>>724
会社の中でおれは同僚にごつかれでいた
「お前・・・・こんな可愛い子と仲良く出勤かよ!」
「もう手をつけたのか!」「・・・・・君結婚式にはよんでくれたまえ・・・」
「ひそひそ・・・さんってああいう趣味があったなんて・・・・・」
(はああ・・・やっぱりメイド服があだになってしまったか・・・・・・・)
「・・・・さかんにご主人様の事を噂しているようですが・・・・」
「ああ気にしなくていいよ・・・じゃあ仕事でもしますかね!」
おれはディスプレイに向かって作業を続けていた
フランソワーズはその間手持ちぶたさな様子で、さかんにソフトのマニュアル本と
完成品のサンプル集を眺めていた、そして2,3時間もした後・・・・・・
突然フランソワーズは完成品のイメージとその手法の流れの関連付けを終了した
とおれに言い、ご主人さまのお手伝いをしますといった

手早く作業をこなしていく、わたしが今日1日やろうしていたノルマをすべてこなしていた・・・・
「すごいな!お前の親戚・・・」「ほんとうに触ったの始めてなの?」
「これじゃフランソワーズちゃんに本日分の給料をあげなくてはねえ」

フランソワーズの学習能力は並みでなかった
おれの心に驚きと嫉妬が浮かんでいた・・・・・・・・・・