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試験スレッド

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0001NGNG
『発案者:名雪15さん』
あゆあゆの休日

これは月宮あゆの休日を描いた、2ch式アドベンチャーゲームです。
あなたの力であゆちゃんに平穏な休日を送らせてあげてください。
また、キャラがかなり不幸な目に遭いますのでその点を予め「了承」してからお楽しみ下さい。

>>2 始める
>>3 終わる
0002NGNG
今日もあゆは商店街にいました。
探し物の為です。
暫く歩いていると路地裏になにか光るものがありました。
もしかすると探し物かもしれません。

>>4 近寄る
>>5 無視する
0003NGNG
逝って良し!

http://mentai.2ch.net/leaf/index2.html
0004NGNG
「うぐぅ…あれは探し物かも…」
あゆは物陰で光ったものに近付いていきました。
すると後ろからいきなり押さえつけられ、ナイフを付きつけられました。
「何だぁ? 餓鬼は? ぶっ殺してやるぜぇ!」
なんとそこはならず者の巣窟だったのです。
只でさえ獰猛な彼らは、薬を打ってその獰猛さに磨きがかかっていました。
「うぐぅ!」
あゆは逃げようとしましたが、力だけが取柄の木偶の坊に押さえつけられて逃げられません。
あゆは既知街の彼らに呆気なく殺されてしまいました。

>>1 TOPへ

http://mentai.2ch.net/leaf/index2.html
0005NGNG
「なんだかあれは違うような気がするよ」
あゆは物陰で光るものを無視して、引き続き表通りで大切なものを探すことにました。
ですが、あゆの目に入るのはケーキ屋などの看板ばかり。
「うぐぅ…お腹が空いた…」
空腹を感じたあゆはたい焼き屋に行って、たい焼きを買うことにしました。
>>6
0006NGNG
「おじさん! たい焼き五匹、こしあんでね」
あゆは昨日はつぶあんだったので今日はこしあん入りのたい焼きを食べることにしました。
やがて、たい焼きが出来あがりあゆの前に暖かい紙袋が差し出されました。
あゆはダッフルコートのポケットから財布を取り出そうとして手を入れると、あることに気付きました。
あゆは今日も財布を忘れていたのです。
(うぐぅ…どうしよう…)
>>7 食い逃げする。
>>8 おじさんに謝る。
0007NGNG
あゆは紙袋を引っ手繰って、その場から脱兎のごとく逃げ出した。
たい焼き屋の親父は一瞬あっけにとられてましたが、直ぐに気を取り直してあゆを追いかけ出しました。
「どいて、どいて〜」
あゆは商店街を歩く人々の間を小柄な体を生かして巧みに通り抜けながら、たい焼き屋の追撃から逃げます。
すると、あゆが「どいて」といってるのも関わらず、あゆの軌道上にプリント機の前で突っ立ってる女の子がいるではありませんか!

>>9 避ける
>>10 突き飛ばす
0008NGNG
「おじさん、ごめんなさい」
「どうしたんだい?」
「ボク、また財布を忘れました」
あゆがそう言うとたい焼き屋の親父の顔が般若のようになって、恐ろしい声でこう言いました。
「あーん? また無銭飲食しようとしたのか? お前みたいな糞餓鬼はマニラに売り飛ばしてやる!」
哀れあゆは、たい焼き屋の親父に抑え込められてマニラに売られてしまいました。
そしてマニラであゆは娼婦として過ごし、性病にかかって野垂れ死にました。

>>1 TOPへ

http://mentai.2ch.net/leaf/index2.html
0009NGNG
あゆはその女の子の女の子の後ろ側に回ろうと走る向きを変えました。
ですが、あゆはその時足元を確認していなかったのです。
ツルッ!
あゆはアイスバーンになっていた水溜りで滑って転んでしまいました。
そして、なぜか後ろに落ちていた釘の付いた木の板切に後頭部を直撃!
「うぐぅーーーー!」
商店街にあゆの絶叫が木霊し、それがあゆのあげる最後の声となったのです。

>>1 TOPへ

http://mentai.2ch.net/leaf/index2.html
0010NGNG
「うぐぅ…邪魔だよっ!」
あゆはボーっとしている女の子を突き飛ばしました。
「わっ! 真琴の肉まん…」
突き飛ばされた女の子は地面に座り込んで散乱した肉まんを悲しそうに見つめていました。
「どいてって言ったのにどかないのが悪いんだよっ!」
そうあゆは吐き捨てて、再びたい焼き屋の親父から逃げ出す為に走り出しました。
「まだ、ひとつしか食べてなかったのに…」
その女の子の悲しそうな声も、既に逃げ去ったあゆには聞こえませんでした。

>>11
0011NGNG
あゆが暫く逃げると、祐一と再会した並木道まで辿りつきました。
「はぁ…はぁ…もう大丈夫だよね」
そう勝手に安心して紙袋からたい焼きを取り出すと、今度は大きな野犬がいるではありませんか。
腹を空かせた野犬が餌を求めてこんなところまで来ていたのです。

