無しさんだよもん
NGNG0041名無しさんだよもん
NGNG誰彼も期待して足し
0042名無しさんだよもん
NGNG批判要望板に「葉鍵板にHN規制を掛けて下さい」とかさ・・・・
当然、ひろゆきを説得する材料が必要だがな。
0043名無しさんだよもん
NGNG0044名無しさんだよもん
NGNG0045名無しさんだよもん
NGNGただその凄まじい戦闘能力で回りが勝手に消し飛んだだけだ(w
0046名無しさんだよもん
NGNG神:神コロ
強い:名無しさんだよもん
でいい?
0047名無しさんだよもん
NGNGそうだよな・・・てか普通に対応してただけだろ。
0048名無しさんだよもん
NGNGジサクジエンで自らを「神」持ち上げただけ。(それに躍らされた厨房多数)
かなりの策士だと思われ。
0049名無しさんだよもん
NGNG0050名無しさんだよもん
NGNG神コロ1;自演2:信者:3厨房:4
の割合じゃないのか?アレは
0051名無しさんだよもん
NGNG素人は帰りな?火傷じゃ済まないぜ?
(マジレスすると、葉鍵板でもっとも破壊力のあるコテハンです)
0052名無しさんだよもん
NGNGhttp://cheese.2ch.net/test/read.cgi?bbs=leaf&key=973205894
最後に見たのがココかなぁ・・・
0053名無しさんだよもん
NGNG悪魔だな
0054名無しさんだよもん
NGNGいた気がする。
0055名無しさんだよもん
NGNGどうでもいいけど。
0056名無しさんだよもん
NGNG「帰ってくるのか?」
「・・・俺はここまでの男さ・・・」
「残念だ・・・本当にもうお前を見れないのか?」
「あぁ・・・少なくても神コロ様が二度と現れることはない。」
「何故だ!?何故・・」
「神コロ様は死んだのさ・・・」
「・・・お前はこれから何処に行くんだ?」
「・・・俺は・・・風・・・いや嵐だったのさ・・・
嵐はいつか通り過ぎるものだろ?」
「だがお前は特に何もしては・・・・」
「構わねぇよ・・・・ま、また風が吹く頃に逢おうぜ・・・?
縁があればな・・・もっとも神コロ様じゃ無くなってるだろうが。」
「あぁ・・・達者でな。」
「ありがとよ・・・・・相棒。」
漢は風を纏って一人この板を後にした。
嵐は通りすぎ・・・後には優しい風だけがこの板に残っていた。
第零章 神コロ様編 「嵐通り過ぎるとき」
_______完________
0057名無しさんだよもん
NGNG違うよ
0058名無しさんだよもん
NGNG0059名無しさんだよもん
NGNGウンコカイザーはむしろ敵だろ栞スカトロ派のボス
確かゴッドハンドは神コロが名前付けてあげたはず
タヌキで抜いたのがゴッドハンド
ディズニーが神コロ
後もう一人不死者ってのがいた気がする
うろ覚えだけど。
0060名無しさんだよもん
NGNG0061名無しさんだよもん
NGNGどうでもいいけど格好いいな
0062名無しさんだよもん
NGNGこの情報は稲妻の如くコテハン達を貫いた。
悲しむ者、恐怖する者、そして歓喜に打ちひしがれる者
このコテハンは歓喜する者の一人である
「あいつが消えれば俺はもっと目立つことが出来る!
ウヒャヒャヒャヒャ。」
奴の名はあゆあゆ。一時は荒らしの頂点に君臨した男である
「ウヒャヒャヒャヒャ、荒らしてやるぜ!」
だが彼の意気込みは不発に終わった。
「残念だったな。」
「グハァ!」
あゆあゆは物言わぬ人形とかした
その躯の横には弟切草が添えられていた
______現在死者一名_____
第二章 あゆあゆ編
_______完_______
0063名無しさんだよもん
NGNG0064名無しさんだよもん
NGNGこの情報は稲妻の如くコテハン達を貫いた。
悲しむ者、恐怖する者、そして歓喜に打ちひしがれる者
このコテハンは悲しむ者の一人である
かってスカトロリーダーウンコカイザーとして君臨した漢
神コロ率いる栞帝国と戦い、その争いの規模は第二次世界大戦を上回ったという・・
それが彼である。
彼は神コロの死を聞いて何とも言えない気持ちになった・・・・
「あいつは俺が倒すハズだったというのに・・・
虚しい・・・この気持ちは何だ?認めんぞ・・・神コロ・・・」
そして彼は各コテハンに手紙を出した
_____葉鍵板コテハンコロシアム______
三人一組で参加してねbyウンコカイザー
彼は絶対なる強者を欲していた、神コロ程で無くてもいい
ただ己を満足させる強者を・・・・・!
彼は仲間にかってのライバルであり神コロの部下にして
三超越者(スリーゴッドオナニーバトラー)の一人
ゴッドハンドに声を掛けるのであった
______現在死者一名_____
第三章 ウンコカイザー編 「燃え上がる炎」
________完__________
0065名無しさんだよもん
NGNG0066書き手
NGNGそして彼らの元に届けられた手紙
_____葉鍵板コテハンコロシアム______
その様を静かに傍観する男達がいた・・・・折原兄弟である。
自らのスレを持ち、ほとんどそのスレから出ない漢達
ほとんど動かないのは動かずとも最強の座に近いコテハンだったからである
彼らが動き出したのだ・・・・・そう葉鍵板のコテハンの頂点に立つために
リーダー格のビクトリー、残虐性極まりない屍姦魔、そして・・・・・謎の人物
彼ら折原兄弟がついに牙を剥いたのだ!
______現在死者一名_____
第四章 折原兄弟編 「清水の如く激流の如く」
________完________
0067書き手
NGNG神コロの死を力にして、ここに野心と言う名の炎を燃やす漢が一人いた
「ククク・・・ご機嫌だな?大阪・・」
「・・・・れぼけんか・・・」
「陛下がお亡くなりになられたと言うのに不謹慎だぞ?」
「よく言う・・・知っているのだぞ?奴の提案した初心者育成法を
荒らしていた事を・・・」
「・・・・・ッ!」
「驚いているようだな?まぁいい・・・
どちらにしても貴様が来てくれて大助かりだ」
「コロシアムに事か?」
「そうだ・・・れぼけん・・・私と組め。」
「何?・・・・どういう風の吹き回しだ?」
「貴様の事は好いてはおらぬ・・だが貴様の実力は認めているつもりだ
勝利を確実にしたいと思わぬか?」
「・・・・・・・・いいだろう、その話に乗ってやる。
だがメンバーは三人のハズだろう?メンツはいるのか?」
「安心しろ・・・入れ、はゆはゆ!」
「何!はゆはゆ・・・だと!?」
「そう・・・俺だ。」
「まさか貴様がいるとはな・・・・ククク・・・・勝てるぞ
この戦い・・・!」
「我らの勝利は不動の物となった!いざ逝かん・・・戦場へ!
______現在死者一名_____
第五章 折原兄弟編 「紅に染まる大地と野心」
________完________
0068まだ名前が挙がってないコテハン
NGNG絶対、俺と同じで楽しみにしてるコテハン多いだろうね
0069大阪
NGNG2000年度『痛い』コテハン菌メダリストの『大阪』ですゴルァ(゚д゚)
最近ですね、いろんな書き込みをしていると
どうもウチ、『大阪』は『痛いコテハンの基準』として扱われているらしいんですゴルァ(゚д゚)
つまりウチ(大阪)よりも痛々しいコテハンならば
堂々と『痛いコテハン』を名乗れ、それ以下ならば“要修行”という……ゴルァ(゚A゚)
聞いた話(というか、葉鍵板での話題)では
ポスト『大阪』の最筆頭としてあげられているのが某@地獄車様とか……ゴルァ(゚д゚)
(いやまぁ『痛さ』はともかく 書き込みの素晴らしさは
本気で、謙遜なく、ウチ(大阪)以上だと思っています)
基準になるということは、ウチ(大阪)が
親しまれてきた一つの目安として見て取れなくはありませんゴルァ(゚ω゚)
が、あまりにも不名誉な称号です!ゴルァ(゚A゚)
0070名無しさんだよもん
NGNG庭から葉鍵板が出てきて困っています!
1 名前: 名無しさん 投稿日: 2001/03/05(月) 12:36
助けて!応援求む!葉鍵板まで詳しくは!2 名前: 名無しさん 投稿日: 2001/03/05(月) 12:56
葉天既に死すべし
鍵天既に立つべし3 名前: (´〜`) 投稿日: 2001/03/05(月) 13:01
うむ、確かに
モグモグ。4 名前: (´〜`) 投稿日: 2001/03/05(月) 13:03
これもしかして、は鍵の人が立てたのかな
モグモグ5 名前: 名無しさん 投稿日: 2001/03/05(月) 13:10
応援求むって何の応援だ?
葉鍵板逝けばワカルのか?
行かないけど。6 名前: 名無しさん 投稿日: 2001/03/05(月)
0071書き手β
NGNG「うむ……自慰原とC原、シイ原を向かわせた。私も、準備が済んだら向かう」
「準備?」
「なぁに……新必殺の開発よ。形は見えているが、未だモノにできなくてな」
「新必殺……ですか」
「うむ。そこで貴様は、2chに潜む椎原`sを全て召集してこい。とくに氷上だ」
「奴は……すでに死んだとの噂ですが」
「ククク、バカな事を。奴が死ぬものか……さあ、行って来い」
「はっ、パンパン」
「うむ、パンパン」
ここにもまた、野望とパンパンに燃える男がいた。
キャラスレ強姦事件で一躍名を馳せた、椎原である。
一時期は葉鍵板の代名詞とすら言われた「パンズン」の創始者、椎原。
彼のおこす嵐は、果たしてどこまで巨大になるのか……。
______現在死者一名_____
第六章 折原兄弟編 「パンパン前線接近中」
________完________
0072書き手
NGNG男の名は椎原、ゴッドハンドや神コロ、不死者の前では目立たなかったが
立派なオナニーファイターの一人である。
「パンパンパンパンパン」
彼は今日もご機嫌である・・・今まさに絶頂に達しようというとき
一人の漢が音も立てずに忍びよった
「今日もご機嫌だな椎原?」
漢の名はC原。彼もまたオナニーファイターである
「パンパンパ・・・・ッ!人のオナニーを除くとは貴様ッ!」
当然、イクにイケない椎原は怒った。彼にとって手淫は人生なのである
「良いではないか?俺とお前の仲だ。」
「・・・・C原だったのか」
困惑しながらも気を落ち着ける椎原。
「今日はこれに貴様を誘いに来た。」
C原は静かに言い放つと、胸ポケットから一枚の紙をとりだした
「知っている・・・C原・・・貴様出場するのか?」
椎原の弱気な態度にC原はいささか驚いた。・・・が落ち着きを放ち言い放った
「弱気だな・・・どうしたのだ?」
「当然だ、神コロは確かに死んだ・・・
だがまだ三超越者(スリーゴッドオナニーバトラー)は死んではいない!」
椎原は今までにない大きな声で叫んだ、そう恐怖を交えて・・
「椎原・・・お前・・・」
「怖いんだ・・・・解るだろう?まだ二人いるんだぞ?勝てると思うのか!?」
彼の脳裏には過去の忌まわしい戦いが映し出された
それはまだ神コロが健在のころである
________続く________
0073書き手
NGNG無かったって事で(藁
0074書き手β
NGNGところでコレのテンプレは例の地獄車?
0075名無しさんだよもん
NGNG0076名無しさんだよもん
NGNG ̄ ̄∨ ̄ ̄∨ ̄ ̄
┗(´д`)━(´д`)┛
ししししししし
折原@地獄車 uze
 ̄ ̄∨ ̄ ̄∨ ̄ ̄
┗(´д`)━(´д`)┛
ししししししし
折原@地獄車 uze
 ̄ ̄∨ ̄ ̄∨ ̄ ̄
┗(´д`)━(´д`)┛
ししししししし
0078椎原の弟子
NGNGやっぱり師匠の丁稚扱いなのか!?パンパン!
0079書き手
NGNG椎原、C原、自慰原は神コロを暗殺しようと親衛隊である
ゴッドハンド、不死者がいない時に奇襲をかけるのであった
「死ぬ前に一つ聞いておきたい・・・俺を倒した後何をするつもりだ?」
「知れたこと!葉鍵板を栄光なるパンパンで埋め尽くす・・・
しかし死を覚悟するとは潔いな?ククク」
神コロの問いに椎原兄弟は不気味に笑う、勝利を確信した椎原兄弟。
「そうか・・・そういう事か・・・
貴様等が{死ぬ前}に聞けて良かったよ・・・」
「何!?」
「三人いれば勝てるとでも思ったのか?」
「こ・・・・これは・・・・グゲボ!」
次の瞬間、椎原兄弟は地面に伏せていた・・・・
_______________________
「C原よ・・・忘れたとは言わさんぞ?あの忌まわしき出来事を・・」
「らしくないな!椎原!」
自慰原と呼ばれる男がそう言った
「自慰原・・・・いつの間に・・・」
「お前は俺達のリーダーだ!そんな事でどうする?」
椎原は暫く考え込んだ後
「解った・・・・・C原・・・・自慰原・・・・済まなかった
お前達は先に現地に向かってくれ・・・・」
「椎原・・・・・」
「いつまでも神コロの亡霊に怯える訳にはいかないからな」
「あぁ・・・・」
それから1週間後・・・・椎原兄弟のアジト
>>71に続く
0080書き手
NGNGこんなんになりましたけどいいですか?
βさん
0081次回予告
NGNG犯人は特定不能、しかし鬼ちゃんねるの
もがれた指は「SORA」の文字に組まれていた!(ズッギャアーーン)
犯人はアイツなのか!?
次回「主催者の影」
お楽しみに!
0082書き手β
NGNGあんた凄すぎです。ありがとう。
これからも期待してるんで頑張って。
0084これまでのまとめ
NGNG葉鍵板のコテハン達に衝撃がぶつかる!
悲しむ者、歓喜する者、反応は多数だ
そんな中、神コロ様の永遠のライバルでもあるウンコカイザーが
神コロ様の死を忘れさせてくれる強者を求め
______葉鍵板コテハンコロシアム________
を開催した。同時に彼は親衛隊長であるゴッドハンドを自らのチームに勧誘するが?
また、ついに牙を剥いた折原兄弟、野心を燃やす大阪達
そして不気味な暗躍をする椎原ズ。
戦いはまだ始まったばかりだ!
0085名無しさんだよもん
NGNGあと簡単なコテハンプロフィールもきぼーん
0086解説:椎原の弟子
NGNGまだまだいっぱいいるぞ。パンパン!
少し前の葉鍵板の話が中心に進んでいるようだから、
新規の人には分からない人も多いだろうな。ズンズン!
とりあえずマターリ登場を楽しみにまとうや。パンパン!
出てから解説すればよし。ズンズン!
0087名無しさんだよもん
NGNG一昔前のコテハンについてなら…
http://cheese.2ch.net/test/read.cgi?bbs=leaf&key=976130296
ここ逝ってみな?
0088書き手β
NGNG「私たちが実権を握るチャンス。至急来られたし」
全く同じ内容の手紙が、すでに五十通を超えている。僕は丁寧にその手紙を畳み、仕舞う。
「僕はゴメンですよ……誰かを傷つけるなんて」
楽しかった頃の鶴来屋。確かにもう一度あんな日々が来たらいいとは思うけど、
そのために誰かと戦うなんて嫌だ。もう、すさんだ日々はいらない。
「よう」
唐突に、懐かしい声。
僕が振り向いた、その先に。
三浩平(みこぺー)さんが、爽やかな笑顔を浮かべ立っていた。
「みこぺーさん! どうしてここに!?」
「そりゃあないだろ、そら。”梓“が、何度も手紙を送っただろ?」
「ええ……しかし、最初にお返事したはずです。お断りすると」
「まあ待てって。実はな……」
ニヤリと笑い、そらに耳打ちする三浩平。
そらの両の目が、驚愕に見開かれた。
数日後。
会場に向かうジェット機の一角に、決然とした表情で雲を眺めるそらの姿があった。
第七章 そら編 「伝説の男再び」
_______完________
0089解説:椎原の弟子
NGNGいっぱいいるからすごいことになりそうだ(wズンズン!
0090名無しさんだよもん
NGNG神コロ様:かって初心者板を作り初心者に優しい板にしようとしたが
何故か初心者スレは神コロ様に聞きに鯉になり神コロ様折原ブラの仲間入り。
その後久しぶりに来たと思えば2レスでスレを破壊する。その後二度と
神コロ様では書き込まない、迷惑をかけたと言い行方不明に。確か栞とさゆりん、かのりんが好き
スカトロリーダー
ウンコカイザー:かってスカトロ派を従え栞スレにウンコ画像を貼りまくった男。
スカトロ派が消滅すると同時に姿を消す。
ゴッドハンド:超越者。葉鍵板最強のオナニスト、平成タヌキ合戦ぽんぽこで抜いた漢で
オナニストレヴェルなら神コロ様と互角かそれ以上の怪物
名付け親は神コロ様
椎原兄弟:パンパンパンパンズンズンズンズン
折原ブラ
ビクトリー:頼れるタフガイ。折原ブラの主砲でなんか妙に詳しい
屍姦魔:死体とやるの大好きで必ず屍姦をレスに付ける男
地獄車:煽り魔、ネバネバしてるが結構イイヤツ
鬼ちゃんねる:最強のスレッドレイパーだったが神コロに破れる
れぼけん:正式名称「レヴォ研究家」。同人屋さん。
元々同人即売会「Comic Revolution28」のネタが葉鍵同人スレで
話し合われていた時の捨てハンとして使うつもりだったようだが、
同人スレで有名人(人気者?)になった為かそのまま使うことに。結果オーライ?
ちなみに最近では「れぼけんを囲む会」というオフ会まで開かれた。
最近では『れ』とか『れぼ』などの短縮型や『nekober』などというHNも使用
七連装ビッグマグナム:早漏
大阪:偽大阪人
不死者:狂気のオナニスト、コイツも神コロ様が名付け親
不死者、神コロ様、ゴッドハンドをまとめて三超越者と言う
009190
NGNG補足・・・神コロ様:職業ホスト、秋子は処女スレを壊滅まで追いやった
0092名無しさんだよもん
NGNG特定のスレしかみないんでさっぱり解らない・・・・・・・
0093名無しさんだよもん
NGNGそれやると荒れるし、流れが変わるからあんまりやらない方が…
ここはマターリ面白くてほしんで。
別スレで多分解説してそうなところがあるから、そこでやってほしいなぁ。
0095書き手α
NGNG今は亡き栞帝国皇帝にして、コテハン帝王神コロの右腕にして親衛隊長。
神コロ亡き今栞帝国は崩壊、ゴッドハンドは今や賞金首に・・・
「へへ・・・見つけたぞ・・・てめぇがゴッドハンドだな?」
深夜のスラムの一角で彼は20人程であろうか?男達に絡まれていた
「そうだが・・・・何か?」
「てめぇの首に懸かっている賞金は俺達が頂く」
見た所、コテハンになったばかりの者達だろう・・・成り上がろうとしているのだろうか?
(雑魚が・・・・だが私はもう疲れた・・・コイツらに首をくれてやって
地獄で鬼を相手に陛下と国を取るのも一興か・・・・)
「おっ?大人しいじゃねぇか、まぁ俺達20人相手に強気になるのもアホだがな」
(コイツを倒して名声と帝国の遺産を手に入れ他のコテハン達を倒し、俺が最強になってやる)
「あばよ、ゴッドハンド。死ぬ前に一言きいてやるぜ?帝国の遺産は何処だ?」
余裕なのだろう。コテハンの一人が銃を構える。
(コンバットマグナム・・・か。なるべく楽に殺してくれよ・・・)
「陛下・・・今お側に・・・」
ゴッドハンドが死を覚悟したその時・・!
(醜いな?ゴッドハンドよ・・・)
心の暗がりから聞こえる声・・・・彼の心にのみ聞こえる声がした・・・
0096書き手α
NGNG(貴様・・・ウンコカイザーか?フッ・・・笑いに来たのか?)
自嘲気味に彼はウンコカイザーに思念を送る
(貴様は神コロの元で何をしていたのだ?それで奴が喜ぶとでも思うのか?)
(黙れ!貴様に・・敵だった貴様に何が解る!
陛下は私に道を示して下さったのだ!それを・・・)
激しい怒りを、そして悲しみの思念をウンコカイザーにぶつけるゴッドハンド
(解らなさ・・・確かに俺はアイツの敵だった!貴様等の主従関係も詳しくは解らぬ
だが貴様が死ねば神コロの示した道とやらもそこまでだ・・・)
(!?・・・・・フッ・・・・私にどうしろと言うのだ?)
(コテハンコロシアム・・・・知っているな?)
ウンコカイザーはゆっくりと本題を告げる
(・・・・・俺に出ろと?)
(そうだ・・・生憎、俺には知り合いが貴様位しかいないのでな)
(位とは酷い言われようだな・・・・)
・・・・・・死ぬ事はいつでも出来る・・か
陛下・・・・地獄での国取りは暫く遅れそうです・・・。
(コテハンコロシアムとか言ったな?いつ始まるのだ?)
(2週間後の今日だ・・・・)
(了解した・・・・。)
「てめぇ!さっきからブツブツと何を言ってやがる!
もう良い!死ね!遺産はてめぇが死んだ後貰ってやるよ!」
しびれを切らしたのだろう、コテハンが撃鉄を弾く。
(なんなら手伝ってやるぞ?)
(結構だ・・・この程度の小物・・・力を使うまでもない)
(それでこそ、かっての親衛隊長ゴッドハンドよ・・・)
(ウンコカイザー・・・)
(何だ?)
(礼を言う。)
ゴッドハンドは一言そう言った・・・・
_____________________
翌日スラムの一角からは20人の死体が見つかった
______現在死者二十一名_____
第八章 ゴッドハンド編 「黒い風が残した者達」
________完________
0097名無しさんだよもん
NGNG8話ハードボイルドな感じでクール、ウンコのくせに格好良く見える
0098名無しさんだよもん
NGNG0099名無しさんだよもん
NGNG先が楽しみだ。
0100名無しさんだよもん
NGNG椎原の弟子、シイ原だもんよ、優椎名無しさんだよもん、椎原’、アンドロメダ旬……
そして、現在消息を絶っている氷上旬!
0101名無しさんだよもん
NGNGまだまたいるよ(藁
∧_∧______ しぃ子さん
/(*゚−゚) /\
/| ̄∪∪  ̄|\/
|しぃ子さん|/
∧_∧____ しぃ原
/(*゚−゚) ./\
/| ̄〇〇 ̄|\/
|_しぃ__|/
∧ ∧
(*゚ー゚) しー原
/ .|
〜(__ノ
∧_∧______ ぁかねさん
/(*゚−゚) /\
/| ̄∪∪  ̄|\/
|ぁかねさん|/
∧_∧______ どっぺるιぃ子さん
/(*゚−゚) /\
/| ̄∪∪  ̄|\/
|どっぺる |/
しぃ子さんは、むしろ平和スレチームに入るだろうけどね。
0102名無しさんだよもん
NGNGつか、アンドロメダに氷印は2度と出てこないに2000点(ワラ
0103名無しさんだよもん
NGNG0104名無しさんだよもん
NGNG0105名無しさんだよもん
NGNGオフ会で会った時にずらずらずら〜っとコテハン並べてたぞ。
大抵の一発系のコテハン(なりきりも含む)はひかみんの自演だ。
0108名無しさんだよもん
NGNG0109名無しさんだよもん
NGNG0110名無しさんだよもん
NGNG0111名無しさんだよもん
NGNG0112名無しさんだよもん
NGNG0113名無しさんだよもん
NGNG糞厨房は暇人なんですね。
こっちはもう休憩が終わりですよ。
946 名前: MD−90 投稿日: 2001/03/14(水) 13:05
糞厨房は暇人なんですね。
こっちはもう休憩が終わりですよ。
946 名前: MD−90 投稿日: 2001/03/14(水) 13:05
糞厨房は暇人なんですね。
こっちはもう休憩が終わりですよ。
0114名無しさんだよもん
NGNG>つまり、「掌で踊らされてた」ってどういうことだ?
>最後の書き込みとなった。
>鶴来屋は裏で繋がっているって発言と削除人云々はなんだったんだ?
>そして、この質問をした途端にひかみんと思われた人が
>消え去っちゃったのは何故だ?
↑ ↑ ↑ ↑
全ての謎は此処に収束する。
0115折原@地獄車
NGNGさらしあげ。
0116名無しさんだよもん
NGNG0117名無しさんだよもん
NGNG0118名無しさんだよもん
NGNG0119書き手α
NGNGコテハンの各々は胸に一つの思いを・・・・そう「最強」という一つの称号を・・・
「・・・様。首尾は順調です。」
一人の男が白いスーツを着た男に話しかける
「当然だ・・・・各地獄車の状況は?」
地獄車・・・・葉鍵板にその人ありと言われた影に潜む暗殺集団である
「ハ・・・。HMXー12が現地入りをいたされました。他の地獄車は各々作戦を開始したようです」
HMX−12・・・・丁重な言葉使いだが、その正体は地獄車でも随一の使い手の一人である
「フ・・・まさか奴らも思うまい・・・仲間に裏切り者が居るとはな・・・」
白いスーツの男は残虐な笑みを浮かべた・・・満足げに。
「私も出る、β・γ部隊も現地入りを・・・・・」
「承知・・・!」
コテハンコロシアムの裏で不気味な影が暗躍していた・・・
______現在死者二十一名_____
第九章 地獄車編 「影に潜む者・・・その名は・・」
________完________
0120名無しさんだよもん
NGNGこれってまだプロローグだよね?
0121名無しさんだよもん
NGNGまるで魔術師の一言のように折原@地獄車の声がひびいた。
ひたと物音がやんでコテハン達の眼がぱっと、大阪にそそがれた。
大阪は例のデジカメ、ねずみ色のブリーフ、同じ色のネクタイ
ただ一つ染みのついたパンティーを顔につけて歩んでくる。
その夜の実感をMD−90が、こう書いている。
「彼の呼びおこした感じのいかに強烈なものであったかは
目撃した人でなければ、とうてい了解する事は出来ない。
私はまるで奇跡でも目の前に見たように、
ぞっとして唖者になってしまった。
彼の頭の上からは後光がさしているような気がした。
そうしてやっと正気にかえった瞬間に頭の中にわいた考えは
こういう人はきっと永生不死(インモータル)なのだ。
こんな力強い精魂、こんな偉大なコテハンというものは
どうしたって死ぬわけがない!そういう感じであった。
私は自分の魂の底で、彼に向かって二重の不滅をささげた」
______現在死者二十一名_____
第2章 MD−90編 「 遭 遇 」
________完________
0122名無しさんだよもん
NGNG0123名無しさんだよもん
NGNGαさん軌道修正きぼーん
0124すげえなこりゃ
NGNG体体体● ●●●●●
体体体● ●頭頭頭頭●●
体体体● ●●頭頭頭頭頭頭●●●
体体体● ●●●●茎●頭頭頭頭頭頭頭頭頭●●
体体体● ●●●●●茎茎茎茎茎茎●頭頭頭頭頭頭頭頭頭●
体体体● ●●●●茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎●頭頭頭頭頭頭頭頭●
体体体●●茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎●頭頭頭頭頭頭● 我
体体体茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎●●●●●●●● 慢
体体体体茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎●●●● 我慢
体体体体茎茎茎茎茎茎茎茎茎●●●● 慢我慢
体体体体茎茎茎茎茎●●●● 我慢我慢
体体体体茎茎●●● 慢我慢我
体体体体茎茎● 慢我
体体体体袋袋●
体体体体袋袋袋●
体体体体袋袋袋袋●
体体体体袋袋袋袋●
0125名無しさんだよもん
NGNGまじすげえよちんぽ!オマエのか?!
0126折原@地獄車
NGNG0128書き手α
NGNG彼の名は七連装ビッグマグナム。今や繋がれ死を待つ身である
彼がいかに強かろうと、彼の四肢の自由を奪っているガンダニュウム合金製の鎖は千切れはしない。
先にあるのは確実なる死のはずであった・・・少なくても誰もがそう思っていた・・
彼が捕まっている処刑場に近ず黒い影以外は・・・
「グッ・・・貴様・・・・ゴヒャァ!」
「第・・三小隊は・・・・をし・・・いる!?」
「指令・・・!第三小・・・全滅・・・した・・・」
「馬・・な・・・敵襲・・・1分・・・・ぞ!」
「たっ・・・三人・・・!?・・・・武装・・1500人・・・が・・・?」
(騒がしいな・・・敵襲・・?やれやれ・・・俺もここまでか・・・
しかし呆気ないな・・・酔っぱらって捕まって・・・あげくこの様かよ
俺はここで死ぬんだろうな・・・ヘッ・・世話ないぜ・・・)
以外にも死を前にして彼の表情は明るかった。
「・・・・・・」
敵襲が始まってものの三分もしない内に処刑場は再び静寂に包まれた
(何だ・・・?まさか1000人以上いた武装兵はどうした・・・!ッ!」
次の瞬間、彼は襲撃をかけている者がこっちに近づいてくる事に気がついた
「さす・・すね。我・・・の出・・・暇・・った・・・すよ?」
「1500・・・・程度・・・滅・・怒・・・ま・・もなかっ・・すね・・?」
「・・・・・・・。」
聞き耳を立てた所襲撃をかけたのは信じられない事に三人。
足音が目の前まで近づいてくる・・・
「・・・・・ッ!アンタは・・・・何故!?」
目の前に現れた三人の男を見てマグナムは大きく動揺した・・・
「・・・・。」
リーダー格の男が手を振りかざすと音も立てずにガンダニュウム合金が崩れ去った
「・・・・・・。」
そして男達はは部下一人を残して帰っていった・・・・・
0129書き手β
NGNGその方向で書いてOK?
