やっぱり天野美汐とか
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。
0001名無しさんだよもん
NGNG…失礼ですね、相沢さんは。
前スレッド「ところで天野美汐とか」
http://cheese.2ch.net/test/read.cgi?bbs=leaf&key=970128556
0002名無しさんだよもん
NGNG0003名無しさんだよもん
NGNG00041
NGNGさようなら。
0005名無しさんだよもん
NGNG相沢さん…。
0006名無しさんだよもん
NGNGマターリと逝きましょう。
0007名無しさんだよもん
NGNG0008名無しさんだよもん
NGNG0009名無しさんだよもん
NGNG0010名無しさんだよもん
NGNGパーマをあててもらったみしおたん。
実は失敗しちゃってあふろになったみしおたん。
祐一に会わせる顔がなくって、一人洗面所で泣いている。
あぁなんて可愛そうなおばさんパーマのみしおたん…ハァハァ。
0011名無しさんだよもん
NGNGこのスレのおかげで、今では立派なみっしー萌えです。
0012名無しさんだよもん
NGNG真知子巻き(古っ!)で登校してしまい
余計に目立ってしまうみしおたん萌え〜。
(それでも、可愛いだろうな)
0013名無しさんだよもん
NGNG…他にも何か言いたそうな目をしていますね。
そんなことは、決して無いことも無いとは言い切れないかもしれないな。
(うっ、目がおばさんくさいと語っていたか)
…ごまかそうとしてもダメです、どうせ私は…。
#アフロにしたのは可哀想過ぎました、回線切らずに寝ます。
0014名無しさんだよもん
NGNG美汐「・・・。」
0018名無しさんだよもん
NGNG次のスレ立てでそれ逝ってみよう
0019名無しさんだよもん
NGNG美汐と見ると
美夕と見間違えてしまう私は逝ってよしですか?
0020名無しさんだよもん
NGNG逝くことすら許しません。
0021MD−90最終便
NGNGここは美汐のラウンジ、来た方々楽しくお過ごし下さい。
0022名無しさんなの
NGNG高校1年になっても未だに目を開けられないみしおたん。
風呂あがり、
頭と体にバスタオルのみのスタイルで
片手を腰に当てて牛乳をクイックイッと飲むみしおたん。
しかし、のぼせ気味だったためか手がすべり、
胸元に冷たい牛乳をこぼしてしまい、
「ひゃうっ!」と悲鳴を上げてしまうみしおたん。
「どうしたの?」と台所に顔を出す母親に対して、
「な、なんでもないの! お母さんはあっちいって!」
と、顔を真っ赤にしながらちょっぴり内弁慶なみしおたん。
新スレおめでとうみしおたん萌え!!!!
ハァハァ(;´Д`) みしおた〜ん…
0023名無しさんだよもん
NGNGみしおた〜ん…ハァハァ(;´Д`)
0024名無しさんだよもん
NGNGなお、この訴えは社会人になっても続けるつもりです
0025名無しさんだよもん
NGNG0026名無しさんだよもん
NGNGなんだか様子が容易に想像できていい感じ♪
バスタオルが落ちるのは、当然の如く「ひゃうっ!」の瞬間ですよね。
0027名無しさんだよもん
NGNG0028名無しさんなの
NGNG実のところ、そこまで考えてなかった…(;´Д`)
すとーんとバスタオルが落ちてしまい、
左手でバスタオルを拾い上げるものの、
右手には牛乳入りのコップを持っているために体にまとうことができず、
そんな台所で素っ裸な姿をお父さんやお母さんに見つかってはたまらないと思い、
まずはコップをテーブルに置いて、次にタオルだと思いつつも、変に動揺してしまい、
コップを置こうとするのとタオルで前を隠そうというのをどっちつかずにあたふたとし、
結局その姿をお母さんに見られてしまって顔真っ赤のみしおたん萌え。
…う〜ん、ここまで細かく描写しちゃうと逆にイマイチかも。スマソ。
>>24
みしおたんと一緒にシャンプーハットつけて目を開けるんだ!!
002924
NGNGみしおたんと背中をながしっこ……ハァハァ(;´Д`)
0030名無しさんだよもん
NGNGでも、お風呂にはアヒルさんが浮いてるのさ
0031名無しさんだよもん
NGNG一緒に入ると美女の残り湯が味わえんぞ!
まだまだ未熟なり
003231
NGNGっつ〜か、させない!
003324
NGNG0034しでんかい
NGNGこっそり使われていたことに気が付いて
しゅん、となっちゃうみしおたん萌え〜
0035名無しさんだよもん
NGNG美汐を頂いちゃいそうな・・・
0036名無しさんなの
NGNGお父さんと一緒に銭湯に来たみしおたん。
広い湯船にゆったりと浸かっていると…、
「お〜い、美汐〜! 父さん石鹸忘れた。すまんが投げてくれ〜」
鼻まで湯船に浸かり、カァ〜っと真っ赤になるみしおたん。
そんなはずかしいことできないと思い、無視するも…、
「おい、美汐〜! もう上がっちまったのか〜? 美汐〜!」
・・・・・・。
ザバっと湯船から上がり、洗面器とともに置いておいた石鹸を取るみしおたん。
周りの客からクスクスと笑い声が聞こえる。
そして無言のまま、男湯めがけて石鹸を、
父への怒りもこめつつおもいきり振りかぶって…。
すって〜ん!
勢いあまって滑って転んでしまったみしおたん。
「おやおや、大丈夫かい?」
おばあさんが手を差し伸べてくれる。
「す…、すいません…」
耳まで真っ赤なみしおたん。
みしおたん萌え!!!!
ハァハァ(;´Д`) みしおた〜ん…
0037名無しさんだよもん
NGNG0038名無しさんだよもん
NGNG0039美汐の母
NGNG久米さんハァハァ(;´д`)
0040名無しさんだよもん
NGNGなどと言いつつ名無しさんなの氏のカキコに萌えまくってしまった漏れ
逝ってくるか
0041名無しさんだよもん
NGNG0042名無しさんだよもん
NGNG……やっぱりそうなのか?
0043名無しさんだよもん
NGNG案外、佐祐理さんをも凌ぐお嬢様だったらどうしよう・・・
0044ιぃ子さん
NGNG/(*゚−゚) . /\
/| ̄∪∪  ̄ |\/
|ιぃ子さん|/
0045名無しさんだよもん
NGNG0046名無しさんなの
NGNGパジャマがはだけて、おへそ丸出しのみしおたん。
お腹が冷えて、夜中にお手洗いへ行くみしおたん。
用を足しつつも、そのまま眠ってしまったみしおたん。
朝、ドアを開けた父親とバッタリみしおたん。
ガチャ…
「…!! お、おい、美汐?」
「……………」
「美汐、美汐!」
みしおたんの顔をぺしぺしとたたく父。
「………はぅ? …お父さん?」
「おまえ、ひょっとして一晩中ここで眠って…」
「…って、キャー!!!!」
自分のおかれた状況にようやく気付き、悲鳴を上げるみしおたん。
「ととと、お、お父さん閉め…、とりあえず出て…!」
気が動転しつつも、父親を個室から追い出そうと、立ちあがって…。
すって〜ん!
ズボンが降りていたため、当然すってんころりんみしおたん。
「うぅ〜…、う〜…」
目に涙いっぱいのみしおたん。
みしおたん萌え!!!!
ハァハァ(;´Д`) みしおた〜ん…
0047名無しさんだよもん
NGNG実は低血圧で朝が弱いみしおたん
ねぼけまなこでおこちゃま帰りしてるみしおたん
……をきぼーん
>>43
北海道というと土地が余っていて一軒家がデフォルトのようなイメージがあるな。
0048しでんかい
NGNG事件の後から街の図書館等で調べた、というよりは
祖母(おそらく)から物語として聞かされていたのではないかな?
おばあちゃんの膝の上で、幾つもの昔話を聞いて育った美汐。
おばあちゃんは、美汐が小学校に上がる前に他界。
(少なくとも妖狐に出会う以前には)
そしてある程度事態が進行した時点になって
自分が今、幼いころ聞いた「ものみの丘の奇跡の物語」の
真っ只中にいる事に気づき、顎然とする美汐。
そして現実はなすすべもなく、物語の通りに進んでいき、
わかりきった結末と、わかりきった絶望が美汐に訪れて・・
そして彼女は、心を閉ざした・・・
あ、妄想ですよ勿論(汗
0050しでんかい
NGNG0051人妻みっしー
NGNG芝(仮)組では美汐が真のヒロイン扱いだそうな。
そこの同人誌では人妻の美汐が見れるぞ。
0052MD−90羽田到着中
NGNGそれ知ってる、いいねあれは。
0053名無しさんだよもん
NGNGみしおたん萌えが前スレよりハイパー化してるようで。
個人的に団地住まいみしおたんの設定がしっくり来ました。
0054名無しさんなの
NGNG道を歩いている最中、後ろから聞こえる声。
「え? はい!」
言いながら振り向くみしおたん。
しかし、その声の向けられた相手は、
みしおたんの後ろを歩いていたサラリーマンに対してのものだった。
「・・・・・・」
顔をカァッと赤くして、そそくさとその場を立ち去るみしおたん。
みしおたん萌え!!!!
ハァハァ(;´Д`) みしおた〜ん…
0056名無しさんだよもん
NGNG前スレで「やっぱり〜」を提唱したので、採用してもらって嬉しいですよ(^^)
0057名無しさんだよもん
NGNGうわ、みてぇ・・・
ハァハァ…(;´Д`)
0058チプース
NGNGきっと、普段見せないつくり笑顔なんかで振り向いたりしたから、
余計に恥ずかしいんだろうなと推測してみる。
0059名無しさんもんだよ@はふん
NGNG振袖で神社にお参りみしおたん
でも、手を合わせ、一心不乱に何かをお願いしている横顔はどこか深刻そう…
何をそんなに一生懸命祈ってたのか訊いてみた。
「家族で初詣に行ったときに引いたおみくじが“凶”でしたから…」
なんか可愛らしいが、本人は深刻そうなのでちょっとフンパツ。
破魔矢なぞを買い、みしおたんに渡す。
まあ、かわいい巫女さんをわざわざ選んで買いに行ったことはみしおたんにはないしょ。
そこでみしおたんの巫女さん姿を想像したのもないしょ。
みしおたん、破魔矢の絵馬と、鈴揺らし、カラカラチリチリ仲良く帰路に…
…そんな正月はどこぞに落ちとらんもんかの…
0060名無しさんだよもん
NGNGそうな気がしてならない今日この頃。
0061名無しさんだよもん
NGNGしかも、誰かが見てるわけでもないのに
必死に我慢して平然と振る舞ってそうな今日この頃
0062名無しさんなの
NGNG学校から帰ってきたみしおたん。
自室のドアを開けると…。
ガチャ…
「あっ!」
「お、姉ちゃんおかえり!」
「もう! 勝手に部屋に入らないでって言ってるでしょ!」
「なんだよ、帰ってくるなりうるさいな…」
「…って、あんた手に持ってるそれ…!」
みしおたんが毎日欠かさずつけている日記帳を手に持つ弟。
「うぷぷ、姉ちゃん、日記なんかつけてたのな」
「まさか、中を…」
「…1月14日、雨。雨は憂鬱な気分。雨じゃなくてお菓子が降ってきたらいいのにな」
「☆〒●※△!!!!」
顔を真っ赤にし、声にならない声で怒りに震えるみしおたん。
「くくくくくく、ひ〜、今時幼稚園児でもそんな文章書かないぜ」
パシッ!
弟の手から無言で日記帳をひったくるみしおたん。
「もう、でてって!!」
「うわったた…」
バンッ!
弟を廊下に追い出し、勢いよくドアを閉める。
「今度勝手に入ったらただじゃおかないから!」
「…姉ちゃん、彼氏とはどこまでいったんだ?」
ドア越しに聞こえる弟の声。
ただでさえ赤くなっている顔をさらにカァッと耳まで赤くし、
ドアに寄りかかったまま何も言い返せないみしおたん。
みしおたん萌え!!!!
ハァハァ(;´Д`) みしおた〜ん…
0063MD−90航行中
NGNG0064名無しさんだよもん
NGNG0066名無しさんだよもん
NGNGいいですな・・・
そんな正月なんてオタク道に引きずり込まれてからは1回も・・・
0067名無しさんですけど
NGNG名無しさんなの、さんへ
あなたのSS、あまりにみしおんに合っているので
萌えすぎて危険です〜(笑)
これからも、どんどん描いてほしい〜(熱烈期待)
0068名無しさんだよもん
NGNGwww1.neweb.ne.jp/wb/kurukuru/cg/wannpisu_amano.jpg
0069名無しさんだよもん
NGNGまさしく、みしおたん。
0070名無しさんだよもん
NGNG背中がぁぁぁ、白ワンピースがぁぁぁっ…
0071名無しさんだよもん
NGNG0072名無しさんだよもん
NGNGをを、うさぎ小屋さんだね。
漏れはここでみしおたんに萌え転がって
2chの一連の萌えシチュ&SSで撃沈された。
未見の人は是非いくべし
つかトップからいって(みしおたんを)全部見れ
ttp://www1.neweb.ne.jp/wb/kurukuru/
0073名無しさんだよもん
NGNG「なに?」
「あうっ、あのね、このラジオなんか退屈だよう」
「…真琴は、AMは嫌い?」
マタ−リとした休日の昼下がり。
0074名無しさんだよもん
NGNG「なに?」
「あうっ、あのね、このラジオなんかやかましいよう」
「…真琴は、競馬中継は嫌い?」
マターリとした休日の昼下がり。
0075名無しさんなの
NGNG夕食時の天野家。
今日の夕食はビーフシチュー。
…何気に牛肉以外の具からたいらげるみしおたん。
「お、姉ちゃん、肉食わないのか?」
ひょい、ひょいと、みしおたんの皿の牛肉を自分の口に運ぶ弟。
「あっ!」
「ひょっひょしへ、かえしのはめにハイエッホほか?」
「…最後にとっておいたのに……」
「…ほへ?」
「最後にとっといたんだから! ばか!」
「なんだよ、さっさと食わないのが悪いんだろ!」
「…だからって勝手に…」
「ほらほら、美汐も真汐も止めなさい。食事中に…。
美汐はもう高校生のお姉さんなんだからそのくらいでムキにならないの」
…母親に諭され、しぶしぶ黙るみしおたん。
みしおたん、ちょっと涙目…。
みしおたん萌え!!!!
ハァハァ(;´Д`) みしおた〜ん…
0076名無しさんなの
NGNGスマソ…
0077しでんかい
NGNG0078名無しさんだよもん
NGNG0080名無しさんだよもん
NGNG同感。そして新美南吉も?
0081名無しさんですけど
NGNG兵十が「ごん」を撃つところでは
悲しくて読んでいられなくなるみしおたん・・・
本に涙の跡がいっぱいに・・・
0082名無しさんだよもん
NGNGじゃあ、香里・栞×美汐と言うことで?
