玲子応援ネタ(AFモノ?)
>681>683>685(前半)
>750-753 (中盤)
の続きです。

玲子「あ…うぁん、ダメッダメッ…痛いっ痛いっ…」
ずずずずぅ…ずずずぅぅぅ…
湿った音を立てて和樹の剛直が玲子のアナルへ出し入れされる度
玲子の嬌声(?)が部屋に響く。
和樹「す、凄いな玲子ちゃん、隣に聞こえちゃうぜ」
玲子「ふぁっ、だっ…だって、お、お尻が、お尻が…」

ベッドに顔を埋めているせいか、玲子は途切れ途切れに言葉を返す。
美穂「せんどーくん、玲子の息が詰まっちゃうから姿勢を変えたほうがいいよ」
そう言いながら腰の辺りのシーツやクッションを
意味ありげな笑みを浮かべて片付ける。

和樹「じゃあ次はこの姿勢で…」
アナルに挿入したまま、背後から玲子を抱き上げ
自分の腰に座らせる和樹。
両手で膝を持ち、「おしっこ」をさせる姿勢で玲子のアナルを犯す。
腰周辺に体重がもろに掛かり、和樹の剛直は直腸の更なる奥へ攻め込む。

きゅうぅぅ…きゅっきゅっ
根元まで入ったと同時に強烈な締め付けが始まり
ウネウネと腸壁がまとわり付く。
和樹「うほっ…玲子ちゃんたまんないよ…」