0130書き手α
NGNGマグナムが口を開く・・・心なしかその顔は青白い
「ククク、あなどれないお方よ・・・。」
「鬼ちゃんねる・・・訳もなく俺は助けれれたんじゃねぇだろ?」
「マグナム・・・貴様は俺と共にこれに出るが良い。」
鬼ちゃんねると呼ばれた男は、胸ポケットから一枚の紙切れを出した。
_______コテハンコロシアム_________
そう書かれている紙を。
マグナムも看守から噂で聞いていた・・三対三のデスバトルと・・・
「あなどれぬ戦いになりそうだが、貴様にはその方が楽しめよう?マグナム・・」
「断れば?」
「解らぬか?」
「死・・・か。」
鬼ちゃんねるは何も言わない・・・・
「分かった・・・止む得ないな・・・後一人メンバー足りぬようだが?」
「現地で落ち合う手筈だ・・・貴様が気にする必要はない。」
「俺も貧乏くじ引かされたもんだぜ・・・・」
______現在死者二十一名_____
第九章 七連装ビッグマグナム編 「悪夢の始まり」
________完________
0132書き手β
NGNGその様を眺め、皮肉げに笑う男がいた。
「ケッ、どいつもこいつもバカだよなァ。所詮この板は、誰か一人の手にはおさまらねーんだよ」
囚人NO、603。クリスマススレでデビューした後、楓スレを盛り上げた人間である。
その厨房丸出しの口調とは裏腹に、深い洞察力と冷静さを持つ男である。
「しかしな、囚人……」
「想像してみろ。四姉妹スレが板を支配する様を……」
彼の頭上から、二種の声が響いた。
「アんだァ……鬼人と原理かよ」
鬼人変人、梓原理主義者@過激派。それぞれ千鶴スレ、梓スレの重鎮であり、
囚人とはたびたび起こる派閥争いの度に顔を合わせている間柄である。
「我ら三人が手を組み、この板に生息するコテハンの長となるのだ」
「囚人、これは貴様の力無くしてはできない事。考えてくれないか」
「ヘッ……」
囚人は、小馬鹿にしたような笑いを浮かべながら思考した。
確かに、鬼姉妹スレの長たる自分達が手を組めば、未曾有の戦力となるだろう。
囚人は支配などという肩の凝る事に興味は無かったが、厨房コテハンを一掃するという意味では
意味のあるものかもしれない。
「つまらなそうな大会だぜ……だがな、手ェ貸してやろうじゃネェか」
「やってくれるか」
「それでこそ囚人よ。では、現地で逢おう」
声が途絶える。
目立つ場所にいながら、誰かと衝突する事など皆無に等しかった囚人。
その彼が、今、初めてその全貌を現そうとしている……
______現在死者二十一名_____
第十章 鬼姉妹メジャーコテハン編 「錯綜する思惑・囚人立つ」
________完________
0133名無しさんだよもん
NGNG面白くなってきましたな。
0134名無しさんだよもん
NGNG0135名無しさんだよもん
NGNG0136名無しさんだよもん
NGNG我々は黙ってこのスレを見守っていようじゃないか。
0138書き手α
NGNGざっと見て500人はいただろうか?栞帝国居城を囲む敵の数は・・・
陛下は私が止めるのも制止して天守閣から飛び降り、敵の大将らしき男に言い放った
「様を付けろ・・・神コロ様と!」
私はこのとき呆気にとらていた・・・そうだろう?
大の大人がそんな些細なことで・・・いや・・陛下は子供だったのかも知れないな・・
「神コロ!まんまと出てくるとはお笑いぐさだ!死ねぇ」
「戦闘力たったの5か・・・フッ・・・ゴミめ。」
「永遠も何も無い世界に連れていってやる!タキオン粒子砲を喰らえ!そして死ね!」
陛下を無数の光が包んでいく・・陛下!私は思わず声をあげていた。
「やったか?」
何も無くなった空間に眼をやり、敵の大将格の男がそう言った時
「永遠はあるよ?ククク・・・・きっと・・・あるよ?」
「馬鹿な!直撃したはずだ!」
敵は慌てふためいていた、いや・・この私も驚いていた。
陛下には傷一つなかったのだから、だが真の恐怖まだ始まっていなかった
「永遠の世界よ・・・ここに・・・・雑兵よ、永遠の輝きに魅せられながら・・」
「死ね」
__________________________________
不死者と呼ばれる男ははかって自分が神と崇拝した男に一生を捧げる決意をした日を思い出していた
「不死者よ・・・どうした?」
「ウンコカイザーですか・・・・昔の事を少し。」
そう、神コロの親衛隊にして神官長であったこの男も、
生きる希望を無くしていた所を盟友ゴッドハンドと好敵手であったカイザーに誘われ
コロシアムに出場するのだ。
「陛下無き今、この板の平和は私達が守らねばなりませんからね。」
もはや漢達の眼に曇りなど一つもなかった
______現在死者二十一名_____
第十一章 不死者編 「澄み渡る空、一片の雲も無く」
________完________
0139名無しさんだよもん
NGNGよくえいえん〜使ってたなぁ。懐かしい。
0140名無しさんだよもん
NGNG俺が出ている
コテコロスレ
書き手のさんアリガトウ
期待を込めて読むとします
字余り
0141名無しさんだよもん
NGNG0142名無しさんだよもん
NGNG0143名無しさんだよもん
NGNG秋子処女ネタを・・・
0144名無しさんだよもん
NGNG0145名無しさんだよもん
NGNG誰でもネタ職人になれる。
0151名無しさんだよもん
NGNG俺も参加したいが下手に書き手さんのプロットを乱したくないので
様子見としよう。書き手さん頑張ってね
0152書き手α
NGNG高らかに叫ぶ漢達がいた・・・彼らは人から奇異の眼差しを受けても
怯むことは無かった。勇者であった・・・しかし彼らを嫌う人がいたのも事実
このままでは板が荒れ腐ってしまう・・・だが彼らはまだ戦い続ける・・・
夢・・・そして希望の為に
「見事な者だ・・・しかし夢等に魂を束縛されるとは哀れなものだ・・・」
「陛下・・・いい加減黙らせねばならないのでは無いでしょうか?」
「・・・・・・。」
「陛下!このままでは我が国にも被害は及ぶやもしれません!それどころかこの板まで・・・」
冷静な不死者が取り乱して言う。それほど彼らは危険だったのだ
「やむえんな・・・・この書状を連中の城へ・・・・」
[ていうか30〜40で処女ならマンカスだらけで臭いぞ ]
一通の書状が届けられたとき、彼らの結束は音を立てて崩れていった・・
続く
0153書き手α
NGNG>>888
・・・見たのか?
890 名前: 神コロ様 投稿日: 2000/11/27(月) 00:18
889>仕事上仕方なくな・・・・・・・
地獄・・・・それはこの仕事さ・・・・・
ちくわとチーズを混ぜて腐れせたような臭いがしたぞ・・・・
891 名前: 名無しさんだよもん 投稿日: 2000/11/27(月) 00:22
890>すみません
僕は刻の涙をみました・・・・・
どうすればいいでしょう<ALL
892 名前: 名無しさんだよもん 投稿日: 2000/11/27(月) 00:24
と、とりあえず秋子さんは綺麗だと思いたいsage
893 名前: 漏れは 投稿日: 2000/11/27(月) 00:24
小宇宙(コスモ)を感じた・・・
894 名前: 名無しさんだよもん 投稿日: 2000/11/27(月) 00:26
ヴァルハラが見えた
成果は上々であった。
不死者は恐怖していた・・・高々1レスでスレを破壊した漢に・・
だが同時にますます惚れ込むのであった自分以上の知謀を持つこの漢に
神コロ様は知っていたのだ、彼らが一枚岩で無い事を・・・・
暴走気味の魔法処女派、なんの為にいるのか分からない非処女派がそれである
そして彼はトドメの一言を言い放った・・・・
続く
0154書き手α
NGNGその一言で処女はは壊滅した・・・
「えいえん・・・か・・・・。」
「どうされました?陛下。」
「えいえんが・・・あると信じたいな?」
「は?」
「永遠と思われた彼らの信念・・・脆くも一言で崩れ去った・・・・
えいえん・・・この手でえいえんを築くしかない・・・か。」
だが後に築きあげる彼の「えいえん」も「永遠」では無かったのだ・・
________________________________
秋子さんは処女!そう叫んでいた勇者達はあの事件以降、衰え、数も少なくなり
後は滅びを待つのみであった・・・・あの男が現れるまでは・・・
「力をやろう・・・永遠の力だ・・・憎いのだろう?神コロ達が・・・」
男はそう言うと彼らに向かって手をかざした
「来たれ・・・[えいえん]の力よ・・」
次の瞬間彼らの姿は醜く変わった・・そう痕に出てくる鬼のように・・
「・・ッッッッジャアァアァアァムゥッ!ナァァアァアゾォオォッ!」
「自我が半壊・・・失敗したか・・まぁいい・・力はくれてやったぞ?」
かっての勇者は変わり果て復讐に燃える「狂者」となった・・彼が元に戻る日はあるのだろうか?
___死者二十一名____
第十二話 「永遠それは・・」
_____完_____
0155名無しさんだよもん
NGNG>声に出して読むと激ワロタ
0158156
NGNG誤解なさらぬよう>書き手さんALL
というわけで、きゃおらっ!
・・・でも、これも違うような気がする・・・なんかしっくり来るのないかなぁ。
0159書き手β
NGNG「うっせー! テメーは俺がイイって時以外しゃべんなっつってんだろが!」
霞がかった登山道。滅多に人など通らぬこの道を登る人影が二つ。
「よーし、着いたぜ。ここだ」
マターリあゆが、唇の端をつり上げる。
「2000年度キング厨房コテハン、なゆあゆが封印されたとかいわれてる社だ」
「フム、そいつを引き入れようというのかね?」
「おうよ。厨房も、三人寄ればナントヤラだ。まして奴は、俺達も敵わない程の厨房だ」
「ヒヒ、役に立つのかね」
マサタカが、下品な笑い声をあげた瞬間――
「うっせぇな。この腐れパンプキンどもが!」
固く閉ざされた社の内部から、甲高い声が響く。
「出た! なゆあゆだ!」
「ウヒ、本当に生きてたとは驚きだね!」
マターリあゆとマサタカが、喜び勇んで社の札をはがした。途端に戸がすっ飛び、
中から、目つきの悪い厨房が這い出てきた。
「メシ……」
「ああ、いくらでも喰わせてやるさ」
(優勝さえしちまえばこっちのもんだ。用済みになれば、こいつも殺せばいい……)
厨房らしい単純な発想。しかし、恐るべきはそれを実行できる可能性があることだ。
一所に集まった厨房コテハン三匹。彼らもまた、野望を抱き大会に参加するのだった。
___死者二十一名____
第十三話 なゆあゆ編 「ザ・リアル厨房ブルース」
_____完_____
0161解説:椎原の弟子
NGNGこのチームはダークホースになりそうだな。ズンズン!
0162名無しさんだよもん
NGNG0163なゆあゆ
NGNGついにとか寝言言ってんじゃねえぞ、この腐れパンプキンが!!!
荒らしがそのままいつくんじゃねえよ!
荒らしは荒らしつづけてこそ荒らし!!煽らーも一緒だよ!!
ハッキリ言って使い分けできねえ厨房が多すぎだ!!!
腐れパンプキン以下じゃねえのか!!!???
……つか、わたしの事を覚えていてくれて有難う(w
なんていうと思ったか腐れパンプキンども!!!!!!!!!
0164名無しさんだよもん
NGNG本物!? うわ懐かしい! 写真撮っていい?
うつだしのー!
0166なゆあゆ
NGNGああ??いつからコテハンがこんなアイドルみてえになっちまったんだ???
そんなんだから勘違いして調子に乗る腐れパンプキンコテが増えるんだよ!!!!
マジで回線切って死にやがれ!!!!
0167名無しさんだよもん
NGNG0168名無しさんだよもん
NGNGなんかすっごい嬉しー!
0170なゆあゆ
NGNG0171名無しさんだよもん
NGNG0172名無しさんだよもん
NGNGゴルァ(゚д゚)なら暴れてもあまり被害は無いと思うが。これ以上は(w
0173名無しさんだよもん
NGNG例の決め台詞。
鬱駄詩嚢。
さあ、言いましたよ。
お願いします。
0174初音@地獄車
NGNGこっちだよ
http://cheese.2ch.net/test/read.cgi?bbs=leaf&key=984264011
0175名無しさんだよもん
NGNG0176書き手γ
NGNG「は。葉鍵板総帥アルバトロス、只今参上いたしました」
東京都北区、赤羽の某所。
照明の落とされた豪華な部屋に4人の男達が集まっていた。
2chを統べる王、ひろゆき。
その右腕とも呼ばれる謎の男、削除忍。
葉鍵板総帥、アルバトロス。
そして葉鍵板の長老とも呼ばれ、住民から絶大な信頼を得る男、日本酒。
世が世なら、四人ともが一国一城の主となってもおかしくない、一流の男達である。
「早速だがアルバトロス。貴様の総帥の地位を、この男に譲ってもらおうか」
顎で日本酒を指し、ひろゆきは言い放った。
「お言葉ですが、陛下…」
さすがに、表情から完全に驚きを隠し通すことはできなかったが。
あくまでも平静に、アルバトロスは答える。
「今の葉鍵板は、春厨たちの襲撃を受けて大いに揺れています…
この危機を、わたし以外の指導者で乗り切れるとは思えません。
しかも陛下自らがコテハンコロシアムなどを開催してコテハンたちを煽る始末、
陛下、貴方は一体何をお考えなのです!」
…後編へ続く。
0177書き手γ
NGNG簡単なことさ。ネギ板が立った現在、葉鍵板の存在価値は既にない。
せめて最期に豪華な花束を添えてやろうと思ったのさ」
「何をっ!」
アルバトロスは逆上して、ひろゆきに殴りかかる!
…しかし。
「往生際が悪いですよ、総帥」
「邪魔をするな日本酒!」
日本酒が二人の間に立って、アルバトロスの拳を受け止めた。
そして、ひろゆきは冷え切った声で命令を下す。
「…削除忍、やれ」
刹那。削除忍は影と化して、アルバトロスの背後に立つ。
アルバトロスが振り返る間もなく。影は一言、短く呟いた。
「…あぼーん」
断末魔の悲鳴さえ、無い。
ぼふっ、と、気の抜けた音だけをこの世に残して、アルバトロスの肉体は塵に還った。
「あははははっ! 総帥でさえこの程度だ!」
ひろゆきの哄笑が部屋に響く。
「増長した葉鍵板め…2chの支配者が誰であるか、思い知るがいい!」
日本酒は心なし青ざめ、削除忍は無表情なまま。
それぞれの思惑を胸に立ちつくしていた。
______現在死者二十二名_____
第十四話 闇の支配者編 「アルバトロス、散る」
_____完_____
0178名無しさんだよもん
NGNG0179名無しさんだよもん
NGNGワハハハハってAA、ちょっと好きだったよ
0181名無しさんだよもん
NGNG実力もかなりじゃないか?
0183名無しさんだよもん
NGNG0184名無しさんだよもん
NGNGこの勝負、彼の動き次第でどうなるか分からんぞ。
0186名無しさんだよもん
NGNG逆上するまでが早過ぎると感じた。
0190名無しさんだよもん
NGNG0191書き手β
NGNGどなたか、解説向きのコテハンはいないでしょうか。意見欲しいです。
0194実況:椎原の弟子
NGNG0196実況:椎原の弟子
NGNGってところかっ?ズンズン!
なんかプロレス中継見たいだな。パンパン!
0197名無しさんだよもん
NGNG0198名無しさんだよもん
NGNG0199世界を滅ぼす男
NGNGキチガイサクジョニンニアイピイヲヌカレテカラ
ハントシ ヤットネムリカラサメタゾ・・・
ジゴクノソコカラモドッテキタオレヲワスレタトワイワサンゾ
フクシュウシテヤル オマエタチニ オレヲコドクノフチニオイヤッタ
オタクドモニ モウスグハルガクル
ソノトキコソ オレノシンノメザメノトキダ
オタマジャクシモソロッタコトダシナ・・・
0200玲奈ぽん
NGNG私、何解説すれば良いでつか^^;)?
0201実況:椎原の弟子
NGNG玲奈ぽん大歩危だな。パンパン!
物語中に解説の役(かどうかは未定だが)として出てくるらしいぞ。ズンズン。
別に玲奈ぽん自身はなにもする必要はないから気にするな。パンパン!
0204名無しさんだよもん
NGNGそして今、新しい時代が幕を開ける!
「茜ちん、ウザっ!!」
0205名無しさんだよもん
NGNG-― ⌒⌒ ヽ
/ /| \
/ / / | ハ ヽ ヽ
/ / / .∠ .| | _、 ヽ ヽ
/ /〃 / / / _ || _ \ ヽ | / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
/ /| | |@`〒T T 〒、\| | < 茜ちん、ウザっ!!
v | | .〉 -┘、 └@`、- |ノ ノノ \________
V w\" _ `<>、/vレ
` ┐ イ´
_ -| - - / - _
/| |===/ /\
/ | | / / |
0208名無しさんだよもん
NGNGせっかくの面白ネタスレなんだし。
0209椎原
NGNG執筆者諸氏、期待してるからがんばってくれい!
パンパン!
0210名無しさんだよもん
NGNG0212名無しさんだよもん
NGNG0213名無しさんだよもん
NGNG0214名無しさんだよもん
NGNG0215名無しさんだよもん
NGNG0216書き手α
NGNGコロシアムが始まるこの島でこれから起こる惨劇を知る者は数少ない
「ここがそうか、しかし何処に奴はいるんだ?」
ぴっこりと呼ばれた男がそう呟いた。
待ち合わせの相手はくるくる少女。彼のチームメイトである
「遅いな、何やってるんだ?」
待ち合わせの時間をすでに1時間も経過していた。
「キサ魔ハ、カミコ路カァ?噛ミ虎ロカァ?」
「ッ!?」
背後に只ならぬ殺気を感じたぴっこりが後ろを振り返る。
(俺の後ろを取った?馬鹿な!)
「上個炉・・・ミィイィイィイィツケェェタァ!」
「・・・・・!それは!」
目の前で狂気の表情を浮かべている男手に持っているモノ。
それはくるくる少女の頭部であった。
「カ巳コロ・・・違ウヤツ、デモ腹減ッ田
コレ食べ残シぃ、残りカスゥゥゥウ!」
「くるくる少女・・・」
仲間が死んだと言うのに彼はあまり悲しそうな顔をしない。
むしろ喜んでいるような顔である。
それはそうである、事実彼らは憎み合っていたのだから。
ぴっこりにしても、くるくる少女にしても互いの力こそ認めていても
敵同士、優勝した直後にくるくる少女を不意打ちで殺す気だったのだ
無論くるくる少女も同じ考えである。このような男が悲しそうな表情を浮かべる訳がない
0217名無しさんだよもん
NGNG0218書き手α
NGNGこの化け物が傷一つ負っていない事を見るとコイツの圧勝だったのだろう
俺の戦闘力は50・・・くるくる少女とほぼ互角だ、どうする?殺れるか?)
「キザマ神コロカァ?カミコロダナァ?」
目の前の異形の怪物から異常なまでの気が発せられる!
「なんだと・・・!戦闘力250だと・・・!」
コロシアム参加者に支給された戦闘力測定器の数字は250
ぴっこりの5倍の数値である
「ミィッケェタノカァxッcア?」
「右にも!?・・・左?・・何人いるんだ!?」
「アhksdフwdカミコロscおsdfc?」
カミコロ!カミコロ!カミコロ!・・・声が増えてくる、その数9人
「何なんだよコイツ・・・うぎゃぁぁぁあ!」
異形の化け物がくるくる少女の崩れた頭部を投げつけたのだ
くるくる少女の頭部は砕け散り、ぴっこりの腕はブチブチと肉の裂ける音がして弾け飛んでいた。
「腕!俺の・・・俺の腕!」
自分の置かれた状況を忘れ、四散した己の腕を広い集めるぴっこり
「小指がねぇ・・・小指がねぇよぉぉぉお!何処にあるんだよ!」
グシャ!骨が砕ける音、バシュ!血管が破裂して血が噴き出す!
「あ・・足!足がぁ!うぎゃぁぁあぁぁ!」
「カミコロコロsxcオjdfゥ!」
「死にたくねぇ!死にたくねぇよぉぉぉお!」
彼の悲鳴が聞こえなくなった時、男の声が辺りに響いた
「この島に足を踏み入れた時から戦いは始まるのさ・・・
もっとも彼らは私がプレイヤーキラーとして送り込んだ可愛い僕だがね・・」
そして静寂が辺りを包んだ・・・
______現在死者二十四名_____
第十五話 ぴっこり編 「欲望の果実、実らず」
_____完_____
0219名無しさんだよもん
NGNG0220名無しさんだよもん
NGNG展開早いなぁ。
0221名無しさんだよもん
NGNG0222名無しさんだよもん
NGNG0224名無しさんだよもん
NGNG0225はゆはゆ信者@222
NGNGアレの続きはどうした?
0227名無しさんだよもん
NGNG0228名無しさんだよもん
NGNG君も書き手になって嫌いなコテハンを殺そう!
0230名無しさんだよもん
NGNGりくるーとたんに勝てるとでも思ってるのか!?
思いあがりもいいとこだな!!(藁
0231名無しさんだよもん
NGNG0232りくるーと
NGNG0233名無しさんだよもん
NGNG0234名無しさんだよもん
NGNGそして今、新しい時代が幕を開ける!
「茜ちん、ウザっ!!」
0235名無しさんだよもん
NGNG0236書き手β
NGNG渋谷の田舎、上原の一角。妙な看板を立て、傍らで偉そうにふんぞり返っている男がいた。
彼の名はユリオン。「割れず厨房帰れ」の非難にめげずカキコを続け、ついに市民権を持ってしまった
異色のコテハンである。
「ちっ、ロクなのがこねぇーな」
今日までに集まったコテハンのリストを覗く。
「バカな2、葉っ派64、アルファベットガールズ……これじゃ、戦力になんねーよ。
うわ。カンクリ大先生はコテハンじゃねえだろ」
深々と嘆息する。
「俺的には、ど根性ヒキガエルくらいの化け物を待っていたのだが……」
彼の名で呼べるレベルを考えると上記の人物だけでも奇跡のようなものなのだが、本人は
そこに気づいていない。マターリあゆにスカウトされなかったのが不思議なくらいの厨房である。
「仕方ねえ。バカな2と葉っ派64を使うか……。これも葉鍵板を『割れ板』にするためだ」
恐ろしい(くらい無謀な)野望を口にするユリオン。
彼もまた、ただひとつの特技『割れず』を引っさげ、コテハンコロシアムに参加するのだった。
______現在死者二十四名_____
第十六話 割れず特別編 「ユリオンの野望」
_____完_____
0237名無しさんだよもん
NGNG0238名無しさんだよもん
NGNG0239折原@地獄車
NGNG0241名無しさんだよもん
NGNGイイ
0242名無しさんだよもん
NGNGさすがに覚えてないな。
0243名無しさんだよもん
NGNG0244訳
NGNG0245名無しさんだよもん
NGNG0246名無しさんだよもん
NGNG勝負にならないと思われ。
0247名無しさんだよもん
NGNGかませ犬だろ(w
0248名無しさんだよもん
NGNG0249名無しさんだよもん
NGNGまだ自分の名前が出てないからといって今さら必死にレスを書いて
名前を売ろうとするのは止めてください。正直ウザイです
0251名無しさんだよもん
NGNG昔居た奴。
0253名無しさんだよもん
NGNG以降コテハン(藁
他の未出コテにこれから行われたらウザイのであらかじめ釘を刺しておいた
0254名無しさんだよもん
NGNGhttp://members.tripod.co.uk/m28/7.jpg
0255名無しさんだよもん
NGNG0256名無しさんだよもん
NGNGあと初音@地獄車とかも
0257名無しさんだよもん
NGNGコテハンの売名行為は俺もムカツクのでその意見には同意
ほんとならコテハンの上限絶対数を決めておいて引退しない限り
新しいコテは出ないで欲しいくらいだよ。新コテが出る都度己の売名のため
騒ぎ(ケルベロス曰くムーブメント)を起こすからね
0258名無しさんだよもん
NGNG0259名無しさんだよもん
NGNGこのスレに書き込んで書き手さんの流れを乱す奴のがウザイ
0261名無し@このスレ今までROM
NGNG書き手さん続きまだですか〜?
0262名無しさんだよもん
NGNGささ、クレープでも、どぞ。<) ←クレープ
これと、暖かいミルクティーを差し上げますから、
マターリマターリ果てしなく気長に待ちませう。どぞ。旦~ ←ミルクティー
0263名無しさんだよもん
NGNG○___________________________
│ はにゃ〜ん │
| γ∞γ~\ │
│人w/ 从从) ) │
│ ヽ | |┬ イ |〃 ..│
│ `wハ~ . ノ) │
│ / \`「 .│
| CCさくら板. │
|__________________________│
|
|
|
|
|
(*´ー`*)ノ葉鍵板を併合して、炉利恨共栄圏を樹立。
0264名無し@このスレ今までROM
NGNGおっと、ありがたくいただきます。ズズー……。
いやね、書き手さんが『読んでる人居るのかなぁ』とか、以前言ってたような
気がしたんで、モチベーション向上のためにちょっと書き込んでみたのよ。
せっかくミルクティーも頂いたし、マターリ待つことにします。マターリ。
0265名無しさんだよもん
NGNGつーか出してくれてありがとう。
面白いんで続き期待する。
0266名無しさんだよもん
NGNG空気コテなんだが(笑まさか出るとはね。
まぁてきとーにがんばれ。
コテハンは書き手を応援してるぜ(w
0267名無しさんだよもん
NGNG次の死者は誰だろーなー(笑
0268書き手Σ
NGNGだが男はそれを読み終わると同時にクシャクシャと丸めて屑篭へと放っていた
男の名はルパソ、嘗て愚痴スレにおいてキリ番を取る(盗る)ことを生業とし
名無し・コテハンの枠を越え、幾度となく熱戦を演じたことを知る者は最早数少ない
「俺には関係無い話だな。つか、神コロって誰だゴルァ(゚д゚)?」
そんな間の外れた独り言に割って入る一つの声音
「相変わらずだな、ルパソ」
聞き覚えのある声にさして驚くこと無く振り向いて見遣る
そこには見飽きた、いや見飽きた筈の顔があった
「とっつぁんか…?」
久方振りの再会。といってもまだ半年程度であったが
中年のその男は前に会った時とは比べ物にならない程老けて見えた
「ルパソ、コテハンコロシアムに出る気はないか?」
とっつぁんである筈の男が何の脈絡も無く突然訊ねる
「何だよとっつぁん、不躾に。どういうつもりか知らんが俺にその気は無い
今の平穏な生活が気に入ってるんでね」
「名無しでのうのうと駄レスを貪る毎日にか?」
グラスに酒を注ぎ、それを眺めぼんやりとしていた瞳が豹変し
ルパソは彼を殺気混じりの眼光で睨みつけた
その反応にとっつぁんは薄笑いを浮べ続けて言う
「わかっているぞルパソ、この半年お前が名無しに偽装し何をしていたか。例えば…」
「…もういい、何が望みだ?」
ルパソの一言にとっつぁんはさらにニヤリとほくそ笑む
何時の間にか彼にはICPOの敏腕警部と言われた頃の生気が甦っていた
「コテハンコロシアムに出場しろ、お前が再び表舞台に出てくる事が俺の望みだ」
「…いいだろう。だが覚えておくんだな、俺がその気になればアンタを消すことなど造作も無いってこと」
「ふふ、それでいい。さて…残りの二人だが、次元と五右衛門をこちらで手配しておいた好きに使え」
「用意がいいな、だが俺にはホモと駄スレ建てのAAなど必要ない。数合わせをしてくれれば十分だ」
不敵に笑うルパソの体からは恐ろしいほどの狂気が渦巻き始めていた
______現在死者二十四名_____
第十七話 ルパソ編 「忘却の彼方から」
_____完_____
0269名無しさんだよもん
NGNG0270名無しさんだよもん
NGNG確かにスゲー懐かしいな。
0271名無しさんだよもん
NGNG0272名無しさんだよもん
NGNG0273書き手Σ
NGNG大阪・れぼけんと組み、コテハンコロシアムに出ることが決まってから幾日か経ったある日
いつものように窓を開け、ショートピースを吸うはゆはゆの前に一本の矢文が飛び込んできた
『コテハンコロシアムのことで話したい。明日ネット喫茶にて。byスパーク折原』
「兄貴…?」
はゆはゆ@折原169の生みの親、スパーク折原…折原スレの2軍に生まれ
やがて折原ブラの中堅として定着していった人物
またteri鯖ログ保管所の管理者でもあり、葉鍵板に貢献する者の一人である
「コテハンコロシアムのことで…か、何かあるな。だが……いってみるか」
毎日が暇だったし、師匠の誘いを無理に断る理由も無かった、何よりはゆはゆは刺激を求めていた
いつものように萌orDIEに自慰ネタを書き込んで空虚な時間を潰す、やがて待っていた声がかかる
「待たせたな169」
「兄貴、俺は折原スレ以外でははゆはゆですよ」
はゆはゆがそう釘を刺しながら振り向く、そこにはスパーク、そして意外な人物がもう一人
「ナ…ナソデモさん…?」
折原スレ最強の男であり玲奈ぽんの兄、その人物がスパークと共にはゆはゆの前に立っていた
「やあ」
「……………」
驚きを隠せず唖然としているはゆはゆに何ら構わない様子でナソデモは軽く会釈をし
彼とスパークははゆはゆを挟むようにそれぞれ隣の席に着いた
「では、はゆはゆ。早速例の話しに入ろうか」
「…なんなんですか話ってのは?」
はゆはゆがそう言った後、ナソデモが思いがけない言葉を口にする
「はゆはゆ君、単刀直入に言おう。我々と組まないか?」
「なっ?冗談はやめてくださいよ。俺が大阪、れぼけんと組んだことを知らないわけじゃないでしょう?」
「無論知っている、その上でのことだ。それに…彼等はもういないよ」
「もういない?それは一体どうゆうことですか!?」
「落ち着け、はゆはゆ」
スパークがはゆはゆを制し、そしてナソデモは淡々と続けた
…後編へ続く…はず
0274名無しさんだよもん
NGNG0277名無しさんだよもん
NGNG激しく続きキボン。
0278超俺様
NGNG超有名コテハンから雑魚コテハンまでのリスト!!
葉鍵板の住人は暇だから誰か作ってるでしょ?
マジ頼みますわー!!
0279超俺様
NGNGマジ頼みますわー!!
0280マルチア
NGNG0281超俺様
NGNGだから僕も入れといてください!!
マジ頼みますわー!!
0282コテハンリスト
NGNG0283超俺様
NGNG期待してますよ?頑張ってください!!
マジ頼みますわー!!
0284超俺様
NGNG葉鍵板は優良コテハンと雑魚コテハンの差がはっきりしてますからね!!
そこんとこ宜しく!!