「お姉ちゃん、私学校で面白いオモチャ見つけたんだ」
「へぇ、どんなの?」
「今、見せてあげる。入ってきなさい、美汐」
「はい、栞様…」
「この子が新しいオモチャ、お姉ちゃんもこのオモチャで一緒に遊ぼ」
0083名無しさんだよもん
NGNG0084名無しさんだよもん
NGNG0085名無しさんだよもん
NGNG0086名無しさんだよもん
NGNG0087名無しさんだよもん
NGNG0088名無しさんだよもん
NGNG都市伝説マンセー
0089名無しさんだよもん
NGNGみしおたん可愛すぎ。
0091しでんかい
NGNG忘れてました、新見南吉。あとは夏目漱石とか・・
音楽はシューベルトのピアノ&歌曲。
「魔王」とかお気に入りだったりして。
0092名無しさんなの
NGNG栞の制服のやつを一瞬みしおたんかと想ってしまった。
009380だよもん
NGNG雰囲気合いそうで良いですね。
そして「野ばら」を独唱する美汐萌え〜。
0096名無しさんなの
NGNGいかんせん、童謡や昔のアニソンしか知らないみしおたん萌えage。
0098名無しさんだよもん
NGNG0100名無しさんだよもん
NGNG虎の穴で売っているよん。
通販ページ
www.toranoana.co.jp/mailorder/index.html
本の紹介ページ
www.toranoana.co.jp/mailorder/dojin/detail/2/0/20990.html
0101しでんかい(もうベタベタですが)
NGNGピアノを奏でるみしおたん。
お世辞にも上手とはいえないけれど、
一つ一つの音を大切に、丁寧な指使いで辿っていく・・・
やがて曲は終わって、両手がふわっと持ち上がった時、
突然後ろから拍手が聞こえてくる。
びっくりして振り向くみしおたん。
「あ、相沢さん!?いつからそこに?」
「いや、どこからか音楽が聞こえるな、て思ってさ。
とてもいい曲だな、なんて題名なんだ?」
「え?あ、これはですね・・」
ショパンの「別れの曲」です、と言おうとして
ふっと口ごもる。
もしそれを口にしたら、
本当の「別れ」が、また訪れてしまいそうで・・・
「し、知りません!」
祐一の脇をすり抜けて、薄暗い廊下を走り去るみしおたん。
「何も泣くことはないだろ・・・。」
その小さい背中を、不思議そうに見送る祐一。
0102名無しさんなのれす
NGNG同級生の男子に「みっちゃんみちみち〜」の歌で寄ってたかってバカにされ、
その場では取り合わずに黙って帰宅するが、家に着いた後で声を殺して泣き出して
しまう。
そんな彼女に、「どうしたの?」と優しく問いかける母親。
「今日ね、学校で……」と、涙ながらに事情を語る美汐。
「どうして私に美汐なんて名前をつけたの? 違う名前なら、いじめられる
こともなかったのに……」
と、ついつい八つ当たりしてしまう美汐。
だが、母親は娘の髪を優しく撫でながら、想い出をこめて彼女の名前の
由来を語って聞かせる。
「ごめんなさい、お母さん。私、もう名前のことでいじめられても泣かないから」
美汐は涙を拭いて母の顔を見上げ、笑顔で誓うのだった。
……コテコテですか?(苦笑
0103名無しさんだよもん
NGNG0104102
NGNG「みっちゃんみちみちウ×コたれて
紙がないから手で拭いて 勿体ないから食べちゃった」
という歌詞の童謡(?)が実在するんですが、これのせいで名前が「み」で始まる
子はイジメの的になった……というわけです。
しかし冷静に見ると恐ろしい歌詞だ……
0105名無しさんだよもん
NGNGそうだよな、替え歌にしてはどこいっても聞くから、おかしいと思ってたよ。
0107名無しさんだよもん
NGNG0108みしょ
NGNG0109名無しさんだよもん
NGNGでも、喋ったりしてるうちに修正される。
0110名無しさんだよもん
NGNGサンキュですの。
やっぱり聞いた事無いです。
0111名無しさんだよもん
NGNG「かっちゃん 数の子 鰊の子」と苛められたことであろう・・。
0112名無しさんだよもん
NGNG○か(一文字目&漢字伏せ)なんて名前じゃ・・・
0113名無しさんだよもん
NGNG親の神経をちょっと疑うね。
0114名無しさんなの
NGNG「…すいません…」
頬を赤く染め、思わず謝ってしまうみしおたん萌えage。
みんな大好き!!
しあわせいっぱい!!
おばさんくささも萌えのうち!!
みしおたん萌え!!!!
ハァハァ(;´Д`) みしおた〜ん…
0116しでんかい(もうベタベタ)
NGNGふっと、美汐が呟く。
「相沢さんは、雨と雪とではどちらが好きですか?」
「・・難しいな。余り濡れないって点では、雪の方が好きだが。」
「私は、雨の方が好きです・・・」
「どうして?」
「雪は、せいぜい覆い隠す事しか出来ませんけど、
雨は、すべてを洗い流してくれますから・・・」
「そうか・・じゃあ俺も、雨を好きになるよ。」
そう言うと、美汐の手を掴んで外に飛び出す祐一。
「え?・・・あ、きゃっ!・・あ、相沢さん!
駄目ですよ、びしょ濡れになってしまいます!」
「構わない・・」
土砂降りの雨の中で、美汐を抱き締める祐一。
「風邪を・・ひいてしまいます・・・」
「構わない。・・ずっと、一緒だ。」
その小さな唇を塞ぐ祐一。
制止した時間の中で、雨だけが二人の体を叩き続ける・・・
0118名無しさんだよもん
NGNG0119名無しさんなの
NGNG白い筋を全て取り除いてから食べるみしおたん。
その後、みかん2つ目に手を伸ばすみしおたん。
2つ目は皮だけむいて、特に筋を取り除くこともせずに
そのまま食べるみしおたん。
みしおたんの何気ない気まぐれ萌え!!
みらくるラブリー!!
しとやか上品!!
おっとりムードの恋する乙女!!
みしおたん萌え!!!!
ハァハァ(;´Д`) みしおた〜ん…
0120名無しさんだよもん
NGNG0121名無しさんだよもん
NGNGおこたでみかんならついでに半纏はおってるのきぼーん
0122名無しさんだよもん
NGNGみかんの皮は食べる派ですか?出す派ですか?
0123名無しさんだよもん
NGNG0124名無しさんだよもん
NGNG0125名無しさんだよもん
NGNG0126名無しさんだよもん
NGNG0127名無しさんだよもん
NGNGみしおたんのミカンの食い方ったら外道食いに決まってる。
まず皮を剥いたミカンをそのまま口に放り込む。一房ずつなぞ論外。
そして口の中で丸のままのミカンを咀嚼し、汁を吸い尽くしてから
おもむろに排出!潰され吸い尽くされ唾液と果汁でヌラヌラグジャグジャに
なったミカンの姿は宇宙最低のまさしく生ゴミ!みしおたんマンセー!
0128名無しさんだよもん
NGNG0129122
NGNGじゃあ、みかんの外皮を剥くのは
上から派ですか?下から派ですか?
0130123
NGNG途中で目つぶししたりしてちょっかいかけます
0131名無しさんだよもん
NGNG0132名無しさんだよもん
NGNGボクの皮も剥いてくれ・・ハァハァ
0133名無しさんだよもん
NGNG0134名無しさんだよもん
NGNG0135名無しさんだよもん
NGNG0136名無しさんだよもん
NGNGお祖母ちゃん直伝の技で
内皮を入れられるように真中辺りから向いて受け皿が出来るようにしてるです。
↓角張ってるけど蜜柑
┌─┐
│ │←ここ辺りから剥くの。通じる?
└─┘
0137追記な136
NGNG0138名無しさんだよもん
NGNG0139名無しさんだよもん
NGNG缶の下に粒残すよね。
0140名無しさんだよもん
NGNG0141名無しさんだよもん
NGNGけほけほむせる美汐たん萌え。
0142名無しさんだよもん
NGNGやっぱり飲めない美汐たん萌え〜。
オブラートってあたりが美汐た〜ん。ハァハァ(;´Д`)
0143名無しさんだよもん
NGNG体が火照ってきて眠れなくなってしまう美汐たん萌え〜。
涙目+上目遣いで祐一にせまる美汐たん…ハァハァ(;´Д`)
0144名無しさんだよもん
NGNG0145名無しさんだよもん
NGNG0146名無しさんだよもん
NGNG0147名無しさんだよもん
NGNG0148名無しさんだよもん
NGNG0149名無しさんだよもん
NGNG0150名無しさんだよもん
NGNG0151名無しさんだよもん
NGNG0152名無しさんだよもん
NGNG0153名無しさんだよもん
NGNG0154ちむぽ
NGNG途方に暮れるみしおたん。
0155名無しさんだよもん
NGNG0156名無しさんだよもん
NGNG0157名無しさんだよもん
NGNG0158名無しさんだよもん
NGNG0159名無しさんだよもん
NGNG0160名無しさんだよもん
NGNG0161名無しさんだよもん
NGNG0162名無しさんだよもん
NGNG0163名無しさんだよもん
NGNG0164名無しさんだよもん
NGNG0165名無しさんだよもん
NGNG0166名無しさんだよもん
NGNG0167名無しさんだよもん
NGNG0168名無しさんだよもん
NGNG0169名無しさんだよもん
NGNG0170名無しさんだよもん
NGNG0171名無しさんだよもん
NGNG0172名無しさんだよもん
NGNG0173名無しさんだよもん
NGNG0174名無しさんだよもん
NGNG0175名無しさんだよもん
NGNG0176名無しさんだよもん
NGNG0177名無しさんだよもん
NGNG0178名無しさんだよもん
NGNG0179名無しさんだよもん
NGNG0180名無しさんだよもん
NGNG0181名無しさんだよもん
NGNG0182名無しさんだよもん
NGNG0183名無しさんだよもん
NGNG0184名無しさんなの
NGNG0185名無しさんだよもん
NGNG「お名前は?」よりこっちに泣けた自分は常軌を逸しているのだろうか?
0186名無しさんだよもん
NGNG>>185
わたしもそっちの方がぐっときました。
でも真琴シナリオでいちばんぐっときたのは真琴との別れの挨拶の後、嗚咽する秋子さん。
0187ちむぽ
NGNGと言うのが萌えるよ。
0188名無しさんだよもん
NGNGすごく言葉が暖かくて、目にじわっと来てしまいます。
0189名無しさんだよもん
NGNGこの訴えは、美汐ラブラブCDドラマが発売される
可能性が有れば止めます。
0191みしおたんだよもん
NGNG0192しでんかい(クサすぎ注意!)
NGNG「そりゃそうだろうな。」
「やっぱりこういう時は、泣いたほうがいいんでしょうか?」
「そうなんじゃないかな。」
「私は・・・私は泣いてもいいんでしょうか?」
「ああ、いいんじゃないかな。」
「相沢さん・・・」
ほんの少しだけ、重くなった左肩に淡い温もりを感じながら、
俺も青い空を見上げた。
・・・涙が、こぼれないように。
0193名無しさんだよもん
NGNG美汐たんのブルマー萌え。ハァハァ(;´Д`)
0194名無しさんだよもん
NGNG0195名無しさんだよもん
NGNGそれを言うならコンパンだろう・・。
0196名無しさんだよもん
NGNG誰か買って感想聞かせてくれ。
0197名無しさんだよもん
NGNG椎原を呼ぶんじゃないよ
0198椎原
NGNGパンパン!
0199340
NGNG_/´ `/´  ̄ヽ
_/ ヽ
// i
// / / / i l l ヽヽ 、 、 、 ヽ |
И | | | _|_ | | | |_|_|__| ヽヽ | |
ヽiヽ|ヽ|_⊥.|V|/v@`⊥L_| |ヽ) ノ | / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| | !. j |. j |/-、 ( |・・パンパン・・・。
_.ノ |  ̄'、  ゙̄ ._ノヽ ヽ ゙i \_______
( \ @`、_/ | } | )
) @`ーっ)` ┬ ´ヽ_ノ _ノ ノ .人(
_ ´-―「Τ ̄ L( (
/ ̄只 ̄ヽ  ̄
0200名無しさんですーっ
NGNGとっくに買ってあるのですが・・・
まだ聴いてません。あとで書きますね。
栞のはなかなかよかったので期待してます。
公式版真琴ドラマCDも買ってあるけど聴いていない・・・^^;
0201名無しさんだよもん
NGNGもし美汐たんにもその栄誉が与えられるとしたら、
どの台詞がいいと思いますか?
0203名無しさんだよもん
NGNG「こんな浩之ちゃんは嫌だ」をおもいだしちまったい
0204名無しさんだよもん
NGNG0206名無しさんなの
NGNG「たとえば…空から、お菓子を降らせてみたり」
ちょっとOPの雰囲気とかそういうのを無視して…
0207名無しさんだよもん
NGNG久々に正統派萌えだ。
0208名無しさんだよもん
NGNG「お名前は?」ってどうでしょ?
0209ちむほ
NGNG和風アレンジ…すまん。
0211名無しさんなのれす
NGNG※18禁SSです、ご注意。(オチが凄ぇ……)
0212名無しさんだよもん
NGNGうむ、ここのサイトはオチがひねってあるのが良い。
ダークなのも多いし。
みしおたんマンセー!
0214名無しさんだおもん
NGNG先生のことを間違えて「お母さん。」と言ってしまうみしおたん。
先生は思わずクスリとする。
数秒経ってから失言に気付くみしおたん。
「…すみません。」
そそくさと逃げるみしおたん、顔は真っ赤。
そんなみしおたんに、ぼくらはメロメロ。
がんばれみしおたん!
0215名無しさんなの
NGNG>先生のことを間違えて「お母さん。」と言ってしまうみしおたん。
萌える!!!!
ハァハァ(;´Д`) みしおた〜ん…
0216名無しさんだよもん
NGNG「かのうお」のみしおたんのコスプレって…
0217天里予美シタ
NGNG0218名無しさんだおもん
NGNG○月△日 晴れ
今日の朝、相沢さんを見かけた。
話し掛けようとしたけど、別の女の子と楽しく会話をしていた。
でも、相沢さんを見れてうれしかった。
まるで、心の中できれいな花が咲いたみ...............
書いている途中で寝てしまったみしおたん。
お母さんが入ってきてそっと毛布をかける。
あしたはゆうきを出してがんばって!
おやすみ。ぼくらの、みんなのみしおたん。
0219名無しさんだよもん
NGNG最近はみしおたんのエロ同人を捜して回っております(稿
0220名無しさんだよもん
NGNG此処のマターリちょっとHで満足だよ
つーか、前口上述べて手を使わずにバイブを出すみしおたんは嫌だ
0221名無しさんだよもん
NGNG健気に痛みをこらえているところがとてもいじらしくてハァハァ(;´Д`)
しかも中出し?ハァハァ(;´Д`)
0222名無しさんだよもん
NGNGサイコウですハァハァ(;´Д`)
同人でこのバランスを再現できたら大売れよ、マジで。
って言うか、オレも買うんで誰か作ってクダサイハァハァ(;´Д`)
0223名無しさんだよもん
NGNG0224七連装ビッグマグナム
NGNG0225名無しさんだよもん
NGNG中だしネタ?
0226七連装ビッグマグナム
NGNGただの誤爆でつにゃ。スマソ。
0227名無しさんだおもん
NGNGかならず朝食の前に新聞にかるく目を通す。
今日は、みしおたんがいつも観ているお気に入りのアニメがはいる日だ。
…あっ、今日は「ムツゴロウ王国の特集だ…!」
どっちを観ようか迷うみしおたん。
(続くかも)
0228名無しさんだよもん
NGNG翌日、ムツゴロウの真似をして真琴をなめまわしてみるみしおたん。
0229名無しさんだよもん
NGNG0230名無しさんだよもん
NGNG0231名無しさんだよもん
NGNGそこで、でっかいうさぎさんに遭遇。さっそくスキンシップを試みてみる。
ああ、指を噛み千(自主規制)
0232名無しさんだおもん
NGNGたくさんのお土産をもってきて。
そのお土産の一部を、隣町のおばさんに届けることになった。
ひさしぶりの電車、改札を抜ける…。
「バタン!!」
後ろの人が怪訝そうにみしおたんを見る。
切符を表裏逆にいれちゃったみしおたん。
そんなかわいいまちがいもしちゃうみしおたん。
そんなみしおたんにゾッコンさ。がんばれみっしー。
0233名無しさんだよもん
NGNG裏が白い切符は無理だけどな。
0234名無しさんだよもん
NGNG横ならいいんだよね。
0235名無しさんだよもん
NGNG通れないばかりかテレカが使用不能になります(泣)。
スレと関係ないのでsage
0236名無しさんだよもん
NGNG0238しでんかい
NGNGその日の吉凶を占っています・・
0239名無しさんだよもん
NGNG聞いてアロエリーナ
今日中学生に間違えられた〜の♪
聞いてくれてあ〜りがと アロエリーナ♪ 」
0240名無しさんだよもん
NGNG0241>>240
NGNG0242名無しさんだよもん
NGNG0243名無しさんだよもん
NGNG0244名無しさんだよもん
NGNG0245名無しさんだよもん
NGNG何でもかんでもアンドロギュノスにするんじゃねえ!
