>>386
ある意味、究極の読者かもしれないのだよ(w
実は小説の方も「書きたいから書いている」のではなくて、
「読みたいから書いている」のだよ。
書く作業自体は面倒くさいのであまり好きじゃないのだよ。
私の頭の中にあるものを正確に文章化できる人がいるなら、
書く作業はその人に任せちゃいたいくらいなのだよ(w