マジ頼みますわー!!
0285名無しさんだよもん
NGNGで、あンた。そのリストをゲットしてどうするつもりだい?
0286綾香萌え〜
NGNG>>281
この板はステハンは禁止だからね〜ヽ(´ー`)ノ
あと新人はまずココ訪問な〜。
http://members.xoom.com/kanrinin
0287超俺様
NGNG結構楽しみにしてますよ!!
マジ頼みますわー!!
0288超俺様
NGNG決まってますよ!!
目指せコテハン友達100人!!
マジ頼みますわー!!
0289(・∀・)
NGNG実力を伴わない出たがりなので相手をしないように>ALL
0290名無しさんだよもん
NGNG書き手さん達の邪魔になるからうせろ!バカ!
0291名無しさんだよもん
NGNGそのアドレスはなんなのん?
404だすよ。
0292超俺様
NGNG葉鍵板に僕より強いコテハンがいるんですか?
誰ですか?紹介して下さいよー!!
マジ頼みますわー!!
0293名無しさんだよもん
NGNG0295名無しさんだよもん
NGNGやり口がAIRとまったく一緒!あら重役は氏んでろ
0296AIR(超俺様)
NGNGじゃあテメーは新手の韓国のり売りか!?
駅前で大変だなあ感心します。
>>294
俺は東大卒だからそんなことしねえ!!
お前みたいな偏差値皆無の猿学生の仕事だぜ!?
0297マルチナ
NGNG俺を忘れんなよ!
0298名無しさんだよもん
NGNG俺は好きだぞ!!
0299超俺様
NGNG誰もコテハンリスト持ってねえのかよ!!
ふざけやがって!!
0300名無しさんだよもん
NGNG本当に人気を出してここに載せて欲しいなら書き手さんの邪魔をせずに
他のスレッドで名前を売る事をお勧めします
それすらもわからず書き手さんの邪魔をするなら所詮荒しコテとして扱われるだけ
でしょうね
0302超俺様
NGNG騙るなよ、厨房!!
0304超俺様
NGNGハァ!? 死ねよ、厨房!!
0305名無しさんだよもん
NGNG何かいってやって、この学習能力の無い猿(AIR)に
0308囚人番号603(超俺様)
NGNGヒャハ!!
俺の名前を語るクソ厨房ォがいたぜェ!!
みんなだまされるなよォ!?
0309名無しさんだよもん
NGNG0310名無しさんだよもん
NGNG超俺様!!!!
そうやって頑張っていればその内みんなに受け入れられるぞ!!!
0311初音@地獄車(超俺様)
NGNGこんなんでよかったら相手するけどね(汗
0313書き手β
NGNG超俺様は心臓を押さえて倒れた。
「げほげほ。天がくっ」
天に召された。(BGM・風の辿り着く場所)
______死者にカウントされず_____
おまけ 蛇足編 「荒らしの昇天」
_____完_____
0314名無しさんだよもん
NGNG0315おおさか@超俺様
NGNG0316超俺様(本物)
NGNGこんなんだから葉鍵板は隔離版って呼ばれるんだよ!!
0317椎原(超俺様)
NGNGみんな超俺様に惚れたのかな?(w
ズンズン
0318超俺様
NGNGハァ!? つまらねえよ。芸無し厨房が。
0319名無しさんだよもん
NGNG激しく同意!!!
0320超俺様
NGNGさっきからマジでウザイんだけど、なんで人のコテハンを勝手に使うわけ?
つーか、何様?
0321名無しさんだよもん
NGNGは全レスコテは一発でも十分受けることに味を占め
毎日ハンドルを変えて遊んでいます
おそらく誰かの別ハンと思われ
0322七連装ビックマグナム(超俺様)
NGNGそこまでみんな暇なん?
マジこまってるにゅ。
0323名無しさんだよもん
NGNG毎日AIR=超俺様みたいなのが常駐してスレッド潰しまくるし
>書き手さん
続編楽しみに待ってますのでAIRが消えてから書くか、もしくは別スレッドで
頑張ってくださいね。ちなみに新興コテハンは出さないほうが良いでしょう。
一回バカの要求を聞き入れたら調子に乗って
AIR=超俺様みたいな目立ちたがり捨てハンバカが多数出現するでしょうから
0324名無しさんだよもん
NGNGバレバレのネタ振りだが…
もちろん、超俺様(藁
0325超俺様@ため息
NGNG0326片山舞(超俺様)
NGNG本当にやめてください・・・。
0327メビウス519@超俺様
NGNG葉鍵住人に受け入れてもらってるぞ>超俺様
さらばメビウス、こんにちは超俺様!!
0329超俺様
NGNGここまでわかりやすい自作自演も珍しいな!!
0330かのりんず(超俺様)
NGNG本当イヤになっちゃうよぉ・・・
0331名無しさんだよもん
NGNG「またひとつスレが氏んだ…」
0332超俺様(本物)
NGNG0333名無しさんだよもん
NGNG普段おとなしめのキャラやってるコテハンが
ちょっと派手に遊んでみたくなったとか。
0334名無しさんだよもん
NGNG0335りくるーと(超俺様)
NGNG0336モリシゲ久弥 (超俺様)
NGNGなんでこんなにワシ人気なんじゃろうか?
みんな許してくれ・・・
でもファンはたくさんいるはずじゃ・・・
0337名無しさんだよもん
NGNG0338おおさか@超俺様
NGNG0340腸俺佐間
NGNG0341名無しさんだよもん(超俺様)
NGNG0342名無しさん@超俺様だよもん
NGNG0343キャオラッ!(超俺様)
NGNGならばこのキャオラが紛い物かどうか、よ〜く見極めな…
キャオラッッッ!!
0344名無しさんだよもん
NGNG自分はオタクじゃないと思ってる奴の典型的なカキコ(プププ
0345名無しさんだよもん@超俺様
NGNG0346綾香萌え〜(超俺様)
NGNGhttp://members.xoom.com/kanrinin
0347名無しさんだよもん
NGNGどーでもいいや!プゥ!
0348場長@超オレ様
NGNG0349名無しさんだよもん
NGNG0350キャラオッ@超俺様
NGNG俺が知りたいのはたった1つの真実だけだ。
キャラオッ!!
0351日本酒(超俺様)
NGNG0352椎原(超俺様)
NGNGパンパン!
0353名無しさんだよもん
NGNG頑張れ超俺様!!!!
0354おおさか@超俺様
NGNG0355KANON(超俺様)
NGNGすぐそうやって自作自演にしたがるプププ
これだから最下層民はね〜
0356名無しさんだよもん
NGNG0358以降コテハン(超俺様)
NGNGうっしゃああああああ!!!!!!
0359超俺様
NGNGキチガイ削除人とその取り巻きだろうが(W
0360名無しさんだよもん(超俺様)
NGNGスマソ、はずれ(藁
もっと視野を広く持つってのはどうよ?
0361名無しさん@超俺様だよもん
NGNG0362名無しさんだよもん@超俺様
NGNG0363場長@超オレ様
NGNG0364名無しさんだよもん
NGNG0365名無しさんだよもん@超俺様
NGNGオモシロイ!!
0366メテオ(超俺様)
NGNG「取り巻きだろうが」
これでは文章は完結していませんよ?
あなたはもう少し日本語を勉強しなさい。
0367名無しさんだよもん
NGNG0368囚人番号603
NGNG一人称は“オレ様”だぜ!?もっと研究しな!騙るンならよ!ヒャハハ!!
0369超俺様
NGNGそんな糞スレをつけておきながら偉そうだな(藁
0370考察スキー@超俺様
NGNG0371AIR(超俺様)
NGNGこのクソブタどもがっ!!
東大卒の俺が言うんだ!!間違いねえ!!
0372名無しさんだよもん@超俺様
NGNG0373椎原(超俺様)
NGNG0374名無しさんだよもん
NGNG書き手の邪魔になるんで立てといた。
こちらに移動
0375場長@超オレ様
NGNG0376囚人番号603(超俺様)
NGNGなんだァ?煽りかよォ!?(w
オレ様の真似をすンならもっとマトモにやンな!ヒャハハ!!
0377おおさか@超俺様
NGNG0378おっかけ椎原さん@超俺様
NGNG0379七誌@超俺様
NGNG書き手はおまえだろうが。
0380某かのりんず(超俺様)
NGNG0381しぃ子(超俺様)
NGNG∧_∧______ 偽者うざい
/(*゚−゚) /\
/| ̄∪∪  ̄|\/
|しぃ子さん|/
0382かのりんX(超俺様)
NGNG駄スレ立てちゃ駄目だよぉ♪
0383たもり
NGNG0384初音@地獄車
NGNG0385( ´∀`)ノコ(超俺様)
NGNGズンズン
0386超超超俺様
NGNG0387メテオ(超俺様)
NGNG「誰」が京大卒なのですか?
主語が抜けていて貴方の本意が伝わって来ません。
0388真・超俺様
NGNG0389超急電脳俺様
NGNG0390初音@地獄車(超俺様)
NGNGそうですね…
春厨には何言っても聞きませんからね(汗
0391名無しさんだよもん
NGNGここの板のコテは他のコテを罵倒する時は"名無しさん"を
使う例が他の板より顕著です( w
135 名前: 名無しさんだよもん 投稿日: 2001/03/26(月) 01:15
>>134
その通り!!
136 名前: 名無しさんだよもん 投稿日: 2001/03/26(月) 01:15
>>134に同意
0392日本酒(超俺様)
NGNG0394名無しさんだよもん
NGNGここって固定に対してすっげー粘着な酢トーカーいるんだね。
驚いたよ。
131 名前: 名無しさんだよもん 投稿日: 2001/03/26(月) 01:09
>>130
どんな事があったのよ?
132 名前: 名無しさんだよもん 投稿日: 2001/03/26(月) 01:10
オフに参加できないヒッキーがいるからな。
133 名前: 名無しさんだよもん 投稿日: 2001/03/26(月) 01:13
意味が良くわからん
0395MD−90(超俺様)
NGNG気長に待とう
0396名無しさんだよもん
NGNG0397場長@超オレ様
NGNG0398綾香萌え〜
NGNG無断転載かね( w
0399MD−90
NGNG0400シイ原
NGNG0401囚人番号603(超俺様)
NGNGオレ様最高!!ヒャハハハハ!!!!
0402おおさか@超俺様
NGNG0403名無しさんだよもん@超俺様
NGNGなんとか戦士ってのもいたねぇ。
0404超俺様
NGNGどうでしたか?僕の物真似!!
ご意見お待ちしています!!
マジ頼みますわー!!
0405場長@超オレ様
NGNG0406MD−90(超俺様)
NGNG0407初音@地獄車@超俺様
NGNG凄い事に(笑
0408モリシゲ久弥 (超俺様)
NGNG愉しいわい・・・
0409名無しさんだよもん
NGNG0411椎原(超俺様)
NGNGパンパン
0412そら@超俺様
NGNG0413超俺様
NGNGいましたらリクエスト下さい!!
マジ頼みますわー!!
0414mio(超俺様)
NGNG『無名なの』(えぐえぐ)
0415囚人番号603(超俺様)
NGNG自分でかンがえたりしねェのか!?(www
これだから春厨はよオ!!ヒャハ!!!
0416名無しさんだよもん
NGNG0417りくるーと(超俺様)
NGNG0418ぽこちん(超俺様)
NGNGなんでもリクエストしていいんスか?
0419くりおね(超俺様)
NGNG佐祐理×舞マンセー
0420聖戦士(超俺様)
NGNG0421名無しさんだよもん
NGNG0422椎原(超俺様)
NGNG青姦を希望したい!!
ズンズン
0423おおさか@超俺様
NGNG0424名無しさんだよもん(超俺様)
NGNGもう稼動してないと思われ
0425片山 舞
NGNG0426くりをね(超俺様)
NGNGソックリさんがいてビックリですわ(w
0427場長@超オレ様
NGNG0428なゆあゆ@超俺様
NGNG0429初音(超俺様)
NGNGお客さん、いっぱいだね。
0430425
NGNG0431囚人番号603
NGNGなンかしみじみだぜ!ヒャハァ!!
最近それほど頻繁にこの板には書きこンでねェんだがな?(www
0432かのりんず(超俺様)
NGNGみんなでマターリしようよぉ♪
0433ちむほ(超俺様)
NGNG0434かのりんず超俺様さん
NGNG間違えるなんて、ひどいなぁ。
0435かのりんず(超俺様)
NGNGそのキチガイじみた喋り方やめてよぉ(泣
怖いよぉ
0436みさき(超俺様)
NGNG0437場長@超オレ様
NGNG0438きーちる(超俺様)
NGNG0439囚人番号603(超俺様)
NGNGあんたも暇だねェ!!ヒャハ!!
0440かのかの(超俺様)
NGNG0441場長@超オレ様
NGNG04421(超俺様)
NGNGあんまし勘違いしないでね天才君(藁
0443れけん(超俺様)
NGNG次に琴村屋、これだけ買っとけば2chでのネタには困りません
0445名無しさんだよもん
NGNG新高島平の改札口を出てすぐ左に昇り階段がある。
これを昇ると歩道橋に上がれる。間違えて駅の外に出ちまっても、
左の「高島平3・4丁目方面」に出てすぐ左にあるから、そっちから
行けばいい。歩道橋を渡って、左側に下りる。下りてから駅や道路
から離れる向きに進むと、すぐ高い建物に突き当たると思う。
そうしたら左へ進む。そのまましばらく行くと右側の建物が途切れて、
次の建物が見えてくる。
たぶん壁には3−11−1っていう標示があるはずだ。その建物の、
こっち側から3分の1くらいのところにエレベーターホールがある。
エレベーターは3台あるけど、行ける階が違うから、右の9号機じゃ
なくて左の7号機か真ん中の8号機に乗ろう。そのエレベーターでは
8階から14階に行けるはずだ。 とりあえず14階まで上がろう。
ちょっと遅いエレベーターだけどまあ我慢してくれ。
そして14階から廊下に出るんだけど、もし三田線の車窓からこの
高島平団地をよく観察していたなら、あることに気がつくはずだ。
そう、この建物だけ、廊下の外壁に鉄格子がついていないんだ。
だから下界の風景が何にも邪魔されないで、よく見える。結構な
眺めだからよく目に焼き付けておくといい。
そう、顔を出して、体を十分に乗り出して。
そしてそのまま飛び降りて氏ね。
0446日本エンペラー(超俺様)
NGNG萌え萌えうるせー!!
桃子たんハアハア・・・
0447おおさか@超俺様
NGNG0448そら(超俺様)
NGNGは〜い、ホットミルクどうぞ〜旦~~
みなさんも、ホットミルクで一息ついてくださいね旦~旦~~
0449七連装ビッグマグナム(超俺様)
NGNG0450名無しさんだよもん(超俺様)
NGNGコピペうざい(藁
0451(・∀・)イイ!!@超俺様
NGNG0452椎原(超俺様)
NGNGズンズン
0453氷上旬(超俺様)
NGNG0454東ア(略)はるか(超俺様)
NGNG0455青村(超俺様)
NGNG0456りくるーと(超俺様)
NGNG0457マターリあゆ(超俺様)
NGNG2ちゃんはコピペでもなんでもありだろうが、ああん???!!!!
0458なゆあゆ(超俺様)
NGNG0459鬼ちゃねら(超俺様)
NGNG0460処女派だよもん(超俺様)
NGNGこの訴えは超俺様なのでアリです。
0461梓(超俺様)
NGNGはいよ、チャーハン。
急ごしらえだけど、まぁ食べてっておくれよ。
0462留美 七瀬 (超俺様)
NGNGこれじゃコテハンのいる意味ないわ!!
さっさとシニナサイ!!
0463お兄ちゃんだよもん(超俺様)
NGNG0464あるマコピスト(超俺様)
NGNG0465ガムラツイスト(超俺様)
NGNG0466らぶみ〜373(超俺様)
NGNGhttp://www.nandemo.gr.jp/%7Ecircus/sakuhin/aries/uta.html
名曲だ! すぐに落せ!
0467AIR(超俺様)
NGNGまあ頑張って東大はいってみな!!
できねえだろ?(w
0468名無しさんだよもん
NGNGくりおねナインに関してはくりおねと、くりをね以外は
ほとんど他のスレで見ないから良いとして。
つか、葉鍵板の名士達を参照すれば良いんでないの?
0469エロ僕(超俺様)
NGNGこの訴えは今晩中は続けたいと思います。
0470真琴ピアスのあの男(超俺様)
NGNG見かけたら気軽に声を掛けてくださいね。
0471推原(超俺様)
NGNGパンパンパンパンパン
0472名梨さんだよもん@超俺様
NGNG0473場長@超オレ様
NGNG0474片山舞(超俺様)
NGNG残念です・・・。
0475椎原’(超俺様)
NGNG0476おおさか@超俺様
NGNG0477囚人番号603(超俺様)
NGNGあンましズンズンやりすぎンなよ!?(www
絶倫なら問題ねェけどな!!ヒャハ!!!
0478椎原の弟子@超俺様
NGNG0479C原(超俺様)
NGNGズンズン
0480晴子(本物)(超俺様)
NGNG0481KANON(超俺様)
NGNGもっと頑張ってくれ。
0482ND−90@超俺様
NGNG0483C腹(超俺様)
NGNGこの訴えはお兄ちゃんだよもん公認です!
0484晴子さん命(超俺様)
NGNG0485自慰原(超俺様)
NGNG0486北は(略)@超俺様
NGNG0487亡霊ぴっこりん。(超俺様)
NGNG0488超俺様(超俺様)
NGNG0489椎原(超俺様)
NGNGなんでかな?
ズンズン
0490mio(超俺様)
NGNGパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
『とりあえず10歩なの』
0491日本エンペラ(超俺様)
NGNG桃子萌えー
0492魔法戦士@初代(超俺様)
NGNGとりあえず寂しいスレを併合だゴルァ(゚д゚)
0493栞(超俺様)
NGNG0494み山(超俺様)
NGNG0495場長@超オレ様
NGNGI III
I II I
I
ほれ、100円
0496初音@地獄車(超俺様)
NGNG0497下川(超俺様)
NGNG( `∀´) ι ゚
( ¶¶¶ つ匚τ゚ °
| ̄ ̄下川 ̄|
0498しぃ子さん(超俺様)
NGNG/(*゚−゚) /\貰いっ!
/| ̄∪∪  ̄|\/
|しぃ子さん|/
0499囚人番号603(超俺様)
NGNG朝までやるンだぞ!?ヒャハハハハ!!!!!
0500場長@超オレ様
NGNG| お邪魔します
\_ ____________
V
Λ_Λ
⊂(∀’ ) 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
((千鶴 >
(_\ \
(__)
0501七連装ビックマグナム(超俺様)
NGNGなしてそうなるかなあ・・・
もしかしてビビッテルにょ?
0502しー原(超俺様)
NGNG(*゚ー゚) イッショニパンパン
/ .|
〜(__ノ
0503椎原(超俺様)
NGNGそんなことはない
パンパン
0504しぃ原(超俺様)
NGNG/(*゚−゚) ./\
/| ̄〇〇 ̄|\/
|_しぃ__|/
0505ぁかねさん(超俺様)
NGNG/(*゚−゚) /\
/| ̄∪∪  ̄|\/
|ぁかねさん|/
0506七連装ビックマグナム(超俺様)
NGNG0507三村(超俺様)
NGNG0508名無し(超俺様)
NGNG0509場長@超オレ様
NGNG@` -―  ̄ ̄  ̄// |
/ /` \/ | |ヽ
/ / // / .| \| | ヽ
/ / / | | | | | ヽ .\| l
< / / / | | | | | ヽ\ゝ |
` -<_/_.f_ | |士_ / _|_|/ |
.-|l1 'Τ7'ー/ | / ̄ ̄ ̄ ̄
/〈 @`  ̄ / | / < 出たわね、偽者
/ \ - " / / // / \____
/ /-\_ / / //_/_/
/_/-' ̄ ∠_/-― ̄|
/ | /^\
| / -/ \
| /==/ _ -― ヽ l
0510名無しさんだよもん@超俺様
NGNG0511名無しさんだよもん(超俺様)
NGNG0512七連装ビッグマグナム(超俺様)
NGNG0513かのりんX(超俺様)
NGNG0514名無しさんだよもん(超俺様)
NGNG0515優椎名無しさんだよもん(超俺様)
NGNGパンパン・・・
0516七連装ビッグマグナム(超俺様)
NGNG0517七連装ビッグマグナム(超俺様)
NGNG0518しぃ子さん(超俺様)
NGNG/(*゚−゚) /\
/| ̄∪∪  ̄|\/
|しぃ子さん|/
0519超俺様
NGNGまったくもってー!!
マジ頼みますわー!!
0520かのぴ〜(超俺様)
NGNG0521場長@超オレ様
NGNG0522茜ちん(超俺様)
NGNGはっきりいってウザイです。
0523かのりんぐ@超俺様
NGNG0524なゆあゆ(超俺様)
NGNG0525かのかの(超俺様)
NGNG0526りくるーと(超俺様)
NGNG0527パンツを下ろす男(超俺様)
NGNGコテハンがいっぱいだあ!
0528初音(超俺様)
NGNGそんな時はお茶でも飲んで落ち着いてくださいね旦~~
0529厨房(超俺様)
NGNGだな(藁
0530鬼ちゃんねる@あなどれない(超俺様)
NGNG0531ちむほ(超俺様)
NGNG0532駄スレ認定委員会(超俺様)
NGNG0534AIR(超俺様)
NGNGププーまじでいってんの?
それなら東大卒の俺に任せな!!
0535茜(超俺様)
NGNG司は、いない。どこにも……
0536囚人番号603(超俺様)
NGNGここまで来るとスゲェなあ!!ヒャハハハ!!!
誰もオレ様のマネしねェなあ!!
0537アナウンスだよもん@超俺様
NGNG0538場長(超俺様)
NGNG| みなさん、場長と仲良くしてあげてくださいね〜〜
\_ ____________
V
Λ_Λ
⊂(∀’ ) 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
((偽善 >
(_\ \
(__)
0539あおいまなぶ(超俺様)
NGNGしょせんお前らアンチはこの程度だよ(蔑笑)
朝までやり続けてろよ(爆笑)
どうせ仕事もないヒッキーなんだからな(大爆笑)
0540裏鍵(超俺様)
NGNG0541月夜のみさき(超俺様)
NGNG雪ちゃんも、やってみてほしいな。
あっ、あと私にも物真似教えてよ〜。
0542綾香萌え〜
NGNG常時接続の完全ヒッキーなら尚更だね〜ヽ(´ー`)ノ。
http://members.xoom.com/kanrinin
0543椎原(超俺様)
NGNG全部HDDに落してるが、なにか?
パンパン
0544ドッペル椎原(超俺様)
NGNGパンパンパンパンパンパンパンパン!!!
0545はい(超俺様)
NGNG│ |
│ |
│ |
│ |
│ ∧_∧ |
│ ( ・∀・) |
│ ( ) |
│ | | | |
│ (__)_) |
| 2ちゃんねる |
│ |
│ スレッドを終了しています… |
│ |
│ |
| |
| |
└───────────────────────――┘
0546ロリータ兄さん(超俺様)
NGNGそれから超俺様はウザイので死んでネ!
http://www.bme.freeq.com/pierce/10-female/index.html
http://www.cadaver.org/
ttp://www.uv.es/medicina-oral/Docencia/atlas/2/40.jpg
ttp://www.uv.es/medicina-oral/Docencia/atlas/2/33.jpg
ttp://www.uv.es/medicina-oral/Docencia/atlas/6/19.jpg
0547名無しさんだよもん
NGNG囚人、誰にレスしてるかわかってる?
0549(・∀・)
NGNG0550名無しさんだよもん
NGNGもはやどれが本物のコテハンだかわからないな(w
79騒動や地獄車氾濫に継ぐ某コテハンの陰謀か!?(藁
0551某コテハン(超俺様)
NGNG私がちょっと弄っただけで、こんな駄スレで盛り上がる。
板住人のレベルの低さを、いかに明確に表した出来事といったところでしょうか。
0553(・∀・)
NGNG似てないよ
0554名無しさんだよもん
NGNG板を知っているだけにその荒し方の性質が悪い
0556名無しさんだよもん
NGNGそれがッ!“カターリ職人”だッ!!
騙りをする者の騙り…それこそがッ!騙りを生業とするものの
目標であるからだッ!!!
0557カターリ職人(超俺様)
NGNGもう少し上手くやれるようになりたいですね。
0558名無しさんだよもん
NGNG0559書き手Σ
NGNG「はっきりと説明してください!」
凄まじい剣幕で詰寄るはゆはゆにやや顔を顰めてナソデモが答えた
「二人が発見された時、そこには切断された両手両足だけが残っていた。つまり胴体は消息不明というわけだ。
まあ発見された際の出血の跡からみてまず死亡したと考えていいだろう。まさに血の海だったそうだよ」
そこまで聞くとはゆはゆは一変して顔面が蒼白となった
「………だ、誰がそんな惨いことを…」
込上げる嘔吐感に堪え、はゆはゆが辛うじて声になる声で訊ねる
『くくっ、決まっているだろう…』
ナソデモの一瞬の含み笑いをはゆはゆは捕えることができなかった
「わからん、我々もそれ以上のことは知らない。それより今問題なのは…」
「はゆはゆ、お前のコテハンコロシアムの件だ。我々としてはこの機にお前に是非組ませて貰いたい」
組ませて欲しい?スパークの言葉にはゆはゆは困惑する
「なぜ俺を…俺は折原スレにマイナスイメージしか与えなかった。兄弟達には手を焼かせてばかりなのに…」
怪訝に堪えないといった感じでスパークに顔を向ける、するとナソデモが横から口を挟んだ
「あるお節介に君のことを頼まれてね。本人から名を明かさないよう言われているが、君も良く知ってる奴さ」
「ナソデモさんっ」
スパークが余計なことを…といった顔でナソデモを睨む、はゆはゆはそれに構わずナソデモに訊ねた
「まさか、あの人が?」
「さてね…」
…下に続く
0560書き手Σ
NGNG「待て!はゆは…」
スパークが呼び止めようとした刹那、一縷の光が瞳に映りそれを留まらせる
「はゆはゆ…」
「相変らず感情の起伏の激しい男だ、こりゃ先が思いやられる。…さて、我々も帰るとするか」
席を立つナソデモにスパークはやや遅れて頷き店を出た、後には小さな水溜りだけが幾つも残っていた
「はっはっ…はぁはぁ、うぐぅ…」
店から300mほど離れた辺りではゆはゆはビルとビルとの隙間に躰を滑り込ませた
壁に背をもたれ荒立った呼吸を静める、薬漬けの上引篭もりって生活をしていた彼には少々激しい運動だった
暫しの休息、ふと気付くと彼は股間で肥大する何かをその手で懸命に扱き始めていた
勢いよく動作する下半身の一方で、真っ赤に充血した目は虚ろに闇夜の空を見詰る、まるで何かに縋るように
「うっ、うぐぅ!……はぁはぁ…」
慣れた手つきで事後処理を済ませ、大きく一呼吸した後
ポッケからショートホープを取り出しそれを咥えて火を灯す
「短い希望に火をつけろ…か…」
はゆはゆはぽつりと呟き、赤い灯と共に喧騒の中に消えていった
______現在死者二十六名_____
第十七話 折原兄弟編 「白い濁流と赤い玉」
_____完_____
0561名無しさんだよもん
NGNG0562書き手Σ
NGNG「我等の不動の勝利に乾杯〜っ!」
大阪とれぼけん、二人は人気から離れた一室で、約束された栄光に至福の笑みを湛え互に酒を浴びていた
「しかし、はゆはゆは呼ばなくていいのか大阪?」
「馬鹿言うなっ、あれは戦闘力こそ凄まじいが頭の方が腐れパンプキンだからな
下手に酒を飲ませて酔わせたら俺達二人、揃ってあの世逝きだっての!」
「違いねえ!ひゃははははははっ!」
―コンコンコン…
不意にノックの音が鳴り響き、二人の談笑を遮った
「誰だ?こんな夜更けに」
妙に酔いを醒めさせられた大阪は鬱陶しそう玄関のドアを見遣り立ち上がりる
しかしドアは彼を待たず開いた、ドアノブをバキリッと引き千切り回して
「お…お前は…」
二人の前に姿を現したのは折原ブラの最凶と恐れられる男、屍姦魔折原であった
「コラお前、人の家のドア壊しやがって、弁償しろよゴルァ(゚д゚)!」
「おいっ、大阪!」
土足のまま、尋常ならぬ殺気を放ち歩み寄る屍姦魔折原に、れぼけんは大阪に警戒を呼びかける
「…何だよてめえ!俺達と殺り合おうってのか!?」
「殺り合う?おめでたい奴等だな…。ククク…」
開口と共に口元を大きく歪めて笑う野獣に大阪は何とも言えない肌寒い恐怖を感じた
…下へ続く
0563書き手Σ
NGNG「ほっ、ほざけ鬼畜変態野朗!!れぼけんっ、奴の戦闘力を!」
脳裏をよぎる不安を打ち消そうとする様に、大阪は声を張り上げれぼけんに指示を走らせる
「お…、おう!吠え面かかせてやるぜ!この法螺吹屍姦魔気取りが!!」
れぼけんが事前に支給された戦闘力測定器のスイッチを入れる
そして数秒後…彼は震えながらカチカチとスイッチを何度も入れ直す動作を繰り返していた
「どうした?いくつだ?いくつなんだ、れぼけん!」
「…せ、戦闘力4@`000?何かの間違いだ、そんなことが、そんなことがあってたまるか!」
「ククク…折原ブラに戦闘力1000以下のカスなどおらん…氏ね」
一瞬の出来事だった、一陣の風が吹いたと同時に大阪・れぼけんの四肢は宙を舞っていた
二人は残った胴体を地面に転げ、空中で血を噴出す自身の手足の飛沫を浴びる
「あれ…何だよ、これ…?」
痛みすら感じられぬまま、ただぼんやりと己の身体の一部であった物が上から落ちてくる様を眺める
薄れゆく意識の中、最後に見えたのは下卑た笑いを浮べる屍姦魔折原だった、そして無情にもそれは途切れた
「これで暫くは玩具に不便はしないな。両方オスなのは残念だが…まあいいさ、贅沢は言うまい。」
そう言うと人の皮を被った悪魔はまだ温かい屍を両手で担ぎ、外気に触れ泡だつ断面と
そこから滴る真紅の血に恍惚とした表情を浮べて自分の巣へそれを持ち去っていった
______現在死者二十六名_____
第十九話 屍姦魔折原特別編 「片鱗」
_____完_____
0564名無しさんだよもん
NGNG早くもれぼけん達が殺されよったぁーっ!!