0246しでんかい
NGNG無断で体の中に入って来られるのと、
無断で心の中に入って来られるのとでは、どちらが嫌ですか?」
祐一 「非常に興味深いテーマではあるが・・・天野?
今この状況でそーゆー質問をされると、
萎える以外の何物でも無いのだが・・・」
美汐 「・・・そうかも知れませんね、失礼しました。
どうぞ気になさらずに、お続け下さい。」
祐一 「いや、今日はもう無理みたいだ・・・。」
美汐 「そうですか・・・。残念です。」
だらしないぞ、祐一!(#ー.-)
0247名無しさんだおもん。
NGNG美汐 「おばさんくさいですよね…、わたしって。」
祐一 「まだ、なんにも言っていないぞ。(汗)」
ちょっと拗ねてみたみしおたん。
0248名無しさんだよもん
NGNG祐一「なっ、美汐」
美汐「なんですか?」
祐一「・・・ちょんまげ〜」
美汐「・・・・・・・・」
祐一「・・・・・・・・」
美汐「・・・お別れです祐一さん・・・」
祐一「ゴ、ゴメン!!うそ!うそ!」
0249名無しさんだよもん
NGNG即離婚だ、みしおたん!!
0250名無しさんだよもん
NGNGそういうものかと妙に納得してしまうみしおたん・・・
コンドームを使わないと尿道炎にならないか心配になるみしおたん・・・
0251つ0か
NGNG0252名無しさんだよもん
NGNG0254名無しさんだよもん
NGNG0255名無しさんだよもん
NGNG ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ //⌒\ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| | 〉< みしおたんの膣にドクドクと射精!
___ /入___/ \____________
・∴|'  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
∵/ヽ
/ヽ
0256名無しさんなの
NGNG祐一に携帯電話を借りたものの、
使い方がわからずにとまどってしまうみしおたん。
みしおたん萌え!!!!
ハァハァ(;´Д`) みしおた〜ん…
0257名無しさんだよもん
NGNG0258名無しさんだよもん
NGNG0259名無しさんだよもん
NGNG0260名無しさんだよもん
NGNG~~~~~~~~
どれくいらいちょっとなのか(w)
あと、どこでナニをしてるのか、萌えシチュで詳細きぼーん
0262名無しさんだよもん
NGNGみしおたんハァハァ(;´Д`)
0263名無しさんだよもん
NGNGみしおたんハァハァ(;´Д`)
0264名無しさんなの
NGNG喋りに訛りのあるみしおたんもアリ萌え。
0265名無しさんだよもん
NGNG場所を執拗に舐められるうちにしおを吹いてしまうみしおたん。
0266名無しさんなの
NGNGみしおたんと一緒にカラオケ!!
みしおたんカラオケボックス初体験!!
みしおたんと個室でふたりきり!!
マイクを渡す際に触れ合ってしまった手と手。
「あっ…」
そのときの頬を赤らめるみしおたんの表情だけで
俺のハートはコングラッチレイション!!!!
みしおたん萌え!!!!
ハァハァ(;´Д`) みしおた〜ん…
…期待に添うようなエロースなものは他の人書いて〜。
0267名無しさんだよもん
NGNG〜祐一、美汐夫妻のとある休日〜
「祐一さん、お買い物を頼みたいんですが」
「ああ、いいぞ。美汐が望むならお菓子を店ごと
買い占めてやろう。ただし、駄菓子屋だがな!」
「…朝から妙なテンションで迫らないで下さい。
別にそんな事は望みません。」
「駄菓子は嫌いか?」
「都こんぶは好きです」
「…まあ、いい。で、何を買ってくればいいんだ?」
「食パンを一斤、お願いします」
「おっ、和食党の美汐が珍しいな」
「食べるわけでは、ないんです」
「?」
「お掃除をしようと思って」
「…すまんが話が見えてこない。掃除の合間に間食
するのか?」
「お掃除に必要なんです」
「…食パンで、いいんだな?バスマジックリンでも
カーペットコロコロでもスーパーはぼきでもなく」
「はい、お願いします」
…年代に似つかわしくない生活豆知識のおかげで
みだりに祐一の心をかき乱すミステリアスな女。
その名はみっしー。
0268名無しさんだよもん
NGNG0269名無しさんだよもん
NGNG酸っぱくておいしいよ。
0270名無しさんだよもん
NGNGふとテレビに映ったアダルティーな映像がそれに拍車をかける!
個室…しかも扉側に彼が…
い 今襲われたらぜったい逃げられない…
ううん 彼が望むんだったらもちろん拒む理由なんて無いけど…
でも…こんなとこで…それとも今時当たり前なのかな…
でもやっぱり初めては彼の部屋がいいし…そう言ったら
また古めかしいとかおばさんくさいとか言われるのかな…
あっ…緊張してきたらトイレにいきたくなってきた…
どうしよう…とてもじゃないけど切り出せない…
「あのさー美汐…」(ビクッ!)
「あ…あ あぅ…」
しょろろろろ……
ゴメン…キャラかわっちった…
0271名無しさんだよもん
NGNGそれは酢こんぶではないのですか?
0273名無しさんだよもん
NGNG当然、京都なら八つ橋、愛知ならういろう、岡山なら吉備だんご。
0274しでんかい
NGNG(セーラー服と機関銃でも可)
サビの
「好きよ・・でもね・・多分・・きっと・・」
のところでちょっぴり顔を赤く染めてくれたりなんかしてくれたら
もう雪崩萌えです。
0275名無しさんだよもん
NGNG母親のカーステで死ぬほど聞かされた中森明菜。
でもなにげにハマってたりするみしおたん。
0276名無しさんだよもん
NGNG出てくるのは恐らくみしおたんスレだけだろう。(藁
ワラタヨ。
0277名無しさんだよもん
NGNG0278名無しさんだよもん
NGNG0279名無しさんだよもん
NGNG幼児化が著しかったりと極端なのだ!?
0281>279
NGNG好き勝手に弄ばれているだけです。
暗い過去を抱えて人との関わりを絶った美少女というのも
絶好のネタとして珍重されています。
0282名無しさんだよもん
NGNG子供は子供でも大正時代の女の子、と言えば通じるだろうか。
とっておいたお茶がらも掃除に活用してるみしおたん
0283名無しさんだよもん
NGNG0284名無しさんだおもん
NGNGついでに、ゲームセンターにはいる。
「はじめてです、こういうところは。」
みしおたんと一緒に音ゲー。
みっしーはじめてなのに意外と上手!
エアホッケーでちょっとエキサイト。
最後に一緒にプリクラ。
「…宝物が増えました。」
また一緒にゲームセンターに行こうね。
今度はもっと遊ぼう、みしおたん。
0285名無しさんだよもん
NGNGついでに、ゲームセンターにはいる。
「はじめてです、こういうところは。」
みしおたんと一緒に怒首領蜂。
みっしーはじめてなのに意外と上手!
アシュラバスターでちょっとエキサイト。
最後に一緒に伊勢海老キャッチャー。
「…今夜のおかず代が浮きました。」
また一緒にゲームセンターに行こうね。
今度はもっと遊ぼう、みしおたん。
0286名無しさんだよもん
NGNGわかってねえ…アンタわかってねえよみしおたんを!
みしおたんとお買い物。
ついでに、ゲームセンターにはいる。
「やめましょう…こういうところって怖い人が多いって…」
どうもみしおたんにとってゲーセンはスラム同然の
認識である模様。
「難聴になりそうです」
みしおたんと一緒に音ゲー。
「こんな、人が一杯見てるなかでやるんですか?」
別に誰も見てないって…と思いつつもゲームスタート!
まるで滅茶苦茶な画面から目を逸らすと
みしおたん真っ赤になって、それでも必死!
「冬なのに…すごく…暑…いです」
ジュースを買ってきてあげると、ほうっとため息を漏らし
「…こんな私と来ても、つまらなかったでしょう?」
と、場違いな空気を感じ、弱気な事を言うみしおたん。
最後に一緒にプリクラ。
ふたりでフレームに収まろうと身を寄せ合うとき、心の中で
(やっぱり私、来てよかったです…)
と、みしおたん。
また一緒にゲームセンターに行こうね。
今度はもっと遊ぼう、みしおたん。
が、よいです。
0287名無しさんだよもん
NGNG単に浮き世離れさせればいいってもんじゃ無いんだよ!
お嬢様チックにするのも間違い!
0288名無しさんだよもん
NGNG0289美汐パーカーJr.
NGNG0290名無しさんなの
NGNG八百屋さんで「うーん、どっちがいいかな?」と大根の品定めをするみしおたん。
肉屋さんで高級松坂牛を横目にしつつ安いバラ肉を頼むみしおたん。
スーパーで牛乳を買う際、奥にある新しいものを取るみしおたん。
自分が食べるムースポッキーも忘れずカゴへ入れるみしおたん。
みしおたん萌え!!!!
ハァハァ(;´Д`) みしおた〜ん…
0291名無しさんだよもん
NGNGそんな君にはコレがオススメ。
http://cheese.2ch.net/test/read.cgi?bbs=leaf&key=975511698&st=572&to=576
0293名無しさんだよもん
NGNG「買ってきたぞ」
「はい、ご苦労様」
「さあ、キリキリ吐くんだ。このパンをどうするんだ?」
「知りたいですか?」
「ああ」
「拭くんです」
「…ふきふき?」
「なんですかそれは」
「いずれ俺が美汐にしてやろうと思っていることだ」
「そこはかとなく淫靡な香りがしますが」
「気のせいだ。で、何を拭くと?」
「スイッチや取っ手は丸めた食パンで拭くと綺麗に
なるんです」
「…なるほど」
〜翌朝〜
「おはよう美汐。ん?小鳥に餌あげてるのか?」
「えっ?あっ、その、えっと」
「…おまえ、そのパン、もしかして」
「でも、でもっ!捨てるなんて勿体無いですし」
「そんな酷なことはないだろう」
「はうっ」
…食べ物を粗末に出来ない性格が災いして、祐一
にちょっとだけ引かれてしまったアンニュイな朝。
負けるなみっしー。
0295しでんかい
NGNG美汐 「お金を払ってきますから、祐一さんは外で待ってて下さい。」
ぽけーっと独り、外で夜空を見上げる。これはこれで凄く幸せな気分だ。
その時、不意に記憶が甦った。
祐一 「そうか・・、あの日この店で、真琴とみんなで食事したんだっけ・・」
そんな事ですら忘れていた自分が、酷く罪深い人間に思えてきた。
いつのまにか、俺は泣いていたみたいだった。
美汐 「どうされたんですか?祐一さん・・・」
気づくといつのまにか、美汐が後ろに立っていた。
考えたら、この話はまだ美汐にはしていなかったっけ・・
祐一 「なんでもない。さあ、帰ろうか。」
顔も見ないですたすた歩き出す俺に、美汐はそれでも後からついてきてくれる・・・
ふと路端に目をやると、あのプリント機がまだ置いてあった。
とっくにブームは過ぎ去り、もう誰からも見向きもされない・・・
祐一 「なあ、たまにはああいうのもやって見るか?」
俺のとなりで、最愛の妻がにっこりと微笑む。
美汐 「いいですね、でも・・・」
やっぱり、美汐にはかなわない。
美汐 「私があの子の替わりを務めるのは、今日が最後ですよ。」
やっぱり、美汐にはかなわない・・・。
0296名無しさんだよもん
NGNG正確には「お母さん美汐」なんだけども。
0297名無しさんだよもん
NGNGなんか、和んでくるよ…。
0298名無しさんだよもん
NGNG人妻 美汐=美汐オンリーのファン
こんなイメージです。>296
0299296
NGNGなるほど(^^)
0301名無しさんだおもん
NGNG鉛筆削りも常時携帯しているみしおたん。
「小学生みたいですよね…。」
おばさんくささの中にも、ちょっとした幼さあり。
そんなみっしーに僕らはイチコロ。
がんばれみっしー!
0302名無しさんだよもん
NGNGハァハァ(;´Д`) みしおた〜ん
0303名無しさんだよもん
NGNG隣の人をモデルに人物画を描くみしおたん
早くも完成した人が出る中、みしおたんはまだ下絵
休み時間も一生懸命描き続けるみしおたん
じーっとみしおたんに見つめられてモデルの人ちょっと赤面気味
時間ぎりぎりでなんとか完成
自分の出来映えに満足げなみしおたん
モデルの人、絵を見て絶句・・・
0304名無しさんだよもん
NGNG0305名無しさんだよもん
NGNG0306名無しさんだおもん
NGNGみっしーはお年寄りの方とのおしゃべりは割と好きなのだ。
でも一番嬉しいのはみんなの笑顔なのだ。
「美汐ちゃん 。つきあっている男の子はいるのかい?」
おじいちゃんがちょっといじわるな質問。
みっしーは突然の事態に固まってしまう。
いつか胸をはって言えるといいね。
がんばれみしおたん。
0308名無しさんだよもん
NGNG0309名無しさんだよもん
NGNG0311名無しさんだよもん
NGNG魔物と戦うため夜のスーパーマーケット(←ここらへんがオバサンくさい)に佇むみしおたん。
その手には剣ならぬ一振りのメイス(みしおたんは血を見るのが嫌いなのだ)
そのみしおたんに魔物が襲い掛かる。奴らの狙いは明日の特売用の卵(税別99円)なのだ!
息詰まる死闘の末、辛くもこれを退けるみしおたん。
明日の目玉商品を守り抜き安堵の吐息を漏らすみしおたん。
だがみしおたんは知らなかった。明日、彼女が訪れる頃には特売品はとっくに売りきれてしまっている事を…
0312名無しさんだよもん
NGNG「止みそうにもないな、こりゃ。かといって雨粒をすり抜けて
走るには俺は年をとり過ぎた…」
「祐一さん」
「うおっ!美汐?」
「お仕事ご苦労様。迎えに来ました」
「驚いたぞ、いきなり背後から声を掛けるから」
「驚いたのはこっちです。周囲に聞えるような声で『雨粒を
すり抜ける』とか怪しげな独り言を言っている夫の姿を見
た妻の気持ちも察して下さい」
「…もっともだ」
「では、帰りましょう」
「ちょっと待て、美汐。傘は?」
「ここにありますよ」
「いや、おまえがさしている傘じゃなくて、俺の傘」
「ありません。忘れました」
「…そうなの?」
「そうです」
「となると、一本の傘に二人で入る、と、こういうわけだな?」
「そ、そうです」
「そうゆうの、したかったのか?」
「……………そうです」
「…………………」
「…………………」
「じゃあ、遠回りして、帰ろう」
「…はいっ!」
たまには雨も悪くない。
みっしー、君と一緒なら。
0313名無しさんだよもん
NGNG美汐と七瀬が好きな私は、どーすればよかデスか?
でも、ワラタ。
0314名無しさんなのれす
NGNGこういうのもアリかもしれない……。
0319名無しさんだよもん
NGNG0320名無しさんだよもん
NGNG「 lニニ/ ヽニニヽ| |\ヽ、
| |_/ @` @` ヽヽ 旧_ヽヽ、
/ @` / / @` i i 、 ヽヽ| |´/ ヾ `ヽ'
| / / /_L@` || | 、」_l_lヽ ̄ || | ヽ |
V| | 7_⊥、VWW@`v⊥_wW ノ | | | | / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ヽNヽ|' | し| |. し|`v⌒l | | | | |ヽ、< あぅ、肉まんーっ
| |.| 、二 @` 二、 _ノ | Ll ||ヽ_> \______
| | \" _ " /| | | | |
λ | > イ`/ | | | |
| | | イ 〈_  ̄ ̄_ ノl | | | |
| | / |@`ヘ|  ̄ ̄ / / |ヽ ヽヽ
| | | | / / | | | |
0321名無しさんだよもん
NGNG_/´ `/´  ̄ヽ
_/ ヽ
// i
// / / / i l l ヽヽ 、 、 、 ヽ |
И | | | _|_ | | | |_|_|__| ヽヽ | |
ヽiヽ|ヽ|_⊥.|V|/v@`⊥L_| |ヽ) ノ | / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| | !. j |. j |/-、 ( | < …。
_.ノ |  ̄'、  ゙̄ ._ノヽ ヽ ゙i \_______
( \ @`、_/ | } | )
) @`ーっ)` ┬ ´ヽ_ノ _ノ ノ .人(
_ ´-―「Τ ̄ L( (
/ ̄只 ̄ヽ  ̄
0322名無しさんだよもん
NGNGおお〜〜〜っ、何てキュートな美汐たん。その無表情さを
羞恥に染める瞬間が、最高に楽しい!
