俺が折原浩平だったら
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0001名無しさん@そうだ選挙にいこう
NGNG0002名無しさん@そうだ選挙にいこう
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NGNG0004名無しさん@そうだ選挙にいこう
NGNG0005浩平
NGNG0006名無しさん
NGNG0007名無しさん
NGNG0008名無しさん@そうだ選挙にいこう
NGNG0009名無しさん@そうだ選挙にいこう
NGNG0010名無しさん@そうだ選挙にいこう
NGNG青少年保護条例違反
0011名無しさん@そうだ選挙にいこう
NGNGぜったい、だいじょうぶだよ!!
0012名無しさん@そうだ選挙にいこう
NGNG0013名無しさん@そうだ選挙にいこう
NGNGおそらく本人すら妄想だと気づいていないから
全然オッケー、ってこんなことにマジレスしている俺って…。
0014名無しさん@そうだ選挙にいこう
NGNG0015>12
NGNGうーん、マジレスゴメン
0016名無しさん@そうだ選挙にいこう
NGNG0017名無しさん@大魔王
NGNG0018名無しさん@妄想
NGNG《設定》(ONEから17年後。浩平は地元で中学校の教員をしている。
大学卒業後、瑞佳と結婚したが、数年後、離婚。現在34歳で独身。
ある日、浩平が担任をしている2年生のクラスに高校時代の七瀬そっくりの少女が
転校してくる。少女の名前は「橋本留花」。性格はやや大人しく、乙女っぽい。
浩平はなぜかこの少女に妙になつかれ、成り行きで留花の処女をいただいてしまう。
その後、学校で、浩平の部屋で、幾度も身体を重ねるうちに、留花の性感はどんどん
花開いていく。そんな折り、家庭訪問で留花の家を訪れた浩平は、留花の母親が
七瀬留美だったことを知る…)
「まさか本当に…七瀬か?」
「えーっ、お、折原ぁ!?」
二人は口をポカンと開けたまま、お互いの顔をまじまじと見詰めて立ち尽くしていた。
「…ママ、いつまでそんなところに立たせておくつもり?」
留花の言葉で、留美は慌てて浩平の前にスリッパを出す。
子供の前でついぞんざいな口のきき方をしてしまったことを取り繕うように
留美はことさら丁寧な態度でそれを勧めた。
「どうぞ、お上がりくださいませ」
「…では、お邪魔いたします」
浩平はそんな留美の様子を見て思わず吹き出しそうになったが、ぐっと堪えて
調子を合わせ、丁寧に応じた。
「えー。学校でのお嬢さんの様子ですが」
「はい」
「今のところ、特にこれといった問題もないようです。すでにクラスに親しい友人も何人か
いるようですし」
「そうですか」
留美はほっとしたように表情を緩ませる。
「まあ、転校生というのは色々とストレスもあるようですけど、上手くやっていると思います」
浩平はあくまでも教師の態度を崩さず、淡々と話を続けるかに見えた。が、
「…でもまあ、母親も転校経験者だしな」
突然そう言ってニッと笑ってみせた。
留美も思わず、落ち着いた主婦の顔から、昔のような快活な表情に戻る。
「まあね。それにしても、あんたが教師やってるなんて、世も末だわ」
「馬鹿言うな、オレのように勉強が嫌いだったやつにしか、勉強が嫌いなやつの気持ちは
分からないものなのだ」
「勉強が好きな子には、どう対処してるのよ」
「勉強が好きなやつは、放っておいても勝手に自分でやるからいいのだ」
「…相変わらずよねえ」
やれやれ、といった顔で留美が肩をすくめる。
懐かしい気分で二人は話に夢中になっていった。
「…ずいぶん楽しそうね、ママ」
留花がふくれっつらでリビングを覗きこむ。
「え、あ、あら、留花。どうしたの?」
それには答えず、留花は浩平の腕を引っ張りながら話しかける。
「先生、留花のお部屋も見るでしょう?」
「いや、別に見なくてもいいんだけど…」
「だーめ。ほら、こっちだよ」
「おい、そんなに引っ張るなって。じゃあ、お母さん、ちょっと見てきますから」
「はいはい、ごゆっくり。…ずいぶん、なつかれたものね」
くすくす笑う留美をリビングにおいて、浩平はずるずると留花の部屋へ引き摺られて行った。
0019名無しさん@妄想
NGNG留花が後手にドアを閉める。
「先生、ママの恋人だったの?」
「はあ?何言ってんだ」
「だって、ずいぶん仲よさそうだったよ」
「恋人、ねえ…」
浩平はニヤニヤと笑ってはっきりとは答えない。
留花はイライラした様子でそんな浩平を見ていたが、不意に浩平に抱きつく。
「こら、ママが階下にいるんだぞ」
「いいもん。あんなババアに負けないもん」
浩平が苦笑しながらつぶやく。
「ママがババアならオレはジジイだな…」
「えっ。先生は違うよ…だって…」
留花の小さな唇が浩平に重なる。
「んっ…ふ…んん…先生、今、ここで、して…」
欲情した瞳で留花が浩平の股間をズボンの上からそっと撫でる。
「バカ、この状態で起つわけないだろ」
「ママが気になるの?」
「なるわい」
留花の指が浩平のズボンのジッパーを下ろし、パンツの中に侵入していく。
「あ、ほんとだ、元気なーい。留花が元気にしてあげるね」
そう言って唇にモノを含んでしごき始める。
「んっ、んちゅっ…はぷっ…んぐ、んぐ…んんっ…」
浩平は自分の股間で蠢く留花の小さな顔を冷静に見つめていた。
どうやら、この盛りのついた仔猫は、何が何でもここでヤルつもりらしい。
観念した浩平はそれなら素早く済ませてしまおうと、留花の頭をつかんで
股間から引きはがし、ベッドに柔らかく押し倒す。
留花のパンティを脱がそうとスカートの中に手を入れた浩平はそこに脱がせる
はずの布がないことに気がつく。
「このスケベ娘…いつから準備してたんだ」
「あ、あんっ…や、指3本も入れないで…ふぁ…」
言葉とは裏腹にもうすっかり準備の整っていたそこは洪水のように濡れそぼり、
浩平の3本の指を苦もなく呑み込んで卑猥な水音を立てる。
「あ、あん、そんなに激しく、しないでぇ…ひゃぁ、こ、声が出ちゃうぅ…」
「入れるぞ、留花」
「…ああぁぁっ!」
感きわまったような留花の短い叫びに、浩平は階下に聞こえなかっただろうかと
冷や汗を流す。そんな浩平の危惧を知らない留花は自分から淫蕩に腰を振る。
「あ、入ってくるぅ…大きいよぉ…ああん、気持ちいいよぉっ」
「バカ、少しは声抑えろよ…うおっ、そんなに腰振るなってば」
「だってっ…んんっ…!あ、いい…もっと突いてぇ…」
浩平はベッドがきしむ音が気になり、集中できないでいたが、留花はすっかり
夢中で快楽をむさぼっていた。
0020名無しさん@そうだ選挙にいこう
NGNG0021( ゜Д゜)y─┛〜〜
NGNGとりあえず、ONEは成り立たんよ。
0022名無しさん@そうだ選挙にいこう
NGNG0023名無しさん@そうだ選挙にいこう
NGNG自分の人生がか?
0024>23
NGNG0025名無しさん@そうだ選挙にいこう
NGNG>>18-19
設定結構ありがちだけど面白かったよ。
002618〜19じゃないが
NGNGヒマな奴もいたもんだ。おもろいからいいけど。
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