しかも、胴体を屍姦魔折原が持って帰ったってコトは……。
レボケン、ハァハァ ……なのか?
0565名無しさんだよもん
NGNG他の固定と馴れ合わないぶん書きにくいのかな?
綾香萌えの個人ストーリーキボーンヌ。
0567名無しさんだよもん
NGNG50と測定されたくるくると、ぴっこりも哀れだな……。
0568名無しさんだよもん
NGNG他のチームに入れなかった奴が、
『あくまで便宜上くむだけだ。無様なところを見せたら、
この俺がとどめを刺してやる!!』みたいな感じで
暫定チームを組むのもありかと。
三人ともギスギスしてても良いが、一人がその間を取り持つような
まったり系コテハンでも良いんでは?
0570綾香萌え〜
NGNGフフフフフ (´ー`)y-~~
0572書き手α
NGNG今彼は己に弓弾く愚者に最後の一撃を加える所であった
「ネクロマンサー・・・とか言ったな?お前は良くやったよ、だが相手が悪すぎた」
ネクロマンサー、彼は春房を操っている者がひろゆきだと気付き、過去の勇者と呼ばれた
コテハンを蘇生させ、ひろゆきに戦いを挑んだのであった
「ぐ・・馬鹿な。我々は総合で戦闘力25000はあったはず・・・それを・・」
「蘇生させる奴を間違えたな・・・神を殺す男を蘇らせるべきだったな?ネクロマンサー。」
「神を殺すコテハン・・・フ・・フハハハハハ」
神を殺すコテハン、つまりひろゆきに唯一対抗する能力を持った男。それを聞いたネクロマンサーは笑い出した
「何がおかしい?狂ったのか・・・?」
「貴様は知らぬ・・・あの方が死んだとでも?ひろゆき!貴様もまた全知全能の神ではなか・・・・」
ネクロマンサーの身体は己が喋り終わる前に消滅した
「削除忍・・・何ようだ?」
「陛下。完成しました、貴方を脅かす者の写し身が。」
「オリジナルは敵・・・だがクローンとして作り出したコイツは最強の兵だ・・・量産を急がせろ!」
「御意に・・・」
「それとプレイヤーキラーとして放ったあの化け物・・・リミッターを外せ。
目障りなコテハン相手ではあのままでは役不足だ。」
「承知しました、早急に陛下の意のままにいたします・・・では。」
削除忍が去った後、彼は完成した宿敵のクローンを見て呟いた
「キビト界王神・・・素晴らしい。これこそが葉鍵板を破滅に追い込むメキドの炎よ・・」
______現在死者二十六名_____
外伝 ひろゆき編 「巨影」
_____完_____
0573綾佳萌え〜
NGNGおい
0574名無しさんだよもん
NGNG×役不足
〇力不足
0575名無しさんだよもん
NGNG第零章 神コロ様編 「嵐通り過ぎるとき」 >>56
第二章 あゆあゆ編 >>62
第三章 ウンコカイザー編 「燃え上がる炎」 >>64
第四章 折原兄弟編 「清水の如く激流の如く」 >>66
第五章 折原兄弟編 「紅に染まる大地と野心」 >>67
第六章 折原兄弟編 「パンパン前線接近中」 >>72→>>79→>>71
次回予告 >>81
これまでのまとめ >>84 >>90
0576名無しさんだよもん
NGNG第八章 ゴッドハンド編 「黒い風が残した者達」 >>95-96
第九章 地獄車編 「影に潜む者・・・その名は・・」 >>119
第十章 七連装ビッグマグナム編 「悪夢の始まり」 >>128 >>130
第十一章 鬼姉妹メジャーコテハン編 「錯綜する思惑・囚人立つ」 >>132
第十二章 不死者編 「澄み渡る空、一片の雲も無く」 >>138
0577名無しさんだよもん
NGNG第十四話 なゆあゆ編 「ザ・リアル厨房ブルース」 >>159
第十五話 闇の支配者編 「アルバトロス、散る」 >>176-177
第十六話 ぴっこり編 「欲望の果実、実らず」 >>216 >>218
第十七話 割れず特別編 「ユリオンの野望」 >>236
第十八話 ルパソ編 「忘却の彼方から」 >>268
第十九話 折原兄弟編 「白い濁流と赤い玉」 >>273 >>559-560
第二十話 屍姦魔折原特別編 「片鱗」 >>562-563
外伝 ひろゆき編 「巨影」 >>572
0578書き手α
NGNGこの船で悲劇は起こった・・・。
この船に乗っているコテハンは文字通り「捨てハン」である
戦闘力が低いとは言え、その数は1000近い者がある
そしてこの場に似つかわしくない男が乗船していた
男の名は綾香萌え〜。この船の雑魚1000人が束になっても勝てない男である
「メンバーは現地で調達すればいいな。」
荒みきった黒い海の毒々しい風を頬に受け、彼は一人寂しく呟いた。
____その時!______
0579書き手α
NGNG何者かの断末魔の叫び!続いて機銃の発砲音!
「何だ・・?騒がしいな・・・・」
綾香萌え〜は音のする方に足を向けた、そこには一人の男が立っていた
HMX−12・・・地獄車の中でもかなりの強者である。HMX−12は綾香萌え〜に語りかけた
「綾香萌え〜、まさかこんな大物が乗っていようとは。」
「貴様はHMX−12?何故こんな所に。」
綾香萌え〜、そしてHMX−12双方とも多少なりとも驚いているようである。
沈黙が二人を包む・・・だが突如、静の均衡は崩れる___HMX−12が攻撃を開始したのである。
「一度ゆっくり貴様と喋って見たかったのだが・・・・残念だ!」
そう言って大地を蹴るHMX−12、迎え撃つ綾香萌え〜!
「戦闘力4500。出来る!・・・・だが!」
綾香萌え〜は、測定装置の叩き出した数値を見てそう呟いた。
「何・・・4500だと!?面白い!」
綾香萌え〜の素早い回し蹴りが、HMX−12の延髄を捕らえる!
「甘い!」
HMX−12は右手でそれを受け流し、左手に気を込め、綾香萌え〜に突き入れる!
それに併せるかのように綾香萌え〜もHMX−12に突きを入れる!
_______クロスカウンター________
二人の力は全くの互角であった。
0580書き手α
NGNG___死闘___そう呼ぶに相応しい戦いであった。
「やるわね!葵ちゃん!」
綾香萌え〜はHMX−12に向かって叫んだ!
「セリオさんもなかなかですぅ!」
それに答えるHMX−12、彼らは狂気の笑みを浮かべる。何かに取り付かれているかのように・・・
「面白い・・・全く互角の力を持つ男か。」
突如、戦いに身を投じる二人の間に一人の男が現れた。
_________________続く_________
死闘1 「綾香萌え〜VSHMX−12」
戦死者数29名
0581書き手Σ
NGNG時としてそれは本人の望む望まずに関らずコテハンとなることがある。
彼もまたその一人、葉鍵板設立以来伝統ある盗作スレで名を馳せた鬼人…聖戦士である。
近頃の彼は3・1の玉音放送以来の圧倒的劣勢に荒れに荒れていた。
「…糞アンチが…神聖リーフ帝國に抗う者め…神罰持ってその罪を…(ブツブツ」
薄気味の悪い独り言と共に狂気を発して路地を進むその塊に、人々は目を伏せ足早に通り過ぎる。
「ん、まてよ…そうかバ鍵っ子だ!奴等の跳梁を許したが為にアンチがっ…
……そうだ、ククク…良いことを思いついたぞ…」
訳の分からないこじ付けの後、聖戦士が思いついたのは、鍵っ子のカリスマコテハンにして
葉鍵板のアイドル、玲奈ぽんの暗殺であった。
「奴を消すことでバ鍵っ子もといアンチの士気は落ちるに違いない。幸い今はコテハンコロシアム
開催期間中、コテハンを殺ったところで咎められることも無い…ウヒ、我ながら名案だ…」
思い立ったら即実行、直情的な彼は彼女を探して街を彷徨い歩いた。
そして運が良いのか悪いのか、それはすぐに見つかった。
「ひひひ…貴様、玲奈だな?」
「ほえ?^^;)」
目の前に突如立ちはだかる、いかにもといった風貌の男に、玲奈ぽん引いた笑みで歩みを止める。
聖戦士はスカウターで玲奈ぽんの戦闘力を測る。コテハンには全員、戦闘力測定器が支給されていた。
勿論聖戦士にも、ただ聖戦士はそれをスカウターと呼称していたが。
聖戦士曰くスカウター、が弾き出した数値は−0.7
…下に続く
0582書き手Σ
NGNG「はあ…?^^;)」
対する玲奈ぽんは、意味不明な彼の言動に苦笑で応えるだけだった。
聖戦士の戦闘力は18000。衰えたとはいえ、さすがひろゆきに葉鍵板を作らせる要因となった程の男である。
その戦闘力は桁外れであった、揺ぎ無い勝利に男は余裕の笑みを漏す。
だが彼はマイナスの表示の意味については考えなかった。
都合のいい解釈しかできない雀の涙ほどの脳味噌では至極当然である。
そしてその汚く歪んだ笑顔はすぐに泣きっ面に変わることになる。
聖戦士は自作の聖剣エクスカリパーを抜くと、その巨体を震わせて一方的に玲奈ぽんに襲い掛かった。
「死ねや!!あひゃあ(゚∀゚)!」
振り下ろされる兇刃、だがそれは標的を切裂くことなく、ただ空を切って地面に突き刺さった。
「あ…れ…?何故だ、どうして?」
霊体である玲奈ぽんに打撃技が通じよう筈が無い、それに漸く気付くと聖戦士は脂汗を浮べ焦りまくる。
「あひいぃぃっ!誰かケアル使える奴はいないのか!?ポーションは何処だ!フェニックスの尾でも…」
しかし幾ら声を張り上げても、その要求に応えてくれる者などいなかった。
…当然だ、ここは彼の空想通りの世界ではないのだから。耳障りな悲鳴を遮る様に玲奈ぽんが言葉を放つ。
「あの〜すみませんけど、うざいので氏んでくださいです^^;)」
何処からとも無く『あぼ〜ん』と声が響き、そこにいた何かが掻き消された。
一転して辺りは静まり返りる。残って居たのはどこか陰のある笑みを浮べ
「…ヒロインは死なないからヒロインって言うんですよ^^;)」
と一人呟く少女のみであった。
______現在死者二十七名_____
第二十一話 折原玲奈特別編 「巨星堕つ」
_____完_____
0583名無しさんだよもん
NGNG0584名無しさんだよもん
NGNG0585綾佳萌え〜
NGNGでもHMXって誰か知らねーなぁ(笑)
0587書き手Σ
NGNG一部コテハンに流れる訃報。一部とは言うまでも無い、荒らし固定のことだ。
その中でひときわ聖戦士の死を嘆き悲しむ一人の男がいた、ど根性ヒキガエルである。
ある時、愚痴スレで脅され失禁しながら逃げ帰り個室の隅で咽び泣いていた男に、聖戦士が優しい言葉を掛けた。
「気に病むなよど根性ヒキガエル。全てアンチが悪いんだ。さあ、外に出よう。夕陽に向かって走ろうぜ!」
その時聖戦士がそんな似合わない台詞を放ったのは、仮想空間のキャラクターと自己を同一化させようという
厨房的動機からだったが、ど根性ヒキガエルの瞳にはそんな彼がただ眩しく映っていたのであった。
在りし日の聖戦士との思い出が甦る一方で、それを失った哀しみがやがて憎悪の焔と変りその身を焦がし始める。
聖戦士を殺ったのが誰かはわからなかった。わかっていたのはそれがコテハンであるという事だけ。
しかし荒らしである彼に標的を個人に絞る必要は無かった。
「うう、聖戦士ぃ…あんないい奴がどうして……オノレ…コテハンドモメ…コノウラミハラサデオクベキカ!」
逆切れ・逆恨みは荒らし固定の専売特許、彼もまたその例外ではない。
「…コテハンドモメ…アンチ…コテハン…ミナゴロシ…アンチ…ヒヒャヒャヒャヒャヒャヒャアッ!!」
『全てアンチが悪い』それを普遍とする信念は聖戦士から彼へと脈々と受け継がれていたのであった。
次の日、ど根性ヒキガエルは凄まじい形相でスワンのペダルをこいで大海原を翔けていた。
彼はコテハンコロシアムの開催される島に進む…アンチを、コテハンを皆殺しにする為に…友の仇を討つ為に…。
______現在死者三十名_____
おまけ ど根性ヒキガエル編 「意志を継ぐ者」
_____完_____
0588名無しさんだよもん
NGNG0589ハアハア(;´Д`) さん
NGNG0590綾佳萌え〜
NGNG0591書き手α
NGNG「削除忍よ、量産型キビト界王神の方はどうだ?」
「現在綾香萌え〜及びにHMX−12と交戦中です。」
「奴なら問題はあるまい。オリジナルを呼べ。計画を実行に移すぞ。」
「御意に。」
_________________________
「馬鹿な!貴方は神コロ!死んだ筈では」
突如戦闘に乱入してHMX−12を吹き飛ばした男に綾香萌え〜は叫んだ。
「ワタシハ、キビト界王神ナンバー3。オマエ達ヲ排除スル。」
神コロに酷似した男はそう言うと凄まじい力を腕から放出させる
綾香萌え〜は咄嗟の出来事に防御を忘れていた。
______やられる!_______
綾香萌え〜が死を覚悟したとき、ナンバー3の気孔弾が彼の目の前で消滅した。
「そいつは・・・俺の獲物だ・・・邪魔・・するな・・」
「HMX−12!お前・・」
気孔弾を吹き飛ばしたのはHMX-12であった、だがすでに彼は先の一撃で死んでもおかしくない怪我を負っていた
「勘違いするなよ・・・お前は俺が殺る。それにコイツは気にいらなぇ・・」
「邪魔者ハ排除スル、ターゲットロック。」
量産型キビト界王神が攻撃態勢に入る
「綾香萌え〜行くぞ!」
「すまん・・・HMX−12]
次の瞬間、綾香萌え〜達の姿が消え、量産型を吹き飛ばした。
0592名無しさんだよもん
NGNG0593名無しさんだよもん
NGNG所詮フィクションか(溜息
0594書き手α
NGNG「とどめだ!化け物が死ねぇ!」
綾香萌え〜は量産型の上に飛び、全力の気孔弾を量産型にぶつけた・・・だが
「破損率15l。任務継続ニ支障無シ。任務ヲ遂行スル。」
「何・・・!?ほぼ無傷だと・・」
「退け!綾香萌え〜!!」(あばよ・・・綾香萌え〜。短い間だったが、結構楽しかったぜ・・)
「何!?よせHMX−12!」
________自爆_________
凄まじい閃光が綾香萌え〜の目包み、船もろとも消し飛ばした。
「馬鹿野郎・・・何故自爆なんかしやがった・・・」
「馬鹿・・・野郎・・・」
海に投げ出された綾香萌え〜は一言呟いて平泳ぎで島に向かう事にした。
死闘一幕終章
「綾香萌え〜VSHMX−12」
第二十二話 「涙」
戦死者数31名
0595名無しさんだよもん
NGNG0596名無しさんだよもん
NGNG激ワラタ。
続きも頑張ってね〜
0597名無しさんだよもん
NGNG綾香萌え〜はその泳ぎ方しか出来なかった事にして。
0598名無瀬
NGNG0599名無しさんだよもん
NGNG0600綾佳萌え
NGNGついでに気孔弾なんかも撃てません(w
0603書き手α
NGNG地獄の業火が秋子さんは処女だよもん(魔法処女派)を焼き尽くす
「不死者よ、この化け物、最近強くなってきておらぬか?」
「えぇ。最初に相見えたときの戦闘力は1000以下。取るに足らぬ相手でした。
ですが・・・・」
「今のコイツの戦闘力は3500。確かにおかしいな。」
「ウンコカイザー!」「ウンコカイザー。」
ゴッドハンドと不死者の前にウンコカイザーが現れた。
「ウンコ。何処に行っていたんだ?」「ウンコ。今までいったい何処に?」
ゴッドハンドと不死者が同時にウンコカイザーに向かって
「ウンコはよせ・・・。話す前に貴様等に聞きたいことがある。
・・・・神コロは本当に死んだのか?」
______神コロは死んだのか?______
神コロの親衛隊長であり、右腕でもあった男達。彼等に取って命より大事な神コロの死
それは一度人生を捨てる原因ともなった。
「どういう意味だ?ウン・・いやカイザーよ。」
「神コロらしき人物が豪華客船「捨てハン」を襲撃した。乗客はほぼ全員が行方不明
捨てハンは消滅・・・。生き残った捨てハンの証言は神コロに酷似した男が襲撃してきたらしい。
神コロの死・・・事実か?」
「確かに遺体は発見されていません・・・ですが事実です。」
「遺体が発見されていない?」
「えぇ・・・・あの日は正月が少し過ぎた日でした・・・
閣下は冬将軍や厨房を操っているのが、ひろゆきだと気付き・・」
「ひろゆき?あのひろゆきか?」
カイザーは半ば信じれない面持ちで不死者に聞いた
「そうです。間違っても藤田浩之ではなく、2ちゃんの神ひろゆきです。」
_______________続く__________
0604書き手α
NGNG削除忍に倒されました・・・。我々が駆けつけたとき
そこには左腕が一本残っていただけでした・・・。」
不死者は思い出したくない過去をウンコカイザーにうち明けた
ゴッドハンドも不死者の顔は鼻水と涙でベトベトである。
「済まなかった・・・ほら涙をふけ。鼻チーンして。」
「チーン。」「チーン。」
突如ゴッドハンドが叫んだ
「敵だ!不死者!ウンコ!散れ!」
「何!」
「ウンコはヤメロといったぞゴルァ」
鼻水をかみながら、文句を言いながらそれぞれ攻撃をかわす。
「不死者!数と戦闘力を!」
「敵、戦闘力15000!敵コテハンタイプ電波!数は3」
さすがは親衛隊長であった男達である。先ほどの鼻水を垂らしていた男達とは思えない動きである。
「合わせて45000か・・・カイザー、不死者。ここは俺がやろう。」
「承知した。」「気をつけて下さい。」
その言葉を聞くとゴッドハンドは戦闘形態に入った
「ショジョダヨモォオォォォォオオォォオォォンッ!」
「ますます人外になりやがったか・・・。行くぞ!貴様等まとめてオナペットにしてやる!」
0605名無しさんだよもん
NGNG0606書き手α
NGNG「アキコショジョダヨモン?・・・・貴様等あの秋子さんは処女だよもんなのか?」
ゴッドハンドはいささか驚いた様子で呟いた
「ナッナッナッナゾジャームゥ!」
「なるほど・・・閣下への恨みを晴らすために力を欲し、人外へとなり果てたな?」
「ユウイチサァァァァァァァン!」
「祐一さんは関係ないぞ・・・まぁいい。このエルクゥ擬きが!今楽にしてやる」
次の瞬間、ゴッドハンドは右手で軽く物を握るかのようにしてこういった
「シコシコ」
「ゲファ!」「ブゲー!」「ゴヘァン!」
次の瞬間、異形と化した処女だよもんは白い血を吹き出して絶命した。
「皆殺し・・さすがですね・・・その右腕。」
「大したことではない。先を急ぐぞ。」
________________________________
「何!?HMX−12が?」
「はい・・・亡くなられました。」
「そう・・・か。初音よ、誰に殺られたか解るか?」
「いえ、残念ながら。」
初音と呼ばれた地獄車は悔しそうに呟いた・・・。
「待ちな!奴を殺ったのは神コロだ!」
突如彼らの前に一人の男が現れた。
「貴様は綾香萌え〜。奴は死んだ・・・どういう意味だ?」
0607書き手α
NGNG地獄車陣営。ここに新たな力が生まれようとしていた。
「神コロは死んだ?よく言う!俺は見た!キビトと名を変えた神コロを!
アイツは神コロを倒すために自爆を・・・・!」
綾香萌え〜は怒気をはらんだ声をあげた
「キビト・・・?まさかひろゆきが・・・・」
折原地獄車はその言葉を言った後、己の浅はかさに後悔した。
コロシアム本戦が始まらずとも、すでにかなりの死者が出ている
そして各陣営は、己の勝利の為、そして犠牲を少なくするために
スパイ行為に及んでいると聞く。地獄車本人も、折原ブラにスパイとして
潜入している身である。
「ひろゆき・・!?どういうことだ!?頼む、教えてくれ!」
(この綾香萌え〜という男、信用できるのか?)
地獄車はそう思い口を継ぐんだ。
「頼む!俺はHMX-12も命を貰ったも同然だ!アンタ達の敵にはならねぇ!
アイツの敵を取らせてくれ!」
綾香萌え〜は泣き叫びながら地獄車に懇願した。
(この男・・・・HMX−12よ、いい友を持ったな・・。)
「良いだろう・・・ただし条件がある。貴様には我がチームに入って貰う。」
__________________________________
「屍姦魔・・・まだやっているのか?」
ビクトリーがあきれながらそう呟いた
0608書き手α
NGNG「ビクトリー。今言い所なんだ。」
そういうと腰を振りはじめた
__グチャグチャグチャ___
腰を振るたびに、茶緑に変色した腐った肉が結合部から出てきた
「酷い匂いだな・・・・。」
「イイッ!いいぞ!れぼけん。ふぁぁふぁぁ・・・」
「聞いちゃいねぇ。ところで我々に新しいメンバーが入る事になった」
「うぅ・・イクゥ!」
丁度絶頂に達した時、屍姦魔は新しい仲間の事を聞かされた
______現在死者三十三名_____
第二十三話 いんたーみっしょん 「それぞれの思惑」
_____完_____
0609名無しさんだよもん
NGNG死体ぐらいそっとしておけよ(涙
0610名無しさんだよもん
NGNGすげぇ笑える
0611名無しさんだよもん
NGNG個人的に、全てのコテハンの能力を持った超俺様がひろゆきに洗脳されて
たった一人で各チームに闘いを挑む展開きぼーんなんだが
一介の名無しがひろゆきに全てのコテハンの能力を植え付けられ、
超俺様になるってのもいいな。
0613書き手Σ
NGNG一人はそれを望んだ訳ではなかった。だがもう一人はそれを望み彼に死を求めた。
有無の言葉を待たず襲い掛かる男に、彼も敵意を持って応じざるを得なかった。
「どうしてもか…?俺は今すぐにでも止めていいんだぜ?」
望まざる者、ルパソが訊ねる。
「コテハン…ハ…ミナ…コロス…!」
彼に死を求める者、ど根性ヒキガエルが血走った眼でそう返す、と同時
ど根性ヒキガエルはルパソの予測を超える人ならぬ脚力で一瞬の内に必殺の間合いに入る
「チッ!」
その領域から辛うじて離脱するルパソ、続いて何かが地面に落ちる音。
…ど根性ヒキガエルの足元には彼が代償に支払った左腕が転り、その赤い血を土に飲ませていた。
「…戦闘力12000か…やれやれ、着いて早々化け物に出くわすとはついてねえなあ…」
無くなった左腕の断面から上を、ネクタイできつく縛り付けながら、時間を稼ぐ様にそれに向け呟く。
口から剥き出しの牙は緋に染まり、先からは血が滴っている。息一つ乱さない怪物はニタリと笑い
そして今まさにとどめの一撃の為を繰り出さんと、その脚に踏み出す力を加えていた
しかしそのタメのタイミングをルパソは見逃さない、僅かの動作の合間、そこを彼は狙っていた
「悪いが俺は二度目の轍を踏むほど馬鹿じゃない」
次の瞬間、ルパソのワルサーが火を吹いていた
―ルパンパンパンッ!
ど根性ガエルが聞き慣れない妙な発砲音の響きに気付いた頃には
彼の眉間には三つの蛇口が空けられ、赤い水が堰を切ったように流れ出していた。
「アレ?…ソ…カ…ゴ…ンヨオ…カタ……テ………タ…ッ…」
額の噴水に頭を押される様にそれは背後に倒れると、ビクッビクッと痙攣してやがて完全に沈黙した。
「…ホントなら、初代愚痴スレでゴリ原に放ったのが最初で最後の筈だったんだがな…恨むぜ、とっつぁん…」
彼は白い煙を立ち昇らせる銃口に溜め息を吹きかけると、そんなことを漏らしてその場を後にした。
物言わぬ屍を残し、打寄せる波の音だけが虚しく響く。
風に乗って背中を濡らす波飛沫は、去りゆくルパソが流した涙の様であった。
0614書き手Σ
NGNG第二十四話 ルパソ編 「背中で泣いてる男の浪漫」
_____完_____
あちゃ、付け忘れスンマソン。それと勝手ながら漏れ、修行の旅に出るので後よろしくです。ゴメソねー。
0615名無しさんだよもん
NGNG最近超俺様(ほかにもいろいろ)と名乗る悪質荒しコテが
売名のためだけに連夜板を荒しまわっています
ここに出る事が目的で>>611のように名無しで自演して書いてますが
調子付くので荒しコテの扱いであったとしてもこのストーリーに登場させないでください
おそらく新たに別ハンを名乗るとも思いますので3月20日以前のコテ限定で
やっていただけないでしょうか?
美汐スレやここが荒されたのも記憶に新しい事です
厨房をいい気にならせないためにも良識ある判断をよろしくおねがいします
0616書き手ν
NGNG今、新たな驚異がこの板に生み出されようとしていた。
「私の声が聞こえるか?」
「……ああ」
「お前の名前を、教えてくれないか?」
「俺はもう名など捨てた、貴様の好きに呼べばいい」
男のひろゆきへの鋭い眼光には、明らかに敵意が含まれている。
「それより何故、俺をこの板に蘇らせた?」
「俺はもうこの世に未練はない」
「コテハンを捨てることで、ようやく安らかに眠ることが出来たというのに」
「本当にそう思っていたのか?」
「お前の中には、葉鍵板住人に対する憎しみが今も眠っているはず」
「……」
「貴様が私に向けるその殺気こそが、何よりの証拠だろう?」
「ちっ」
「お前には、私のために働いてもらおう」
「ふざけるな! 誰が貴様などに……」
「コテハンコロシアム」
「……!?」
その言葉に、男は明らかな反応を示す。
「私が開催した、葉鍵板の頂点たるコテハンを決めるための大会だ」
「コテハンの頂点?」
「そう、葉鍵板中のコテハンが、この大会のために集まっている」
「そこへ行って、存分に葉鍵板に恨みをはらすがいい」
「なるほどな……」
0617書き手ν
NGNG「貴様には、蘇らせてもらった恩があるからな」
「復讐の機会を与えられたことには、感謝をしよう」
そう言って、男は部屋を出た。
しばらくして、入れ違いにまた違う男が部屋へと入ってきた。
削除忍、である。
「何者ですか、今の男」
「ラーメンバー……といったか」
「数ヶ月、前葉鍵板で倒れているのを見つけてな」
「そのまま朽ちさせるのも惜しいと、拾って保存しておいたのだ」
「このような事態において、忠実なコマとなるようにな」
「まさかあの男を、コテハンコロシアムへ?」
「ああ」
「馬鹿な!」
「先ほどすれ違うとき、あの男の戦闘力を計ってみましたが……」
「戦闘力150、これでは折原ブラ一人消すことはできません」
「そうだろうな、所詮あの男は一介のネタコテハンにすぎない」
「それでは、なぜあの男を?」
0618書き手ν
NGNG浩之の背後にあるモニターに、見慣れた画面が表示される。
「これは、葉鍵板のログ?」
「そうだ」
「膨大な葉鍵板のログを研究することで、
私は全てのコテハンの持つ能力を知り尽くした」
「その全てを、あの男の記憶に植え付けてある」
「と、いうことは」
「そう、あの男は全てのコテハンの能力を自在に操ることができる」
「今はまだその事に気付いていないが、闘いになれば自ずとその力に目覚めるはず」
「全てのコテハン」
「……もしや、あの削除人木目沢の力も?」
「そう、お前と同じあぼーんの力すら持っているのだ」
「しかし、それで奴が我々に反旗を翻したら、どうするのです」
「私とてそのような力を持つ男を相手にして、無事にすむかどうか」
「そうだな、私すら上回る力を持つかもしれん」
そう言いながらも、ひろゆきはうっすらと笑みが浮かべていた。
「だからこそ、いいのではないか」
「奴がこの後どう動くのか、楽しみだよ」
(恐ろしいお方だ…)
0620名無しさんだよもん
NGNG615です。書き手さんの判断に感謝します
今回の春厨は特に悪質ですので本人が書き手さんを騙って自分のコテを
出してストーリーをでたらめにする恐れがありますので、
できれば20日以前のコテハンは出さない(または既出のコテのみでやる)
ということで書き手さん方に合意していただきたいと思います
勝手な事をいってるのは承知ですが、このスレをとても楽しみにしてますので
よろしくおねがいします
0621名無しさんだよもん
NGNGマサタカ、マタあゆ、なゆあゆの会はすげー笑ったんだけど
コテハンコロシアムで優勝すると葉鍵板の覇権が手に入るんでせうか?