>>12 野犬と闘う。
>>13 逃げ出す。
>>14 野犬にたい焼きを投げる
0012NGNG
あゆは野犬に向かってスローなパンチを繰り出しました。
当然のごとくあゆのパンチは避けられてしまいます。
今度はあゆのパンチを避けた野犬があゆの大腿に齧り付きます。
「うぐぅ! 痛いよ!」
足をやられて逃げられなくなったあゆは、生きながら野犬に食い尽くされてしまいました。
>>1 TOPへ

http://mentai.2ch.net/leaf/index2.html
0013NGNG
「えっと…逃げる」
食い逃げすることが唯一の特技であるあゆにとって、逃げるのは最良の選択肢といえるかもしれません。
あゆは全速力でその場から逃げ出しました。
野犬はそもそもあゆの存在に気付いていなかったらしく、追ってくることはありませんでした。
>>15
0014NGNG
「ほらっ、美味しいたい焼きだよっ」
あゆが紙袋からたい焼きを取り出して、野犬に向かって投げると、野犬はあろう事かあゆの持っている紙袋目掛けて襲いかかって来ました。
「うぐーっ!」
たい焼きの袋ごと手を食べられてしまったあゆは、叫び声をあげながらその場から逃げ出しました。
やがて曲がり角に差し掛かったあゆの目の前にいきなりトラックが現れました。
とっさの出来事にあゆは対処することが出来ず、無常にも跳ね飛ばされ一生を終えたのです。
>>1 TOPへ

http://mentai.2ch.net/leaf/index2.html
0015NGNG
野犬とたい焼き屋から逃げたあゆが辿りついたのは、噴水のある公園です。
あゆは噴水の縁の雪を払い落とすとそこに腰をかけて、紙袋からたい焼きを取り出します。
「うぐぅ…やっぱりたい焼きはこしあんだね」
そんなことを独りごちながら五匹のたい焼きをお腹に収めて辺りの様子を見ると、スケッチブックを持った栞の姿があゆの目に入りました。
栞の方もあゆの視線に気付いたのか、あゆに手を振って近付いてきます。
「なにをしてるの、栞ちゃん?」
「えっと…絵を描こうと思ってるんですけど…。そうだ、もし良かったらあゆさん似顔絵のモデルになってくれませんか」

>>16 モデルにならない
>>17 モデルになってやる
0016某GNGNG
あゆはモデルになる事にしました。
栞は絵を描き始めました。
……………
……………
……………
……………
……………
……………
いつまでたっても栞は書き終わりません。
あゆはいらいらしてきました。
「ねえ、いつ終わるの」
「も、もうちょっとです」
……………
……………
「もう帰るよ」
「うー、そんな事言う人嫌いです」
早くしないと日が暮れちゃう。どうしよう。

>>18 我慢してモデルを続ける
>>19 怒って帰る
0017某GNGNG
あゆはモデルにならない事に決めました。
あゆは公園を出ると、探し物を探し始めました。
と、そこで何か地面が光ったような気がしました。
何かそこにあるようです。

>>20 取りに行く
>>21 取らずに帰る。
0018某GNGNG
あゆは我慢してモデルを続けました。
その時、後ろに何か視線を感じました。
「やっと見つけたぞ」
それはたいやき屋さんでした。
哀れ、あゆは栞が描くのが遅すぎたためにたいやき屋に
見つかってしまったのです。
THE END

>>1
0019某GNGNG
あゆは怒って帰りました。
栞は後ろで不満そうな顔をしていました。
あゆは探し物をしに、街に戻る事にしました。

>>21
0020某GNGNG
地面で光っている物をあゆは取り出そうとしました。
なにか栓のようなものでした。
「なんだろこれ」
あゆは引っ張ってみました。
カチッ
「え?」
ドッカーン!!
あゆは不発弾によって爆死してしまいました。

>>0-1
0021某GNGNG
あゆは街にくりだしました。
そこにはあゆの計算通り愛しの祐一君がいたのです。
今日は祐一は真琴と一緒でした。
「おとついは栞さんと、昨日は名雪さんと、そして今日は別の
女の人。いったい祐一君は何人の女の子の友達がいるの?」
あゆはちょっとジェラシーを感じました。
そこで今日も偶然を装い何かを仕掛ける事にしました。

>>22 ぶつかりにいく
>>23 罠を仕掛ける
0022名雪15NGNG
「そうっと、そうっと…」
あゆは、祐一に気付かれないように、間合いを詰めていきました。
「あ!さっきの!」
「え?」
「肉まんの仇!」
「え、えーと…逃げる」
「…あなただけは許さないから」
こうして、あゆは真琴の仇敵となったのでした。

