祐一が来る前の、女所帯だった頃の水瀬家。

下着とトレパン姿でソファーに寝そべりテレビ観ながらせんべい齧って
尻のニキビの近くをボリボリかいてる秋子さんと名雪。
そこへ新聞の集金が来る。
【秋子】「名雪〜、ちょっとお母さんが手が離せないから代わりに出てよ〜」
【名雪】「オナラ、ぷぅ」
【秋子】「ったく…ホント使えない娘だわ…」
ぶつぶつ言いながら服を付け、玄関へ向かう秋子さん。

【秋子】「あら、いつもご苦労様です(微笑 」