0622書き手α
NGNG0624書き手α
NGNG一時期、伸びる飛行機雲を追いかけて崖から落ちて死んだと思われた男である。だが崖から登ってきたようだ
彼にとっては葉鍵の覇権などどうでもい、というかアホだから覇権を握ったとしても
2〜3日でクーデターを起こされて、覇権を握った一週間後には名無しの手によって処刑されているだろう
それ以前に戦闘力725ではプレイヤーキラーにすら勝てないだろう。
それなのに何故彼は戦うのか?アホだからか?無論それもある。
だが、彼の戦う本当の理由は削除忍を殺す事である。そう、その為に彼は5の戦闘力を
725まで高めたのだ、そしてこの日の為に必殺技を用意して・・・・
「待っていろ。お前等全てこの俺様が殺してやる。戦闘力725にパワーアップしたこの俺様が!」
______現在死者三十四名_____
第二十五話 AIR編 「飛行機雲を追いかけて崖から落ちてまた登って」
_____完_____
0625名無しさんだよもん
NGNG0626綾香萌え〜
NGNG綾香萌え〜 ←よろしく (・∀・)
0627名無しさんだよもん
NGNG0628名無しさんだよもん
NGNG0629名無しさんだよもん
NGNGヌフィー、さゆさゆ、つちへん、駄スレ認定委員・・・あとなんだっけ。
0630名無しさんだよもん
NGNG0631名無しさんだよもん
NGNG0632名無しさんだよもん
NGNG梟が鳴き、虫達が蠢くの森の中。
折原ビクトリーは一人の男の気配に気付き話しかける。
「お前か・・・首尾はどうだ?」
「兄さんも心配性ですね。私にそのような気遣いは無用です。」
「そうだったな・・・さすがは____」
ビクトリーが彼の名を言おうとしたとき、梟が大声で鳴きだす。
「鳥達もお前の名を聞いて怯えている・・・しかし構わぬのか?折原ブラに戻って・・」
「構いませんよ、全ては以前貴方に話した通りです。」
男はそう言うと黒い覆面を深く被った。
「承知した。屍姦魔にお前を紹介しよう。」
______________________________________
まだ本戦開始の知らせは入ってこず、ビクトリーは「折原ブラに聞きに鯉!」スレのレスを返し
屍姦魔は大阪、れぼけんの躯で屍姦を興じる毎日であった。
「屍姦魔。話がある、先刻話していた我がチームの助っ人の事だ。」
ビクトリーは新しいメンバーの事を伝えるため、屍姦魔の巣に赴いていた。
0633名無しさんだよもん
NGNGそう言うと屍姦魔はれぼけんの菊座に自分自身をあてがおうとした。
「屍姦魔、いつまで遊んでいるつもりだ!大事な話だ!真面目に聞け!」
「だが、れぼけんが欲しがっているんだ・・・何か入れてくれって・・」
「ならばコレを入れればどうですか?」
突如、屍姦魔の背後から声が聞こえ、屍姦魔は驚いて後ろを振り向くと漆黒の覆面をつけ
黒いマントを身に付けた一人の男が立っていた
背丈ほどもある長刀、そして多量のうまい棒を抱えて・・・・
(馬鹿な・・・この俺が背後を取られた!?何者だ?)
屍姦魔が内心恐怖の念と敵意を抱くと、ビクトリーは屍姦魔に言い放った
「彼が新たなる我らの仲間にして、最強の戦士その名も____」
「謎の覆面折原です。よろしく。」
謎の覆面折原と自ら名乗った男は屍姦魔にうまい棒を差し出した。
「コレは?」
「うまい棒です。れぼけんさんが入れて欲しがっているなら、コレを入れてあげればいいでしょう。」
そういうと謎の覆面折原は、大量のうまい棒を屍姦魔に差し出す。
「でも何味を入れたら・・・」
「たこ焼き味が硬くてオススメです。」
「ありがとう。」
(謎が多い男だ・・・だが悪い奴ではない。)
「俺は屍姦魔折原だ。よろしく頼む。」
屍姦魔は、謎の覆面と握手を交わした。当初謎の覆面に抱いた敵意をすでに失っていた
「ハハハハハ、今日は歓迎の宴を開こうと思う。謎の覆面も楽しんでくれ。」
ビクトリーがそう言うと大量の日本酒を持ってきた。
男達の友情はこうして構築される。
菊座にうまい棒たこ焼き味を挿入されたれぼけんを残して・・・
______現在死者三十四名_____
第二十六話 謎の覆面編 「黒い刀神現る」
_____完_____
0634書き手α
NGNG0635名無しさんだよもん
NGNG0636名無しさんだよもん
NGNG0637名無しさんだよもん
NGNG俺ってば、最近ナーバスなのです・・・ごめんなさい・・・
0638名無しさんだよもん
NGNGアナルにうまい棒・・・・
0639名無しさんだよもん
NGNG0640名無しさんだよもん
NGNGこれも愛されている証拠ということで(w
0641名無しさんだよもん
NGNG0643名無しさんだよもん
NGNGあとはあんぱん(´ー`)ノ○ぐらいかなぁ。
0644名無しさんだよもん
NGNG0645名無しさんだよもん
NGNG0648名無しさんだよもん
NGNGおまけにカウントされてないし(人間扱いされてないわけね)
0649書き手α
NGNG「鬼ちゃんねるよ、最後の仲間は何処にいるのだ?」
最後の仲間と島で落ち合うと言う話だったのに、最後の仲間が現れる気配は以降にない。
マグナムは話と違うので鬼ちゃんねるに、皮肉っぽく言った。
「安心しろ、あの方の話ではもうすぐ来るそうだ。」
「そう言ってもう何日だ!3日だぞ!?」
険悪な空気が二人のテントを包んだ。
____その時!_____
「待たせたな、俺が貴様等の仲間に入る・・・・・・」
続く
0650書き手δ
NGNG突然開かれた扉の軋む音に、パーティー会場は静まり返った。
ゆっくりと会場の中央へ歩む男に、パーティー客の視線が注がれる。
「初めまして、あなたが月夜のみさきさんですよね?」
「違うよ、私は闇夜のみさきっていうんだ」
そんなやりとりを何度か繰り返し……
「うん、そうだよ」
男はようやく、目当ての少女−月夜のみさき−を見つけた。
「あなたは?」
「僕は…くりおねといいます」
「くりおねちゃん、だね」
「はい」
「月夜のみさきさん、あなたに頼みたいことがあるんです」
「頼みたいこと? 何かな」
「これを見てください」
そういって、くりおねは一通の手紙を取りだす。
開封済みの封筒、差出人ウンコカイザーの署名。
そう、コテハンコロシアムの招待状。
「コテハンコロシアム?」
「はい、コテハン同士が戦い強さを競う祭典、と言われています」
「けど、その現状はただのコテハン同士の殺し合い……」
「すでに、何人かの死者も出ていると聞いています」
「そ、そうなんだ……」
「それで、私はどうしたらいいのかな?」
惑うように目をそらした後、くりおねは決意を込めて言った。
「僕と、そのコテハンコロシアムに参加してください」
0651書き手δ
NGNGくりおねの言葉に、月夜のみさきはおろか
会場内の全ての人間が驚愕した。
「む、無理だよ……」
「どうしてですか?」
「だって私、戦うなんてそんなことできないから」
「……わかってます」
「だからこそ僕は、月夜のみさきさんにお願いしたんです」
「どういう、ことかな?」
「このままコテハン戦いが進んでいけば、
葉鍵板のほとんどのコテハンは命を落としてしまうでしょう」
会場内にざわめきが起こる。
この会場内にいる人間はその大半がコテハンだ。
大会に参加してないとはいえ、皆いつ巻き添えを喰らうものかわからない。
「僕はこの大会を止めたい!」
「……その為には、自分もコテハンコロシアムに参加して
みんなを説得しなくてはいけないんです」
「でも、どうして私たちみたいな戦えないコテハンが……」
「戦えないからこそ、僕はそう思います」
「……」
「そうだね」
「くりおねちゃんの大事な人も、その大会に参加しているんでしょう?」
静かに頷くくりおね。
「私も、今この会場にいる人たちが喧嘩を始めたら、止めたいって思う」
「だから……私、くりおねちゃんに協力するよ」
「ありがとう、月夜のみさきさん」
こうして、また新たなコテハンがコロシアムへ向かった。
彼らの意志は、コテハンたちに、そしてひろゆきに届くのだろうか……
______現在死者三十四名_____
第二十七話 平和への道編 「力持たざる故」
_____完_____
0652名無しさんだよもん
NGNG615協定の限定日付ってのは、
3/20までにここのスレでストーリーに登場しているかどうかってこと?
それともこの板全体で3/20以前から存在していることが条件?
春対策としては悪くないんではないかと思うんだけど、
その辺はっきりさせた方がよいかと。
(3/20にする根拠がないけど、まぁ、キリの良い所ってとこですか)
……で、せっかくの祭りなのに指をくわえてみているだけでは
我慢できなくなったんで、おいらも書き手で参加するゼ!!
0653名無しさんだよもん
NGNGなんか寂しい…
SS討論スレにまで飛び火したSSを書いた某将軍をできれば登場させて欲しい…
0654名無しさんだよもん
NGNG俺もマグナムチームを使った展開を書いてるケド、
中途半端なところで切ってるから続けるモンだと思って待ってるんだが?
0655超俺様
NGNG嫌われるようなことしたっけかなー?
0656書き手Δ
NGNGせっかく日中考えたネタをこのまま腐らすのもなんなんで繋がるように
修正して書き込むことにするぜ!!
それでもウザかったら後で『今回の分は無視』と指定してくれればいい。
0657書き手Δ
NGNGついに姿を現した3人目のチームメイトを見てマグナムはほくそ笑んだ。
実のところマグナムは、鬼ちゃんねる@あなどれないに気付かれない内に、3人目が誰であるかを知っていたのだった。そして彼らがマグナムを巻き込んで何をしようとしているのかの一部も。
意外だったのは鬼ちゃんねるが以外にコトの真相を知らされていないことだった。
『まぁ、それでもかまわない』と、マグナムは考えていた。
追々調べればいいことだ。それに、いざとなれば、鬼ちゃんねるに施した仕掛けが己を救うことになるだろう。時は、3人目到着の前日迄遡る。
「ん、なんだこりゃあ?」
本戦の行われるこの孤島にたどり着いてから何回めかの夜が訪れていた。
他のコテハンたちを警戒しつつ、鬼ちゃんねるたちは野営の準備を終えていた。
晩飯の支度も整い、いつの間にか姿を消していたマグナムの姿を求め、鬼ちゃんねるは近場の湖の畔にまでやってきていた。
そこで鬼ちゃんねるは奇妙なものを踏みつけ、間抜けな声を上げてしまったわけだった。
「いったい何なんだ、こりゃあ……」
もう一度つぶやき、それを拾い上げた鬼ちゃんねるに戦慄が走る。
「こりゃあ、マグナムじゃねぇか!!」
鬼ちゃんねるの拾い上げたものは頭部以外皮だけになり果てたマグナムの無惨な遺体であった。
(いくら何でもアリとはいえ、一体全体どういう奴の仕業なんだ……?)
0658書き手Δ
NGNG(何せ、近くにいたこの俺に殺気を気取られずにマグナムほどの男を倒した奴だからな……)
マグナムがどんな攻撃でやられたのかが分かれば、対抗手段を寝ることも可能だ。
わずかでもいいから情報がほしいところであった。
「マグナム……、仇はとってやるからな!」
鬼ちゃんねるは誓うようにつぶやく。しかし、警戒のために気を配りながらなこともあり、緊張とで思うように攻撃手段の特定がうまくいかない。
気ばかりがはやり、焦りが蓄積していく。
「クソッ……。久々のバトルの雰囲気に飲まれやがったか?この俺としたことが……」
不意に鬼ちゃんねるは背後で、水の滴りのような音が聞いた気がした。
そして次の瞬間、鬼ちゃんねるは背後から衝撃を受け、意識を混濁の中に飲み込まれていった。
再び鬼ちゃんねるが目を覚ましたとき、空にはまだ月が星々を従えていた。
鬼ちゃんねるは体を動かそうとして、自らの体が木に縛り付けられているのに気がついた。
「!」
そして鬼ちゃんねるの視界の端から中央に歩みでてきた大きな影は……。
「マグナム! 何故? お前、死んだハズでは!?」
マグナムはそれに答えず、悠然と腕を前で組んだ。
「全く余計なことをしてくれたでつね。もっとも、鬼ちゃんねるの接近に気がつかなかった漏れ自身のミスでもあるわけでつが……」
そのマグナムの声を聞きながら、鬼ちゃんねるは唐突にも、以前からあった違和感の原因に気が付いた。
マグナムの声が、2M超の長身の、その胸元辺りから聞こえてきているという不思議な事実に。
更に鬼ちゃんねるは、意識を失う直前の記憶を取り戻しつつあった。
(俺は気を失う前に何かを見たはずだ……。そう、マグナムの皮かでになった遺体、いや、その後、俺が見た何か……。それは……おんな? 女か? しかもすこぶる……)
今、鬼ちゃんねるの中で全てのピースがつながった。
0659書き手Δ
NGNG「ええ、そうでつ。せっかくの腕試しの機会でつから、正体を知られ、手加減されてはつまらない……。そこで用意させたのがこのボディーでつ。急ごしらえで発声器官こそ不完全でつが、これで心おきなく闘えると思っていたのでつ。貴方のおかげでとんだ誤算が生じたわけでつが……」
マグナムの長い述懐を聞いて、鬼ちゃんねるは安堵した。
この程度のことなら問題はない、と。
「そんなことなら、何も問題はない。俺たちはチームだ。仲間だぜ? 俺が黙っていれば済むことじゃないか。さぁ縄を解いてくれ。食事の支度が出来てる」
努めて明るく言う鬼ちゃんねるをマグナムは腕組みをしたまま見つめていた。
「そういうとは思っていたでつ。しかし、こういう事はどこから漏れるともわからないでつ。だから……」
瞬間、マグナムの瞳に狂気が宿ったように鬼ちゃんねるは感じた。
異様な雰囲気に耐えきれず、鬼ちゃんねるが唾液を飲み込んだところでマグナムが再び口を開いた。
「ところで、『琴線に触れる』って言葉を御存知でつか? 実際に人の体内に琴線というものがあって、それをかき鳴らすことが出来たら面白いでつよね?」
マグナムが何を言っているのか、聡明なる鬼ちゃんねるにも理解はできなかった。
鬼ちゃんねるに出来たのは、一歩ずつ間を狭めてくるマグナムにただただ恐怖する事だけだった。
(馬鹿な、この俺が? 怖れているというのか!?)
「自分の思い通りに奏でることで、相手の記憶、感情をも自由に操る、選ばれた詩人のみの持つ能力……。演奏される側も極上の快楽を味わうことが得られるそうでつよ? 加減次第では『こっち』に帰ってこれなくなるみたいでつが……」
あやしい笑みを浮かべつつ、マグナムが鬼ちゃんねるの喉元に右手を伸ばす。
ゆっくりと静かに、マグナムの右手が体内に滑り込んでいく。
不思議なことに血は流れなかった。
そして、マグナムはにやりと笑った。
「今夜は良い詩が作れそうでつね……」
______現在死者三十四名のまま(?)_____
第二十八話 七連装ビッグマグナム 『闇の調律編』
_____完_____
(マグナムにみょーな能力を付けちゃったけど、元ネタ分かる奴いるのかなぁ……)
0661名無しさんだよもん
NGNGマグナムは他にも「でつにゃ〜」とか「にゅ」とかも使うよ
個人的には幽幽白書の躯みたいなイメージがあるが(w
0662書き手∩
NGNGそこにたまたま二人の少女が通りかかった。
「早く帰らないと月夜のみさきちゃんに怒られちゃうよぉ」
「そうですね・・・急ぎましょう」
それはかのりんXと片山舞であった。
この気配をマグナムはいち早く感じていた。
いや、マグナムが引寄せたと表現した方がいいかもしれない。
今のマグナムは本能でこう感じていた。
いくら非戦闘員のコテハンでも若いうちに潰しとく、と。
「誰かいるよぉ?」
「こんな時間に・・・一体誰でしょうか?」
「ちょっと見てこようよぉ♪片山さん」
「そうですね・・・。」
マグナムはただ、そこに立っていた。
今はもうただの肉塊、コテハンとしての役目を終えた
鬼ちゃんねるだった肉体を掴みながら…。
「二人いるようですね・・・。」
「そうだねぇ♪」
「!!!!」
「あの人死んで・・・」
「言わないで下さい!!わかってます死体です・・・。」
「逃げようよぉ!!」
激しく恐怖し、脅える二人。
マグナムは今、快感を覚えていた。
でも覚えたときにはもう、かのりんXも片山舞も
もう二度と二人でおしゃべりすることもできなかった。
頭部がないのだから……。
______現在死者三十六名_____
第二十八話 七連装ビッグマグナム 『闇の調律・追加編』
_____完_____
0664名無しさんだよもん
NGNG長い割にはあんまり進展ねーのな?
>>書き手∩氏
テキトーな感じなのはともかく、鬼ちゃんねるを完全に殺しちまうと、
翌日の出来事『 649 』に話がつながらなくなるぜぇ?
0665マターリ君(´ー`)y-~~
NGNG小林泰三だよね?>元ネタ
アレは吸血鬼ハンターD的で萌萌だー
0666書き手△
NGNGそうですね。うっかり。
>>662
オワァーッ!?
>>664
……スマン。
>>665
検索して調べてきたけど、面白そうな本ですね。
しかし、この方ではなかったり……。
0667名無しさんだよもん
NGNG>>575-577よりその後
第二十一話 折原玲奈特別編 「巨星堕つ」 >>581-582
おまけ ど根性ヒキガエル編 「意志を継ぐ者」 >>587
第二十二話 「涙」 死闘一幕 「綾香萌え〜VSHMX−12」 >>578-580 >>591 >>594
第二十三話 いんたーみっしょん 「それぞれの思惑」 >>603-604 >>606-608
第二十四話 ルパソ編 「背中で泣いてる男の浪漫」 >>613
番外 「ひろゆきの思惑」 >>616-618
第二十五話 AIR編 「飛行機雲を追いかけて崖から落ちてまた登って」 >>624
第二十六話 謎の覆面編 「黒い刀神現る」 >>632-633
第二十七話 平和への道編 「力持たざる故」 >>650-651
0668名無しさんだよもん
NGNGあと、第二十八話は、書き手さんが複数いらっしゃるようなのと
>>649の書き手αさんの続きも含めて、もう少し待ってみようかと。
いずれにしても、書き手の皆さん頑張ってください。
陰ながら応援してますよ。
0669名無しさんだよもん
NGNG現に、まだ登場しただけでそれ以降触れられてないコテも多いし。
0670名無しさんだよもん
NGNG0672ついつい、、読み飛ばし推奨。
NGNG彼女はそう書き残して姿を晦ませた兄を追い、そして名も知れぬ孤島に辿り着いていた
「…はぁはぁっ…んもうっ、心配ばかりさせて…冗談じゃないわよ……馬鹿兄貴っ…」
走って転んで膝っ小僧を擦り剥いて、寝る間も惜しんでたった一人の兄を探す健気な少女
水道・ガス・電気の無い世界に便所・風呂など有ろう筈も無く、女手で手に入る食料は精々木の実や野草程度
そんな生活に何度も挫けそうになりながら、彼女は持ち前の負けん気でそれを乗越え懸命に兄を探し続けた
…だが、ようやく探し当てたのは…
「………は……はゆくん…?」
彼女は鴉に抓まれたのであろう痛々しい痕を残す屍の一つに、やたら時間をかけてゆっくりと近づく
最後の最後までその目に映った顔を疑うようにして…
だが無情にも数秒後のさゆさゆの頬には赤味を帯びた雫が流れていた
「……頭がおかしくてもよかった…昔のままのはゆくんがいてくれれば…それで…それでよかったのに…」
受け入れ難き兄の躯の前で、少女のか細い二本の足は力無く崩れた
気が付くと彼女は冷え切ったその屍の懐から、はゆはゆが生前愛用していたレザーマンを取り出していた
鈍く光る刃を見つめて息を呑む、だが既に意は決っしていた
失意から起った衝動が命じたまま、無感動に握ったそれを手首にあてがい、そして…
二人の兄妹のまわりには一面赤い花が咲いていた
青天白日の空の下、小鳥が囀り木漏れ日を浴びる草花が風にそよぎ賑う
けれどその花だけはただ儚く、悲しい香りを漂わせるのであった
…数刻後、風に乗って流れる死臭を犬の如き嗅覚で嗅ぎ付けて来た漢が一人いた
「おおっ、予想通りメスの死体発見!やったぜひゃっほい!」
子供の様に無邪気な笑みを零し嬉しそうにそれを引き摺っていく屍姦魔折原を止めれる者は誰一人いなかった…
______死者にカウント+1_____
本編外 勝手に未来編 「それでもやっぱり屍姦」
_____完_____
0673名無しさんだよもん
NGNGそういやはゆはゆには妹が居たねぇ。
つうか屍姦魔折原のオチにワラタ。
コテハンコロシアムで1番得するのって、屍姦魔折原かも。
最後まで生き延びればだけど。
0674名無しさんだよもん
NGNG0675ある固定とある固定が嫌いなので。
NGNG固定叩きをするのはいいが、それで生き残った固定は
とてつもなくタチの悪い固定になるという歴史的事実もあるよ。
0677名無しさんだよもん
NGNG自分が嫌いな相手だから何やっても潰せればいいと思ってんだよな。
典型的厨房の発想だぜ。
その憎しみ、その怒りで君は救われるのかい?
0678名無しさんだよもん
NGNGそれだけに身近に感じて他にはない面白さがあるんだよな。
友達がTVに出てるのを見守ってる気分っつうか。
0679はゆはゆhiratsuka1-142.kcom.ne.jp
NGNG0681名無しさんだよもん
NGNG0683名無しさんだよもん
NGNG>>672は『勝手に未来編』と付けられているから、
バトル後の未来を勝手に書いたものに過ぎんだろう。
つまり、そこへの過程がえがかれる可能性は充分にある。
『勝手に』とあるから、究極的には無視されても良いという覚悟があると見た。
要は面白い書き込みがあるかどうかということだな。
しかし……。コテハンロワイアルにいる『書き手α』氏が、ここのスレの人と
同じ人物だとすると、帰ってくる気あるのかどうかが気になるところだな。
0686名無しさんだよもん
NGNG0688書き手α
NGNGケルベロスはマグナムを横目で見て笑った・・・ように見えた
(コイツ・・・!)マグナムはケルベロスに馬鹿にされているような感覚に陥った
そして全ての原因である、3日前の出来事を思い出していた。
>>662
かのりんXと片山舞を殺した後、自らに凄まじい殺気が向けられている事に気付いた。
物言わぬ人形と化した、かのりんXと片山舞の躯を後目にマグナムは自らに殺気の主に
に叫ぶ。
「出てこい!貴様もこの鬼ちゃんねるの様になりたいのか!」
そう言うと彼は、自ら手に掛けた同胞、鬼ちゃんねるの躯を手に持ち、高々と掲げる。
「・・・鬼ちゃんねるの様になりたいのか?・・か。」
「何!」
その声はマグナムの背後から聞こえた。
(馬鹿な・・・背後を取られた?この俺が!?)
突然の出来事に動揺するマグナム、だがさすがはマグナムである。
一呼吸した後には、すでに落ち着きを取り戻して、事態を冷静に把握していた。
「お前の名は?」
マグナムは冷静に背後の人物に問いかける。本来ならば自分で背後を見れば解るのだろうが
どうやら殺気の主は、無駄な動きを取ればマグナムを殺す気のようである。
「さすがだなマグナム。あの方が助けただけの事はある。俺の名はケルベロスだ。」
「!!」
ケルベロス。その名の如く地獄の番犬の様に残忍で凶悪なコテハンである。
(まさかここでこの様な奴と出会うとは・・・ぬかったわ。)
マグナムは後悔していた、自分の思慮の浅さに。そして死を覚悟した。
「安心しろマグナム。俺は貴様を殺す気は無い。それがあの方との約束だ。」
「あの方?まさかお前が・・・!?」
「俺は貴様等の仲間になるように、あの方に言い渡されている。」
「貴様等?」
マグナムはその言葉に違和感を覚えた。
__貴様__
では無く
__貴様等__
なのだ。マグナムの仲間であった鬼ちゃんねるは、もういないというのに
0689書き手α
NGNG「何を言う!鬼ちゃんねるはすでに・・・」
そう言うと、マグナムは手に持った鬼ちゃんねるの亡骸に目をやった・・・・が
「何!?」
その手にあるのは、先程手に掛けた「かのりんX」の死体だった。
「いつまで遊んでいる・・・ケルベロス・・・・!」
マグナムが動揺を隠しきれなかったその時、少し離れた所にある大木から声が聞こえた
「御意に。マグナム、貴様の能力・・・楽しませて貰ったぞ?・・・ククククク・・・」
そういうとケルベロスは大地を蹴り、声の主のいる大木に飛び乗る。
「おっと・・・コイツを返すのを忘れていた。」
そういうとケルベロスは大木の上から何かを投げる。
ドサッ!という音が聞こえ、落ちてきた物を見るとそれは鬼ちゃんねるであった
そう、マグナムが殺したはずの・・・
「マグナムよ、仲間はもう少し大事に使う事だ・・・遊びすぎると貴様がこうなる
・・・行くぞ?ケルベロス。」
身を貫くような・・・それでいて何処か優しい声が響くと、大木から気配が消え
大木から一つの人形が落ちてきた・・否、それは人形では無く、かってヒトであった物
片山舞のズタズタに引き裂かれた躯であった。
0690書き手α
NGNGマグナムは片山舞の躯を見てそう考えた。臓器が一つ残らず消失し、手足が三回転ほどねじ回り
そして奇妙に全身が歪んだ死体。そして残されたうまい棒。
(その気になれば何時でも俺を殺れるってことか・・・恐ろしい人だ。)
「だが・・・問題はケルベロスだ。ケルベロスは己の欲求を満たすために
いつか俺に牙を剥くだろう。・・・俺もその時に備えねばなるまい。」
自分に言い聞かす様に呟くと、マグナムは傷が癒えていた鬼ちゃんねるの身体に一つ仕掛けを
施すことにした、そう・・・いずれ来るであろうケルベロスとの戦いに備えて。
___________________________________
「よろしく頼むぜ!ケルベロス!」
何も知らない鬼ちゃんねるの脳天気な声が、マグナムを過去から引き戻す。
「マグナムよ・・・よろしく頼むぞ?ククク・・」
ケルベロスの眼がマグナムを見据えていた。
「こちらこそ、よろしくたのむ。」
マグナムはケルベロスの眼を、真っ直ぐ見てそう言った。
______現在死者三十六名_____
第二十九話 ケルベロス編 『地獄の番犬』
_____完_____
0691名無しさんだよもん
NGNG29話の最後、チーム結成の時点を起点に考えてみる。
鬼ちゃんが一度氏ぬのが三日前の話。>>662
その日のうちにケルベロスとマグナムが対峙。
何者かによって鬼ちゃんが復活させられた。>>688-690
そしてチーム結成前日、マグナムが鬼ちゃんに
何らかの仕掛けを施した。>>657-659
で、やっとチームが結成された、と。>>690の最後
こんな感じだろうか?
つうか、書き手αさんの構成は上手いと思った。
そして28,29話と、弄くられまくりの鬼ちゃんが哀れ。(藁
0692名無しさんの初恋
NGNGっていうか俺は何をやっているんだ・・・もうすぐ出勤なのに。
0693書き手α
NGNGそれというのもニッセイと呼ばれる悪の集団が2ちゃんねるに
襲撃をかけてきたからだ。
それだけならまだいい、事もあろうにニッセイはひろゆきに伝説の決闘法
「砕晩」を申し込んだのだ!2ちゃんねるの神として、ひろゆきは砕晩に応じるしかなかった
そう、今葉鍵板を破壊出来るというところでも応じるしかないのだ!
神として、2ちゃんねるを統べる者として、逃げるわけには行かない・・・悲しいまでの男の意地がそこにあった・・・
「削除忍!削除忍はいるか!」
「ハッ!ここに・・・」
「私はニッセイと砕晩に応じねばならぬ!後をまかせた。」
「お待ち下さい、陛下!今まさに葉鍵を破壊する計画は渦中に・・・」
「言うな!私は2ちゃんの神だ!王なのだ・・・!」
「陛下・・・・。」
「後はまかせた・・・そんなことはまず無いだろうが、万が一の時は後を任す。」
「御武運を・・・・!」
後は任せた・・・ひろゆきはそう言うと、戦場に赴いた。
______現在死者三十六名_____
第三十話 ひろゆき編 『王者の意地』
_____完_____
0694書き手α
NGNGとりあえず、ひろゆきがんばれ。
0695書き手θ
NGNG高らかと雄叫びをあげる住井スレの主、住井。そう、彼はこの日を待ちに待っていた。
ある日、彼はひろゆきから住井スレのスレ立てを持掛けられた。折原スレに対抗する勢力を作ってくれぬかと。
折原スレから見て取れるように、質問スレは無尽蔵に飛び込んでくる質問に答え続けねばならない。
彼は激務を承知でそれを引き受けた。その時ひとつの野望を思い描いて…
全ては葉鍵板の頂点に立たんが為に、それは住井の中でそのシナリオの始まりであったのだ。
そして今、そのチャンスが巡ってきた。
住井は住井ブラに召集をかける。(と言っても現在では彼を含めても僅か三名だが)
___住井ブラのアジト 街外れの廃工場の暗室___
「…来たのはつちへんだけか?日本酒の奴、何やってんだ…まあいい
つちへん、集まって貰ったのは他でもない。コテハンコロシアムのことなんだがな…」
―コンコン
住井が話を始めようとする最中、不意にノックの音が鳴り響いた。
「…合言葉は?」
住井は話を中断してドアの向こうの何者かに問う。
「…つうかマンコだろ?」
「挿入ってよし!」
ガチャリとドアを開けて入ってきたのは住井スレのエース、日本酒その人であった。
0696書き手θ
NGNG「おう、やっと来たか日本酒。お前にも大事な話があるんよ、ちょっとこち来て座れや」
「…その必要はありません。実は陛下の命により住井ブラの指揮権は今日付けで私に移りましてね
住井大先生、貴方は用済みだそうです。そのことをお知らせに参りました」
「なっ…日本酒、お前何言って…」
住井が皆まで言わない内に、彼の頭にはつちへんのデリンジャーが突き付けられていた。
「つ…つちへん?」
「分かりませんか?始めから貴方は陛下の傀儡として踊っていただけだ。だがその役目も終わった
意志を持ってしまった人形は焼き捨てられる。その主人によってね…」
日本酒がつちへんに目配せする。パン!―乾いた銃声が薄暗い部屋の中に響き渡った。
濁った脳漿を頭に空いた新しい穴からはみ出させて男は生き絶えた。分不相応の野心と共に…
「ゴミの始末もすみましたね。さて陛下から仰せ付かった任務ですが、折原ブラの殲滅
分かりますね、つちへんさん?」
「御意に…ですが、これを死なせてしまって残りの一人はいかがなさるのですか?」
「御心配なく、既に手配はすんでいます。愚痴スレで御馴染みの__さん、貴方も御存知でしょう?」
「ま、まさか!奴等…いえ、奴を手懐けたと!?」
「私にかかれば厨房を操るなど造作も無いことですよ。ふふ…」
(恐ろしい人だ…さすが葉鍵板の長老、晴子さん命と双璧をなす策士か…)
話の後二人は住井の死体にガチャピンのきぐるみを着させ、それを抱えてアジトを出た。
数時間後、ガチャピンは一台の盗難車に乗せられて大阪湾の底に沈められるのであった。
______現在死者三十七名_____
第三十一話 住井ブラ編 「沈むガチャピン、魚も食わず」
_____完_____
0697名無しさんだよもん
NGNG上手くまとめてくれてサンクス。
0699書き手%
NGNG…無駄。…無駄だ。…無駄なんだよ。
…俺を押さえつけることなんて出来やしない。
…本当はお前だって気付いてるんだろう?
