葉鍵板最萌トーナメント!!1回戦 Round63!!
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02763、抱き地蔵〜茶臼のばし〜ひよどり越え
01/12/10 21:16ID:sh3rW2vnみちるは痛みがちょっと怖いようだ。マセてはいるがまだ子供だ。俺は極力優しく語り掛ける。
「大丈夫だ、俺を信頼するんだ。俺に爪を立てたって噛み付いたってかまわなからしがみついてればいい」
そして俺は床に座り、みちるにまたがらせる。みちるは俺の両肩に手を置いて、恐る恐る自分の部分を
俺のモノに位置あわせをしていく。そして2人は1つになる。
「んにゅっ! 痛…んぐっ、んんっ!」
みちるは苦痛に大粒の涙をこぼす。俺とみちるは抱き合ったまましばらく休む。
「大丈夫か?」
「うん……我慢できるから…動いていいよ」
俺はその健気さに微笑んでゆっくりと腰を動かし始める。
くちゅっ、くちゅっ
艶かしい音を立てながら二人の接合部は上下する。俺のモノにみちるの血が滴る。
「んっ、んに゛ゅっ、んっ、んんっ」
みちるはまだ痛みしか感じていないようだ。もっと優しくしてやろうと俺はみちるを抱きかかえたまま後ろに倒れる。
そして俺の両足をみちるの足に絡め、みちるの頭を胸元に引き寄せる。
この態勢なら大きな面積で触れ合うことができる。挿入は浅くなるが今のみちるには丁度いいだろう。
俺はまた腰を動かし始める。腰だけでない体全体のピストン運動。俺とみちるは互いの身体を確かめ合いながら動く。
「んにゅ〜、ふぅ〜、はぁ〜」
みちるの声が艶を帯びてくる。俺を感じているようだ。とても嬉しい。慣れにあわせて徐々に速度を上げる。
「ん゛っ、あっ、ああん」
みちるの声が激しさを増す。だんだんと限界が近づいているようだ。それは俺も同じだった。
俺は挿したまま起き上がり、みちるの向きを反対にする。みちるは快感に身を任せて力が入らないようで
ぐったりと地面に顔をつける。俺はそのまま立膝でみちるを突くことに専念する。そしてその速度は最高に達する。
くちゅくちゅぐちゅにちゃぬちゅぴちゃ……
「あっ、あぁっ、んぁっ、ひぁん、国崎往人ーっ!」
「く、みちるっ、みちるーっ!」
俺は叫びながら全てをみちるの中に出す。その量はみちるの膣が飲み込むには多すぎ、継ぎ目から溢れてくる。
それは破瓜の血と混ざって俺の足とみちるの尻を流れ落ちていく。
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