>>0-1 END
0023名雪15NGNG
「えっと、何か使えるものは…」
と、さっき食べたたいやきの紙袋が、まだポケットにありました。
「これの中に…」

>>24 空気を入れる
>>25 雪を入れる
0024名無しさん@7NGNG
空気を入れパンパンになった袋を手にあゆは祐一の後ろにそっと近づきました。
そして思いっきり袋を叩こうとしました。が、その瞬間祐一が振り返り
あゆに気がつきました。
「あゆ、お前なにしてるんだ?」
>>26 ごまかす
>>27 正直に言う
0025名無しさん@7NGNG
あゆは紙袋に雪を詰めてそれを祐一にぶつける事に決めました。
しかし、紙袋がやぶけて解けた雪でびしょびしょになってしまいました。
「うぐぅ、ぬれて気持ち悪いよ…。秋子さんに頼んで乾かしてもらおう。」
あゆは祐一の家に向かいました。
>>28
0026名無しさん@7NGNG
「う、うぐぅ、ゆ、祐一君を見かけたからちょっと…そ、それより祐一君、真琴さん
と一緒にどこへいくの?」
あゆはさっき真琴の肉まんをダメにしたのを忘れたかのように話しました。
「あーっ、さっき真琴にぶつかって肉まん落とさせたやつだぁ。真琴の肉まんの
仇っ。覚悟してよねっ。」
当然あゆの事を覚えていた真琴は猛然とあゆにくってかかります。
「まあ待て真琴。あゆ、ちょっとその袋貸してみろ。」
祐一は意地の悪い笑みを浮かべると、あゆの持っていた袋を奪うといきなり
力一杯叩きました。
パンッ!!
>>30
0027名無しさん@7NGNG
「う、うぐぅ、ゆ、祐一君を見かけたからちょっと…」
あゆは思わず口ごもってしまいました。
「ちょっとどうしたんだ?袋なんか持って?」
「うぐぅ…祐一君が真琴さんと歩いていたのをみてたらなんか…」
あゆは正直に言うことにしました。
「あーっ、さっき真琴にぶつかったやつだぁ。」
真琴が肉まんの仇を取ろうとすると祐一が言いました。
「あゆ、そんなに俺のことを…嬉しいよ。真琴、お金やるから肉まん買ってこい。」
「わぁい。祐一、ありがとう。肉まん♪肉まん♪」
真琴はあっという間に行ってしまいました。
「ゆ、祐一君。う、嬉しいって、まさかボクの事…」
あゆは真っ赤になってしまいました。
>>29


0028名無しさん@7NGNG
「あら、あゆちゃん。そんなに濡れちゃっていったいどうしたの?」
秋子さんはいつものように頬に手を当てながらあゆに尋ねました。
「うぐぅ、ちょっと転んじゃって…」
「あらあら、それは大変ね。お風呂入って温まってね。服は洗濯しておくわね。」
「秋子さん、ありがとう!」
あゆがお風呂から出てくると着替えが用意されてました。
「うぐぅ、なにこれ?名雪さんの中学の時のジャージと…こっちは真琴さんの服だ…
なんで猫耳がついてるの?」
>>31 ジャージを着る
>>32 猫耳付の真琴の服を着る
0029名無しさん@7NGNG
「そのまさかだぞ。初めて会った時からずっと…」
「うぐぅ、ボク、ボク心の準備がまだ…で、でも祐一君…」
「なんてな。驚かせようとしたおしおきだ、このぉーーーっ」
祐一はあゆの頭をげんこつで挟んでグリグリし始めました。
「うぐぅーっ、ゆ、祐一君やめてよっ」
「はっはっはっ、まあ正直に白状したからこれくらいで勘弁してやる。」
「うぐぅ…」
あゆは泣き出しそうになっています。
「おわびに今日は俺のおごりだ。映画でも見に行こうぜっ。」
「わあぃ、祐一君ありがとうっ。」
あゆはあっという間に機嫌を直しました。
「ちょうど、コレクターとクリスティーンがやってるんだ。一緒に見ようぜっ。」
「うぐぅ、よくわからないけど、いいよっ。」
…あゆが映画館でどんな思いをしたのかはともかく祐一君とデート?
が出来てよかったんじゃないでしょうか?
=====END=====
0030名無しさん@そうだ選挙にいこうNGNG
大きな音が商店街中に響き渡り、歩いている人たちも一瞬立ち止まりました。
「なんだ?いったいどうしたんだ?」
何か異常なくらい大きな騒ぎになっています。実は近所の高校で夜中にガラスが割れたり、
瀕死の重病人を見かけたということでこのあたりはちょっとした警戒区域になっていたのでした。
「うぐぅ、まずいよ。おまわりさんがこっちにきてるよ。」
>>33 逃げ出す
>>34 正直に謝る
0031名無しさん@7NGNG
「うぐぅ、何で名雪さんの中学の時の体操服がぴったりなの?」
CGではとても10cm身長差があるとは思えませんが本当ならこうなるはずです。
「ボクって幼児体形なんだね…それよりなんで着替えが体操服なの?」
「それはね、名雪の体操服の立ちキャラに萌えたから…じゃなくてそれしかなかったのよ。ごめんなさいね。」
秋子さんがよくわからないことを言いながら現れました。
「あゆちゃん、何か温かいものでもいかが?」
「わぁい、秋子さん、ありがとう。」
二人はリビングに向かいました。
00327NGNG
「この服はともかく猫耳はなんなんだろう?」
あゆは疑問に思いましたが大して深く考えずに全部着てしまいました。
「結構かわいいにゅ。にゅ?なんで言葉尻ににゅがつくにゅ?」
「あらあら、やっぱりあゆちゃんなら似合うと思っていたわ。」
秋子さんがいつもの笑みを浮かべながら現れました。
「ブロッコリーの社長に頼まれていい素体を探していたけど、今まで待ったかいがあったわ。」
…あゆはブロッコリーでコスプレモデルとして働くことになりました。
でも、ある意味幸せかもしれません。
=====END=====
00337NGNG
「あぅーっ、祐一いったいどうするのよ?」
「まあ、まかせろ」
「うぐぅ、本当に大丈夫なの?」
「あっ、あれはなんだ!」
祐一は突然叫ぶと空を指さしました。
「今のうちに…」
まわりの人が皆つられて空を見上げたので祐一は走り出しました。
100mくらい走り横を見ると二人ともいません。当然のように二人も空を見ていたのです。
「何やってんだあいつ等は…」
祐一は急いでとってかえすと二人の手をつかんで走り出しました。
「ゆ@`祐一なにすんのよっ」
「ゆ、祐一君と手を…」
>>36
0034名無しさん@7NGNG
「す、すみません。ちょっとしたいたずら心で…」
「うぐぅ、ボクも謝るよ。ごめんなさい。」
「真琴は悪くないもんっ。なんで国家のイヌなんかに謝らなくちゃいけないのっ。」
妖孤としての本能が言わせたのか真琴はとんでもないことを口走りました。
「き、君達…ちょっと署まで来てくれるかな?」
祐一達は警察に連行されました。そして秋子さんが引き取りに来るまで
たっぷりと説教をされてしまいました。その夜祐一達は秋子さんと名雪女王様達に
朝までねっちりと攻められ新たな快感に目覚めてしまったとか。
=====END=====
0035名雪15NGNG
( >>31 からの続き )