…もう限界に来てるってことを。
…もうこれ以上、我慢できないってことを。
…さあ解き放て。…自由にしてくれ。
…明日が今日に、明後日が今日になるだけだ。
…だったら苦しむだけ損じゃないか?
…なあ?
…クックックッ。
…ハハハハハハ!
…アーッハッハッハッハッハッハッ!!
…果肉のような柔らかな肉を爪で引き裂き、温かく脈動する真っ赤な鮮血をすすり、
いい匂いの女を犯して子をはらませ、そして再び俺たちの血を…。
…俺はおまえ自身なのだから。
「朝ッ!朝はまだかあぁーッ!」
そう叫ぶと、鬼ちゃんねるは勢いよく上半身を跳ね上げた。
息が荒い。全身に珠のような汗が浮かんでいた。
「またあの夢か…。この一ヶ月、同じ夢ばかり見やがる。一体どうしちまったってんだ、俺は…」
鬼ちゃんねるは、横でまだ寝息を立てている同志達を確認すると
もう一度静かに横になった。来るべき決戦の日に備えて…
______現在死者三十七名_____
第三十ニ話 鬼ちゃんねる編 『未だ目覚めぬ血』
_____完_____
0700名無しさんだよもん
NGNG書き手さんのどなたかつくってよー
0701名無しさんだよもん
NGNG0702名無しさんだよもん
NGNG0703名無しさんだよもん
NGNG0705書き手Δ
NGNG今それをやると、下手すりゃコテキャラ一覧だけで、
このスレ終わっちまうかも……。
でも、ちょっとやってみよう
●七連装ビッグマグナム
クラス :吟遊詩人(?)
特殊能力:『弦奏』。相手の体を弦楽器に見立て掻き鳴らすことで、相手の感情や
記憶を操ることができる。能力の応用で相手の記憶の糸を手繰ることも
できるようだが、死者の蘇生までできるのかどうかは不明。
外 見 :身の丈2mをこえる、筋骨逞しい男。(しかし、その正体は女。退廃した
葉鍵板世界において、舐められぬよう性別を偽っている)
その他 :普段の口調は非常に男らしいもの。時折、『でつ・でつにゃ〜・にゅ』、
などの語尾になることもある。切り札の一つとして、鬼ちゃんねるに
何らかの仕掛けを施している。
0706書き手Δ
NGNGデータ不詳:マグナムに勝るとも劣らぬ戦闘力を秘めている。マグナムを
捕らえていた1500人の武装兵を他の二人と組み1分で壊滅させた。
組んでいた二人は鬼ちゃんねるより立場が上であるということ以外は
謎に包まれている。
また、『一ヶ月前』から謎めいた『夢』に悩まされいる。
その身にひいた血が原因と思われるが、あるいは別の要素が原因なのか?
●ケルベロス
データ不詳:マグナム、鬼ちゃんねるを上回る戦闘力の持ち主と目される。当人に
ついての評判は残忍にして凶悪と伝わるが、実際にいかなる戦闘技能なのかは不明。
また、マグナムを助けた人物を『あのお方』と呼んでおり、またその場に居合わせ
なかったらしく、彼の一派にはボスに当たる人物と他にもう一人がいる計算になる。
ケルベロスと共にマグナムと対峙した人物がその一人なのかどうかは不明。
片山舞等の遺体に施した不可解な能力と、うまい棒がその正体を説く鍵になるのか?
0707名無しさんだよもん
NGNG0708White
NGNG第零章 神コロ様編 「嵐通り過ぎるとき」 >>56 名無しさんだよもん
第二章 あゆあゆ編 >>62 名無しさんだよもん
第三章 ウンコカイザー編 「燃え上がる炎」 >>64 名無しさんだよもん
第四章 折原兄弟編 「清水の如く激流の如く」 >>66 書き手
第五章 折原兄弟編 「紅に染まる大地と野心」 >>67 書き手
第六章 折原兄弟編 「パンパン前線接近中」 >>72 >>79 >>71 書き手 書き手β
第七章 そら編 「伝説の男再び」 >>88 書き手β
0709White lover
NGNG第九章 地獄車編 「影に潜む者・・・その名は・・」>>119 書き手α
第十章 七連装ビッグマグナム編「悪夢の始まり」 >>128 >>130 書き手α
第十一章 鬼姉妹メジャーコテハン編 「錯綜する思惑・囚人立つ」 >>132 書き手β
第十二章 不死者編 「澄み渡る空、一片の雲も無く」 >>138 書き手α
第十三話 「永遠それは・・」 >>152-154 書き手α
第十四話 なゆあゆ編 「ザ・リアル厨房ブルース」 >>159 書き手β
0710White lover
NGNG第十六話 ぴっこり編 「欲望の果実、実らず」 >>216 >>218 書き手α
第十七話 割れず特別編 「ユリオンの野望」 >>236 書き手β
第十八話 ルパソ編 「忘却の彼方から」 >>268 書き手Σ
第十九話 折原兄弟編 「白い濁流と赤い玉」 >>273 >>559-560 書き手Σ
第二十話 屍姦魔折原特別編 「片鱗」 >>562-563 書き手Σ
外伝 ひろゆき編 「巨影」 >>572 書き手α
第二十一話 折原玲奈特別編 「巨星堕つ」 >>581-582 書き手Σ
0711White lover
NGNG第二十二話 「涙」 死闘一幕 「綾香萌え〜VSHMX−12」>>578-580>>591>>594 書き手α
第二十三話 いんたーみっしょん 「それぞれの思惑」 >>603-604 >>606-608 書き手α
第二十四話 ルパソ編 「背中で泣いてる男の浪漫」 >>613 書き手Σ
番外 「ひろゆきの思惑」 >>616-618 書き手ν
第二十五話 AIR編 「飛行機雲を追いかけて崖から落ちてまた登って」>>624 書き手α
第二十六話 謎の覆面編 「黒い刀神現る」 >>632-633 書き手α
第二十七話 平和への道編 「力持たざる故」 >>650-651 書き手δ
第二十八話 七連装ビッグマグナム編 『闇の調律編』 >>657-659 書き手Δ
0712White lover
NGNG本編外 勝手に未来編 「それでもやっぱり屍姦」 >>672 ついつい、、読み飛ばし推奨。
第二十九話 ケルベロス編 『地獄の番犬』 >>688-690 書き手α
第三十話 ひろゆき編 『王者の意地』 >>693 書き手α
第三十一話 住井ブラ編 「沈むガチャピン、魚も食わず」 >>695>>696 書き手θ
第三十ニ話 鬼ちゃんねる編 『未だ目覚めぬ血』 >>699 書き手%
尚、Δ氏とδ氏が同一人物か、初期の名無しさんがαさんなのかが分からないです
0713書き手Δ
NGNG後から同じだってことに気がついたんですよ、読み方。うげげ。
0714書き手α
NGNG驚異となりえるコテハン共ももう少しで一掃出来るというのに・・・」
ひろゆきの右腕、削除忍はあまりの口惜しさに一人呟いていた。
(長い道のりだった・・・削除忍、俺様のスレのカタキだ、覚悟しろ。)
失意の削除忍に一人のコテハンが背後から忍び寄る
「AIR、背後からなど汚いマネをして俺に勝って嬉しいのか?」
「何!気付いていたのか!」
さすがは削除忍である、AIRが背後から狙っている事は
AIRが1000メートル先にいる時から気付いていたのだ。
「まぁいい!これで最後だ!死ね!」
飛びかかるAIR・・・・だが・・・
「なっなんだ?俺様の身体が・・身体がぁぁぁぁぁぁぁ!」
「すでに貴様はあぼーん済みだ。」
「馬鹿な馬鹿な馬鹿な馬鹿な馬鹿な、あっあっあっあっ手がないよぅ、死じまう!」
すでにAIRの身体は崩壊し、頭部と背骨だけになっていた・
「お・・おい削除忍!特別に許してやるから俺様を助けろ!」
だが、すでに削除忍はAIRとは反対方向に歩き出していた。
「おい!削除忍!俺様を助けさせてやるんだぞ!こんなに光栄な事なんだぞ!?
何処ヘ行くつもりだ!戻って・・・」
その言葉を最後にAIRの意識は霧散した。
____AIR死亡____
「このようなアホをのさばらす訳にはいかん。陛下が居られぬ間に私が粛清してくれる!」
削除忍はかねてから提案していたコテハン抹殺計画を開始する事を決意した
ひろゆきの為に・・・・
____現在死者三十八名_____
第三十三話 削除忍編 『忠義、それは何よりも重く』
_____完_____
0715書き手α
NGNG0716White
NGNG第三十三話 削除忍編 『忠義、それは何よりも重く』 >>714 書き手α
尚、Δ氏とδ氏は同一人物ではないそうです
初期の名無しさんはαさんなのだそうです
本編九話から二十話までの番号がずれてます
外伝 ひろゆき編の修正 >>574
番外 「ひろゆきの思惑」の修正 >>619
0718名無しさんだよもん
NGNGお疲れさまー。
0719White
NGNG頑張ってください>>ALL
0720編纂してた人
NGNG漏れも入れようと思ったけど、面倒なんで止めといたのに。
まぁ気長に続編を待ってますんで。書き手の皆さん、頑張ってくだされ。
0721名無しさんだよもん
NGNG0722名無しさんだよもん
NGNG0723名無しさんだよもん
NGNG岩本旬、華山修、があみい、
ほかほか兄さん、名無しさんなの、旦那さん、名無しです
0724名無しさんだよもん
NGNG0725名無しさんだよもん
NGNG0726超俺様
NGNG0727名無しさんだよもん
NGNG…満足?
0728名無しさんだよもん
NGNG0729名無しさんだよもん
NGNG0730超俺様
NGNG/ @`――――ミ
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| /-(◎)-(◎)|
(6 ;(oo) ; |
| ;_U_ ; | / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| /__/ / < おがーちゃあぁん、また2chのオタクどもに虐められたよぉ〜
/| U /\ \
U
0731書き手д
NGNGそう、超俺様が存在した
「勝手に大会なんか開いて…最強はやるまでもなく僕ですよー?頼みますわー」
この男が最強といわれる所以はどんなスレでも凍てつかせるサムい発言であった
「誰も僕のことなんかわかっちゃいねぇんだ!俺は天才だ!
俺はどんなコテハンの騙りでも誰よりも早く習得することができるんだー!
マジ頼みますわー!」
(中略)
降り注ぐ嘲笑と帰れコール…
観客全員からブーイングを浴び石を投げつけられそれが不運にも頭に直撃…
超俺様はその後一時間後、コテハン病院で死亡(享年17歳)
この男が一つだけ残した教訓がある…そう、そして最後の遺言…
「やっぱ有名コテハンはすげぇや…」
実力を伴わぬ者がのし上がれるほどこの世界が甘くはない事を物語る
彼の断末魔、魂の慟哭であった…
■コテハンコロシアム外伝 巨星堕つ!! 完■
0732名無しさんだよもん
NGNG0733超俺様
NGNGまあ適当に頑張ってねー
0735超俺様
NGNGわーありがとー
なんか死んでますけどー
しかもちゃんとあのセリフを・・・
ありがとねー
他の書き手も僕を出してくださいねー
マジ頼みますわー
0736名無しさんだよもん
NGNG書き手д氏は予言者に違いない…(w
0737書き手α
NGNG獣の名は屍姦魔。今日も夜のパートナーを探す為、血に飢えた野獣と化して
島を徘徊する。
「ウガァァァァ!ウギャアア!ニクゥゥゥ!アナァァア!」
れぼけん、おおさか、その他の亡骸は、使いすぎて緑に変色して大変な事になってある
その為ビクトリー、謎の覆面は、彼らの亡骸は、穴という穴にうまい棒を挿してオブジェとしてしまったのだ
故に彼はもう3日も性処理活動を行っていない。今や動かなくなった人の穴を求める獣である。
激しく反り立った自分自身を天に向けて、泣き叫ぶ
「ニクゥゥゥゥゥゥゥ!」
そんな彼の前に一つの肉塊が放置されていた。
そう、生ゴミの如く・・・・
0738書き手α
NGNG超俺様・・・自称最強のコテハン、だがその実体は名無しさんにも劣る
食物連鎖のピラミッドの最下辺に位置する、単細胞生物である。
カスの様な生物とはいえ、屍姦魔にとってはエサである。
「シカァァアアァァン!」
それを見つけた屍姦魔は急いで巣に持ち帰ろうとしたが
先にビクトリー達に見せることにした。
エサが見つかって気分はルンルンだ!超俺様を引きずってスキップでウキウキだ!
引きずられて多少、肉が剥がれ落ち骨が剥きだしているがそんな事は気にしない。
だって屍姦魔だもん。
春の暖かな木漏れ日も、美しい花、綺麗な鳥達も屍姦魔を祝福しているかのようだ。
屍姦魔は嬉しくなって叫んだ
「ありがとう!みんなありがとう!」
0739書き手α
NGNGビクトリー達は後悔していた。
屍姦魔が拗ねて何処かへ行ってしまったのだ。
原因は解っている、屍姦魔のお気に入りのれぼけん、大阪を勝手にオブジェにしたからだろう。
ビクトリーと謎の覆面は急いで、れぼけん達を修復する作業に入った
激しい愛撫で砕けた骨の替わりにうまい棒(たこ焼き味)を詰め
連日のハードプレイもげた男性性器の替わりにうまい棒(コーンポタージュ)を差し込んだ
腐っているので差し込むのは簡単だ。
修理は終わった、後は屍姦魔が来るのを待つばかり。
「あの雲はなっぜー、フフンフンフンフフフンフンフ」
屍姦魔の帰りを待つ2名、彼らの耳に不気味な歌がこだまする。
「なんだ!?謎の覆面・・・これはなんだ?」
「おそらくアルプスの少女ハイジ!フフフン〜とか言ってるのは歌詞を忘れたのでしょう」
「なんてこった・・・うろ覚えも良いところだ!」
ビクトリーが恐怖する。
「おっし〜えて!おじい〜さん!おし〜えて、おじぃ〜さん!」
「来ますよ!ビクトリー!」
今まさにこの得体の知れない歌を歌う、歌い手が彼らに接触しようとしていた。
0740書き手α
NGNG歌が終わると同時に彼らの前に、歌い手が姿を現した。
それは・・・
「屍姦魔!」
「おぅ!」
拗ねて家出したと思われていた屍姦魔であった。
「それはなんだ?屍姦魔?」
ビクトリーは屍姦魔が右腕で持っている物を指さした。
「これか?これは俺のおもちゃだ・・・ん!?」
そういって、自慢げに今回の収穫を天高く掲げた時、彼は重大な事に気がついた
「か・・・身体がねぇ・・・」
そう、険しい切り立った岩肌を歩いてきたため、超俺様の身体はすり減って、ミンチになってしまったのである
「う・・・ぅぅぅぅぅ。」
落胆の表情を隠しきれず、その場に倒れ込むようにうなだれる屍姦魔。
「何を落ち込んでいるのです?屍姦魔?」
「だって・・もう、れぼけんも大阪も使えないし、コイツも身体無いし・・・俺はもう」
「屍姦魔?これをみて下さい。私とビクトリーからのお詫びの印です。」
謎の覆面が指さす方向、そこにはれぼけんが居た、股間にうまい棒(コーンポタージュ)を生やした勇士で。
「!!!」
「おいしくなって新発売です。」
「ありがとう・・・ほんとうに・・あ・・・うぐぅ・・・ひぐぅ・・」
嬉しさ余って泣き出す屍姦魔。
「さぁ、屍姦魔。」
「うん!」
彼は、もはや用無しとなった超俺様の頭部を地面に叩きつけ、れぼけん達と一夜を共にした
・・・・・・次の朝
0741書き手α
NGNGそういうと謎の覆面は頭部を掲げてスイッチを入れる
「アァァァーン、シカンマサーン!イクーイクー!」
「俺達からのプレゼントだ、本当に済まなかった。」
ビクトリーが頭を深々と下げる
「いいんだ、もういいんだ、頭をあげてくれ。気にしてないさ
こんな最高な玩具作ってくれたお前達にはむしろ感謝したいくらいだ!」
屍姦魔は最高の笑顔で答える
「サイコーこれイカしてるよ!ウフフフフフ」
そう言うと屍姦魔は超俺様のスイッチを押した
「アァァァーン、シカンマサーン!イクーイクー!」
「アハハハハハハハハ!」
こうして平和な一日が過ぎていく、これから起こる争いを忘れさせるかのように
「アァァァーン、シカンマサーン!イクーイクー!」
そしてこの声がその日途絶える事はなかった
「アァァァーン、シカンマサーン!イクーイクー!」
____現在死者三十八名_____
第三十四話 超俺様編 『あぁ・・素晴らしき我が第二の人生』
_____完_____
0742名無しさんだよもん
NGNG>「アァァァーン、シカンマサーン!イクーイクー!」
0743名無しさんだよもん
NGNG0744名無しさんだよもん
NGNG底上げ底上げ…
0745名無しさんだよもん
NGNG0746名無しさんだよもん
NGNG>ワロタ
是非生き残って貰いたいチームだ
謎の覆面が謎なだけに残りそうだが(藁
0747書き手α
NGNG激しい炸裂音、血と硝煙の匂い・・・・
荒ぶる呼吸、胸打つ鼓動は早くなる。
今彼は戦場にいる、男の名は椎原。
ハードオナニストシイ原である。
「ハンパンパンパンパ・・・イクッ!」
絶頂に達した彼は、己の全てを吐き出した。その迫力は地面を揺るがしているかの如し
「今日も良いパンパンが出来たぜ。」
手淫・・・シイ原の全て、彼にとっての戦争
そして少しでも萌え要素があれば、彼にとっての戦争は始まる
そう、彼にとってはこの世の全てが戦争である。
否・・・「彼らにとっては」である。
「さすがだな、椎原。貴様のパンパンの音・・・まるで機銃が掃射されているかのような
迫力、そして音だ。」
「C原か、貴様のパンパンもPSG1の様な精密なパンパンではないか。」
「フ・・・まぁな。」
C原は恥ずかしそうにうつむき、そう言った。
「この島について早3日、まだコロシアムに動きはないか。」
C原は青い空から照りつける光に眼を細目ながら椎原に尋ねた
「残念ながらな、本隊の氷上、椎原からは連絡がない。」
「シイ原、そういえば自慰原は何処にいったのだ?」
「お前と一緒では無いのか?」
____ドクン_____
奇妙な感覚、あふれ出す違和感。
(なんだ?この感覚・・・)
「どうした?C原。顔色が悪いぞ?」
「いや・・・何でもない。自慰原の事だ、ひょっこり出てくるだろう。」
そう言うとC原は自分のテントに戻った
0748書き手α
NGNG椎原は二人にそう言い放った。
「何故だ?」
「自慰原、このコロシアム貴様も知っていようが一筋縄ではいかぬ。
俺は氷上を探しだし、後から必ず行く頼む。」
「何!氷上だと?・・・・そう言う事か。」
氷上、その名を聞いた自慰原はニヤリと笑うと、きびすを返し歩き出した
「椎原、先にいっている。」
「すまん・・・自慰原。」
誰に聞かせるでもなく椎原はポツリと呟いた
「う・・ん」
四肢に感覚が戻りだし、闇に沈んでいた意識が覚醒し始める
(ここは・・・?)
C原は微睡みの中にある意識を、無理矢理起こし辺りを見回す。
(そうか・・・俺は眠っていたのか。夢なんか久しぶりに見たな)
C原の眼に飛び込んだ景色は紛れもなく自分のテントである
____ドクン____
(まただ!なんだ?この感覚。)
C原の意識に自慰原の姿が写る
「!?・・・・自慰原!?」
C原はBB戦士のスプリングギミックの如く速さで寝袋から飛び出し
テントの外に出た
テントの外は地獄だった・・・
0749書き手α
NGNG赤い地面、朱に染まった木々、足下に落ちた紅の塊
赤・・・赤!赤!赤!赤!赤!赤!赤!赤!赤!赤!赤!赤!赤!赤!赤!赤!赤!赤!
C原の眼下に広まる景色は全てが赤かった、目の前に居る一人の男を覗いて
「お前は誰だ!みんなに何をした!」
「・・・・・・・」
「答えろ!さもなければ・・・」
突如訪れた異常な事態。C原は冷静さを欠いていた。
彼は一言言葉を吐き捨てるとチャックをおろし
自分自身を手で握りしめる!
「驚いたか?俺は自分の意志でコイツを自由自在に硬質化させる事ができる!
さぁ言え!みんなを何処にやった!」
C原は狂気、否凶器を片手に一歩踏み出す__ゴリ!___
足下にあった塊にC原は足をぶつけた
「なんだ?・・・これは!?」
足に転がっている塊、それはシイ原の頭部であった
原型はすでになく、崩れたそれは辛うじてシイ原と確認できる程度であった
___シイ原死亡確認___
「シイ原!?シイ原〜!」
「ゆるさねぇ!殺してやる!喰らえ!」
もう一度言う、突如訪れた異常な事態。C原は冷静さを欠いていた。
「・・・・・・・」
「殺してやる、殺してやる、殺して・・・」
C原の眼前の男は後ろを向いて歩き出す
「待て!逃がすと思うか?逃がす・・・・」
次の瞬間C原は自分自身を見ていた、頭の無い自分を
___C原死亡____
____現在死者四十名_____
第三十五話 C原編 『朱に染まるは青き空』
_____完_____
0750名無しさんだよもん
NGNG0751名無しさんだよもん
NGNG0752名無しさんだよもん
NGNG王大人か?
0753名無しさんだよもん
NGNG0754名無しさんだよもん
NGNG0755名無しさんだよもん
NGNG0756名無しさんだよもん
NGNG残ってるのも濃いやつ多いし
0757名無しさんだよもん
NGNGこのままマグナムとか折原ブラだけ活躍し続けておしまい、じゃちとつまらんな。
主役がいないんだから、みんなに活躍の場を与えてほしいよ。
0758名無しさんだよもん
NGNG昔、ちょっとだけネタばらししてたと記憶している。
0759名無しさんだよもん
NGNG0760名無しさんだよもん
NGNGこのスレでは別々の存在として扱ったらどうか?
矛盾しないように話がまとめられるのなら、『実は同一人物だった!!』
ってのをストーリー上でカマしてもOKだと思うが。
0762書き手Δ@そろそろなんか書こう
NGNG「ああ? ○○の奴何処に行きやがった?」
いなくなった○○の姿を求めて、××は周囲を散策していた。
不意に異様な気配を感じ、物陰に身を隠す××。
その視線の先には、○○が居た。
しかし、異様な空気をまとった○○は全身をがたがた震わせ、
とても気楽には声をかけられそうにもない状態だ。
しばらくして、震えの収まった○○の持つ気配はまるで別人のようになった。
××は愕然としながら声をかけた。
「お、おい? ○○?」
「○○ぅ? 誰だそいつは!?」
……みたいなパターンとか、陰謀で他のチームに入っているとか、
複数の友情を成立させるために別人を装いつつ、チーム参加してるとか。
それとも、重複コテのサンプル?
ばらしちゃうとつまんないのとかあるかもしれんし。
それは分かってる奴が、ストーリー内でそいつをどう扱うか判断すれば
良いんでない?
0764名無しさんだよもん
NGNG0765名無しさんだよもん
NGNG0767名無しさんだよもん
NGNG0768名無しさんだよもん
NGNG0769書き手α
NGNGそれはナニよりも熱く、そして時として絶大な力になる
その赤く煮えたぎった炎を燃やす一人の男がいた
男の名はkanon。
削除忍に消され今は無きAIR
そして謎の覆面の手によって屍姦魔フェラロボットと化した超俺様の兄弟
三つ子の三男。
兄の死・・・痛烈な事実、認めたくない事実。
午後のニュースで彼はその事実を知った
「うわっ!臭!マジ臭っ!もう一回」
よりにもよって、退屈な午後の華を添える為の
己の足の匂いを繰り返し嗅いでいる最中その事実を知ったのだ
玲奈ぽん「ニュースです^^;)。 今日超俺様が氏にましたです。終わり。」
(それだけ!?マジで?)
それが彼の最初に思った言葉であった。
「何故だ!れぼけんとかの時はニュース速報流れたじゃないか!
神コロの時は追悼番組やったじゃないかぁ〜!」
彼は泣いた・・・大ジョッキ二杯分位泣いた。
0770書き手α
NGNGkanonの復讐の炎は灯り始める
彼は怒りのオーラを身に纏うとタウンページを手にした。
兄の敵を探偵に調べて貰う為に。
「うん。コイツに頼もう。」
そういうと彼は電話した、探偵に。
意外なことに答えは五分もしない内に返ってきた。
「Airは消されましたよ、削除忍に。後Airですけど今は屍姦魔の玩具ですね。
具体的にはフェラロボットですね、顔しか無いですから」
絶句。kanonは言葉を忘れたかの衝撃を受けた、だが同時にこの探偵に疑問を抱いた
「何故アンタはそんなことを・・?」
「ツーツーツー・・・」
「切れてやがる・・・。」
_____________
「何処からの電話だ?謎の覆面?」
「なぁに、厨房をからかって遊んでいたんですよ。楽しいですねぇ」
「なぁ〜んだ。でも屍姦の方が楽しいぞ。どうだ?今晩でも。」
「いや・・・それは遠慮しておきますよ・・・・」
________________
「いやぁ・・・代金も支払わずにいい人だったなぁ。」
復讐するの相手もわかり、kanonはコテハンコロシアムに足を踏み入れる
復讐の二文字を胸に・・・
「あの〜スミマセン。コテハンコロシアムって何処であるんですか?おじいさん。」
「あぁ・・・島じゃよ。」
____現在死者四十名_____
第三十六話 kanon編 『厨房三兄弟、お兄ちゃん想いの三男』
_____完_____
0771名無しさんだよもん
NGNG久々の新作、面白かったよ〜。>書き手αさん
0772名無しさんだよもん
NGNG0773名無しさんだよもん
NGNG0774名無しさんだよもん
NGNG0775名無しさんだよもん
NGNG0776暇だから出場コテリスト+α
NGNG神コロ様
クラス :超越神(スレ破壊魔?)
栞帝国総帥にして究極のスレ破壊魔。
必殺技:「メキドの炎」は全てを無に帰す最強の技。
その他:普段の口調は非常に丁重。
現状:10万の大群と削除忍の連戦によって死亡?
ウンコカイザー
クラス:スカトロリーダー
スカトロ派のリーダ。栞帝国にスカトロ画像を貼りまくり神コロ様を困らせた
必殺技:正式名称、技の形式は不明
その他:コテハンコロシアム主催者
現状:ゴッドハンド、不死者と共にコロシアム参加。健在
ゴッドハンド
クラス:超越者
葉鍵きってのオナニーマスター。ぽんぽこで抜ける鬼
必殺技:正式名称、技の形式は不明
その他:栞帝国親衛隊長。神コロに忠誠を誓っていた
現状:ウンコカイザー、不死者と共にコロシアム参加。健在
不死者
クラス:超越者
ゴッドハンドにも勝るとも劣らぬオナニーマスター
必殺技:正式名称、技の形式は不明
その他:栞帝国神官長。神コロに忠誠を誓っていた
現状:ウンコカイザー、ゴッドハンドと共にコロシアム参加。健在
0777暇だから出場コテリスト+α
NGNGクラス:折原ブラと言う事以外、具体的には不明
折原ブラの主砲。折原ブラの中でも最強クラスの戦闘力を持つ
必殺技:正式名称、技の形式は不明
その他:折原αチームの隊長
現状:屍姦魔、謎の覆面と共にコロシアム参加。健在
屍姦魔折原
クラス:屍姦魔
折原ブラの中でも極めて残忍な男、だが基本的には無邪気であり、屍姦さえできればそれで良い
必殺技:具体的には不明。屍姦でもするのだろうか?
その他:現在の夜の友は、れぼけん、大阪。また謎の覆面が作ったフェラロボット超俺様も結構気に入っている。
現状:ビクトリー、謎の覆面と共にコロシアム参加。健在
謎の覆面折原
クラス:謎
突如現れた謎の男。ビクトリーの話では高い戦闘力を持つらしい
必殺技:謎、正式名称、技の形式は不明 。
その他:うまい棒を大量に持つ。主にれぼけん改造に使用される
現状:ビクトリー、屍姦魔と共にコロシアム参加。健在
0778暇だから出場コテリスト+α
NGNGクラス:具体的には不明
はゆはゆ、大阪と組んでいた。が・・・
必殺技:未確認
その他:屍姦魔に殺害される
現状:股間にうまい棒(コーンポタージュ)を生やしたMkU使用となっている
大阪
クラス;未確認
れぼけん、はゆはゆとコロシアムに出場する。が・・・
必殺技:未確認
その他:屍姦魔に殺害される
現状:れぼけんと同じく死亡。おそらく股間にうまい棒を生やしている。
はゆはゆ
クラス:具体的には不明
折原169と言うもう一つの顔を持つ
必殺技:正式名称、技の形式は不明 。
その他:れぼけん達と組んでいたが、れぼけん達の死を恩師スパーク達に聞かされる
現状:スパーク、ナソデモとチームを組んでいると思われる。健在
0779暇だから出場コテリスト+α
NGNGクラス:キングオブ厨房コテハン
厨房厨房厨房。
必殺技:正式名称、技の形式は不明
その他:封印されていたがマターリあゆ、マサタカの手によって復活をとげる
現状: マサタカ、マターリあゆとチームを結成。優勝すれば二人を殺す気でいる。健在
マターリあゆ
クラス:具体的には不明
厨房、優勝を狙っている
必殺技:正式名称、技の形式は不明 。
その他:優勝のためになゆあゆの封印を解く
現状:マサタカ、なゆあゆとチームを結成。優勝すれば二人を殺す気でいる。健在
マサタカ
厨房、優勝を狙う厨房三匹の内の一匹
必殺技:正式名称、技の形式は不明
その他:優勝のためになゆあゆの封印を解く
現状:マターリあゆ、なゆあゆとチームを結成。優勝すれば二人を殺す気でいる。健在
0780暇だから出場コテリスト+α
NGNG0782綾香萌え〜
NGNGおやすみ〜。よい夢を(´ー`)y-~~
0783暇だから出場コテリスト+α
NGNGクラス:正確には不明
コロシアムに出場するコテハン。仲間が居なかったため現地調達する予定だった
必殺技:気孔弾などを撃つ事から放出系か?
