こんな良スレしか立てられないお前は即刻タンクトップと短パンに着替えて
町中走って来い。ボケ。
日頃感じているストレスを忘れるほどに無心で走れ。ボケ。
5kmほど走った時、お前はある人物と出会う。理緒ちゃん(貧乏人)だ。ボケ。
挨拶もそこそこに貴重な牛乳が振舞われる。絶対飲め。ボケ。
飲んだ者だけが理緒ちゃんの家(理緒ハウス・ぼろ家)に招待されるんだからな。
そこで理緒ちゃんによるありがたい朝食を食べろ。ボケ。
お前はそこで気付く。知らず知らずに涙が頬を伝っていることにな。ボケ。
お前はそこで気付く。自分がいかに愚かだったのかということにな。ボケ。
説教をうけたら、感謝の気持ちをこめてお金を差し出せ。ボケ。
言葉は要らない。それが理緒ちゃん(貧乏人)への礼儀だ。ボケ。
理緒ちゃんの言葉を噛み締めながら家まで走れ。ボケ。
大きくなって帰ってくるお前をここで待ってるぞ。