0323名無しさんだよもん
NGNGそういうこと言う人嫌いです
と言えない自分にアンニュイ
0324名無しさんだおもん
NGNG「わすれものしなかったで賞」
そう書かれた賞状は、みしおたんが四年生のときに大好きだった
女の担任の先生から貰った物なのだ。
小学校の時の大切な思い出として、みっしーは今でも大切に保管している。
誰か暇なら、もっと別のみしおたんの宝物でも書き込んでくれぃ。
0325天野 美汐
NGNGしょうがっこう1ねん あまの みしお
しおひがりのときにおとうさんとひろった、さくらがいです。
おとうさんはいつもうちにいないのでとてもだいじにしています。
0326名無しさんだよもん
NGNG0328名無しさんだよもん
NGNG「ん?この手帳は…」
「あっ、駄目です!!!」
「らしからぬ大声を出すもんだな。これ、美汐のか?」
「そうです」
「いや、後ろ手に隠さんでも別にとりはしないが」
「……」
「…はっ!もしや俺以外の男の連絡先がその手帳にっ!?
そうなのか?そうなんだな!俺を捨てるのか美汐っ!?」
「ほんとうに、私がそんな事をすると思っているんですか?」
「思うわけないだろ。身も心も俺から離れられなくされてし
まったお前が」
「…そういう言い方はやめてください」
「恥じらいつつも否定はしないお前が好きだぞ、うん」
「…もうっ!」
その手帳には、様々な料理のレシピが几帳面な字で
何ページにもわたって書かれている。
どれも、祐一が目を細めて賛辞を贈ってくれた料理
のものだ。
「もっと、増やさなきゃ…」
独りごちる美汐。
「こんなのが私の宝物だって言ったら、祐一さんは笑う
かな?」
そんなことないよ、みっしー。
0330名無しさんなのれす
NGNGも、萌え〜。そしてレシピの中身も気になるところ。
個人的には、美汐たんは和食・洋食を問わず手間暇かかるメニューを丹念に
自作する方だと思うんですが……?
(ミートローフとか鰯のすり身の団子とか炊き込みご飯とか)
0331名無しさんなのれす
NGNGhttp://www.geocities.co.jp/HeartLand-Suzuran/4823/itamisi.html
http://www.geocities.co.jp/Bookend/9261/lib/t_m_misio.html
0332331
NGNGものみの丘に逝ってきます……
0333名無しさんだよもん
NGNG0335名無しさんだよもん
NGNG美汐「ええ毛皮できたマフラーですから…」
真琴「あれっ頭が付いてるよ、かわいいね〜」
真琴「真琴も欲しいな〜、どこで見つけたの?」
美汐「私にそれを話せというの…そんな酷なことはないでしょう」
0336名無しさんなの
NGNGトラウマにより頭を抱えてしまうみしおたん萌えage
0337名無しさんだよもん
NGNG0338名無しさんだよもん
NGNG0339名無しさんだよもん
NGNG0340名無しさんだよもん
NGNGこのストール、似合ってますか?」
「……天野、やっぱりお前、おばさんくさいぞ」
「…失礼ですね、相沢さんは。似合っているかどうか聞いた人に
そんな事を言うなんて」
「いや……あんまりに似合ってるから、つい…な」
カノン1、ストールが似合うのは栞ではなくてみしおたん!
この訴えは結構真面目にやっていくかも…ハァハァ(;´Д`)
0341名無しさんだよもん
NGNG美汐たんには真似できまい。
0342名無しさんだよもん
NGNGしかし「祐一さん喜んでくれるでしょうか・・・」などと考えながら編んでいたため
編みすぎて2メートルぐらいの長さに!
「・・・ずいぶんと長いな、天野」
「こんなマフラー、使いものになりませんよね。すみません。捨ててきますから」
「いや、そうでもないぞ」
「あっ・・・」
「こうして二人一緒に巻けば暖かいしちょうどいいし一石二鳥だ」
「・・・は、恥ずかしいです、けど・・・ウレシイデス」
そういって頬を赤らめつつも祐一にぴったりと身を寄せるみしおたん!
みしおたん萌え!ハァハァ(;´Д`)
0344名無しさんだよもん
NGNG_ __
_/´ `/´  ̄ヽ
_/ ヽ
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// / / / i l l ヽヽ 、 、 、 ヽ |
И | | | _|_ | | | |_|_|__| ヽヽ | |
ヽiヽ|ヽ|_⊥.|V|/v@`⊥L_| |ヽ) ノ | / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
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_ ´-―「Τ ̄ L( (
/ ̄只 ̄ヽ  ̄
0346名無しさんだよもん
NGNG「会社には連絡しておきました」
「ああ、悪いな」
「具合はどうですか」
「んー、寒気と頭痛と喉の痛みを除けば全くの健康体だな」
「…完璧な風邪ですね」
「ああ、一分の隙もない、見事な風邪だ」
「とにかくゆっくり休んでください。何か欲しいものは?」
「…そうだな、氷嚢を吊るして額に当てる逆L型の台座。
アレを頼む。マンガみたいなやつ。げほっ」
「つらいなら無理に冗談を言わなくても」
「いや、割と本気なんだが」
「ちょっと、失礼します」
「?」
祐一の額に当てられる、美汐の手。
「少し、高めですね」
「…お前の手のひらは、気持ちいいな」
「えっ、あっ…」
祐一の手に柔らかく包まれる美汐の手。
「相変わらず小さな手だな、美汐」
「あの、あまり触らないでください…」
「どうして?」
「今、私の手、荒れてますから」
「病人のわがままは聞くもんだ」
「…」
しばし無言の二人。
「…特に何も要らないから、少しの間こうしててくれ」
「祐一さんは、甘えん坊ですね」
「んぐっ」
「いいですよ。その代わり私が風邪をひいた時は、うんと
甘えさせて頂きます」
「…望むところだ」
君が望むならウサギりんごだって剥こう、みっしー。
0347名無しさんだよもん
NGNG0348名無しさんなの
NGNG家まで送ってあげたいage
0349名無しさんだよもん
NGNG0350名無しさんだよもん
NGNG0351ちむほ
NGNG0352天野美汐
NGNG_/´ `/´  ̄ヽ
_/ ヽ
// i
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И | | | _|_ | | | |_|_|__| ヽヽ | |
ヽiヽ|ヽ|_⊥.|V|/v@`⊥L_| |ヽ) ノ | / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| | !. j |. j |/-、 ( | そんな酷な事は無いでしょう…
_.ノ |  ̄'、  ゙̄ ._ノヽ ヽ ゙i \_______
( \ @`、_/ | } | )
) @`ーっ)` ┬ ´ヽ_ノ _ノ ノ .人(
_ ´-―「Τ ̄ L( (
/ ̄只 ̄ヽ  ̄
0353名無しさんだよもん
NGNGhttp://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=mona&key=976178185&st=66&to=634
0355しでんかい
NGNG家の庭の焼却炉で、燃えるゴミを焼くのが美汐の仕事だった。
でももう、それも今日で終わる・・・
家中のゴミ箱を並べて、次々に火の中に入れてゆく。
燃えさかる炎。それをじっと見つめる美汐。赤く照らされる顔。
そして最後に彼女は、一冊の古びた絵本を懐から取り出す。
ありきたりな装丁の、ありきたりな内容の絵本。
「・・これが、貴方の最後の思い出の品です。
これでもう、貴方がこの世に存在した事を証明する物は
何もなくなってしまいます。
そして私は、今日で貴方の事を忘れようと思います。
たとえ完全に忘れられなくとも、忘れようとし続けると思います。
・・・勝手な事ばかり言って、ごめんなさい。
だけどせめて今だけは、この言葉を言わせて下さい。
"さようなら”・・・。」
そして、そっと投じられる絵本。
それはほんの少しだけ、違う色の煙を立てながら炎の中に埋没していく。
不思議に、涙はこぼれなかった。でも、それでいいのかも知れない。
明日から私は、「天野美汐」ではなくなるのだから・・・
それはとても平凡な、冬の土曜日の午後。
「天野美汐」が「相沢美汐」に変わるその前日の、
なんでもない、いつもの風景・・・
0356名無しさんだよもん
NGNG0357名無しさんだよもん
NGNG美汐の肉体を開発したい・・・・・
0358名無しさんなのれす
NGNGよく考えたら、確かに他のヒロインよりも「奥さん」向きですね、美汐って。
(「恋人」にしたいKanonキャラは多いけど、「人生の伴侶」となると彼女が
一番のように思える……)
ところでラポートから出た「ゲームコミックKanon2」のピンナップは必見。
「不思議の国のアリス」風な格好をした真琴に本を読んであげてる美汐、
「赤毛のアン」みたいな服が似合いすぎです。めちゃ可愛いですよ〜♪
0359名無しさんだよもん
NGNG「伸びたな…」
「?」
「いや、前髪がな、大分鬱陶しくなってきた」
「じゃあ、切りましょうか?」
「えっ、美汐が、か?」
「ええ。手先は器用な方ですよ」
「ふむ。出かけるのもめんどいし、お願いするかな」
「はい、準備しますね」
ちょき、ちょき、ちょき…
「なかなか手つきがいいな」
「でしょう? 親戚の子の髪も何度か切ってあげたんです。
好評でした。」
「へえ」
「あっ」
「『あっ』?」
「い、いえっ、何でもありません。頭を動かさないでください」
「声が上ずってるんだが…」
「いえそんな事は。えっと、ここを修正すれば…」
「『修正』!?」
ちょきちょきざくっざくっ
「切断音がダイナミックになってるぞ、美汐」
「話しかけないでくださいっ!」
「ハイ」
「出来ました」
「これは……」
鏡に写るは、坊主一歩手前のベリーショート。
「美汐。本当に、親戚の子には好評だったのか?」
「ええ、とても喜んでくれました」
「マジで!?」
「その子、野球部ですし」
「待ていっ!!」
それは「切る」というより「刈る」だ、みっしー。
0360名無しさんなのれす
NGNG些細なきっかけで、夫婦喧嘩を始めてしまった相沢夫妻。
口論や殴り合いにはならないけれど……おそろしく静かで冷たいオーラ
を放ちつづける美汐。
まるで、あの冬に真琴と親しくなる前の「心を閉ざした少女」に戻って
しまったようで、いたたまれなくて……それでも自分からは謝らないぞと
意地を張りつづける祐一。
そして冷戦突入から4日目……
会社の昼休み。祐一が弁当箱を開けると……見事な日の丸弁当が。
今日で3日連続、日の丸弁当オカズ抜き。
(近所の惣菜屋で、何か買ってこようかな?)と、迷う祐一だが……
ご飯をぼーっと眺めているだけで、どんどん時間は過ぎてしまう。
美汐の手料理に餌付けされた彼は、もはや出来合いの惣菜や店屋物では
満足できない体になってしまったのだ。
ツヤツヤの白いご飯と梅干しを眺めているうちに、どんどん時間は過ぎ
去って。美汐の哀しげな表情が脳裏にチラついて……。
その日の夕方。祐一は定時ぴったり、逃げ出すように会社を後にして。
バタバタと駆けながら花屋に寄って、大急ぎで家に帰って。
0361名無しさんなのれす
NGNG「すまん、美汐。俺が悪かった!」
開口一番、まるでプロポーズの時のように緊張しきって叫ぶ祐一と、
きょとんとした顔で夫を出迎える割烹着姿の美汐。
「……お帰りなさい、祐一さん」
しばし流れる静寂。
……やがて台所から鍋物のいい匂いが流れてきて、思わず
「ぐーっ」
「……」
「……腹減った」
「お夕飯の用意、出来ていますよ」
幸せそうに、くすくす微笑む美汐。
そして、食卓に花を飾って、二人で静かに鍋をつつきながら。
「あのな……美汐、本当に悪かった」
「そろそろ折れて下さる頃だと思っていました。私、もう怒っていませんから」
「……ホントか?」
顔色を伺いながら尋ねる祐一に、美汐は悪戯っぽい笑顔を向けて。
「明日のお弁当、おかずは何が食べたいですか?」
「……美汐には、一生かかっても勝てないな」
以上。長文カキコ失礼しました。
0362名無しさんだよもん
NGNG喧嘩の理由はちょんまげか?
0363勝手に変えてごめんね
NGNGみしおたんに過去を消させたくないっす。
時間を少し巻き戻して・・・
「"さようなら”・・・。」
そうつぶやきながら美汐は、「天野家の家宝」と書かれた段ボール箱から
この絵本を見つけた時の、お母さんの言葉を思い出していた。
「美汐は小さい頃、寝る前に最後はいつもこれを読んでってせがんだんだよ」
そう、大好きだった思い出の品。
「天野美汐」がいっぱい詰まってる絵本。
大好きだった・・・?
これよりずっと面白い絵本はたくさんあった。
でも一番好きなのは、お父さんがお土産にと一度だけ買ってきたこの絵本・・・。
ああ、そうか。
お父さんはきっと、子供には何が面白いのか分からないながらも、
私のために一生懸命選んでくれた。
そしてお母さんも、私のために一生懸命読んでくれた。
この絵本には、面白さよりもっと大事な物が詰まっている。
「天野美汐」への想いがいっぱい詰まっている。
祐一さんが大好きでいてくれる「相沢美汐」の私も
お父さんとお母さんが大好きでいてくれる「天野美汐」なんだ。
私は、これからもずっと「天野美汐」なんだ・・・。
赤く照らされた顔に、一筋の涙が光った。
そして美汐は、そっと絵本を懐に戻した。
それはとても平凡な、冬の土曜日の午後。
「天野美汐」が「相沢美汐」に変わるその前日の、
なんでもない、いつもの風景・・・
0364ナギー
NGNG0365名無しさんだよもん
NGNGオレの脳内のBGMは「青空」。
0366名無しさんだよもん
NGNG355で美汐が燃やしてた絵本って、美汐と一緒に過ごした狐が好きだった
やつじゃないのか?