「…えっと、あら?コーヒー切らしてるわね」
台所で秋子さんが呟く。
「そうだ。ねぇ、あゆちゃん。これ、お湯に溶かして、砂糖とミルクを
加えて飲むのはどうかしらね?(ニヤソ)」
と、一度だけ見たことのある(決して忘れる事はないだろう)瓶を取り
出してきて、テーブルの上に置いた。
「…あ、そうだ。ボク、急用があったのを思い出したよ」
「あらあら(チッ)」
あゆは、取る物も取りあえず外に飛び出しました。

取得アイテム:名雪の体操服
>>37
00367NGNG
あゆは祐一と手をつないだ?事にどきどきしてしまい、何もないところでさえ転ぶスキルを持つあゆは
顔から思いっきり転びました。当然手をつないでいた祐一と真琴も一緒に転んでしまいました。
「うぐぅ…」
「いてぇーっ」
「あぅーっ」
「何でいきなり転ぶんだ!あゆ!」
「うぐぅ…だって…」
「そーよ、そーよ。あんたどこかの試作型メイドロボなみにバランサー狂ってんじゃないの?」
真琴が肉まんの恨みを晴らそうとばかりになじります。
3人が騒いでいると舞と佐祐理が通りかかりました。
「あははーっ、祐一さん何をしてるんですかー?」
「祐一…道の真中で騒ぐのはよくない…。」
>>38
00377NGNG
外へ飛び出そうとあゆはドアノブに手をかけました。しかしノブは回りません。
「うぐぅ、どうしよう…。」
ふと横を見ると、来た時はなかったはずのレバーが2本ありました。
「うぐぅ…あからさまに怪しいよ…」
でも他に何か起こりそうなものはないようです。あゆは考えました。
>>39 右のレバーを引いてみる
>>40 左のレバーを引いてみる
>>41 もう少し探してみる
00387NGNG
「おうっ、舞に佐祐理さん、ちょっと色々あってな…。」
「なによーっ、真琴は何もしてないのに走りまわされた挙句、転んだのよっ。」
「うぐぅ、真琴さんごめんなさい。」
「こんこんきつねさん、うぐぅをいじめては、ダメ。」
「あはは―っ、舞、一体何言ってるんですかぁ?」
「舞、それどーゆーことだ?」
あゆは思いました。
『ここでこのクソ狐の正体をばらしちまおうおか?』
>>42 ばらして敵の数を減らす
>>43 ヒロインはそんなことしない
00397NGNG
あゆは右のレバーを引いてみました。
するとどういう仕組みなのかドアが開いたのであゆは外へ逃げ出しました。
外へ出て気がつきましたがあゆは名雪の体操服のままです。
あゆは栞ではないのでこの寒さには耐えられそうにありません。
「うぐぅ、どうしよう…。」
寒さに震えながら歩いていると、名雪が誰かと話していました。
>>44
00407NGNG
あゆは左のレバーを引いてみました。
するとドアが開いたのであゆは外に飛び出しました。
外は一面の雪景色なのに何故か寒くありません。
それどころか手が焼けるように熱いのです。
今まで気がつきませんでしたが、手に鋭い刃物で切られたような傷があり
血がどくどく出ています。実はレバーは鋭い刃物にロウをかぶせてあったのです。
「う、うぐぅーっ」
これでは武器を扱うのに支障が出るだろう。技術点から2点引く。
何とか血を止めて歩いていると、名雪が誰かと話していました。
>>44
00417NGNG
あゆは左のレバーを引いてみました。
するとドアが開いたのであゆは外に飛び出しました。
外は一面の雪景色なのに何故か寒くありません。
それどころか手が焼けるように熱いのです。
今まで気がつきませんでしたが、手に鋭い刃物で切られたような傷があり
血がどくどく出ています。実はレバーは鋭い刃物にロウをかぶせてあったのです。
「う、うぐぅーっ」
これでは武器を扱うのに支障が出るだろう。技術点から2点引く。
何とか血を止めて歩いていると、名雪が誰かと話していました。
>>44
00427NGNG
チャンス!ここで真琴の正体をばらせば、ライバルが一人減る!
「あのね、真琴の正体はものみの丘に生息している狐なんだよっ。畜生がクソ生意気にも
人間の暖かさなんてモンにあこがれて人間に化けて祐一のところにやってきたんだよっ」
これで真琴は家から追い出される!そして消えてしまうはず!と思いましたが、
「そうか、真琴はあの時の狐だったのか。」
「佐祐理、妖孤にはじめてあいましたよ。」
「こんこんきつねさん、はじめまして。」
「あうーっ、あたし真琴。よろしくねっ。」
エスパーな舞はともかく祐一と佐祐理もあっさりと現実を受け入れてしまいました。
「真琴さん、記憶が戻ったら消えちゃうんじゃなかったの?」
「私の力があるから大丈夫。」
「うぐぅ…そんなぁ…」
>>45
00437NGNG
やっぱりそんなことはヒロインらしくないと思ったあゆは黙ってることにしました。
「この子はきつねさん…」
「そんなバカな…」
「いや、聞いた事がある。ものみの丘の狐の中には人間に憧れて記憶と命と引き換えに
人間になる事が出来る妖狐がいるらしい。」
