>>181
にゃーっ、ハラショーなジョブですよ、お兄さん。行くトコ行けばご指名ナンバーワンですよ、おねぃさん。

>>196 >>223 >>239 >>268 >>319 >>390 >>407 >>484 >>496
金はなくとも仲良き雀鬼一家の有様がほのぼの描けていて良いかなと思ったら、
やっぱり壊れていくヒトタチ(笑)。妬心のあまり敵と組むユンナや、駄洒落を
実演してしまうアレイ。酒乱の要素も加わり犠牲者続出。でもしんみりさせる一幕もあって。
一人一人を気遣うルミラの姿は、貴族とはかけ離れているけれど、人情味があって。
そんなルミラに寄せられるしたぼくたちの気持ちも、それはそれはいいもので。

>>212
「このシチュエーションに萌える人は、実は多いと思われ」
「詳しい詳細を書かずに逃げた212に神の鉄槌を! (マナ! マナ! マナ!)」

>>216
消えてるゥ(T_T)

>>276
小悪魔…。振り回され続ける人生もまた、幸せか。

>>341 >>344 >>351-352
「ちょっと、ほろりとしたね」
「あの面子を束ねるんだから、苦労もかなりのものだろう」
「普段は叱られてばかりの悪ガキどもが、あるとき神妙な顔で整列して、"母ちゃん、
いつもありがとう"って言ったらさ、どんな母親だって泣いちゃうよ。それと同じ気持ちに
なったんじゃないかな」

>>381
いきなりフシアナしてるポルナレフと、投票している花京院に大笑い。
アブドゥルもジョゼフと、あとエキストラ(乞食に物売り)たちも、良い味出しすぎ。