0367名無しさんだよもん
NGNG0368名無しさんだよもん
NGNG「案の定というべきか」
「何が言いたいんです?」
「お前が自転車に乗れないという事実」
「…だからこれから練習するんです」
「いっそ車の免許とったらどうだ?」
「近所にお買い物にいく程度ですから、自転車で充分です」
「よし、この河原でいいだろう。美汐、特訓開始だ」
「はいっ」
ふらふらふらふらどてっ へろへろへろへろがしゃっ
「自転車というのは、『自ら転ぶ車』という意味なのだろうか…?」
「遠い目で呟かないでくださいっ」
「今日の所はこのぐらいにしておこう。泥だらけだぞ、美汐」
「…くやしいな」
「ほら、美汐」
「?」
「後ろに乗れ。お手本見せてやるから」
夕暮れ時の土手を、長い影を引きつれて自転車が走る。
「いつか私も乗れるようになりますか?」
「ああ、きっとな。でもまあ、乗れなくたってさ、こういうのも
悪くないだろ?」
「?」
「二人乗り」
「…そうですね。でも祐一さん、二人乗りはいけないんですよ?」
「…リアリストめ」
「ふふっ」
廻した腕にそっと力を込めるみっしー。二人の家まで、あと少し。
0369名無しさんだよもん
NGNG0370自転車の練習
NGNG「ああ、もちろん」(支えてるフリをしながら)
10mほど進む
「おお、補助なしでもちゃんと走れるじゃないか、美汐」
「えええっ!?」(思わず振り返る)
ガシャーン、カラカラカラ・・・
0371しでんかい
NGNG「ひどいですね。"絵心がいまひとつ"と言って下さい。」
「それこそ物は言い様だろうに・・。でも字は達筆なんだよな。」
「一応、書道七段ですから。」
「でも、"絵心はいまひとつ"なんだよな・・」
「ほっといて下さい。」
そこが人間の不思議なところだよ、みしおたん・・
0372名無しさんだよもん
NGNGl f ノノノノ))))
| ノ┬ イ |ハ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ヽ从、~ ー~ノヘl < キャラかぶる人キライです。
@`<\∩7∩、 \_______________
f###に~〕〔~)〕
/####ノ## V#、
/##/:::"〜゙:::`.ゝ
´~“ー〜〜〜〜^゙
|:::;|_|::;|_
(__)_)
0373名無しさんだよもん
NGNG0374名無しさんなのれす
NGNG不器用な美汐も可愛いけど、祐一との会話の噛み合い方も絶妙。
このカップリング、最高です♪
>>362
>>248さんのネタですね。真相は、ご想像にお任せします(笑)。
>>296
意外と、本人が見たり書きこんだりしているかも……?
0375名無しさんだよもん
NGNG0376しでんかい
NGNG「はい。」
「この、デザイン性のかけらも無いただの"ババシャツ"は何だ?」
「機能性重視と言って下さい。」
「てことは当然(ごそごそ)、下はヘソまで隠れる"グンパン"か!」
「お腹が冷えますから。」
「やれやれ・・・」
「こういう事をなさる時は、事前にお申し付け下さい。
なるべくご期待に沿うようなものを身に着けて参りますので。」
「ご期待にって・・たとえばどんなものだ?」
「その・・・黒色ですとか。」
「く、黒!?なんでそんなものを持ってるんだ?」
「私にもいろいろと、思うところがありましたもので。」
「・・・わかった。じゃあ次の勉強会の時は黒色で頼む。」
「はい。・・・で?」
「・・・で?」
「こうやって押し倒されている現在の私の事は、どうでもいいと?
お望みなら、今からでも大声を出しますが?」
「おっと、スマン。忘れていた。・・しかしこれ以上どうやって脱がせろと?」
「・・・わかりました。自分で脱ぎます。」
・・で、肝心の勉強のほうはいいのか?みしおたん!
0377名無しさんだよもん
NGNGみしおたんハアハア(;´Д`)
0378名無しさんなの
NGNGエプロン姿で花に水をやっているみしおたんを発見。
「あれ? 天野じゃないか?」
「あ、相沢さん」
「こんなところでバイトしてたのか。
うちの学校、バイトは禁止じゃなかったか?」
「いえいえ、バイトなんてとんでもないです。
ここは祖母の家なんですよ」
「なるほど。おばあさんの手伝いってわけか」
「…最近はおばあちゃんの腰の具合が良くなくて、
休日になるとこうして手伝いに来てるんですよ」
「そっか〜。
天野のおばあさんは良く出来た孫を持って幸せだな」
「…ふふ。それに私、お花好きですし」
じょうろ片手に、にっこり笑顔のみしおたん。
ガラガラガラガラ…
「お〜い美汐〜、そろそろ休憩してお茶に…」
店内奥の戸が開かれ、白髪のおばあさんが顔を出す。
「あ…うん、おばあちゃん。今行くね」
みしおたんはそう答えると、
「…私の祖母です」
そう俺に紹介した。
「こんにちわ」
おばあさんに軽く会釈。
「…おやおや、その方は美汐のボーイフレンドかい?」
頬をカァっと赤く染めるみしおたん。
「も、もう! おばあちゃん何言ってんの!」
「はは、まあいいじゃないか天野。意味としては間違ってないし」
「ホホホ、美汐もとうとうそういう年になったかねー。
…どれ、一緒にお茶でも飲んでいってくださいな」
「は、はい。ではお言葉に甘えまして…」
「…もー、おばあちゃんったら…」
みしおたん萌え!!!!
ハァハァ(;´Д`) みしおた〜ん…
0379名無しさんだよもん
NGNG「祐一さん祐一さん」
「どうした?」
「これ、見てください」
「おっ。北川からか… おおっ!?この写真はっ」
「赤ちゃん、ですね」
「生まれたのか、へえ…」
「圭太君って言うんだ。かわいい」
「どちらかといえば香里似だな」
「かわいいな…」
「欲しいか?」
「えっ」
「子供。俺とお前の」
「えっ、ええ、欲しいです。もちろん」
「じゃあ、頑張ろうな」
「………………ばか」
「いや、でも真面目な話、名前考えたりするだろ?たまに」
「しませんよ」
「…全然?」
「ええ。決めてますから」
「…ああ、成る程。わかった」
「男の子でも女の子でも、よく似合う名前ですから」
「せえの、で言ってみるか?多分同じ名前だ」
「ええ」
せえの
『まこと』
こんなふうに。
こんなふうに優しく時が流れて。
かつて感じた痛みすら懐かしく思えるのは。
きっと君のおかげだ。みっしー。
0380名無しさんだよもん
NGNG0381名無しさんだよもん
NGNG0382名無しさんだよもん
NGNG0383名無しさんだよもん
NGNG0384名無しさんだよもん
NGNG「宜しく…お願い致します」と頬を染めながらも、
三つ指をついて礼儀正しくお辞儀する美汐たん萌え!
0385名無しさんだよもん
NGNG0387名無しさんだよもん
NGNG0388名無しさんだよもん
NGNG0389名無しさんだよもん
NGNG0390名無しさんだよもん
NGNG0391名無しさんだよもん
NGNG0392Gamma
NGNG0393名無しさんだよもん
NGNG美汐たん本気萌え〜
妻にしたいNo1
0394名無しさんだよもん
NGNG監禁して、俺の好きな時に抱きたい。
0395名無しさんだよもん
NGNG0397名無しさんだよもん
NGNGみちるにしてもそうなんだけど、生まれてくる子供に故人の名前をつける
のはすごくやだ
生まれてくる子供に枷をつけているようで・・・
もし自分の名前がそうやってつけられたものだったら、
ことあるごとにその人と比較されてるようで嫌だと思う
了見の狭い 超個人的意見でスマソ
0398名無しさんだよもん
NGNGと、独りで悩むみしおたん萌え〜
秋子さん辺りに相談にのって貰いなさい・・
0400名無しさんだよもん
NGNGまーやつながりですか。
じゃあ俺は、祐一・美汐夫妻の「指輪」で。
「というわけで・・・」
「どういうわけですか?」
「む、なかなかいい突っ込みだ・・・じゃなくて、
とにかく、はいこれ」
「え?・・・ええ?!」
「その・・・つまり、そういうわけだ」
「・・・」
「いや、やっぱこういうのは給料3ヶ月分を超えちゃいかんと思ってな
いずれ10カラットのダイヤをどーんと・・・」
「無理です」
「えっ?」
「世界中のどのダイヤも、このプラチナの輝きには勝てませんよ」
「そ、そうか?」
「そうです」
「ふう、良かった・・・
ところで、返事をまだ聞いてないのだが?」
「私もプロポーズをまだ聞いてませんが?」
「あ、あれ?そうだっけ?」
「そうです」
「え、え〜っと、その・・・つまり、結婚してくれないか?」
「・・・はい、喜んで」
みしおたんの笑顔も、その指輪と同じくらい輝いてるよ・・・
あ、まだ夫妻じゃねーや
0401名無しさんだよもん
NGNG美汐「はい、真琴できましたよ」
真琴「えっへへ、似合ってる?」
美汐「ええ、とっても・・・ねぇ祐一さん?」
祐一「ふむ・・・馬子にも衣装だな。」
祐一「それにしてもその歳で着物の着付けができるなんて・・・」
美汐「おばさんくさい・・・ですか?」
祐一「ぐっ、俺の言おうとしてることが分かるなんてさては・・・」
美汐「私はエスパーではありませんよ」
祐一「・・・・・・」
祐一「以心伝心だな。」
美汐「ゆ、祐一さんが単純なだけです!!(真っ赤)」
真琴「ねぇ、早くいこうよぉ」
0402名無しさんだよもん
NGNG「まだ起きていたんですか」
「ああ、ちょっと寝酒をと思ってな。どうだ?美汐も」
「私、お酒弱いんです」
「まあ一杯だけ。うんと薄く作ってやるから」
「じゃあ、一杯だけですよ?」
「…ゆう、いちさあーん、飲んでますかあ?えへへへ」
「…水割り一杯でここまで正体無くすか?普通」
「祐一さんっ!」
「ど、どうした急に」
「ひとつ、お聞きしたいことがありますっ」
「何だ?」
「やっぱり祐一さんも、胸の大きな女性のほうが好きなんですか?」
「…美汐?」
「名雪さんや舞さんや香里さんみたいな人のほうが、いいんですか?」
「美汐ってば」
「私、学生の頃より身長も伸びました。髪も少し伸ばしました。でも
胸囲だけが伸び悩んでいます。こんな酷なことは、ないでしょう?」
「…美汐さん、もう、勘弁してください」
〜翌朝〜
「………」
「あっ、祐一さん。私ゆうべどうしたんでしょうか?気付いたらベッド
で寝てて、記憶が曖昧で…」
「美汐。ふぁいとっ、だよっ」
「………祐一さん?」
そんなコンプレックスも含めて君が好きさ。どんまい、みっしー。
0403しでんかい(注・電波系)
NGNG祐一 「その疑問は、無意味だな天野。」
美汐 「え?」
祐一 「考えても見ろ。今こうしている間にも、
2秒に1人の割合で、誰かにとっての世界は終わり続けているんだ。
世界の終わりとは、いつか来るものじゃない。
遥か昔から、既に存在しているものなんだ。」
美汐 「・・なるほど。目から鱗が落ちた気がします。」
祐一 「いつか俺の世界が終わる時には、お前はどこにいるんだろうな。」
美汐 「・・・うまいですね、相沢さん。」
祐一 「ん?何の話だ?俺はまだ何も言ってないぞ?」
美汐 「あ・・・。」
祐一 「よーし、これで先に言い出したのは天野のほうだと、
死ぬまで笑いのタネにできるな。」
美汐 「相沢さん。私だってまだ、何も言ってはいませんが?」
祐一 「・・・そうだっけ?」
美汐 「ええ、お互い墓穴を掘りましたね。」
祐一 「ああ、どうやらそうみたいだな。」
美汐 「相沢さん。どうか、私より長生きをして下さいね・・」
祐一 「お、おい!何を言い出すんだ!俺だってお前の・・・なんか・・・」
美汐 「・・・私の、何をですか?」
祐一 「馬鹿野郎・・・!」
しっかと抱き合う二人。しかし、何か嫌なカップルですな・・
0404名無しさんだよもん
NGNG「みしおー、俺の靴下どこ行ったか知らないかー?」
「あ、洗濯かごに取り込んだままでした」
「ん、そうか」
「あ!ちょっと待って下さいっ」
「ん?」
「私が取ってきますからっ」
慌てて洗濯かごに駆け寄るみしおたん
夫なんだから下着ぐらい見られてもいいだろうに・・・
0405名無しさんだよもん
NGNGワラタよ。thx
0406名無しさんだよもん
NGNGおまえがいま感じている感情は精神的疾患の一種だ。
しずめる方法は俺が知っている。俺に任せろ。
0408名無しさんだよもん
NGNG履いてる下着を祐一に見られるのは嬉し恥ずかしみしおたん
0409名無しさんだよもん
NGNG0410名無しさんだよもん
NGNG0412名無しさんだよもん
NGNG0413名無しさんだよもん
NGNG0414名無しさんだよもん
NGNG0415名無しさんだよもん
NGNG悪夢だっ!!
0416名無しさんだよもん
NGNG「くつろげそうなお部屋ですね」
「うむ、これが温泉旅館の醍醐味だ」
「お食事まで少し時間がありますね、どうします?」
「とりあえず風呂だな。美汐、聞いて驚け。ここの目玉は
『混浴露天風呂』だっ!さあ、れっつらごー」
「却下します」
「…ノリが悪いな。いまさら照れることもあるまいに」
「二人きりなら、構いません」
「?」
「私は祐一さん以外の男性に肌を晒すのも、祐一さんが
私以外の女性に目を奪われるのも、嫌です。…だから
その案は却下します」
「………………」
「あっ、ご、ごめんなさい…。折角の旅行なのに、変なこと
言って…」
「…美汐」
「えっ」
不意に引き寄せられる細い肩。強く優しく抱きしめられる。
「俺もその案は取り下げる。その代わり」
「…?」
「フツーの風呂に行くのは、もう少し後にする」
重なる唇
「祐、いち、さんっ…、駄目です、んっ!」
「…却下する」
何気ない言葉で祐一に火を点ける地味めな魔性。
それはともかく、旅館は急に仲居さんが来るぞ。
雰囲気に流されていいのか?みっしー。
0417名無しさんだよもん
NGNG美汐たんを端的に表してるな(w
0418名無しさんだよもん
NGNG秋子さん並の「母性」に
香里レベルの「妖艶さ」を併せ持ち
茜と同等の「不思議少女」
・・・・・・萌える、お嬢サン!!
041937.9゜Cだよもん
NGNG「祐一さん、具合はどうですか?」
「う・・まだ・・・ダメ」
「今、お粥作ってますからね」
「あまり・・食欲が・・」
「ダメですよ、ちゃんと食べなきゃ
風邪には栄養と休養って言うでしょう?」
「それ、今・・作った・・・だろ?」
「もう、こんな時まで無理して突っ込まなくていいでしょうに」
ちょっと顔を赤らめながら台所に戻るみしおたんなのだった・・・
0420名無しさんだよもん
NGNG昼下がり、相沢家に化粧品のセールスウーマンが訪れる
「・・・というこの新製品、お試しになってみてはいかかですか?」
「いえ、間に合っていますので」
「ええ、奥様は今でも十分お綺麗ですわ
でもより一層お綺麗になれば、きっとご主人も喜ばれると思いますよ?」
「いえ、間に合っていますので」
「?」
「確かに主人は、私が綺麗になる事も喜んでくれるでしょう
けれども彼は、私が私である事を一番の喜びとしてくれているのです」
「・・・素敵なご主人ですね」
「はい」
その時初めて見せたみしおたんの笑顔はあまりに美しく
彼女はこれ以上商品を薦める意味を見失ってしまった・・・
0421しでんかい
NGNGどこからか聞こえる、まな板の上で大根を切る包丁の音・・・
とん、とん、とん、とん、とん・・・・
「・・・て、おい!!一体何をやってるんだ美汐!!」
「あ・・祐一さん。おはようございます。
いつぞやに、"台所で大根を刻む音で目を覚ましたい"と
おっしゃっていたのを思い出したので・・・」
「それは言った。確かに言った。だかここは二階だ。
それも寝室の、俺の枕もとでそれをするか、普通?」
「祐一さんだって、さっきまでここで
とても普通では考えられないことを、私にしていたじゃないですか?」
「ば、馬鹿!あれは別に普通のことだろ!」
「・・ならば、よいのですが。」
「お、おう!・・ところで今朝の味噌汁の具はなんだ?」
「この大根と、ブルーチーズと、きくらげと、ピータンとしじみです。」
「ほ・・本当に!?」
「冗談です。大根とお豆腐と葱の、普通のお味噌汁です。」
「そ、そうかやっぱりな。ふ、普通が一番だよな。」
「・・・ならば、よいのですが。」
なあんて言いつつ、まんざらでもないみしおたんであった・・
大根を千六本にきざむ、みしおたん萌え。
0422名無しさんだよもん
NGNG気になる上げ!
あなた方、ネタ職人のせいで美汐属性になってしまったじゃないか!!