参考資料 狗法使い著 民明書房刊『沢渡真琴はわが命!ものみの丘を求めて』より
「はぇーっ、通りすがりの雷電さん解説ありがとうございます―っ」
「ウム、礼には及ばないぞ。付け加えると命と引き換えに変身しているので
そのうち人としての知性を失い消滅してしまうそうだ。では、さらばだ。」
「そうだったのか…いったいどうする?」
「あははーっ、ここはまじかるさゆりんにおまかせですーっ。えいっ。」
ボンッ。白煙が上がると真琴が赤ちゃんになり、あっという間に成長してもとの姿に戻りました。
「1回受精前まで戻ってやりなおしてもらいましたよ。」
「佐祐理、すごい…。」
「佐祐理さんが魔法少女だったとは知らなかったぜ。」
「あははーっ、皆さんにはナイショですよっ。」
「佐祐理、ありがとうっ。」
「うぐぅ、ボクのことが忘れられているよ…。」
>>45
00447NGNG
「あーっ、名雪さ―ん、こんにちわっ。」
あゆは名雪と話している長い髪の女性のほうを向きました。
「名雪さん、この人は誰なの?」
「えっと、紹介するね。この人は天沢郁未さん。わたしが1年のときの陸上部の部長さんで、
ここに転校する前はインターハイに出場した事もあるんだよ。」
「昔の話よ。それより、この子が名雪の話していたあゆさんね。はじめまして。」
「ボ、ボクこそヨロシクお願いしますっ」
「こちらこそ。それよりあなた…何か特別な力を感じるわね。」
「やっぱり…わたしも前からあゆちゃんには何かを感じていたんだよ。」
「どう?ちょっと私達に付き合わない?」
>>46 怖いけど付き合う
>>47 やっぱりやめとく
00457NGNG
「それじゃあ、真琴の問題も解決したし、お祝いもかねて何か食べに行くか。」
「私は…」
「ボクは…」
「真琴は…」
「佐祐理は…」
「待った待った、言いたい事はわかっている。そこでだ、何を食べにいくかは俺とのちょっとした
ゲームで勝負して勝ったヤツの食べたい物とする。いいな、もう決めてしまったぞ。」
「うぐぅ、そんな勝手に…。」
「私はそれでいい…。」
「真琴は別にいいよ。」
「佐祐理もそれで結構です―っ。」
「反対なのはあゆだけだな。どうするんだ?」
>>48 悔しいけどそれでいい
>>49 メインヒロインがおめおめと従えるか!もうコイツらとはやってられねえ
00467NGNG
「それじゃあ、どこかでゆっくりしながら話しましょう。」
「天沢さん、それなら百花屋にしようよ。ねっ。」
あゆ達3人は百花屋にやってきました。
そして一通り注文すると郁未はあゆに向かって話し始めました。
「あゆさん…今ここにいるのは本当のあなたではないでしょう?例えるなら…ちょうどJOJOのスタンド
のようなもの…かしら。」
「うぐぅ、それ一体何?」
当然あゆはそんな事は知りません。
「うみゅぅ、それなら今までの色々不思議に思ってた事の説明がつくよ。」
意外にも、名雪はあっさり郁未のいってる事を理解しました。彼女は実は飛翔系のや本の
愛読者だったのです。ちなみに今のお気に入りはわんぴの剣豪X料理人なのです。
「ということなら、本体は一体どこにいるのかな?」
「これだけの長期間人間が寝たきり同然でも平気なところ…病院と考えるのが自然でしょうね。」
「うぐぅ、ここにいるボクは本当のボクじゃなかったの?」
「そんな事はともかく、早速この辺りの病院を探してみようよ。」
あゆが受けたショックはあっさり無視されました。
「その必要はないわ。結局はここにいるあゆさんが本体に戻ればいいのだから。」
「それはいいけど、一体どうするつもりなの?」
「ちょうどさっき連絡した人が来る頃ね…その人に任せてみましょう。」
カラン。ドアを開けて誰かがやってきました。
「うぐぅ、このひとは…」
>>50
00477NGNG
「それじゃあ、どこかでゆっくりしながら話しましょう。」
「天沢さん、それなら百花屋にしようよ。ねっ。」
あゆ達3人は百花屋にやってきました。
そして一通り注文すると郁未はあゆに向かって話し始めました。
「あゆさん…今ここにいるのは本当のあなたではないでしょう?例えるなら…ちょうどJOJOのスタンド
のようなもの…かしら。」
「うぐぅ、それ一体何?」
当然あゆはそんな事は知りません。
「うみゅぅ、それなら今までの色々不思議に思ってた事の説明がつくよ。」
意外にも、名雪はあっさり郁未のいってる事を理解しました。彼女は実は飛翔系のや本の
愛読者だったのです。ちなみに今のお気に入りはわんぴの剣豪X料理人なのです。
「ということなら、本体は一体どこにいるのかな?」
「これだけの長期間人間が寝たきり同然でも平気なところ…病院と考えるのが自然でしょうね。」
「うぐぅ、ここにいるボクは本当のボクじゃなかったの?」
「そんな事はともかく、早速この辺りの病院を探してみようよ。」
あゆが受けたショックはあっさり無視されました。
「その必要はないわ。結局はここにいるあゆさんが本体に戻ればいいのだから。」
