鍵の新作にはょぅι"ょ を出せ!この訴(以下略)
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0047名無しさんだよもん
01/12/09 22:45ID:wyrbvtRr部屋中に、妹の叫び声が木霊する。
しかし、そんなことは気にせず、>>1は妹の尿道のさらに奥へと、
綿棒を進ませた。
「いぎゃぁぁっ。ひっ・・ぎゃぁぁっ!」
今年で10代になったばかりの妹は、いつものおしとやかな様子を微塵も感じさせず、
ひたすら>>1の行為に対して悲鳴をあげ続けている。
仕方がないので、>>1は一旦作業を止めると、何か口を塞ぐものを取りに、
自分の部屋へと向かった。
いくら何でもあの悲鳴は大きすぎる。近所の連中にでも聞かれたら厄介だ。
>>1は親も寄り付かせない自分の部屋から、使い古しのスポーツタオルを手に取ると、
再び同じ回にある妹の部屋に向かおうとして、
「・・・そうだ」
ポンッと手を打って、それを廊下に放りっぱなしにした。
急いで妹の待つ部屋へと向かうと、目隠しをされ、さらに手足を拘束された
自分の妹のすぐ横に立つ。
「はあぁ・・はあぁ・・はあぁ・・・」
妹の放つ荒い息にアソコを充血させながらも、
自分はズボンをずりおろし、残った白い布切れも脱ぎ捨てる。
いや正確には、今さっきまで履いていた、少し黄ばみ感のあるブリーフを、
小っちゃな妹の口の中へとつっこむ。
「おぐっぅ・・ヴぇぇ・・」
妹は嫌悪感もあらわに、それを吐き捨てようとするが、
ギュウギュウに詰め込まれたそれに対して力及ばず、結局白い布地を
つばでしめらせただけに終わった。
>>1はその様子をじっと伺いなgら、口端をゆるめる。
今さっきまで自分の履いていたパンツをなめながら、
尿道に綿棒をつっこまれている、無毛の少女。
萌える・・・
結局何が言いたいかというと、>>1はヒッキ―のロリ厨房だって事なんだけどな!
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