葉鍵板最萌トーナメント!!1回戦 Round63!!
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02692、うぐいすの谷渡り〜岩清水
01/12/10 21:13ID:sh3rW2vn俺はみちるを横たわらせる。そしてお互いの唇を合わせる。
「んむ……またキスなの?」
「そうあわてるな」
好奇心が先立つみちるをなだめ、唇を首筋に合わせ、強めに吸ってみる。
そして鎖骨を経由して丘を登り、薄桃色の先端をちゅぱちゅぱと嘗めたり、舌で押す。
「んにゅ〜、くすぐったい」
まだ幼いみちるはムネに性感は殆どないのだろう。ムネから腹、わき腹、下腹部とキスを続け、
やがてみちるの大事なところに達する。案の定まだほとんど濡れてないようだ。
そこで割れ目に舌を這わせる。
「んあっ」
みちるがぴくっと反応する。さすがに粘膜部は敏感のようだ。ちょっと刺激が強いかもしれないが
つぼみの先端を舌でこじ開け、内部を直に刺激する。舌のざらついた部分を素早くこすらせる。
「ひあん、ああん、んにょわっ、あぁ、はぁぁぁんっ」
みちるは身体を大きくそらせて悶え、すぐに脱力した。どうやらいきなり達してしまったようだ。
しかしまだ濡れ方が足りないようだ。今度は俺が仰向けになり、みちるを俺の顔の上に座らせる。
俺の目からはみちるのヘソ、ちいさな双丘、ほてった顔が見える。なかなかいい眺めだ。
俺は口元にあるみちるの部分を舌で攻める。今度はしっかりと濡れるようにひだの部分や小さな
膣口を優しく撫ぜていく。時折粘膜を軽く吸ってみる。
ペチャペチャペチャペチャ…チュッズズッ
「あぁん、あぁ、んぁっ、ふぁ、あぁ、はぁ」
みちるはひたすら新鮮な感覚を味わっているようだ。俺は徐々に攻めの速度を上げていく。
「んっ、んにゅぅ、はんっ、あぁんっ、ああぁぁぁっ!」
みちるは二度目の絶頂に達する。俺の顔はすっかりみちるの液にまみれている。
「みちる、良かったか?」
「うん」
「じゃあ今度はいよいよ挿れるからな」
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