「それはいいけど、一体どうするつもりなの?」
「ちょうどさっき連絡した人が来る頃ね…その人に任せてみましょう。」
カラン。ドアを開けて誰かがやってきました。
「うぐぅ、このひとは…」
>>50
00487NGNG
あゆ達は近くの公園の休憩所にやってきました。
「それじゃあ、ルールの説明だ。ここにハートのエース、クラブのジャック、ダイアのキングの
3枚のトランプがある。裏向きにおいて俺がシャッフルするから1回引いてだけハートのエース
だったら勝ちだ。簡単だろう。」
「それじゃ、真琴からやるっ。」
「ふっふっふっ、カードマスター祐一と呼ばれたこの俺に勝てるかな?」
「みてなさいよーっ。」
……………。
「はっはっはっ、俺の勝ちだ。」
「あうーっ、くやしい…。」
「次は私がやる…。」
「剣の腕では遠く及ばないが、これなら負けないぜ。」
「祐一、勝負。」
……………。
「また俺の勝ちだ。悪いな、舞。」
「負けた…。祐一、強い。」
「あゆ、今度はお前の番だ。」
「うぐぅ、祐一君、負けないよっ。」
サイコロを振って
>>52 出た目が1から5なら
>>53 出た目が6なら
00497NGNG
「そんな事この月宮あゆ様がやってられるか!ボケェ!」
あゆは一喝すると祐一達と別れました。何か大切なものをなくしてしまったような気がしますが、
あゆは気にもしません。しばらく歩くと名雪が誰かと話していました。
>>44 二人に話し掛ける
>>51 嫌な予感がするのでやめておく
00507NGNG
ドアを開けて入ってきたのは栞でした。
「あっ、天沢さん、急に呼び出して一体なんでしょう。」
「呼んだ人って栞ちゃんだったの…。」
「うぐぅ、さっきは酷い目にあったよ。」
あゆはモデルにされた事をまだ根に持っています。
「それはそれとして栞さん、呼び出したのはあなたにやってほしい事があるからなの。
ここにいるあゆさんはあなたにはわかるだろうけど、幽体離脱した精神体みたいなものなの。」
「そうだったんですか…前から何かおかしいとは思っていました。」
「うぐぅ…ボクって皆から変だと思われていたんだね…。」
「そんなことはともかく、栞ちゃんに何をやってもらうの?」
「今の状態では本体を見つけても元に戻れるとは限らないから、彼女に戻してもらうの。」
「えっ、栞ちゃんそんな事出来たの?」
「ええ…天沢さんのおかげで出来るようになったんです。でもあゆさん…奇跡を起こすには
それなりの代償が必要です。覚悟は出来てますか?」
「うぐぅ…やってみるよ。」
「わかりました。ではこれを見てください。」
栞は例のポケットからライターを取り出しました。
「あゆさん…このライターで火をつけてみてください。」
「うぐぅ、これでいいの?」
いくらあゆでもそのくらいは出来ます。
「もう2@`3回やってみてください。確かにつきますね。ではこれから10回連続で一発でつけてみて
下さい。10回連続でつけられたならあゆさんの願いはかないます。1回でも失敗したら
それなりの代償を払ってもらいます…。」
>>54 名雪の体操服を持っている
>>55 持っていない
00517NGNG
「えっと…これだよ!」
あゆは真中のカードを選びました。
しかしそれはクラブのジャックでした。
「俺の勝ちだな、あゆ。」
「うぐぅ…。」
「じゃあ、最後は佐祐理さんだ。」
「あははーっ、祐一さんちょっとお話があります―っ。」
佐祐理は祐一の耳元で何かを囁きました。すると祐一の顔色が変わりました。
「くっ…、さすが佐祐理さん。俺の負けだぜ。」
「では、お祝いは牛丼という事でいいですね?」
「仕方ないな…ついでに俺のおごりだ。」
「ちょっと祐一、それどーゆー事よっ!」
「祐一くん、一体どういう事なの?」
「…牛丼、相当に嫌いじゃない…。」
「いいから、俺のおごりなんだからもう聞かないでくれ!」
…あゆは祐一達と牛丼を食べ楽しく過ごしました。
しかしあの時佐祐理が祐一に何を言ったのかとても気になるのでした。
=====END=====
00527NGNG
とりあえず、今日のあゆには何も起こらずに終わりそうです。
「うぐぅ、祐一くんと遊びたかったよ…。」
とりあえず
=====END=====
00537NGNG
「祐一くん…いいの?」
「何を言ってるんだ、あゆ?早くしろ。」
「それじゃあ、これは外れだね。」
あゆは左側のカードをひっくり返すと右側のカードもひっくり返しました。
「そしてこれも外れだね。」
ひっくり返したカードはクラブのジャック、ダイアのキングでした。
「へへーっ、祐一の負けぇーっ。」
「お前は負けたんだから黙ってろ!」
「祐一の負け…。」
「チッ、先を越されたか…。」
「えっ、佐祐理さん何か言った?」
「あははーっ、なにもいってませんよーっ。それじゃたい焼き屋に行きましょう、ねっ、舞?」
「たい焼き…嫌いじゃない。」
「真琴も行くっ。」
あゆ達はあのたい焼き屋に向かいました。その道すがらあゆは祐一にだけ聞こえるように言いました。
