葉鍵板最萌トーナメント!!1回戦 Round64!!
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0199玲子スレ780
01/12/11 00:52ID:MSSdsLfs絶え間なく襲い来る快楽の波に、まゆちゃんはか細くよがっていた。
階段に座らせたまゆちゃんの秘部を、舌を使って丁寧に、そして丹念に舐め上げる。
すでにまゆちゃんははだけたシャツ一枚という姿となり、踊り場のそこここに彼女の
乱れた衣類が散乱している。俺は割れ目にそって舌をさらに奥へと滑り込ませつつ、
赤く充血したクリトリスを執拗に攻め立てた。
くちゅっ、くちゅるっ、ちゅぱっ、ちゅっ、ちゅるるっ・・・
「千堂く・・・もうやめ・・・ん!・・・いっ、ひゃあっ!!」
ふとももをつかまれて身動きのできないまゆちゃんはそう言って許しを請うが、
その言葉とは裏腹に彼女の両手はしっかりと俺の頭を自分の秘部に押さえつけている。
「・・・やめてほしいの?」
俺は舌を休め、意地悪く微笑んで見せた。
「え・・・いや・・・そ、そうじゃなくて・・・
ボク・・・もう我慢できないよ・・・」
消え入りそうな切ない声でそう告げると、まゆちゃんは真っ赤になって
うつむいてしまった。
「よし・・・じゃ、お尻こっちに向けて」
まゆちゃんはしばらくためらった様子を見せたが、やがて俺の言うとおりに
階段に手をつき、その張りのある綺麗なお尻をこちらに向けてくれた。
俺は素早く自分の物を取り出すと、あらわになったまゆちゃんの秘部にソレをあてがう。
「・・・好きだよ、まゆちゃん・・・」
「・・・うん、ボクも・・・。来て、千堂君・・・」
肩越しに振り返り、恥じらいながらもまゆちゃんは笑顔でそう答えた。
俺はまゆちゃんの腰にしっかりと手をすえると、一呼吸おいてから、
ゆっくりと、ゆっくりと彼女の膣内へと押し入っていく。
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