その他:豪華客船「捨てはん」でHMX−12と交戦。その後キビト界王神なるものに襲撃される
現状:戦いを通してHMX−12と友情を構築するがHMX−12は襲撃を掛けてきたキビトと自爆
彼のカタキを取るため現在は地獄車陣営に参加している。健在
HMX-12
クラス:正確には不明
地獄車陣営の中でも随一の使い手、綾香萌え〜と全く互角の戦闘力を持っていた
必殺技:気孔弾などを撃つ事から放出系か?
その他:豪華客船「捨てはん」で綾香萌え〜と交戦。その後キビト界王神なるものに襲撃される
現状:キビト界王神ナンバー3と自爆する。死亡
キビト界王神
クラス:誰かのクローンと言う事以外不明
ひろゆきが生みだした最終兵器、綾香萌え〜の話では神コロに酷似しているらしい
必殺技:正確には不明
その他:量産型がいるらしい
現状:量産型のナンバー3がHMX−12と共に死亡。オリジナルである彼は生存していると思われる。
0784暇だから出場コテリスト+α
NGNGクラス:幽霊
ニュースキャスターじみた事もしてる。主に司会担当か?
必殺技:あぼ〜んが可能らしい。
その他:霊体の為通常攻撃では倒せない。ヒロインらしい
現状:聖戦士をあぼ〜んする。またコテハンが死んだ時ニュースをするらしい。幽霊のため死亡
聖戦士
クラス:聖戦士
葉の為に鍵を失脚させようと玲奈ぽん暗殺を謀る
必殺技:自作の聖剣エクスカリバーを振りかざして一撃を加える斬撃?
その他:根性ヒキガエル等の信者がいた
現状:あぼ〜んされて塵と化す。死亡。
根性ヒキガエル
クラス:意志を継ぐ物
聖戦士の親友、師とも取れる彼の死に狂気し、コテハン皆殺しを計るが・・・
必殺技:不明
その他:ルパソと交戦し、彼の片腕を奪う。
現状:ルパソの腕を奪うが、眉間にワルサーを喰らい死亡。
0785暇だから出場コテリスト+α
NGNGクラス:大泥棒
とっつあんの依頼でコロシアムに出場。
必殺技:愛銃ワルサーを使っての精密射撃
その他:半年間名無しに偽装し何かをしていたらしい
現状:ド根性ヒキガエルを殺すが片腕を失う。健在。
ぴっこり
クラス:不明
くるくる少女を利用して頂点を目指す・・が
必殺技:不明
その他:くるくる少女を優勝した後殺す気でいた
現状:秋子さん処女だよもんに一方的に殺される
くるくる少女
クラス:不明
ぴっこりのチームメイト。お互い利用するだけの関係
必殺技:不明
その他:待ち合わせの最中、彼の身に悲劇が訪れる
現状:ぴっこりと待ち合わせ中、秋子さん処女だよもんに殺された後、頭部のみが彼と再会する。死亡
秋子さん処女だよもん
かっては勇者であった男達だが、現在は・・・
クラス:不明、現在はエルクゥの様な姿をしているらしい
必殺技:やはりエルクゥのような姿から想像できる様に凄まじい力があるのだろうか?
その他:神コロのメキドの炎の一撃でスレごと壊滅した者の残党
現状:ひろゆきに改造されプレイヤーキラーとなる。なお秋子さん処女だよもんはコテハンと言うより
秋子さんは処女と言い張る種族の俗称の様な物
0786暇だから出場コテリスト+α
NGNGクラス:不明、厨房と言う事しか分からない
厨房、削除忍に恨みを持ち奇襲を掛けるが
必殺技:不明、あるのかさえ分からない
その他:削除忍にスレを消された過去がある
現状:あぼ〜んされて消滅。死亡
超俺様
クラス:自称最強のコテハン
自称最強のコテハン、その正体は食物連鎖のピラミッドの最下辺に位置する単細胞生物
必殺技:ない
その他:実はAIR、KANONの兄弟
現状:心臓が痛くなって死ぬ、その後石にぶつかってまた死ぬ。現在は謎の覆面の手によって屍姦魔のフェラロボットとして第二の人生を歩む。ちなみに頭部しかない。死亡
KANON
クラス:復讐者
上の二人の三つ子の三男、さすがは兄弟らしくヘタレぶりを発揮する
必殺技:あるのかさえ不明
その他:復讐相手をタウンページに乗って探偵(謎の覆面)に調べて貰う
現状:お兄ちゃんのカタキを撃つ為コロシアムに参戦。健在
0787名無しさんだよもん
NGNG0788名無しさんだよもん
NGNG0789名無しさんだよもん
NGNG0790名無しさんだよもん
NGNG超俺様をリストに載せるのはやめたら?
奴の思う壺だって。
0791名無しさんだよもん
NGNG0792書き手α
NGNG男は待ち続ける、自らを封印し、利用し続けた男を。
彼の名はなゆあゆ、キングオブ厨房なゆあゆ。
「ひろゆき・・・この俺を騙したこと・・・後悔させてやる」
なゆあゆは
「アヒャア!」
と馬鹿みたいに踊り続ける仲間を無視して過去の事を思い出していた。
そう・・・彼が封印される1ヶ月前の出来事を・・・
0793書き手α
NGNG一仕事終えた彼に、ローブを纏い顔を隠した一人の男が声を掛ける。
「お前は・・・ひろゆき!?」
さすがはキングオブ厨房である、その男の正体を一目で看破した。
「それでこそ私が認めた男だ」
ひろゆきはニヤリと口元を歪めながらそう呟く
「何の用だ・・・?」
なゆあゆは極めて冷静に呟く、だが彼の心は焦りの感情で埋め尽くされていた
(暴れすぎたか?コイツ、俺を消しに来たのか?)
「そんなに怖がるなよ、大丈夫殺しはしない。君に一つ頼みたいことがあるんだ」
ひろゆきは彼の心を、見抜いたかのように優しく呟く。
その一言を聞いて彼は胸を撫で下ろし、生の喜びを感じた
(だが、ひろゆきの用とはなんだ?)
彼は当然の事を考える。そう、ひろゆきに消される覚えはあっても頼み事をされる覚えはないからである
「なゆあゆ、いいかい?君の活躍は素晴らしい、是非ともこの調子で頑張って欲しい」
困惑する彼にひろゆきは淡々と語りかける。
「実は私は葉鍵板が嫌いなんだ、心の底からウザイと思う。そう・・・潰したいんだ」
「!!」
ひろゆきの口から発せられる衝撃の事実、なゆあゆは己の耳を疑った。
「それで君に手伝って欲しい、この板を潰すのを、もちろん御礼はするよ」
「礼?」
「そう、もし協力してくれたら新しく板を作ってあげよう。・・・そうなゆあゆ板だ」
「!?」
「なゆあゆ板、そうデフォの名前はなゆあゆさんにしよう。そこではなゆあゆ、君が神なんだよ?」
なゆあゆ板。厨房にはあまりにも美味しい条件である
なゆあゆの脳裏になゆあゆ板が浮かぶ、なゆあゆのなゆあゆによるなゆあゆの為の板
甘い妄想が爆裂する
「うふふふふふふ」
「おや?なゆあゆ、あっちの世界に行くにはまだ早いぞ、さらに上手く行けばあぼ〜んの権利を与えよう」
「うひゃぁ!」
あまりの事になゆあゆは失禁した、削除忍と同じ力、まさに無敵。
厨房にこんなに美味しい条件を呑むなと言うほうが無理である
「分かった、協力しよう!」
なゆあゆは二つ返事でOKをした、それがあんな悲劇の幕開けになるとも知らずに・・・
たぶん続く
0794名無しさんだよもん
NGNG0795名無しさんだよもん
NGNG0796名無しさんだよもん
NGNG0797名無しさんだよもん
NGNG0798名無しさんだよもん
NGNG気になって、つい見てしまうあなたはコテハンですね?(w
0799とあるコテ
NGNG0801名無しさんだよもん
NGNG0802超漏様
NGNG飄々と振る舞っていながら隠しきれない知性と教養
粘着厨房の山にも決して怯むことのない頑強な意志
まさにMr.葉鍵、疲れ果てたこの板の最後の希望そのものだな
0803弔俺様
NGNG議論スキーを振る舞っていながら隠しきれないイタさと無学
有名コテにも決して怯むことのない似てない騙り
まさにMr.電波板、疲れ果てたヒッキーが手首を切る直前の姿そのものだな
0804名無しさんだよもん
NGNG0805書き手α
NGNGマターリあゆの言葉が彼の思考を過去から現実に引き戻す
「昔の事を・・・な。」
彼は寂しい笑みを浮かべると自室に引きこもってしまった
「なゆあゆの奴・・・どうしたんだ?マサタカ、何か知ってるか?」
「さぁ?」
自分のテントの中にある潰れ原型をとどめない物、彼はあの日の事を忘れないためにも
そして復讐心を消さないためにもわざわざコレをもってきていた
そしてコレを見る度思い出す、忌まわしい出来事を
「喰らえ!腐れパンプキンが!」
ひろゆきとビジネスをこなした後、彼はひろゆきの言うとおりに
荒らし続けた、平和な国(優良スレ)紛争状態の国(駄スレ)構わず戦い続けた
終わる事なき戦い、血を血で洗う戦。
彼は思いだし続けた。戦いの記憶を、自己の欲望を満たすための戦い、それでいてひろゆきの為の戦い
条件があると言え、初めて人の役に立っている満足感
そしていずれ来るであろう・・・あの日を
0806おいっす、ひさびさ@書き手Δ
NGNGそれは夜明けと共に島に近づいてきた。
常人であれば耳を覆いたくなるような大音響の発信源に、場長は顔を向ける。
果たして、その目に映ったのは中型ヘリコプターであった。
しかも同型のものがいくつか、島の上空でホバリングしている。
「ふ、む……?」
新たなコテハンファイターの上陸かと思い身構えていた場長は、次の瞬間わずかに気を緩めた。
――NBC、名無し(ネームレス)・ブロード・キャスト……――
「そういうことか……」
ウンコカイザー等の思惑によって開催が決定したこのコテハンコロシアム。
裏では、更に別の者達による、様々な策謀が渦巻いているのは場長も知っていた。
だがそんなことは、彼にとってどうでも良いことだった。
――俺にとっての問題は『誰が最強であるのか』ということ。それだけだ。
そのコテハンコロシアムの決勝大会が始まろうというのだからな。名無し共もその答えを見極めたいのだろう。まぁ、答えは決まっている。俺の力を存分に知らしめてやるとしよう。この大会はそういう趣向なのだ……。優勝のあかつきには、もはや俺を『ばなが』と呼ぶ奴もいなくなるに違いない!!――
頭上を越え少しずつ離れていこうとするヘリに、場長は再び視線を合わせ、ニヤリと笑った。
その表情は、正面から見たものがいればそのまま凍り付いてしまうような凄惨な笑顔だった。
ヘリはまるでその笑顔を怖れるかのように、急速にその場を離れていった……。
0807書き手α
NGNG「よぉ!ひろゆきじゃねぇか!あぁサイコーだぜ、この腐れパンプキンが!」
彼はひろゆきの顔を見ると最高の笑顔で答える。
「そうか、それは良いことだ・・・ところで何か嬉しそうだが、何かあったのかい?」
「え・・・いや、まぁ・・・その何だ、今日は晴れていやがるからなハハハ」
上手く喋れない、何故ならそれは・・・
「さぁ、本題に入ろうか。君はよく働いてくれた。御礼をあげたくてね。」
「れっ礼?そんな物いらねぇぜ」
「珍しいな、君がそんな事を言うなんて。遠慮しなくて良いんだよ?私の気持ちなんだから。」
「気持ちか!ならしょうがないな、なら貰おうかな。」
遠慮してしまう、何故なら・・・
「ならば、今まで働いてくれた君にあげよう・・・永久の眠りを」
「ひろゆき!?」
何故なら・・・ひろゆきに恋をしていたから・・・
0808書き手Δ
NGNGヘッドセットを付けた女は背筋に寒気を覚え、つい声を挙げてしまった。
「ど、どうしました……?」
ヘリの操縦士は声をうわずらせた。
何かに驚いたわけではない。いや、これも驚いたというのだろうか?
名も無き男は不相応にも、玲奈ぽんに惹かれてしまっていた。
いち名無しのヘリ操縦士として機に乗り合わせたときには特に感じなかった、不思議なエモーション。
――何かに怯えるようにした玲奈ぽんを見て、萌えちまうなんて……。
俺ってフェティシスト?
ケンジ君、俺はキミのお姉さんと一緒でフェッティシストだったよ!! ――
「ごめん……ちょっと……。ここを離れて……くれる?」
名無しの妄想はあらぬ方向に行きかけたところで中断された。
再び声をうわずらせながら、名無しは指示に従う。
――くそう。ラブリーすぎるッッッ!!
しかし今の俺は一介の名無しにすぎん。任務に集中するんだ、俺!!
任務を終え、そして再びネットにつなげられるようになったとき、そのときこそ俺は……、俺はッッッ!! ――
熱心に仕事をこなしているように見えるヘリ操縦士が妄想を逞しくしていることなどつゆ知らず、玲奈ぽんは視界に入ってきたチームに関して解説を始めた。
「あ、あちらに見えてきたのは……!!」
間に一本入ってるから、これは三十八話ってことで。
えっと、場長・玲奈ぽん編 『間に合った男、……あるいは幕間劇』
__________完__________
0809書き手α
NGNG「安心したまえ、なゆあゆ。今まで働いてくれた君に死は与えない」
「汝に見舞うは永久の闇、永遠の孤独、永劫なる厄・・・」
「今までご苦労様・・・なゆあゆ?」
(何故・・・?)
薄れ行く意識、消失する感覚・・・
だが、それでも思い出されるあの日。
ひろゆきの依頼を受け、ひろゆきの為に働きいたあの日
そして、思い出される顔
働き終えた後に見れるひろゆきの笑顔
「ありがとう」
いつしか、この言葉を聞きたいが為に戦っていた自分
(なゆあゆ板なんか・・・もうどうでも良かった。俺はただ・・・)
(ただ・・・アンタの笑顔が・・・見たい・・・だ・・・け)
(ひろ・・・ゆき・・・)
そして彼は封印された
0810おまけ@書き手Δ
NGNG>>705-706や、>>776-779、>>783-786なんかのような解説に
つながると思いねぇ。別に実際につながる必要はないんだけど、
まぁ、イメージって奴で。
おまけのおまけ。
玲奈ぽん:ああ、今度は折原チームです。
公表されているところの構成メンバーは屍姦魔折原、そして……
キャアッ!?
何を見たのか、頬を赤らめる玲奈ぽんの映像。
そして画面が激しく揺れ、次の瞬間には簡素な花のイラストと、
『しばらくお待ち下さい』のテキストが映し出された。
その状態は五分ほど続いた……。 姦
(……読み飛ばしてね? ホントに完)
0811書き手α
NGNGそれが今のなゆあゆの心。
彼はかって共に戦い、そして封印と同時に破壊された戦槍
「腐れパンプキン」
の残骸を見る度誓う
「我に復讐の力を」
と。
「ひろゆき、見ているがいい、貴様を殺すのはこのなゆあゆだ」
___現在死者四十名_____
第三十七話 なゆあゆ編 『愛のカタチ、人のカタチ』
_____完_____
0812名無しさんだよもん
NGNG玲奈ぽん萌え〜。つうか、場長がなんかかっこよさげなんですが(藁
あと、腐れパンプキンて槍だったのか(w
0813名無しさんだよもん
NGNG0814名無しさんだよもん
NGNG分かりやすいように名前じゃなくてその声優の代表作も書いて
0815名無しさんだよもん
NGNG0816名無しさんだよもん
NGNG0817名無しさんだよもん
NGNG0818名無しさんだよもん
NGNGさすがに塩沢はわかるが
0819名無しさんだよもん
NGNG0820折原@地獄車
NGNGていうか、なんで俺が丹下なんだ?
0821名無しさんだよもん
NGNG代表作「アカ、アオ、グンジョイーロ」
0822名無しさんだよもん
NGNG0823名無しさんだよもん
NGNG0824名無しさんだよもん
NGNGこれだけは譲れない!
0825名無しさんだよもん
NGNG代表作「まじかる★アンティーク」
0826名無しさんだよもん
NGNG0827名無しさんだよもん
NGNG代表作ドラゴンボール(藁
0828名無しさんだよもん
NGNG代表作「百獣戦隊ガオレンジャー」
0829名無しさんだよもん
NGNG0830名無しさんだよもん
NGNGひろゆき=置鮎(トレーズ)
削除忍=塩沢(レイ)
椎原=(トンガリ)
マグナム=折笠(カトル)
神コロ様=子安(ゼクス)
折原@地獄車=(五飛)
ビクトリー=(コウ・ウラキ)
感想求む
0832名無しさんだよもん
NGNG石田彰だっけ?(カヲルの人)の方がしっくりこないか?
ビクトリーはスレッガー少尉の声の人でどう?
感想きぼ〜ん
0833名無しさんだよもん
NGNGベストマッチ!
0834名無しさんだよもん
NGNGあのノリで「こぉの、腐れパンプキンがぁ!!」って言ってほしい(w
0835名無しさんだよもん
NGNGいいねスレッガー!かっこ(・∀・)イイ!!
0836折原@地獄車
NGNGわらた(w
0837名無しさんだよもん
NGNG0838名無しさんだよもん
NGNG0839名無しさんだよもん
NGNGむくろの声って誰?
0840名無しさんだよもん
NGNG他の人の意見はどうなんだ?
後、ウンコカイザー=(銀河万丈)
0841名無しさんだよもん
NGNGだから高山みなみ。がいしゅつ
0844名無しさんだよもん
NGNG0846名無しさんだよもん
NGNG0847名無しさんだよもん
NGNG0848名無しさんだよもん
NGNG0849名無しさんだよもん
NGNG0850名無しさんだよもん
NGNG何様ですかー?
自分でやってくださいねー
マジ頼みますわー
0851名無しさんだよもん
NGNG0853名無しさんだよもん
NGNG0855名無しさんだよもん
NGNG0857名無しさんだよもん
NGNG候補に挙がってるな。だったら、戸田恵子は?
ドラマにもでてるあの人。妖刀伝の綾女、鬼太郎、アンパンマン。
0859名無しさんだよもん
NGNG0860名無しさんだよもん
NGNG0861名無しさんだよもん
NGNG削除忍=塩沢(レイ)
椎原=(トンガリ)
マグナム=高山みなみ(むくろ)
神コロ様=池田秀一(シャア)
ここまではこれでいい?
折原@地獄車=(五飛)
ビクトリー=スレッガー
なゆあゆ=マスターアジア
囚人=フリーザ
れけん=白鳥哲
マサタカ=大山のぶよ(どらちゃん)
0862名無しさんだよもん
NGNG削除忍=塩沢(レイ)
椎原=(トンガリ)
マグナム=高山みなみ(むくろ)
神コロ様=池田秀一(シャア)
ビクトリー=スレッガー
囚人=フリーザ
>恐ろしくハマリ役だな(w
屍姦魔と折原@地獄車をきめようぜ
0863名無しさんだよもん
NGNG書き手さんにも迷惑かかるし
0864名無しさんだよもん
NGNG0865名無しさんだよもん
NGNG0866即興なので駄文かも@書き手Δ
NGNG夜明け前の船着き場だった。
僕は今から、端に停泊している小さな船に乗って出かける。
コテハンコロシアムの行われる島へ。
生きては帰れないかもしれない。けれども、逃げ出すことはできなかった。
待っていて。生きていてね、……さん。
みさきさんとは夜明け頃に船で落ち合うことになっていた。
脚を早める僕の前に、十人以上の男女達が現れ道をふさいだ。
「き、君たちは……!?」
「ウェーンッッッ!! くりおねェェェーーーッ!!」
「オイラ達も連れていっておくれよォォォーーーッ!!」
僕の姿を認め、騒ぎ出したその集団の中から一人の女の人が前に進み出て、僕にしなだれかかった。
「貴方が心配で来たのよ……」
「ね、姉さん……!!」
僕は頬を赤らめて喘いだ。彼女の名は『くりお姉』と言った。
実の姉なのかどうかは分からない。ただ、彼女はそんなこともお構いなしに僕を誘った。
或いは、ただの家族としてのスキンシップだったのかもしれない。けれど、僕にはそうと割り切れないものがあり……。
抱きしめられているだけで僕はもう、体温が急激に上昇していくのが分かった。
0867名無しさん@地獄車
NGNG0868即興なので駄文かも@書き手Δ
NGNG「私だけではないわ。みんながくりおねのことを思ってここに来たの」
そこでやっと自分を取り戻した僕は、くりお姉の肩越しにみんなを見やった。
くDIOね、くりおねExe、kurione、くりおね@つちへん、くりをね、くりよね、<りおね、くりりん、くりたん、クリを…ね、>りおね@頭巾、クリONE、くりお兄さん……。
みんながみんな、僕の記憶の中に住んでいる人々だった。そして……。
「元気でやっているようだな、くりおね……」
「クリオネ兄さん!!」
すでに他界している兄さんまで!
「掟のせいでなかなか会いに来られないでいたが、今回の件の間ずっとそばにいてやろう。生きている間に何もしてやることのできなかったせめてもの償いだ……。実体を持たない俺だから、大してできることなどはないが」
「兄さん……」
みんなの心遣いに目頭が熱くなる。
有り難い。だけど……。
「みんな、ありがとう……」
「気にすんな! みんな、おまえの味方だぜ!!」
くDIOねが言う。
「だけど……」
「だけど?」
くりお姉が不思議そうに僕の顔をのぞき込む。
「だけど!!」
0869即興なので駄文かも@書き手Δ
NGNG「そんなことかんけないよ!! 5チームくらい作って参加しちゃえばいい!!」
くりおねExeが言う。
「そんなこと! いいかい、みんな!? これは僕のわがままなんだ。それにみんなをつき合わせるわけにはいかない。生きて帰れないかもしれないんだ!!」
僕は心知らず叫んでいた。
そう、今回の船旅は帰ってこれないかもしれない。
あの人に会うことすらできないかもしれない。
そんな危険な旅に、月夜のみさきさんを巻き込んでしまったのは、本当はいけないことだったんじゃあないのか?
いや、そんなことは前から考えていたんだ。だけど、僕一人では何もできなかった。
本土で、戦いを辞めるよう叫び続けるだけでは何も変わらなかったんだ。
だから僕は、島へ行く。全ての戦いを辞めさせるために。これ以上の犠牲者を、死者を
出さないためにも。
そして、僕が選んだ第3のチームメイトは僕の目指す非武闘主義に大きく貢献してくれるはずの人物だった。
果たして、彼は僕らの理想につき合ってくれるのだろうか。
ほかほか兄さん……。彼のつむぎ出すこころ和む物語が僕たちの大きな武器になるはずだった……。
0870即興なので駄文かも@書き手Δ
NGNGなにより、他の書き手さんの奴が読みたいんじゃよ〜。
ROMっているのがむず痒くて書き始めたけど、
やっぱり基本は読者でいたい、なんちて。
0871名無しさんだよもん
NGNG0872名無しさんだよもん
NGNG0874名無しさんだよもん
NGNG出来ればあの人は巻き込みたくなかったんだが。
0876名無しさんだよもん
NGNG0878アイタタタ@書き手Δ
NGNG話数を付けなかったのは、今回の話が通しかどうか、疑問だったからっス。
あんまり更新されないもんだからと、見かねた勢いで書いたもんで。
>>874 あやや。このスレに出ても実害はないかと思って出したんだけど……。
>>723でも名前が挙がってたし……。なんか問題ありますかのう?
>>875 あのー、実は自分>>652なんスけど……。あれに対してレスつかなかった
んで、自分なりの解釈(3/20まで葉鍵板で存在が確認されていなかった
コテハンは出さない)で書き進め……、あ”!! くりおねズのことか!!
確かに有名じゃない上に、一部日付を越えてるかも!! スマソ!!
>>876-877 俺が見たのは鬼畜なのでないもののが多かったんで……。
ぬかった!!
対策としては
1:ほかほか兄さんではなく別の、第3のチームメイトを用意して続けて貰う。
2:ノーカン。
3:通し。
辺りから、次回以降の書き手さんがてけとうに裁定を下してくれ。
俺は今後しばらくの期間、ROMってることにするから。
と言うか、α氏を初めとするほかの書き手の方々〜! 新作読みて〜よぉ〜!!
0879名無しさんだよもん
NGNG0881くりよね
NGNG私はちょっと存在時期が違うからおどろき〜。
0884書き手α
NGNGコテハンコロシアム開催前からビクトリーが思っていたことである
ビクトリーのやる気は急速に削がれていく
だが、さすがは折原の主砲。だるくてもビクトリーは頑張っていた。
そんな彼に2人の男が声を掛けようとしていた
ナゾデモとスパーク。折原の支配者である。
「お疲れだな?ビクトリー?」
(お前らもレスれよ・・・)
「貴様に良い話あるのだが?」
そういうとスパークは一つの計画を持ちかけた
0885謎の覆面折原
NGNGナソデモがビクトリーに伝えた極秘計画。
葉鍵ッ子すべてを折原にしてレスるのを楽にしようという究極の計画。
無論疲れていたビクトリーはそれに乗った。
「ビクトリー、これは極秘計画なんだ、君の親友である屍姦魔にも言うことは許されない」
ビクトリーにナソデモの最後の心が重く突き刺さった。
「覆面!うまい棒が、れぼけんにいれるうまい棒が!」
「おや?死体からでる汁でぐちゅぐちゅですねぇ・・・ではこのうまい棒なっとう味で」
そんないつものやりとり。だが彼は素直に笑えない、この計画が終わるまでは・・・
(人類折原化計画・・・ビクトリー。お前は仲間に秘密を作り何をやろうとしているんだ?)
悲しい自問自答が其処にあった
(人類折原化計画・・・か・・・)
0886謎の覆面折原
NGNG島の何処か・・・ナソデモはスパークに言い放った
「フフフ・・・意外と単純なんだろう?」
「なぁ?169」
169と呼ばれた男、かって「はゆあゆ」であった男
その目にはかっての光は無い
「169・・・強化しすぎじゃないのか?」
「大丈夫だ、連れて行けるさ」
そしてまた別の場所
「___様。気づいているのか?ナソデモ達の・・・」
「貴様、誰に口を聞いているつもりだ?」
謎の覆面と呼ばれた男が男の問いに答えた
「案ずるな、俺はビクトリーを信じるさ」
「そうか・・・お前も変わったな?」
「人は変わるものさ」
「人ねぇ・・・」
男は言おうとした言葉を飲み込んだ___お前は人間なのか?___その言葉を
「スマン・・・」
「気にするな」
「・・・では俺は行くとしよう」
「・・・死ぬなよ?」
「俺をなめるな」
そういうと男の姿はは風に溶け込んだ
「人類折原化計画か・・・」
覆面のその言葉は風に吹き消されるかのように消えた
0887ひろゆき
NGNG「ハッ。陛下。どうしますか?」
ニッセイを打ち倒した覇者博之が其処にいた
「捨ておけ。そのような物微々たる物よ」
「承知。」
「それよりな・・・ラーメンバーを野に放て」
「は?」
「ラーメンバーを覚醒させろ」
「しかし陛下・・・危険すぎます」
「削除忍、俺は2ちゃんの神ひろゆきだぞ?」
「承知いたしました・・・陛下」
「それとな・・・削除忍、ラーメンバーをうまく手なずけられたらコロシアムに出ろ」
「・・・承知仕りました、しかしメンバーは?」
「先刻拾った男・・・KANONだったか?奴とラーメンバーを連れて行け」
「御意に・・・」
0888ナゾデモ折原
NGNG「案ずるな、ナソデモ、計画は起動に乗っているのだ、ひろゆきですら止められないさ」
「ほぅ?」
「これを見てくれ」
そういうとスパークはナソデモに169の姿を見せた
その姿ははゆはゆの面影無く、人の面影すら消えようとしていた
「なんだ・・・?これは・・・」
「折原計画の要となる169だよ」
「これが・・・169だと?」
「そう、新しい人類、折原の最初の一人・・・聖書に出てくるアダムのようなものさ」
「アダム・・・?イヴはどうする?」
「玲奈を使うさ・・・・」
男達の野望はとどまるところを知らない・・・
0889鬼ちゃんねる
NGNG血に染まった大地、そこに転がる仲間の躯、有名コテハン達の躯
その大地に立つ一人の男が鬼ちゃんねるに語りかける
(誰だ・・・お前は・・・)
鬼ちゃんねるは自分に語りかけてくる男に問い掛けた
何故かその男の顔が見えない
(俺か?俺は・・・・)
(お前だ!!)
「!!!!」
その瞬間意識は覚醒した。
「また・・・あの夢・・か・・・」
「俺なのか?アレは・・・」
「だが・・・何故?」
空しい自問自答、その時一人の男が現れた
「鬼ちゃんねる、一人で何を騒いでいる」
「ケルベロス・・・」
「大方悪い夢でも見たのだろう?
・・・夢というのは総じて己の欲求や、自らの真の姿などが出るもの
というのを昔、本で読んだ気がする・・・」
「欲求?本当の自分?」
「そうだ、どんな夢であれそれは自分が望んだ事なのだ・・・」
「俺の、望み?」
「今日はもう遅い、早く寝ろ」
そういうとケルベロスは自分のテントに帰っていった、競歩で
「あれも・・・俺・・か」
鬼ちゃんねるの顔の雲は多少晴れたようであった
0890ユリオン
NGNGユリオンは高らかに仲間達に叫んだ!