「祐一くん、今までのボクのツケも払ってよねっ。」
「くっ、仕方ないか…。」
「でも、残念だよ祐一くん。祐一くんだけは本当のカードマスターだと思っていたのに…。」
「負けないためには何でもしなければ、カードマスター祐一は名乗れないぜ。」
そう言って祐一は4枚のカードを取り出して笑いました。
あゆは祐一にツケを払わせた上、たくさんのたい焼きを食べられて幸せでした。
=====END=====
00547NGNG
「あゆさん、さっきから気になってたんですけど、何で体操服なんですか?」
「うぐぅ…、これはボクの服が濡れて名雪さんの家で乾かしてもらった時に…」
あゆはさっきの出来事を思い出して震えました。
「ちょっと待ってください!という事はそれは名雪さんの体操服なんですか?」
「そうだよ、栞ちゃん。わたしが中学生のときのだよ。」
「下さい!名雪さんのなら是非欲しいです。」
「でも、ボク今これしか着てないから…」
「大丈夫です。いつもの服はここにあります。」
栞はポケットからあゆの服一式と、羽リュックを取り出しました。
「さあ、着替えも出しましたし今すぐ着替えてください!」
「うぐぅ、どこで着替えるの?」
「さっさとトイレで着替えてきてください!」
「うぐぅ、これじゃマナー違反のコスプレイヤーだよ…。」
あゆはトイレで着替えてきました。
「あゆさん、ありがとうございます!この体操服は有意義に使わせてもらいますね。」
「し、栞ちゃん…何に使うつもりなの?」
「全く…困ったものね…。」
「それじゃあ、ゲームを始めますね。あゆさん、頑張ってくださいね。」
サイコロを2個振ってあゆの技術点を決めます。以前怪我をしていたら2点引きます。
サイコロを2個振って出た目に技術点を足して10以上なら成功です。
>>56 1回でも失敗したら
>>57 10回連続で成功したら
00557NGNG
「それじゃあ、ゲームを始めますね。あゆさん、頑張ってくださいね。」
サイコロを1個振ってあゆの技術点を決めます。以前怪我をしていたら2点引きます。
サイコロを2個振って出た目に技術点を足して10以上なら成功です。
>>56 1回でも失敗したら
>>57 10回連続で成功したら
00567NGNG
「あゆさん…失敗しましたね…約束通り代償を払ってもらいます。」
「うぐぅ…代償って一体何?」
「あゆさんにはえいえんの世界に行ってもらいます。」
「天沢さん、えいえんの世界って何?」
「こことは別の世界よ。その名の通りえいえんに何も変わらないそうよ。前、帰ってきた人に
聞いた事があるわ。何か海の向こう側からこちらの世界を眺めるような気分らしいわ。」
「うぐぅ、そんなところに行くのは嫌だよっ。」
「だめです。契約は絶対です。さあ、えいえんの世界に行ってください!」
「うぐぅーーーーっ」
あゆは消えてしまい、えいえんの世界に行ってしまいました。
「でも、栞ちゃん、なんでそんな力を持ってるの?」
「天沢さんの力を借りてえいえんの世界と盟約を結んだんです。えいえんの世界に人を
送り込む代わりにわたしは健康な身体を取り戻し、奇跡を起こす力も得ました。」
「私は盟約の内容まで知らないのだけど、えいえんの世界に行った人は帰って来られるの?」
「1年ちょうどで帰ってこられるはずですけど…いままで17人に奇跡を起こし36人をえいえんの世界に
送りました。最初に送った人が1ヶ月前ですからあと11ヶ月経たないとわかりませんね。ちなみに
最初に奇跡を起こした人は同じ学年の天野美汐という方です。」
果たしてあゆはえいえんの世界から帰ってこられるのでしょうか?
=====END=====
00577NGNG
「おめでとうございます、あゆさん。」
「やったね、あゆちゃん。」
「あゆさん、よくやったわね。」
「うぐぅ、これでもとの身体に戻れるんだね?」
「それでは早速…えいっ。」
あゆを栞のストールが包むとあゆは消えてしまいました。
「それではお姉ちゃんと約束があるので私はこれで。」
栞は百花屋をでていき、後に二人が残されました。
「天沢さん、よかったですね。」
「そうかしら…?奇跡が起きても全てが解決するわけではないわ…。」
「??」
その頃あゆは病院で目覚めました。
「うぐぅ…ここどこ?ボクどうしたの?」
そして自分の身体を見て愕然としました。10年も寝たきりになっていたのですっかり筋肉が衰え
腕も脚も棒のようになっていてろくに歩く事も出来ません。
「うぐぅ、こんな事って…。」
これからあゆには辛いリハビリの日々が待っています。それにあゆシナリオではないので
祐一もあゆのことを特別に思ってはいません。これからどうなるのかは別のお話です。
=====END=====
0058ここにNGNG
種を蒔こうと思う。ひっそりと。
0059鶴来屋がNGNG
運営を再開してしばらく経ちました、が
今だに鶴来屋は過去の問題を抱えているように見えます。

