>>223
>>長森と牛乳プレイ
それ聞いて、名雪とイチゴプレイとかいうシチュを思いついた(藁


「はうっ! ゆ、祐一……やめてよぅ〜」
 祐一のベッドの上で全裸になった名雪が喘ぎ声と非難の声を同時に出す。
「名雪はイチゴが好きなんだろ?」
「それはそうだけど……あん、ああんっ」
 対する祐一も同じく全裸で、よく熟れた真っ赤なイチゴで名雪の大切な場所を弄っている。
 割れ目の内部を丹念になぞり、ぷっくらと膨らんで自己主張する秘芽もイチゴに刺激されて、
名雪はその度に快感の嬌声を発した。
「だから下の口にも食べさせてやるんじゃないか」
「そ、そんな〜。入らない――ふわあぁぁんっ!」
 祐一はぐっとイチゴを押し込むと、それを名雪のあそこが飲み込んだ。
イチゴの侵入に伴い、愛液が押し出されて膣口に溜まる。
「ほら、1つ食べちゃったぞ」
「はあ……んんっ!」
 傍らにあるビニールパックから新たなイチゴを取り出す祐一。
「2つ、3つ……と。名雪は食いしん坊だな。涎もこんなに流して」
 名雪のあそこがイチゴを受け入れてゆく。3つ食べたところで名雪が艶のある声で訴えた。
「ああん……ゆういちぃ……」
「どうした? そろそろこっちも食べたいのか?」
 祐一の股間に屹立したそれには、秋子さん手製のイチゴジャムがたっぷりと塗り付けられていた。
「うん……食べたいよ……」