これからもよろしく…
0424名無しさんだよもん
NGNG〜祐一、美汐夫妻の卓球温泉〜
「いいお湯でしたね」
「ああ。おっ!あれを見ろ美汐」
「あっ、マッサージ椅子!」
「…じゃなくてその隣だ。マッサージ椅子に熱い眼差しを送るな」
「隣? ああ、卓球台ですね」
「どうだ、一勝負しないか」
「…私、卓球はしたことがないんです」
「実は俺もだ。いい勝負になるんじゃないか?」
「わかりました。やりましょう」
かんっ、こんっ、すかっ。かんっ、こんっ、かんっ、すかっ。
「実に50%の確率か」
「?」
「美汐の空振り」
「くっ…」
「あと一点で俺の勝ち」
「…負けませんよ」
「おお、隠れ負けず嫌いの血が騒ぐか?」
かんっ、こんっ、かんっ、
「あっ、しまったっ!」
祐一の打ち損じた球は高く浮き、美汐にとってのチャンスボールに。
「それっ!」
がこんっ!
美汐の見事な一打。ただしそれは、球が相手コートに、ではなくて。
「…まだ痛いぞ」
「ごめんなさい祐一さんっ、ごめんなさいっ!」
「額のあたりにラケットの跡ついてないか?」
「ごめんなさいぃぃ…」
今夜はおしおき確定っぽい。
「それを思うとドキドキします」 ………みっしー?
0425名無しさんだよもん
NGNG卓球最中に浴衣の胸元がハラリ・・・
0426425
NGNG0427名無しさんだよもん
NGNG一人で逝け、ゴルァ(゚д゚)
みしおたんとはオレが連れ添ってやるから。
0428名無しさんだよもん
NGNG0429名無しさんだよもん
NGNG萌えてしまった。
0431初音
NGNG・
・
・
・
ズシャッ
0432名無しさんだよもん
NGNG0433名無しさんだよもん
NGNG「今後ともよろしく・・・」
0434名無しさんだよもん
NGNG消えかけた飛行機雲を見ていた・・・
0435名無しさんだよもん
NGNG0436真琴
NGNGあれ、気付いてないのかな…?
……(忍び足で近づく)
0437瑞希スレの1
NGNG『豆時雨』?
0438名無しさんだよもん
NGNG0439名無しさんだよもん
NGNG0440豆柴
NGNG君のもとへ・・・
0441名無しさんだよもん
NGNGこれってむねキュン?
0442名無しさんだよもん
NGNG0443名無しさんだよもん
NGNGどっさり板チョコを買い込んだみしおたん
慣れた手つきで作り始めるみしおたん
・・・
数時間後、見事なハート型のチョコが完成
とっても満足げなみしおたん
でも、計算通りなのはその出来映えだけではなかった
「材料が少し余ってしまいましたね」
と言いつつ、余ったチョコをほおばるみしおたんなのだった・・・
0444名無しさんだよもん
NGNG相手もわからずわたわたとうろたえるみしおたん萌え〜。
0445名無しさんだよもん
NGNG0446名無しさんだよもん
NGNG0447名無しさんだよもん
NGNG0448名無しさんだよもん
NGNGなかなかチョコを渡すきっかけがつかめないみしおたん
とうとう、いつもの分かれ道まで来てしまった
二人とも名残惜しそうに挨拶を交わし、背を向ける
重い足取りでようやく2,3歩進むも、足を止めてしまうみしおたん
ついにはすすり泣きを始めるみしおたん
「どうかしたのか、天野?」
祐一はまだそこにいた
みしおたんの泣き顔は笑顔に変わった・・・
0449しでんかい
NGNGで、今年もいつものように材料を買ってきたはずなのに、
何故だかちょっぴり余ってしまった。
「困りましたね。誰かにあげようにも、私にはそんな人は・・」
とそのとき、不意に祐一の事が心に浮かび、
「ど、どうして・・?」
と、ひとり台所でどぎまぎしているみしおたん萌え。
かといって、もう一人分新たに作るには少なすぎる事に気づき、
こんな事になるならどうして最初から余分に買っておかなかったのだろうと
逆に後悔するみしおたん萌え。
仕方なく、一口チョコに仕立てて、当日祐一に渡すみしおたん。
「へえ。天野が俺にねぇ・・
でもこの大きさは、あからさまに義理だな、ははは。」
と笑う祐一。
・・・なんだかとっても悲しそうなみしおたん萌え。
0450名無しさんだよもん
NGNG期待する祐一萌え。
0451名無しさんだよもん
NGNG「今日も遅くなりそうですか?」
「ああ、決算が近いからな。事務処理が追いつかない」
「…そうですか」
「じゃ、いってくる」
「…いってらっしゃい」
その日の仕事が終わったのは11時。家路を急ぐ祐一の足が止まる。
公園のベンチに座る所在無げな人影。あれは…。
「美汐?」
「おかえりなさい。祐一さん」
「どうした、何かあったのか」
「これからあるんです」
「?」
「はい、これ」
「チョコ?あっ、そういや今日は…」
「ええ、バレンタインです」
「なんでまたこんな寒いとこで」
「この方が、らしいかなって、そう思って。馬鹿みたいですね、私」
そう言って照れたように笑う美汐。手を伸ばして触れた頬は冷たくて。
「…はじめてお前にチョコ貰った時も、こんな感じだったな」
「はい」
「あのときは俺にチョコ押し付けてすぐ逃げ出したっけ」
「はい」
そっと、壊れ物のように優しく、妻の身体をコートで包む。
「お返し期待してろよ、美汐」
「…はい」
君に愛される為の努力を怠らないように。
日々に流されずに二人で歩んで行こう。みっしー。
0452名無しさんだよもん
NGNGみしおたんにバレないよう素早く鞄から出して食べきる祐一
が、そのうちの一つがアルコール入りなのは誤算だった
その香りにみしおたんもすぐに気づいた
「あ、ひょっとして美汐も食べたかった?」
ここは先手を打つのが得策だ
「祐一さんにあげたチョコなのでしょう?
祐一さんが食べてあげなきゃ可哀想です
ちゃんとお返しもしなきゃダメですよ?」
「あ、ああ
でも俺が好きなのは美汐だけだからな」
「ふふ、分かってます」
やはりみしおたんにはかなわない祐一
でも来年も頑張ろうとひそかに燃えるみしおたんなのだった・・・
0453賭博黙示録イトウ
NGNG美汐たんオンリーイベント開催決定age
0454名無しさんだよもん
NGNG天井のしみを数えてるみしおたん萌え。
0455名無しさんだよもん
NGNGマジでやるの?
Kanonのキャラ人気は相当なもんだな。
0458名無しさんだよもん
NGNG0459名無しさんだよもん
NGNG0461名無しさんだよもん
NGNG0463名無しさんだよもん
NGNG0464名無しさんだよもん
NGNG0465名無しさんだよもん
NGNG0466みしおたん
NGNGそれに買い手も付いてますし。
0467名無しさんだよもん
NGNG0468みしおたん
NGNG真琴と永遠の愛を誓いました。
0469まこぴ〜
NGNGはずかしいよぅ、みしお……(照)
0471名無しさんだよもん
NGNG美汐「こうすると、落ち着くでしょう?」
真琴「う、うん・・・」
美汐「じゃあ今度は、私のを撫でて・・」
真琴「あぅー、難しいよぅ・・・」
美汐「ほら、頑張って・・・」
0472まこぴ〜
NGNGゆーいちは、あっちいっててよぅ。
0474↑
NGNG0475名無しさんだよもん
NGNG0476名無しさんだよもん
NGNGすると罠か、とか思ってしまって鉄板でこんがりバーベキューなまこぴーでしたとさ。
ちゃんちゃん。
0477名無しさんだよもん
NGNG0479458
NGNG0481名無しほど酷な事は無いと思います。
NGNGいったい、どうしたというのだ!?
0483名無しほど酷な事は無いと思います。
NGNG気になるよー(;_;)
0485名無しさんだよもん
NGNG〜祐一、美汐夫妻の「ピーンチッ!」〜
「あっ、これ…」
昼下がり、箪笥を整理中の美汐が見つけたもの、それは。
「懐かしいですね」
高校の制服が、丁寧にたたまれて仕舞い込まれていた。
しげしげと眺めるうちに、ふと悪戯心が。
「…まだ着れるかな?」
くすぐったいような気持ちで袖を通す。少女の頃と殆ど
体型が変わらぬせいもあり、着替えには苦労しなかった。
「…うーん?」
姿見に映るのは、あの頃より少しだけ大人びた容貌の美汐。
「…まだ高校生で、通用しそうですね」
ガタッ
背後の物音。びくっと肩を震わせて恐る恐る降り返るとそこには。
「ゆっ、祐一さん!?」
みつめあったまま固まるおもろい夫婦。痛すぎる静寂。
「いや、会議で使う書類を忘れたから取りに帰っただけで俺は何も
あっ会議に遅れるそういうわけでいってきます」
「こっ、これは違うんですっ! ちょっとした好奇心で…祐一さん!?
目があらぬ方向を見てます!お願いですから私を見て話して下さい
ねえ祐一さんってば!」
双方取り乱す取り乱す。 …こんな感じ?
0487名無しほど酷な事は無いと思います。
NGNG結局、何なんだろう…。
0489名無しさんなのれす
NGNGそんなわけで勝手にピンチ。(小学校時代の美汐編)
先生「ほら、天野、もう昼休みも終わるぞ」
美汐「……」
先生「おまえが食べ終わらないと、給食室のおばさんたちも困るんだぞ」
美汐「すみません。でも……」
先生「……ったく。きつねうどんが食えない子なんて初めて見た」
美汐「すみません。すみません……」(涙目)
0490名無しさんだよもん
NGNG0492名無しほど酷な事は無いと思います。
NGNGか、かわいい(=^^=)
0493名無しさんだよもん
NGNG美汐 「えっ?は、はい・・・」
女生徒「こんなに可愛いのに」
美汐 「いえ、そんな・・・」
女生徒「ひょっとして、女性の方に興味とか、ない?」
美汐 「ええっ?あ、ありませんよっ」
女生徒「ねえ、私なんか・・・どうかしら?」
美汐 「えっ?ちょ、ちょっと?あっ・・・」
みしおたんピーンチ!
0494名無しさんだよもん
NGNGここ
0495名無しさんだよもん
NGNG0496名無しさんだよもん
NGNG別スレから転載
0497名無しさんだよもん
NGNG0498名無しさんだよもん
NGNG0499名無しさんだよもん
NGNG>>496のみしおたん…ハァハァ
す、素適だよ…ハァハァ
0500パルチザン
NGNG| 実に良いスレではないかね。楽しみにしているよ。
\_ ____________
∨
___
| ∧_∧ フー
|( ´∀`)y━~~~
|( ⊃ ノ
[]/⌒ヽ[]
(__)⌒|
_||(_)
0501名無しさんだよもん
NGNG0502寂しがり屋だよもん
NGNG0503名無しさんだよもん
NGNG納得のいく回答を用意してもらおうか。
0507名無しさんだよもん
NGNG0508名無しさんだよもん
NGNG0509名無しほど酷な事は無いと思います。
NGNG0510名無しさんだよもん
NGNG0511名無しさんだよもん
NGNG1.狐と相性のいい狸である。
2.実は狐ではない。
3.狐を完全に化かしきる実力者。
4.その他( )
0512名無しさんだよもん
NGNG0513名無しさんだよもん
NGNG人間化した狐はどこが人間と違うか、どうすれば見分けられるか、
色、匂い、ちょっとした仕草・・・そうした部分を本能的に
察知できるようにまで修練をつんだの。まさに執念だネ!
0514511
NGNG2.の選択肢は「実は狸ではない」でよろしく。
0515名無しさんだよもん
NGNG学校から遠く離れた校門に立つ真琴を見て人間じゃないってわかってたよ?
匂いは絶対わからないでしょ。
目がよければ仕草まではわかるかもしれないけど、色もちょっと無理だね。
0516名無しさんだよもん
NGNGでも、結局生まれてくることができなかった愛娘。
そう。真琴に向ける優しさは、みしおたんの母としての愛なのです。
0517名無しさんだよもん
NGNG美汐たんは処女じゃなかった!
0518名無しさんだよもん
NGNGかつて天野と関わってた狐は、真琴と全く同じ姿をしてたってのはどうよ?
0519名無しほど酷な事は無いと思います。
NGNG芝○組さんのマンガだよ、それじゃ。
0521ともよたん
NGNG美汐たんに見えないこともないかも。。。
0522名無しさんだよもん
NGNG0524名無しさんだよもん
NGNGまぁ、萌えたからヨシ!
0525名無しさんだよもん
NGNGあずき色?どどめ色?
0526名無しほど酷な事は無いと思います。
NGNG「彼女の髪色の再現は、普通のコンビニコピーでは無理」とも(^^;)
0527名無しさんだよもん
NGNG0528名無しさんだよもん
NGNG甘そうだな……ハァハァ(;´Д`)
0529名無しさんだよもん
NGNG0530名無しさんだよもん
NGNGl (fノ从ハ)))))
ノ (6' i i |K、 ∧_∧
((((ハ@`、~ ー~ノハ))__(`Д´)
γ´∩只´〉 ̄'フ |。]っ、()
L_[ニ。].V _/ ̄ ̄|U U
ゝ@`_ノ|| ̄〈 | |
ノ o|| i !U U
ー―-┘ー┘ ハ
|::::|_|:::|_ 〈 .〉
(_f_)f_) ∀
0531えねまこぴー
NGNG美汐「今日はきつねうどんですね……本物の」
真琴「あうーっ、放してーっ!」
美汐「……狐が人間の言葉を喋ってはいけません」
びしっ
真琴「いっ、いたいっ!」
美汐「まだ喋りますね」
びしっ
真琴「あ、あうーっ、やめてよぉっ!」
美汐「……どうやら、本格的な調教が必要なようです」
ぶぃいいいいいいいいん。
真琴「ふ、ふさふさの尻尾が動いてる……どうするの、それ……?」
美汐「これは……こうするものです!」
真琴「あっ!? ひっ、いあああああっ! 抜いて、抜いてよぉ!」
美汐「くけけけけっけひゃあああああああっっっっ!!!!」
……なんかいろんなとこ巡ってきたらハイになってるわ俺。
変なモン書いてスマソ。
0532名無しさんだよもん
NGNG0533名無しさんだよもん
NGNG美汐たんはそんなんじゃねぇぞゴルァ(゚Д゚)
0535なの
NGNG美汐「わぁー、ふさふさのもこもこー!」
真琴(狐モード)「あうー、みしお、そんなにきつく抱きしめたら痛いのだー」
0536なの
NGNG0537名無しさんだよもん
NGNG0538名無しさんだよもん
NGNG美汐たん
赤玉だしてよし。
0540名無しさんだよもん
NGNG0543名無しさんだよもん
NGNG思わずマウス見ちゃったよ
0545名無しさんだよもん
NGNG「あれ、どこいったんだ?」
辺りを見まわす祐一。エスカレーターをはさんだ反対側、女性下着売り場
に見慣れた背中を発見。
「どうした美汐。真夜中のコミュニケーションに変化を付けたいのか?
愛い奴め」
「…え? あっ! な、なんでもありません。えっと、次は地下に降りて
晩御飯の…」
ふと、美汐の見つめていたものに視線を移す祐一。そこには。
「リフトアップブラ?」
「……うっ」
「寄せて上げるやつか?」
「ちょ、ちょっと目にとまっただけです!大体この手の製品は、看板に偽
り有りが相場と決まってますし、別に必要性は感じませんから。さ、地下
へ行きましょう」
あたふたとまくし立てると、踵を返してエレベーターに向かう美汐。
苦笑いしながら祐一も後へ続く。
「あの葡萄は酸っぱいに違いない、って?」
「…祐一さんの晩御飯はドリアンに決定しました。変更は効きませんよ」
「嫌ああァッ!!」
胸の多寡なぞ気にするな。
あるがまま、いや、ないがままの君でいい。みっしー。
0546名無しさんだよもん
NGNGボォケ。
0547名無しさんだよもん
NGNG僕の頭が悪いせいですか?
