ゆっさ、ゆっさ、ゆっさ、ゆっさ・・・・
ずんっ!ずんっ!ずむっ!ずむっ!ずぬっ!ずぬっ!
「んぅ!やはあっ!いっ!いいっ!気持ちいいっ!気持ちいいようっ!千堂君っ!!」
ひたすら快楽を求め、本能の赴くままに幾度もまゆちゃんを突き続ける。
あまりの快感にまゆちゃんも我を忘れ、激しく喘ぎ声を張り上げて乱れ跳んでいた。
「ふぁぁぁっ!だめぇ!イク!イッちゃうよぅ!
ボクもうっ!いっ・・・いっ・・・いあああああぁぁぁぁぁーーーーーーっ!!!!」
まゆちゃんの身体が跳ね上がり、肉壁がこれ以上ないくらいに俺自身を締め上げる。
「くああっ・・・!!」
たまらず、俺も興奮の源を惜しげもなく彼女の膣内に解き放った。
どくっ!どくん!びゅくっ!びゅっく!びゅっく・・・・
「はあっ・・・んはあっ・・・千堂君・・・大好きだよぅ・・・!」
「ぜえっ・・・ぜえっ・・・ぜえっ・・・へへっ・・・」
心地よい脱力感の中、俺たちは互いの存在を確かめ合うように口付けを交わした。
踊り場の薄暗い照明だけが、いつまでもその情景を照らし出していた・・・。