松原さんと東方に向かって叫びたいと思わないか。
少なくとも私はそのクチだ。
共に精進し、闘い、格闘者の階段を登っていく。
皆は笑うだろう、だが私は笑わない。
己の限界に挑戦する彼女を笑う事が出来ようか?
ならば最後まで付き合おう。
その先に見えるのが修羅道といえど、私は信じられる。
私は彼女の未来が光り輝くモノである、と!!