0548名無しさんだよもん
NGNG0549名無しさんだよもん
NGNG0550名無しさんだよもん
NGNG下手なSSより萌える
0551名無しさんだよもん
NGNG0554名無しさんだよもん
NGNG「何でしょうか?改まって」
「俺達の間では、何事も包み隠さず正直に話そうと約束したよな?」
「はい」
「では、一つ聞く」
「はい」
「美汐って、本当は歳いくつだ?」
「・・・」
「・・・」
「もう祐一さんなんて知りませんっ」
「あ、冗談だってば美汐
おーい、みしおー待ってくれーっ」
0555名無しさんだよもん
NGNG0556折原@地獄車
NGNG0558名無しさんだよもん
NGNG流石は萌えと言えば美汐スレと言われるだけのことはあるね。
小生、感服いたしました。
0559名無しさんだよもん
NGNG0560名無しさんだよもん
NGNGおねの長森・華音の美汐・・・・という事で如何?(萌え)
0561名無しさんだよもん
NGNGこのままではいけないと思う。
0562名無しさんだよもん
NGNG0563名無しさんだよもん
NGNG0564名無しさんだよもん
NGNGそれは奇跡が起きそうだ
0565こんなんめっけました
NGNG0567名無しさんだよもん
NGNG景気が安定するのは確定っぽいな・・・
急激な変化はないだろうけど
0568名無しさんだよもん
NGNG0569名無しさんだよもん
NGNG0570名無しさんだよもん
NGNGいきなり自衛隊を廃止
理由「危ないですから」
誰も反対できず
0572名無しさんだよもん
NGNGお狐さま運動を展開させ、平成の犬公方、
後に狐公方として忌み嫌われる事となる。
0573名無しさんだよもん
NGNG0576名無しさんだよもん
NGNG0577名無しさんだよもん
NGNG0578名無しさんだよもん
NGNG0579名無しさんだよもん
NGNG0580名無しさんだよもん
NGNG0581名無しさんだよもん
NGNG「何だ?改まって」
「私達の間では、何事も包み隠さず正直に話そうと約束しましたよね?」
「ああ」
「私、どうしても祐一さんに告白しなければならない事があります」
「え・・・?」
「私、祐一さんが思ってるほど真面目な女ではないんです」
「・・・」
「私、友達に誘われて一度だけ・・・パチンコをした事があるんです」
「へ?」
「覚悟はできてます・・・
それで嫌いになってしまわれたなら、そうおっしゃって下さいっ」
「いや、あの、それのどこをどう嫌えば良いものやら・・・」
「正直におっしゃって下さいっ」
「いや、だから、ちょっと意外ではあったけれどもだな・・・
ってなぜそこで泣く?」
0583名無しさんだよもん
NGNGまたは「私を巻き込まないでください」
0584名無しさんだよもん
NGNG0585名無しさんだよもん
NGNG…詩子?詩子って誰?
0587しでんかい(どちらかというと・・)
NGNG美汐 「はい。実はお隣の方に誘われまして、
初めてパチンコをやってみたのですが・・」
祐一 「な・・そ、その結果がこれか?
まさにビギナーズラックという奴だな・・・。」
美汐 「多分、そうだと思います。」
祐一 「まあ・・美汐なら言わなくても判ってるだろうけど・・」
美汐 「はい。私もこれしきの事で自惚れたりはしません。」
祐一 「そうだよな。で、何と交換してきたんだ・・・って!
お菓子か!この袋達全部お菓子だけなのか!?」
美汐 「はい。よくわからなかったものですから。」
祐一 「やれやれ・・・最近はパチンコ屋も様変わりして
普通の食料品や家電だって置いてあると聞くぞ。
それに大きい声では言えないが、現金にだって・・・」
美汐 「ええ!?そ、そうだったんですか?し、知りませんでした。
せっかくの幸運を、私は何と言う事に費やしてしまったのでしょう・・・」
祐一 「い、いやそこまで思いつめられても困るのだが。
今度からは気をつけてくれ。」
美汐 「今度から・・・?」
祐一 「・・じゃなかった!とにかくもうパチンコは禁止だ、いいな!」
美汐 「はい・・・。」
みしおたん、ちょっとしょんぼり。
>>581 アイデアお借りしました。(謝)
0588名無しさんだよもん
NGNG萌えるよ・・・
0591名無しさんだよもん
NGNG0592名無しさんだよもん
NGNG0593名無しさんだよもん
NGNG震えてるだけのみしおたん
0594さん
NGNG\\ ノ// ヘヘ、 / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
'(○) |||)、 < お前なんか知らないですぅ!
' 'へ゛ーノ \______
( ヽ\_ _
| \___《_)
|__|
|_|_|_|_|ゝ /⌒ヽ、 ハニャーソ
|__| \\ ドカッ☆ ) ´ ∀`)ノ
| | \\_ 〜 ルリルリ
|__| 彡\/
| \
 ̄ ̄
0597名無しさんだよもん
NGNG起こそうとしたけどやっぱりやめてその隣で昼寝する美汐たん萌え〜。
0598名無しさんだよもん
NGNG0599名無しさんだよもん
NGNGTOPのみっしーいいね。
0601名無しさんだよもん
NGNG花火に普通以上に詳しい美汐たん萌え。 (夏祭りSS)
0603名無しさんだよもん
NGNG思わず見とれる祐一をにらむみしおたん
0605名無しさんだよもん
NGNG0607名無しさんだよもん
NGNG0609名無しさんだよもん
NGNG0610来栖川萌え@梓もね
NGNGチャッピーは狐。
0611名無しさんだよもん
NGNG0612名無しさんだよもん
NGNG慌てて手を引っ込める祐一を見て(どうしたのでしょう?)と不思議に思うみしおたん萌え〜。
0616名無しさんだよもん
NGNG0618名無しさんだよもん
NGNG0619名無しさんだよもん
NGNG0620名無しさんだよもん
NGNG0621名無しさんだよもん
NGNG0622来栖川萌え@梓もね
NGNG0623折原@地獄車
NGNG0624名無しさんだよもん
NGNG0625名無しさんだよもん
NGNG風邪の症状によるものだ、と自分に言い聞かせるものの、
微熱によって自制心の敷居が下がり、
「…真琴には、どんな風にキスするんですか?」
などと祐一を誘ってみちゃったりする魔性みしおたん。
0626来栖川萌え@梓もね
NGNG0627名無しさんだよもん
NGNG0628名無しさんだよもん
NGNG0629名無しさんだよもん
NGNG0630名無しさんだよもん
NGNG0631名無しさんだよもん
NGNG0632名無しさんだよもん
NGNG慌てて取り繕うみしおたん。
0633ちむほ
NGNG0636名無しさんだよもん
NGNG0637名無しさん
NGNG0638名無しさんだよもん
NGNGそりゃお前だろ(w
0639名無しさんだよもん
NGNG「駄目でしょう? 女の子なのだから、身だしなみはきちんと」
と結びなおしてあげるみしおたん。
0641名無しさんだよもん
NGNG「あうーっ、美汐、なにするのーっ」
「……遊んでいるんです」
「悪かった、美汐もいっしょに遊んでやるから」
「……はい」
ちょっと我侭だったかな、と反省するみしおたん。
0642名無しさんだよもん
NGNG0643名無しさんだよもん
NGNG0644名無しさんだよもん
NGNGめっさかばええ
0645ちむほ
NGNG懲りない俺…
0646名無しさんだよもん
NGNG0647名無しさんだよもん
NGNG南無
0648名無しさんだよもん
NGNG・・・すみません
0650名無しさんだよもん
NGNG0651名無しさんだよもん
NGNG0652名無しさんだよもん
NGNG「おばちゃん、あけましておめでとうございます。」
「おやおや、美汐、よくきたねぇ。ほら、寒いから早く中へお入り。」
「うん!」
そう言って、こたつにもぐりこむ美汐たん。
「おばあちゃん、また何かお話聞かせて。」
「美汐は本当にお話が好きだねぇ。」
「えへへ。」
「…それじゃあ、こんな話はどうかね。
昔、昔………。」
こたつで丸くなりながら、おばあちゃんの話に耳を傾ける美汐たん。
でも、居心地のよさに眠ってしまって、お話は最後まで聞けなかったのでした。
0653名無しさんだよもん
NGNG0654名無しさんだよもん
NGNG0655名無しさんだよもん
NGNGやっぱり鼻ったれ。
0656名無しさんだよもん
NGNG0658名無しさんだよもん
NGNG0659名無しさんだよもん
NGNGと、冷静に突っ込みを入れるみしおたん。
でもやっぱり「かめれおん日記」が一番ですよ。
と、コアな話題を振ってくるみしおたん。
0660名無しさんだよもん
NGNG「5年1組天野美汐さん、至急借りてる本を返却するようにしてください。」
と放送されて真っ赤になるみしおたん。
0661名無しさんだよもん
NGNG0662名無しさんだよもん
NGNG0663がっくす
NGNG0664名無しさんだよもん
NGNG0666名無しさんだよもん
NGNG0667名無しさんだよもん
NGNG0668名無しさんだよもん
NGNG0669名無しさんだよもん
NGNG0670名無しさんだよもん
NGNG0671名無しさんだよもん
NGNG0672しでんかい
NGNGという先生の話を聞き忘れていたみしおたん。
バスの中でそれを割ってしまい、必死に隠そうとするみしおたん。
でも漏れ出る液体は徐々に、床を伝って伸びていく・・・
それに気づいた隣の席の子が、早合点して
「先生!天野さんがおもらししたみたいです!」
と大声で叫び、バス中の注目をあびるみしおたん。
前のほうから先生が急いで走ってくるのを見て、
「違います!違います!」と強弁するも
「何が違うの?言ってごらんなさい?」と言われて進退きわまり、
「違うんです!だから、違うんです・・・」
ついに大声で泣き出すみしおたん。
0673名無しさんだよもん
NGNG0674名無しさんだよもん
NGNG0675がっくす
NGNG0676名無しさんだよもん
NGNG0677名無しさんだよもん
NGNGコテハン変えたって中身は変わりません。
0678美汐
NGNG日本の夜明けは近いですね・・・
0679名無しさんだよもん
NGNGしかしそれなりに票は集まったりして
0680名無しさんだよもん
NGNGもう少し短めにお願いしますとのみしおたん
0681名無しさんだよもん
NGNG0682倉田佐祐理@若き赤軍
NGNG(__________)
| ★ |_
ヽ#{ミ/ノ/ハ))) あははーっ
//|ノ| ^∇^)|| 将校になりました〜
(/|リつ只」 リつ
リ/__][_」
(_/)_/)
0683名無しさんだよもん
NGNG0684名無しさんだよもん
NGNG0685名無しさんだよもん
NGNG0686名無しさんだよもん
NGNG茜「あ…」
(ショーウィンドウの中のハムスターのぬいぐるみを見る茜)
美汐「どうしました?」
茜「…ううん。何でもない」
美汐「そうですか。…あ」
(同じくショーウィンドウの中の狐のぬいぐるみを見る美汐)
茜「どうしたの?」
美汐「…いいえ。なんでもありません」
なぜか二人ともショーウインドウの前から離れられませんでした。
0687686
NGNG一行目は「里村の叔母さんのところの茜さん」だよ〜。
逝ってくるよ〜。
0689名無しさんだよもん
NGNG現実に静かなのがいたら俺は投票するぞ。
どいつに投票しようが結果は同じだったら迷惑掛けてないのにいれとく。
0690名無しさんだよもん
NGNG0691名無しさんだよもん
NGNGへっへっへっ シメタゾ もういっぱい・・・・
0692胸無しさんだよもん
NGNGナニを? まあ、お茶 呑まされても赤面しそうでは有るが。
0693名無しさんだよもん
NGNG0694名無しさんだよもん
NGNG0695名無しさんだよもん
NGNG「はふぅ……」
吐息が甘いみしおたん?
0696名無しさんだよもん
NGNGねむたくなって、祐一の方に体を傾けたくなったみしおたん
0697名無しさんだよもん
NGNG最初は恐る恐る、でも次第に大胆に体重をかけるみしおたん……
「ふぅ……」
耳元に息をかけてみるちょっと小悪魔みしおたん。
0698名無しさんだよもん
NGNGでも、勝負下着を着てないことに気づいて慌てるみしおたん
0699名無しさんだよもん
NGNG祐一の手が自分の肩に回るのを感じ、急に顔が熱くなってしまうみしおたん
0700名無しさんだよもん
NGNGそっと目を閉じてぬくもりに浸るみしおたん
0701名無しさんだよもん
NGNGそのまま眠ってしまい、気付くと祐一におんぶされて家まで送ってもらう途中のみしおたん
0702名無しさんだよもん
NGNGぎゅっっとして、祐一の背中に胸の感触で誘惑するみしおたん
0703名無しさんだよもん
NGNGそっと祐一の頭に唇を当てるみしおたん
0704名無しさんだよもん
NGNG0705名無しさんだよもん
NGNGふと、そんな幸せな自分に気がつくみしおたん
0706名無しさんだよもん
NGNG0707名無しさんだよもん
NGNG自分の体の火照りに戸惑うみしおたん
0708名無しさんだよもん
NGNGでもすぐに真琴と祐一の仲を考えてしまい、胸の苦しさにとまどってしまうみしおたん
0709名無しさんだよもん
NGNG0710名無しさんだよもん
NGNGふと体の日照りバイブだと気付くみしおたん
0711名無しさんだよもん
NGNG>>705
0712名無しさんだよもん
NGNGでも……でも、わたしも……、と思う恋心みしおたん
0713名無しさんだよもん
NGNG0714名無しさんだよもん
NGNG今この時間だけは、と心の中で言い訳するみしおたん
0715名無しさんだよもん
NGNG「相沢さん……好きです……」思わず告白みしおたん
0716名無しさんだよもん
NGNG何故か目元から涙がみしおたん
0717名無しさんだよもん
NGNG0718名無しさんだよもん
NGNG「知ってるよ。」
「え・・ええ?」
「ほんと、天野は酒好きだよな〜」
「・・・・・・。」
0719名無しさんだよもん
NGNGそんな萌えの無い展開は許さないみしおたん(w
0720名無しさんだよもん
NGNG0721名無しさんだよもん
NGNGそしてぎゅっと抱きつくみしおたん
0722名無しさんだよもん
NGNG0723名無しさんだよもん
NGNG0725名無しさんだよもん
NGNG0726名無しさんだよもん
NGNG家でわかめ酒の練習をしてるみしおたん
0727名無しさんだよもん
NGNGなぜ下ネタに走りたがるんです?
そんな酷なことはないでしょう。
0728名無しさんだよもん
NGNG0729名無しさんだよもん
NGNGおやすみなさいみしおたん。
0730名無しさんだよもん
NGNG俺も寝ちゃおうみしおたん。
0731名無しさんだよもん
NGNG0732名無しさんだよもん
NGNG自作自演でがんばろう、みしおたん
0734名無しさんだよもん
NGNGここまでのレスが自作自演ということを見抜いているみしおたん
0735名無しさんだよもん
NGNGそのつもりだったのを、はっきり言ってもらっても困ってしまう俺たん
0736名無しさんだよもん
NGNG唇に柔らかい感触を覚えて、思わず目を見開くみしおたん
0737名無しさんだよもん
NGNG0738名無しさんだよもん
NGNG0739名無しさんだよもん
NGNG祐一の指がみしおたんの唇に触れているのに気づき、自分の勘違いに真っ赤になってしまうみしおたん
0740名無しさんだよもん
NGNG0741名無しさんだよもん
NGNGやっぱり起きてたんだな、と自分の寝た振りを指摘され、何故寝た振りしたのか答えさせられるみしおたん
0742名無しさんだよもん
NGNGそれだけにとどまらず、ベッドのなかで毎晩いたしていることまで白状させられ、上目遣いで祐一に許しを請うみしおたん
0743天野美汐
NGNG0744名無しさんだよもん
NGNG0745名無しさんだよもん
NGNG0746名無しさんだよもん
NGNGあなたのスレだけではないです。
0748名無しさんだよもん
NGNG0749名無しさんだよもん
NGNGあ、本当に勢いがないと思う・・・みしおたん
777わ!?