「問題」と書きましたが私は鶴来屋に問題があった、とは思っていません。
私も試しに何度か名無しで横レスしてみたりしましたが
普通の雑談スレとして機能していた、と思うのです。
しかし何時も同じコテハンが並び、適当な本文を並べて
メール欄で本当の会話をする旧鶴来屋(末期)を快く思わない人が居た事もまた事実。

暫くコテハンを使わずに鶴来屋に参加してみようと思います。
どれだけ続けられるかは分りませんが、「入りづらい」
「内輪だけで馴れ合っている」と思われない切っ掛けにでもなれれば、と。
0060寝ている間にNGNG
偽店の鶴来屋#3が上がっていた。
鶴来屋の是非をめぐって叫ぶ人達。
だから私はあそこにも種を蒔いた。

種は踏み潰されていた。別の事を叫ぶ人達に。
芽を出す事も出来なかった。
0061うーんとNGNG
>鶴来屋#6のレス番号8を参考に考えてくれ。
の人かな?

まあ、こっちにも多少悪い所もあったけど。
私は『入りづらい人は無理に入らなくてもいい』と思っています。
愚痴に乱入してすいません。
0062私も愚痴らせてNGNG
なんでみんなあんななんだろう。
そんなになりきりがいやなら見なければいいだけなのに・・・
別に私はいやがる人の為に書きこんでるわけじゃない。
みんなとお話したいから書きこんでるのに・・・
お話もできないなんて・・・
なんでちょっかいをかけてくるんだろう。
なんでこの板に来るんだろう。
あの人達はリーフやKeyのファンじゃないのだろうか。
だからここに来たんじゃないのかな。
0063畑に足跡がNGNG
付いている。
彼らはここの看板を見たのだろうか。
私がここを選んだ理由を。

彼らが捨てていった物は何時か肥やしになるだろうか。
0064サーバーが落ちるNGNG
うぐぅ
0065コピペをする人がいるNGNG
自分の言葉は無いのだろうか?
そんな人は来ないでほしい。
00667NGNG
今更だけどあゆは7年前じゃないか。やっぱりお気に入りのキャラでないといい加減になるな。
鶴来屋は最近いってないので何とも言えない。良く解からない話ばっかりだし。でも別に良いけど。
0067期待をしなければ落胆することもない NGNG
馴れ合いするも一興、叩くも一興、去るも去らぬもご勝手に。
楽しめなければいる意味がない。自分勝手に気楽に生きよう。
無駄な足掻きを繰り返してやっと気付いた。
0068やっと気付いた NGNG
そんな事。
大切なのは、どう為すか。
0069見苦しい文を書きますがすみません NGNG
果たして足掻く事は無駄な事なのだろうか。
果たして期待する事は無意味なのだろうか。
期待し、裏切られ、そして足掻き、何かをつかむ。
そういう事もあるのではないか?

俺が最近気付いた事、それは今も昔も変わらず厨房だった、それだけだ。
でも、それで少しは楽になれた。大人になる必要などないのだから。

2chが荒れてても気にならなくなった。
誰が何を言ってようと、「あー、こんな意見もあるか」と思えた。
でも、まだ辛い事もある。
でも、これがいつか俺の糧になると思って、今少し足掻いてみる。
自分という存在に対して。

期待する事は残酷である、最近気がついた。相手も人間だったのだ。
でも、俺はこの板に居続けたいと思った。やっぱこの板が好きなんだろうな。
0070期待するという行為は NGNG
それだけで充たされた、完結した行為だと思う。

期待するのは御勝手に。
要求するのは御法度にょ。
0071名無しさん@そうだ選挙にいこう NGNG
何かを期待する人は大抵要求するからね〜
それで要求が満たされないと「裏切られた!」とか言うし

でも期待する事は悪い事じゃないと思うよ
そこから何かが生まれることがあるから
0072わたしには詰まってる? NGNG
根拠のない期待はただのエゴ。
匿名掲示板の名無しなどに期待できるものなどなにもない。

まだコテハンならその人の主義主張がわずかでも垣間見えるから、そこに期待する
のはある程度根拠のある事。
ただしそれによって裏切られてもその人を非難する事はできない。

でもわたしは自分のコテハンにさえ失望を感じてる。
0073ああ、詰まってるよ。たくさんのドロドロが NGNG
根拠があるから。
エゴじゃない? 期待してもいい?
でも、

裏切り。失望。
期待だけじゃなかったんだね。
素敵な言葉で目が潰れそう。

エゴ。
イイじゃない。そこから生まれるのさ。
0074>73 NGNG
ちょっとでも、わかってくれてありがとう。
0075そんなこと言うなよ NGNG
期待しちゃうから(ワ
0076なゆあゆ NGNG
続けろ!!
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