「ユリオン万歳!ユリオン万歳!」
「特別に貴様らに見せてやる、奥義!ピーコの術!」
次の瞬間ユリオンがひろゆきに変わったいた
「どうだ!俺はこれで誰にでもなれる!削除忍であろうがひろゆきであろうがな!」
「俺達の優勝は決まったようなものだ!ユリオン万歳!」
「あぁ・・・見せてやる、割れずの力をな!」
0891折原ビクトリー
NGNGビクトリーはポツリとつぶやいた
自分が仲間に秘密を作っている事、この事実は屍姦魔の無邪気な笑顔を見るたびに
心を締め付けた
「私は・・・どうすればいいのだ」
折原ブラαチームの隊長として、主砲としての責務
自分のプライベート。それらに板ばさみになって彼は気が狂いそうだった
「レスでも・・・つけるか・・・」
気を紛らわせるためのレス。期待はもってない。大方堕レスばかりだろう
そんな彼に一つの言葉が飛び込んできた
「いつもレスご苦労様です。楽しくみせてもらってます。がんばってね」
「!!!!」
次の瞬間彼の目から熱いものが溢れ出してきた
「そうだ・・・俺は・・俺は・・・」
「俺は・・・・!」
もはや彼の目に迷いは無かった
____現在死者四十名_____
第三十八話 それぞれの野望編 「野望、希望、厨房」
_____完_____
0892書き手α
NGNG名前欄にその話の主要人物を入れました。
流れ的には
>>885>>886は覆面編
>>887ひろゆき編
>>888ナソデモ編
>>889鬼ちゃねる編
>>890ユリオン編
>>891ビクトリー編です
メインはビクトリーのつもりですが、読みにくいですね(藁
0893名無しさんだよもん
NGNG0894名無しさんだよもん
NGNG0895名無しさんだよもん
NGNGしかもつよそう
0896名無しさんだよもん
NGNG声優
囚人=フリーザ
屍姦魔=ラ王
ひろゆき=置鮎(トレーズ)
削除忍=塩沢(レイ)
椎原=(トンガリ)
マグナム=高山みなみ(むくろ)
神コロ様=池田秀一(シャア)
折原@地獄車=(五飛)
ビクトリー=スレッガー
なゆあゆ=マスターアジア
囚人=フリーザ
れけん=白鳥哲
マサタカ=大山のぶよ(どらちゃん)
玲奈ぽん=ミネバ様
ユリオン=アミバ
れぼけん=きん肉まん
おおさか=てリーマン
ゴッドハンド=ニムバス・シュターゼン
不死者=緑川光
ウンコカイザー=榊原
0897名無しさんだよもん
NGNG折ビクがなんか哀愁漂っててかっこ(・∀・)イイ!
書き手αさん、マンセー!
0898名無しさんだよもん
NGNG次スレタイトル変えない?コテハンストーリーとかに
0900書き手α
NGNG男・・・倉田(六段)がその事実を知ったのはつい今しがたであった
「ルパソ、決着をつけねばなるまい」
倉田(六段)はかっての戦いを思い出していた
ルパソと争ったキリ番争奪戦、その時の勝負は倉田に軍配が上がった
「しかし、あのとき奴は負傷していた・・・」
そう、ルパソは前日キリ番をゲットするときに負傷していたのだ
「この手で、確実なる勝利を、完璧なる勝利を!」
倉田は立ち上がる、決着をつけるべく・・・
0901書き手α
NGNG____現在死者四十名_____
第三十九話 倉田(六段)編 「黄金の勝利」
_____完_____
忘れてました・・・
0902名無しさんだよもん
NGNG0903名無しさんだよもん
NGNG登場キャラはビクトリー、覆面、屍姦魔、れぼけん、大阪、玲菜ぽん
椎原、折原@地獄車、削除忍、囚人、ルパソ、ユリオン、なゆあゆ、はゆはゆ
後隠しでひろゆき、神コロ様、ナソデモ、169
って感じなんだが・・・
一応キャラの技などのイメージは固まってるんで後は作るだけなんだが・・・
0904名無しさんだよもん
NGNG0905名無しさんだよもん
NGNG0906名無しさんだよもん
NGNGまたボトムアタック使用可能
覆面:ビクトリーと同じく正確な射撃を持つが背中の刀で接近戦も可能な万能タイプ
一時的に仮面を脱ぎ捨てパワーアップできる
屍姦魔:パワータイプのキャラ。特に敵を倒した後の追い討ちが凄い
勝った後相手を屍姦できる
椎原:色物、オナニーキャラ。自慰コマンドを入れた後、貯めれば溜めるほど強力な攻撃が可能
こんな感じで
0907名無しさんだよもん
NGNG0908名無しさんだよもん
NGNG屍姦魔=ラ王
ひろゆき=置鮎(トレーズ)
削除忍=塩沢(レイ)
椎原=(トンガリ)
マグナム=高山みなみ(むくろ)
神コロ様=池田秀一(シャア)
折原@地獄車=(五飛)
ビクトリー=スレッガー
なゆあゆ=マスターアジア
囚人=フリーザ
れけん=白鳥哲
マサタカ=大山のぶよ(どらちゃん)
玲奈ぽん=ミネバ様
ユリオン=アミバ
大阪=テリーマン
ゴッドハンド=ニムバス・シュターゼン
不死者=緑川光
ウンコカイザー=榊原
ナソデモ=子安
スパーク=緑川
くりおね=サイサイシー
これで文句なかろう
0909名無しさんだよもん
NGNGひろゆき=置鮎(トレーズ)
削除忍=塩沢(レイ)
椎原=(トンガリ)
マグナム=高山みなみ(むくろ)
神コロ様=池田秀一(シャア)
折原@地獄車=(五飛)
ビクトリー=スレッガー
なゆあゆ=マスターアジア
囚人=フリーザ
れけん=白鳥哲
マサタカ=大山のぶよ(どらちゃん)
玲奈ぽん=ミネバ様
ユリオン=アミバ
大阪=テリーマン
ゴッドハンド=ニムバス・シュターゼン
不死者=緑川光
ウンコカイザー=榊原
ナソデモ=子安
スパーク=ドクターゲロ
くりおね=サイサイシー
どうだ?
0910とあるコテ
NGNG0911名無しさんだよもん
NGNGコテハンコロシアム3
コテハンコロシアムZ
むしろいっそ真スレにして
コテハンバトラー
コテハンサーガ
0912名無しさんだよもん
NGNGコロシアムにとらわれない自由なストーリーが望まれる。
0913名無しさんだよもん
NGNG0914名無しさんだよもん
NGNG0915名無しさんだよもん
NGNGどこぞのRPGのぱくりだが(w
0916名無しさんだよもん
NGNGあとから見る奴に分かりづらいし。
超俺様の別ハンがここにももう時期来そうだが(w
0917名無しさんだよもん
NGNGそして次スレコテハン・サーガ、もしくはコテハンSAGA
の1に貼り付けよう
0918名無しさんだよもん
NGNG削除忍=塩沢(レイ)
椎原=(トンガリ)
マグナム=高山みなみ(むくろ)
神コロ様=池田秀一(シャア)
折原@地獄車=(五飛)
ビクトリー=スレッガー
なゆあゆ=マスターアジア
囚人=フリーザ
れけん=白鳥哲
マサタカ=大山のぶよ(どらちゃん)
玲奈ぽん=ミネバ様
ユリオン=アミバ
大阪=テリーマン
ゴッドハンド=ニムバス・シュターゼン
不死者=緑川光
ウンコカイザー=榊原
ナソデモ=子安
スパーク=ドクターゲロ
くりおね=サイサイシー
今のとここれだな
他はないのか?
0919名無しさんだよもん
NGNG0920名無しさんだよもん
NGNGとりあえずもうあと30で次スレだから早く決めようぜ
0921名無しさんだよもん
NGNGしばらくここを間借りして、声優ネタに決着をつけるか?
0922名無しさんだよもん
NGNG0923名無しさんだよもん
NGNG削除忍=塩沢(レイ)
椎原=(トンガリ)
マグナム=高山みなみ(むくろ)
神コロ様=池田秀一(シャア)
とりあえずこの辺まではオッケーだな
0924名無しさんだよもん
NGNGビクトリー=スレッガー
なゆあゆ=マスターアジア
囚人=フリーザ
れけん=白鳥哲
マサタカ=大山のぶよ(どらちゃん)
玲奈ぽん=ミネバ様
これもいい!
0925名無しさんだよもん
NGNG0926名無しさんだよもん
NGNG0927名無しさんだよもん
NGNGほかほか兄さんはあれで終わり?
結構期待してたのに。
0928編纂する人
NGNG第零章 神コロ様編 「嵐通り過ぎるとき」 >>56 書き手α
第二章 あゆあゆ編 >>62 書き手α
第三章 ウンコカイザー編 「燃え上がる炎」 >>64 書き手α
第四章 折原兄弟編 「清水の如く激流の如く」 >>66 書き手
第五章 折原兄弟編 「紅に染まる大地と野心」 >>67 書き手
第六章 折原兄弟編 「パンパン前線接近中」 >>72 >>79 >>71 書き手 書き手β
第七章 そら編 「伝説の男再び」 >>88 書き手β
第八章 ゴッドハンド編 「黒い風が残した者達」 >>95-96 書き手α
0929編纂する人
NGNG第十章 七連装ビッグマグナム編「悪夢の始まり」 >>128 >>130 書き手α
第十一章 鬼姉妹メジャーコテハン編 「錯綜する思惑・囚人立つ」 >>132 書き手β
第十二章 不死者編 「澄み渡る空、一片の雲も無く」 >>138 書き手α
第十三話 「永遠それは・・」 >>152-154 書き手α
第十四話 なゆあゆ編 「ザ・リアル厨房ブルース」 >>159 書き手β
第十五話 闇の支配者編 「アルバトロス、散る」 >>176-177 書き手γ
第十六話 ぴっこり編 「欲望の果実、実らず」 >>216 >>218 書き手α
第十七話 割れず特別編 「ユリオンの野望」 >>236 書き手β
0930編纂する人
NGNG第十九話 折原兄弟編 「白い濁流と赤い玉」 >>273 >>559-560 書き手Σ
第二十話 屍姦魔折原特別編 「片鱗」 >>562-563 書き手Σ
外伝 ひろゆき編 「巨影」 >>572 書き手α
第二十一話 折原玲奈特別編 「巨星堕つ」 >>581-582 書き手Σ
おまけ ど根性ヒキガエル編 「意志を継ぐ者」 >>587 書き手Σ
第二十二話 「涙」 死闘一幕 「綾香萌え〜VSHMX−12」>>578-580@`>>591@`>>594 書き手α
第二十三話 いんたーみっしょん 「それぞれの思惑」 >>603-604 >>606-608 書き手α
0931編纂する人
NGNG番外 「ひろゆきの思惑」 >>616-618 書き手ν
第二十五話 AIR編 「飛行機雲を追いかけて崖から落ちてまた登って」>>624 書き手α
第二十六話 謎の覆面編 「黒い刀神現る」 >>632-633 書き手α
第二十七話 平和への道編 「力持たざる故」 >>650-651 書き手δ
第二十八話 七連装ビッグマグナム編 『闇の調律編』 >>657-659 書き手Δ
第二十八話 七連装ビッグマグナム 『闇の調律・追加編』 >>662 書き手∩
本編外 勝手に未来編 「それでもやっぱり屍姦」 >>672 ついつい、、読み飛ばし推奨。
0932編纂する人
NGNG第三十話 ひろゆき編 『王者の意地』 >>693 書き手α
第三十一話 住井ブラ編 「沈むガチャピン、魚も食わず」 >>695-696 書き手θ
第三十ニ話 鬼ちゃんねる編 『未だ目覚めぬ血』 >>699 書き手%
第三十三話 削除忍編 『忠義、それは何よりも重く』 >>714 書き手α
おまけ 蛇足編 「荒らしの昇天」 >>313 書き手β
■コテハンコロシアム外伝 巨星堕つ!!■ >>731 書き手д
第三十四話 超俺様編 『あぁ・・素晴らしき我が第二の人生』 >>737-741 書き手α
0933編纂する人
NGNG第三十六話 kanon編 『厨房三兄弟、お兄ちゃん想いの三男』 >>769-770 書き手α
第三十七話 なゆあゆ編 『愛のカタチ、人のカタチ』 >>792-793@`>>805@`>>807@`>>809 書き手α
第三十八話 場長・玲奈ぽん編 『間に合った男、……あるいは幕間劇』 >>806@`>>808 書き手Δ
第三十九話 それぞれの野望編 「野望、希望、厨房」 >>884-891 書き手α
第四十話 倉田(六段)編 「黄金の勝利」 >>900-901 書き手α
保留中? くりおね’s >>866@`>>868-870 書き手Δ
0934編纂する人
NGNG第三十七話 なゆあゆ編 『愛のカタチ、人のカタチ』>>792-793@`>>805@`>>807@`>>809@`>>811 書き手α
こちらが正確なリンクです。>>811が抜けていました。すいません。
それから、第三十九、四十話は話数が被ってるっぽかったので、こちらで勝手に
番号を付けさせてもらっています。
出場コテリスト+α >>776-779@`>>783-786
コテボイスキャスティング >>918
0935編纂する人’ (その場限り)
NGNG0936名無しさんだよもん
NGNG0937名無しさんだよもん
NGNG0938折原@地獄車
NGNG再起を希望したいが…難しいかな?
0939とあるコテ
NGNG0940名無しさんだよもん
NGNG0941書き手α
NGNG一人でスレ占領してるみたいな気がして・・・
他の書き手さん頑張ってください。そのうち書きますんで・・・
0942名無しさんだよもん
NGNG気にせず貴方がどんどん書きこめば、おのずと他の書き手も書き出して
活気付くと思いますよ
がんばってくだちい
0943舎弟
NGNG何かあったら自分に言って下さい!
死ぬ気でお守りするっス!
0944書き手α
NGNGナソデモ達の事に気づいき始めている男、紅蓮のマントを羽織る野心高き男
折原に革命をもたらそうとする男
折原γサブリーダー レヴォリューションが仲間達と話し合っていた
「興味ね」
そんな言葉を吐いたのはγチームリーダー無気力
やる気が無いのか彼は一言呟くと屁をこいて寝た
(何故こんな奴がリーダーなんだ・・・)
仲間に呆れかえるレヴォ、しかもコイツがリーダーなのだ。
優勝できるのか心配になってしまう。
「あらぁ、そんな昔の奴らなんかどうでも良いじゃない、そんな事よりαチームよ」
女の声。折原でも珍しい女性戦士屍姦魔レディーだ
屍姦魔の女バージョン、むろん屍姦が大好きである
「なるほどな、あの覆面とやらの事だな。確かに怪しいな。何故やつが折原最強のαチームに所属されるのだ?
そもそも・・・・」
「いや〜ね、レヴォちゃん、そんなくだらない事じゃないわよ?」
「は?」
(そんな事じゃない?馬鹿な、くだらないだと?重要な事じゃないか!
ハッ!?まさかレディーはαチームの凄まじい秘密でも!?
だが相手は優勝候補の折原最強チームだぞ!?いやレディーはそんな奴らの秘密を
しかも覆面以上の秘密を入手したんだ!やるなレディー!さすがだレディー!)
仲間に出来るのがいる!その時レヴォはレディーに一筋の光明を見た
無気力がダメでもこんな凄い奴が仲間にいる!優勝できるかもしれないと
0945書き手α
NGNG(オモチャ?そういったのか?なんだ・・・?
そうか!屍姦魔め、新兵器を、恐ろしい新兵器を手に入れたんだな!
しかし新兵器とそのまま言うと、仲間に不安を与えかねない、だからオモチャか!
フフフ、その気遣い、惚れちまいそうだ)
「ほら、れぼけんと大阪だっけ?いいわよね〜素敵だわぁ〜
そういえばレヴォとれぼけんって名前がそっくりよね〜」
「・・・・・」
現実は無常である。
レディーにとっては屍姦魔の持つおもちゃの方がコロシアムより大事なのである
(優勝できるのか・・・・?それより俺は生き残れるのか?神様!)
「だから興味ねんだよ」
奥でボソっと無気力が呟いた
____現在死者四十名_____
第四十一話 折原γチーム編 「革命、足をひっぱるは大衆」
_____完_____
0947名無しさんだよもん
NGNG0948舎弟
NGNG書き手さんがんばってくださいっス!
応援してまスンで!
0949名無しさんだよもん
NGNG0950名無しさんだよもん
NGNG一羽の鳩が飛び込んだ。はゆはゆ子飼の伝書鳩、さゆさゆ号である。
「ん、さゆさゆご苦労様」
「はゆはゆ…お前鳩に妹の名前付けてるのか…」
はゆはゆが鳩の足に括り付けた筒をスパークに渡す。中には手紙と写真が一枚ずつ入っていた。
「……これは…」
「どうしたスパーク、手紙には何とある?」
「さゆさゆイイ!すごくイイ!あふぅっ!ああっ、感じる!感じちゃうぅ!」
筒を渡して用が済むと、はゆはゆは自分の局部に糊で豆を貼り付て鳩プレイを始めていた。
「………何とかならんのかアイツは…」
「………放って置くしかないだろ…」
「とっても上手だよ…さゆさゆ…あっ、そこは…ああ!あぅっ!あはん!」
「…………」
「………放置だ、放置…」
「あぅん!うふぅ…ひゃん!ダメぇ、そんなに強く突いたら…ひゃいんっ!」
「…で、手紙には何と?」
「玲奈ぽんがひろゆきに密通している…とある」
「何かと思えば…くだらん誤報だな。そんな事があろう筈がなかろう」
「これを」
スパークがもう一枚の写真をナソデモに差し出した。
0951名無しさんだよもん
NGNG「手紙には―これが書かれたのは9月1日、恐らくその頃には既に―と記されてる」
「このハートと( ̄ー ̄)ニヤリ???で今夜どう?って意味ですかね?
もしかしてもうやることやっちゃったんじゃ…ハァハァ(;´Д`)」
「黙れ!この腐れ基地外が!!」
「うぐぅ!逝っちゃう!」
ナソデモの拳を受けてはゆはゆはお花畑へ飛び立った。豆鉄砲に鳩を添えて。
「…そうか、どうも最近折原スレに顔を出さないと思ったら、奴め俺の妹よりひろゆきの妾を選んだか。
(…いや、或いは我々の動きを察知して奴に庇護を…?)
まあいいさ。何にせよ、これで大義名分が立ったという訳だ。なあスパーク?」
「…そうだな」
「しかし折原ブラ内部の裏切り、計画に支障をきたす事にも成りかねん。
動くのは早い方が良いだろう。明朝、玲奈を回収に出るぞ」
「まて、玲奈ぽんだけならともかく、手紙には
―未確認だが玲奈ぽんには何者かの削除人が護衛に付いているらしい―ともある。
169はあの通りまだ不安定だ。万が一の時、削除人クラスの相手に我々だけは…」
「スパーク、この俺を誰だ?折原ブラの長ナソデモだぞ?心配いらんもう寝ろ、今夜の見張りは俺がする」
「………………(我々はブランクが長過ぎる。第一線から身を引いた今、以前程の力はもう無い。
だからこそあえて169を使わざるを得なかったのではないか…)」
スパークの不安をよそに、ナソデモは闇へ溶けていった。
____現在死者四十名_____
第四十二話 折原Βチーム編 「鳩が豆鉄砲を喰いまくり痛い痛い」
_____完_____
0952ヌケサク@書き手Δ
NGNGハラショー『編纂する人』!! いつもいつも、お疲れさま。
ハラショー『名無しさん』の書き手さん!! 新規(?)参戦大歓迎。
そして、最近ご無沙汰の『書き手β、γ、θ、Σ、д、%』氏等、
是非ともまた頑張ってくれないか!?
しかし。>>866@`>>868-870 に関してなんだが……。
『概ね容認のようだから通しってことだね?』と思ったけど、
読み返してみたら尻切れトンボだった……。
脳内では『くりおね’s』を説得した上で、船に向けて歩き出しながら、
思索に耽るくりおねの図にするつもりだったのに、ものの見事にその辺の
描写がない。これだからヘタレは困る。
んが、ヘタレはヘタレなりに続きを書いてみた。
次スレに行く前に……。
>>927
兄さんの扱いは今回はここまで。
続きに関しては、もっと詳しい別の人がやってくれることを希望。
漏れはそれほど詳しくないのに、調子に乗ってしまったようなので。
0953ヌケサク@書き手Δ
NGNG不意に僕の顔は両手で優しく挟むようにされて、くりお姉のもとに
引き寄せられた。
みんなを説得できる言葉を見つけだそうと思考の海に身を委ねつつ
あった僕は、そこでまた現実に引き戻された。
「貴方の決意は固いようね、くりおね。」
ゆっくりと、言葉を押し出すように、くりお姉は言った。
「幼い頃から争いを嫌い、譲ることを良しとしてきた……。そんな貴方が
珍しくも自分の考えを通そうとしたとき、貴方の意志を変えられたものは
いなかった……」
憂いを込めた、しかし愛しいものを見る瞳で、くりお姉は僕を見つめてきた。
確かに僕の決意は固かった。
戦うために集いつつある他のコテハン達に対して、僕の感傷じみた試みは
あまりに不安定だった。
ひとたび暴力の強風が吹き荒れれば、一瞬にして僕らの命は霧散してしまう
に違いない。
それでもやらなければならないと考えたからこそ、僕は今ここにいる。
僕の危険な考えに乗ってくれる仲間は最小限の人数でそろえた。そう、
最小限の仲間。それ以外の同行者を、皆を連れて行くわけには行かない。
その意志を込めて、僕はくりお姉の瞳を強く見つめ返した。
「ふ……」
と、彼女は笑った。
「お行きなさい、くりおね。貴方の心のままに。私たちはいつでも、
貴方の無事を祈っているわ」
そういいながらくりお姉は頷き、そして振り返った。
その視線の先にはみんながいる。
0954ヌケサク@書き手Δ
NGNGと、kurioneが言う。
「くりおね! 帰ってきたら、必ずサンシャインでオフ会しようぜ!!」
と、くりおね@つちへんが笑う。
「くりおね! 上手くいくことを、こっちで祈ってるぜ!!」
と、くりをねが握り拳から親指を立てた。
くりおね、くりおね、くりおね……。
みんなが励ましの言葉を贈ってくれる。
ありがとうみんな。僕には帰れるところがあるんだ。
こんなにうれしいことはない……。
「うわっ!?」
涙ぐんだ僕は再び、くりお姉に抱きすくめられた。
先ほどとは違い、力強い感じがする。
「くりおね……、さよならは言わないわ。必ず生きて帰ってくること。
いいわね?」
その胸の中で、僕はこくりと頷いた。
「行って……らっしゃい……」
「行って……来ます!!」
朝焼けの中、僕は皆の顔をしっかりと記憶した。
忘れない。皆が僕を応援してくれている。
僕は間違っていないと、そう思いこめるだけの証。
その証をみんなから貰った思いだ。
みんなの声援を背に、今度こそ僕は力強く歩き出した。
始まりだ。厳しい戦いの。
非武闘という名の、戦い。
もう僕の心は揺るがなかった。
必ずや、皆の戦いを止めてみせる。
それが僕の望みだ。それこそが僕の信じる正義だった。
警笛が低く、そして強く鳴り響いた。
第四十三話 くりおね編 『誰がために警笛は鳴る』
_____完_____
0955書き手α
NGNGひろゆきの城、闇に包まれた城の主が削除忍に問い掛ける
「ハッ!順調です、ただ気になることが・・・」
その言葉を聞いてひろゆきは確認できない程とはいえ、少々顔を歪める
だが、すぐにいつもの冷静さを取り戻すと削除忍に次の言葉を求めた
「気になること?何だ?」
「予定外の動きを見せております、恐らく・・・」
「奴の復活に気が付いた、か?」
削除忍が言葉をすべて言い終わる前に、ひろゆきは彼の言わんとしていた事を
看破していた、この鋭さが2ちゃんの王として君臨する彼の強さの一つであろう
そして同時に、削除忍はひろゆきに恐れと尊敬する
「ハッ!しかし信じれません、奴は私がこの手で確実に・・・」
「その話はもういい、他は?」
削除忍が次に言う言葉は見えていた、故にひろゆきは新しい話題を削除忍に求める
先のわかる会話など、会話の意味も持たない、それは結果のわかる戦いにも言える事である
故に彼はラーメンバーを強化したのだ
「承知致しました、陛下、なゆあゆ、覚えておられですか?」
「フン、あの厨房の事か?封印したはずだが?」
「マターリあゆ、マサタカ両名の手によって復活を果たしました」
だから戦いは辞められない、予想外の事、だがひろゆきはその事実に心から喜んでいた
彼の封印を破る程の男の出現、そしてなゆあゆがそれを率いてくる、自分の私怨の為に
「面白い」
ひろゆきのその言葉が暗い闇に吸い込まれていった
第四十四話 ひろゆき編 『混沌の理論』
_____完_____
0957編纂する人
NGNG今までのまとめレスリンクを張らせて頂きます。
しばしの間、書き込みをご遠慮下さい。
0958編纂する人
NGNG第零章 神コロ様編 「嵐通り過ぎるとき」 >>56 書き手α
第二章 あゆあゆ編 >>62 書き手α
第三章 ウンコカイザー編 「燃え上がる炎」 >>64 書き手α
第四章 折原兄弟編 「清水の如く激流の如く」 >>66 書き手
第五章 折原兄弟編 「紅に染まる大地と野心」 >>67 書き手
第六章 折原兄弟編 「パンパン前線接近中」 >>72@`>>79@`>>71 書き手 書き手β
第七章 そら編 「伝説の男再び」 >>88 書き手β
第八章 ゴッドハンド編 「黒い風が残した者達」 >>95-96 書き手α
0959編纂する人
NGNG第十章 七連装ビッグマグナム編「悪夢の始まり」 >>128@`>>130 書き手α
第十一章 鬼姉妹メジャーコテハン編 「錯綜する思惑・囚人立つ」>>132 書き手β
第十二章 不死者編 「澄み渡る空、一片の雲も無く」 >>138 書き手α
第十三話 「永遠それは・・」 >>152-154 書き手α
第十四話 なゆあゆ編 「ザ・リアル厨房ブルース」 >>159 書き手β
第十五話 闇の支配者編 「アルバトロス、散る」 >>176-177 書き手γ
第十六話 ぴっこり編 「欲望の果実、実らず」 >>216@`>>218 書き手α
0960編纂する人
NGNG第十八話 ルパソ編 「忘却の彼方から」 >>268 書き手Σ
第十九話 折原兄弟編 「白い濁流と赤い玉」 >>273@`>>559-560 書き手Σ
第二十話 屍姦魔折原特別編 「片鱗」 >>562-563 書き手Σ
外伝 ひろゆき編 「巨影」 >>572 書き手α
第二十一話 折原玲奈特別編 「巨星堕つ」 >>581-582 書き手Σ
おまけ ど根性ヒキガエル編 「意志を継ぐ者」 >>587 書き手Σ
第二十二話 「涙」 死闘一幕 「綾香萌え〜VSHMX−12」>>578-580@`>>591@`>>594 書き手α
0961編纂する人
NGNG第二十四話 ルパソ編 「背中で泣いてる男の浪漫」 >>613 書き手Σ
番外 「ひろゆきの思惑」 >>616-618 書き手ν
第二十五話 AIR編 「飛行機雲を追いかけて崖から落ちてまた登って」>>624 書き手α
第二十六話 謎の覆面編 「黒い刀神現る」 >>632-633 書き手α
第二十七話 平和への道編 「力持たざる故」 >>650-651 書き手δ
第二十八話 七連装ビッグマグナム編 『闇の調律編』 >>657-659 書き手Δ
第二十八話 七連装ビッグマグナム 『闇の調律・追加編』 >>662 書き手∩
0962編纂する人
NGNG第二十九話 ケルベロス編 『地獄の番犬』 >>688-690 書き手α
第三十話 ひろゆき編 『王者の意地』 >>693 書き手α
第三十一話 住井ブラ編 「沈むガチャピン、魚も食わず」 >>695-696 書き手θ
第三十ニ話 鬼ちゃんねる編 『未だ目覚めぬ血』 >>699 書き手%
第三十三話 削除忍編 『忠義、それは何よりも重く』 >>714 書き手α
おまけ 蛇足編 「荒らしの昇天」 >>313 書き手β
■コテハンコロシアム外伝 巨星堕つ!!■ >>731 書き手д
0963編纂する人
NGNG第三十五話 C原編 『朱に染まるは青き空』 >>747-749 書き手α
第三十六話 kanon編 『厨房三兄弟、お兄ちゃん想いの三男』 >>769-770 書き手α
第三十七話 なゆあゆ編 『愛のカタチ、人のカタチ』>>792-793@`>>805@`>>807@`>>809@`>>811 書き手α
第三十八話 場長・玲奈ぽん編 『間に合った男、……あるいは幕間劇』 >>806@`>>808 書き手Δ
第三十九話 それぞれの野望編 「野望、希望、厨房」 >>884-891 書き手α
第四十話 倉田(六段)編 「黄金の勝利」 >>900-901 書き手α
第四十一話 折原γチーム編 「革命、足をひっぱるは大衆」 >>944-945 書き手α
0964編纂する人
NGNG第四十三話 くりおね編 『誰がために警笛は鳴る』 >>866@`>>868-869@`>>953-954 書き手Δ
第四十四話 ひろゆき編 『混沌の理論』 >>955 書き手α
出場コテリスト >>705-706@`>>776-779@`>>783-786
コテボイスキャスティング >>918
0965編纂する人
NGNGところで、次スレのタイトルがまだ決まっていないのかな。
次スレの1の煽り文のところに、前スレへのリンクはもちろんのこと、
上のまとめへのレスリンク
http://cheese.2ch.net/test/read.cgi?bbs=leaf&key=983653026&st=958&to=964&nofirst=true
も張っておくと良いかもです。
これでしばらくこちらをメンテしておけば、今までの話が見やすいということで。
なにはともあれ、書き手の皆さんの更なる活躍を期待しています。
頑張って下さいね。
0966名無しさんだよもん
NGNGそろそろ次スレに移行するのが良いかな。
0967名無しさんだよもん
NGNG0968名無しさんだよもん
NGNG0969名無しさんだよもん
NGNG0970名無しさんだよもん
NGNG0972名無しさんだよもん
NGNG0973名無しさんだよもん
NGNG曰く、『最強のコテハンを決める大会を開く。3人1チームで参加されたし』
それぞれの野望・欲望・希望を胸に続々と集いつつあるコテハン達。
決勝も迫り、風雲急を告げる『葉鍵板コテハンコロシアム』。
勝ち残るのはどのコテハンなのか!! 最強の名を手に入れるコテハンとは!!
断末魔のファナティックアドベンチャースレッド、ここに登場!
てな具合でどうか?
ああ、あと、2か3に下の注意書きを。
'01/03/20までに、葉鍵板のどこかで存在が確認されたコテハン以外
は出さない方針で書き込んでくれ!
(売名目的の荒らし等を防ぐための策として、前スレで考案されたもの)
はふう・・・。漏れも出して欲しかったな・・・。
0975名無しさんだよもん
NGNG=== コテハン Sa.Ga ===
http://cheese.2ch.net/test/read.cgi?bbs=leaf&key=989436093
0976名無しさんだよもん
NGNG■■■
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シューーー
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。