0750名無しさんだよもん
NGNGそう急かさずとも、いずれ777は来るでしょう?
と微笑む美汐たん。「お名前は?」精神でマタ〜リ。
0751名無しさんだよもん
NGNGと溜飲を下げる美汐たん。ついでにsage〜
0752名無しさんだよもん
NGNG0753名無しさんだよもん
NGNG0754名無しさんだよもん
NGNG0755名無しさんだよもん
NGNG0757名無しさんだよもん
NGNG0758名無しさんだよもん
NGNG0759名無しさんだよもん
NGNG「ん・・・あ、祐一さん・・・」
「珍しいな、美汐が寝坊なんて」
「おはようござ・・・イタタ」
「どうした?」
「ちょっと体中が痛くて・・・はうっ」
「大丈夫か?そう言えば美汐、昨日はあんなに張り切ってたもんな」
「そ、そうでしたか?(紅」
「意外な一面が見れた」
「からかわないで下さ・・・イタタ」
「まあ、今日はゆっくり休め」
「すみません」
「それにしても、美汐があんなに好きだったとはねえ」
ああいうのは苦手だと思ったんだがな」
「自分でも意外でした
あれがこんなに気持ちいいものとは」
「しかも結構巧いしな」
「そ、そうでしたか?(紅
祐一さんも凄いお上手でした」
「それほどでもないが、まあ俺は多少経験あるし」
「ぜひ、またやってみたいです・・・ううっ」
「ああ、でもとりあえずその痛みが取れてからだな
今度バッティングセンター行くのは」
0760名無しさんだよもん
NGNG0761名無しさんだよもん
NGNG0762名無しさんだよもん
NGNG0763名無しさんだよもん
NGNG0764名無しさんだよもん
NGNG0765名無しさんだよもん
NGNG0767名無しさんだよもん
NGNG0768名無しさんだよもん
NGNG0769名無しさんだよもん
NGNG首をぶんぶん振ってぽむっっと消すのもまた良しなみしおたん。
0770名無しさんだよもん
NGNG0771名無しさんだよもん
NGNG茜ヘアーに髪形を変えてみるみしおたん
0772名無しさんだよもん
NGNGかわってないじゃん(w
0773名無しさんだよもん
NGNG???変わるだろ。
0774772
NGNG0775名無しさんだよもん
NGNGくだらん釣りするくらいならネタ膨らませてくれや(w
0776名無しさんだよもん
NGNG0777名無しさんだよもん
NGNG0778名無しさんだよもん
NGNG0779名無しさんだよもん
NGNG0780名無しさんだよもん
NGNG0781名無しさんだよもん
NGNG0782名無しさんだよもん
NGNG頬を少しだけ紅に染めたまま歩き出すみしおたん。
0783名無しさんだよもん
NGNG0784名無しさんだよもん
NGNG0785名無しさんだよもん
NGNG風流みしおたん
0786名無しさんだよもん
NGNG0787名無しさんだよもん
NGNG制服のスカートの短さを恨むみしおたん。
必死なんだか恥ずかしいのか、顔は真っ赤だ。
0788777
NGNG0789名無しさんだよもん
NGNG「これって一体何なんでしょうか…?」
徐々に頬を染めながら夕日の光を浴びながら下校するみしおたん
0790名無しさんだよもん
NGNG0791名無しさんだよもん
NGNGなかなか決心がつかなくて、電話ボックスの扉を明けたりしめたり、
テレカを入れたり受話器を戻したりするみしおたん。
携帯でないところがみしおたんの所以だ。
0792名無しさんだよもん
NGNG0793名無しさんだよもん
NGNG涙目でじっと耐えながらもう一度最初から始めるみしおたん。
0794名無しさんだよもん
NGNG今私が決めました。
0795名無しさんだよもん
NGNGやむなくスクランブルエッグに変更するみしおたん。
0796名無しさんだよもん
NGNG外出です
0797名無しさんだよもん
NGNGどうしようか悩むみしおたん
0798名無しさんだよもん
NGNG主電源の入っていないアンプのボリュームをひねり、音が出ないのを訝っていると、
何かの拍子で電源が入り、いきなりの大音量でしりもちをついて目を回してしまう
みしおたん。
0799名無しさんだよもん
NGNG各ヒロインのH直前のもののみであることに気付くみしおたん
0800名無しさんだよもん
NGNG0801名無しさんだよもん
NGNG0802名無しさんだよもん
NGNG0803名無しさんだよもん
NGNG0804名無しさんだよもん
NGNG0805名無しさんだよもん
NGNGいきなり「ドリキャス下さい」とのたまう勇者なみしおたん
0806名無しさんだよもん
NGNGでもゲーム好きなのでアキバ通いがやめられないみしおたん。
0807名無しさんだよもん
NGNG0808名無しさんだよもん
NGNGいつの間にかハマっちゃったみしおたん。
当然、2ちゃんにも書き込みするようになるみしおたん。
0809名無しさんだよもん
NGNGだからして、水を注いで蓋をしたカップ麺をレンジに掛けようとする
チャレンジャーなみしおたん。
0810名無しさんだよもん
NGNG0811名無しさんだよもん
NGNG頭が混乱するみしおたん。
0813名無しさんだよもん
NGNG0815名無しさんだよもん
NGNG0816名無しさんだよもん
NGNG実は葉鍵板2.14事件の時、完徹で学校へ行ったみしおたん。
0817名無しさんだよもん
NGNG0819名無しさんだよもん
NGNG0820名無しさんだよもん
NGNG0821名無しさんだよもん
NGNG0822名無しさんだよもん
NGNG0823名無しさんだよもん
NGNG0824名無しさんだよもん
NGNG貰ったものは勿体ないのでたっぷりつけて涙を零しながら頬張るみしおたん。
0826名無しさんだよもん
NGNG0827名無しさんだよもん
NGNG0828名無しさんだよもん
NGNG入り口で出掛かっている粒を舌でへろへろしながら食べるみしおたん。
底に溜まってしまった粒をなんとか入り口に持ってこようと
缶の底をとんとん叩くみしおたん。
勢い余って缶が前歯にガチっと当たって、う〜、て涙目なみしおたん。
0829名無しさんだよもん
NGNG0830名無しさんだよもん
NGNG「どうした?」
といきなりしたが割り込んできてビックリするみしおたん。
でも、その感触に浸ってしまういけないみしおたん。
0831名無しさんだよもん
NGNGそう言われると、迷いが出る俺・・・
0832名無しさんだよもん
NGNG実は楓に対抗意識をもっているみしおたん
0833名無しさんだよもん
NGNG0834名無しさんだよもん
NGNG0835名無しさんだよもん
NGNG0836名無しさんだよもん
NGNG恥ずかしくてほっぺが赤く染まるみしおたん
0837四葉
NGNG0838名無しさんだよもん
NGNG0839名無しさんだよもん
NGNG0840名無しさんだよもん
NGNG無言の時間。何でもない自販機の前。
どちらともなく、歩みが鈍くなる。
祐一「そうだ天野、何かおごってやるよ」
美汐「そんな、悪いです・・・」
祐一「折角気を遣ったのに、それを無下に断る方が悪い、だろ? 飲まなくても
いいさ、ポケットに入れてるだけで懐炉代わりにはなる」
美汐「・・・はい」
祐一「じゃ決まり。っと・・・コーヒーでいいんだっけ」
美汐「・・・はい」
彼は困ったように笑う。
祐一「天野はそればっかりだな。ま、天野らしくていいけどな」
美汐「・・・・・・」
ガコン。
祐一「お、結構熱いな。火傷とはいわないが・・・」
彼はごつい手袋を取って温度を確かめる。少し白くなった掌で数度跳ねるコーヒー缶。
その白い手から、なんとなく目が離せない。
やがてそれは、白く丸まる息と共に差し出される。
祐一「ホラ。暖まれよ」
美汐「ありがとう、ございます・・・」
受け取った少女は、自分も手袋をとって、大事そうに両手で包む。
どうやら本当に少しばかり熱いらしい。でも、全然構わないと思ってしまう。
彼は自分の缶を取り出し、向こうを向いたまま飲んでいる。
彼が見ていないのを確認してから、彼女は瞳を閉じて、
その小さな暖かさを、頬にそっと当てる・・・。
0841名無しさんだよもん
NGNGうーむ……佳作。もう一ひねり。
0842四葉
NGNG0843名無しさんだよもん
NGNGフツーはカンペンの裏ブタじゃないか?
0844四葉
NGNG0845名無しさんだよもん
NGNGちょっとショックでその日一日ブルーなみしおたん
0847名無しさんだよもん
NGNG0848四葉
NGNG0849名無しさんだよもん
NGNGベルマーク集めて滑り台を学校に提供し表彰されたコトのあるみしおたん
0850名無しさんだよもん
NGNG0851名無しさんだよもん
NGNG0852名無しさんだよもん
NGNG0853名無しさんだよもん
NGNG0854名無しさんだよもん
NGNG0855名無しさんだよもん
NGNG慌ててはだけた裾を直すみしおたん。
0856名無しさんだよもん
NGNG実はドリフが好きなんです。
0857名無しさんだよもん
NGNG今までに沿って語感を統一してみました。
0858名無しさんだよもん
NGNG0859名無しさんだよもん
NGNG0860名無しさんだよもん
NGNG今日も独りでフッフッフ…
0861名無しさんだよもん
NGNG俺だけか?
0862名無しさんだよもん
NGNGセンス古っ
0863名無しさんだよもん
NGNG思わず「ブッヒャッヒャッヒャ!!」と大爆笑するものの
慌てて周りを見渡すみしおたん
0864名無しさんだよもん
NGNGそれじゃあ「ちびまる子ちゃん」のキャラだよ、と思うみしおたん。
0865名無しさんだよもん
NGNG0866名無しさんだよもん
NGNGなぜか否定できない美汐たん。
0867名無しさんだよもん
NGNG0869囚人番号603
NGNGどうよ?ヒャハハ!!
0870名無しさんだよもん
NGNGお前は引っ込んでろ!!!スレが穢れる!
0871四葉
NGNG0872名無しさんだよもん
NGNG0873四葉
NGNG0874名無しさんだよもん
NGNGベルを鳴らしながら口の中で「ぱらりらぱらりら」といっているみしおたん。
0875囚人番号603
NGNG0876名無しさんだよもん
NGNGどうしようか悩むみしおたん
0877四葉
NGNG0878名無しさんだよもん
NGNG0879名無しさんだよもん
NGNG0880名無しさんだよもん
NGNG藁た。
0882名無しさんだよもん
NGNG太ったのと勘違いして、ダイエットを始めるみしおたん
0883名無しさんだよもん
NGNG店の前で右往左往するみしおたん
0884名無しさんだよもん
NGNG別バージョン。
結構頑張って少し大胆な水着を用意してきたものの、いざ出ると恥ずかしくなって、
予備に持ってきてたスクール水着を出して選択に困るみしおたん。
0885名無しさんだよもん
NGNG風呂上りの自分の身体を見て、ちょっと不満なみしおたん
0886四葉
NGNG0887名無しさんだよもん
NGNG0888四葉
NGNG0889名無しさんだよもん
NGNG初期の頃のようになってるな(w
0890伊集院さんだよもん ウソ
NGNG最近の異常人気に戸惑う美汐たん。(例え2chだけだとしても)
0891四葉@
NGNG血が騒ぐ……
0892名無しさんだよもん
NGNG0893四葉
NGNG0894名無しさんだよもん
NGNG0895名無しさんだよもん
NGNG少し冷たい風がみしおたんの髪をさわさわ〜っと・・・
0896名無しさんだよもん
NGNG男の子の話には混ざる勇気が出せなかったみしおたん。
0897名無しさんだよもん
NGNGそれはあずまんがのおおさかさんのぱくりです、
とちょっと業腹なみしおたん
0898名無しさんだよもん
NGNG0899名無しさんだよもん
NGNG0900名無しさんだよもん
NGNG0901四葉
NGNG女子校生グループだらけの行列の中
1人で並ぶことにちょっと抵抗のあるみしおたん。
0902四葉
NGNG0903名無しさんだよもん
NGNG0905名無しさんだよもん
NGNG0906伊集院さんだよもん
NGNG0907四葉
NGNG0908名無しさんだよもん
NGNGしょうがないのでGBごとテトリスを買うも
やっているのは男の子ばっかりなので対戦しようにも
出来ない恥かしがりなみしおたん
0910四葉
NGNGブームにのってポケモンを買ってはみたものの、
やはり対戦相手がいなくてちょっと寂しいみしおたん。
0911囚人番号603
NGNG0912名無しさんだよもん
NGNG0913名無しさんだよもん
NGNG遊んでる美汐たん。
0914名無しさんだよもん
NGNG0915名無しさんだよもん
NGNG0916名無しさんだよもん
NGNG幼稚園時代のみしおたん
0918名無しさんだよもん
NGNG0919名無しさんだよもん
NGNG0920四葉
NGNG0921名無しさんだよもん
NGNG0922名無しさんだよもん
NGNG驚かす美汐たん。
0923名無しさんだよもん
NGNG0925名無しさんだよもん
NGNG0926名無しさんだよもん
NGNGコピーアイテムをばらまくみしおたん。
0927四葉
NGNG名前をバカ正直に「みしお」としているみしおたん。
顔もなるべく自分に似せているみしおたん。
0928名無しさんだよもん
NGNG0929名無しさんだよもん
NGNG0930名無しさんだよもん
NGNG0931名無しさんだよもん
NGNG0932名無しさんだよもん
NGNG0933四葉
NGNG0934四葉
NGNGかぶった(藁
0936名無しさんだよもん
NGNG関脇どまりで悔しかったみしおたん
0937名無しさんだよもん
NGNG見事キーホルダーをゲットしたみしおたん。
0938四葉
NGNG0939名無しさんだよもん
NGNG0940名無しさんだよもん
NGNG0941名無しさんだよもん
NGNG0942名無しさんだよもん
NGNG0943四葉
NGNG0944名無しさんだよもん
NGNG今だにカプコンから会報誌が来てるみしおたん。
0945名無しさんだよもん
NGNG未だに利用している美汐たん
0946名無しさんだよもん
NGNG0947名無しさんだよもん
NGNG0948四葉
NGNG0949名無しさんだよもん
NGNG0950名無しさんだよもん
NGNG0951949
NGNG0952949
NGNG0953四葉
NGNG0954名無しさんだよもん
NGNG0955名無しさんだよもん
NGNG0956名無しさんだよもん
NGNG0957名無しさんだよもん
NGNG0958名無しさんだよもん
NGNG0960名無しさんだよもん
NGNG0961949
NGNG0962四葉
NGNG0963名無しさんだよもん
NGNG串差し替えたらスレ立てれる?
0964名無しさんだよもん
NGNG0965名無しさんだよもん
NGNGとりあえずやってみます・・・
0967名無しさんだよもん
NGNG0968名無しさんだよもん
NGNGスレ建てすぎです・・・が・・・
ごめんなさい。
0969名無しさんだよもん
NGNGと、涙ながらに訴える美汐タン(キャラが違う・・・)
0970名無しさんだよもん
NGNG0971名無しさんだよもん
NGNG0972四葉
NGNG0973名無しさんだよもん
NGNG0974名無しさんだよもん
NGNG0975名無しさんだよもん
NGNG0976名無しさんだよもん
NGNG□■■■■■□■■■■■□□□■□□■□■□■□□
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0977名無しさんだよもん
NGNG0978名無しさんだよもん
NGNG0979名無しさんだよもん
NGNG0980名無しさんだよもん
NGNG0981名無しさんだよもん
NGNGカタカタ書き込むみしおたん。
0982名無しさんだよもん
NGNG0983四葉
NGNGhttp://cheese.2ch.net/test/read.cgi?bbs=leaf&key=984418323
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。