>>697の続き
フランソワーズはおれの背中にまわると石鹸を泡立てる
しばらくすると背中にフランソワーズがのしかかってきた。
「おいっなんだよ!」
「ご主人様のお背中をお流しするときは、このような図式になっていたもので」
「気持ちいいですかご主人様」
「そのような台詞どこで・・・・・・」
「なんかこうしていると胸の先がしびれてきて・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」(なんでそんなところに性感帯をつけているんだよお(T−T))

(このまま奉仕を続けさせるとやばいよな全く・・・・・・・・・)
「背中は終わりました・・・・今度はお腹を流してあげます」
「まっまえって・・・・それはまずいよ・・・・いま前を向くわけには・・・・・」
「上手くご奉仕できないとわたしは返品・・・・・・」
(くううううううう・・・どうにでもなれ!)
全身に泡を擦り付けたかと思うと俺の体にのしかかり体を密着させていく
乳首と乳首、勃起した俺のナニとフランソワーズのわれめこすれあったりしている
(その度にフランソワーズは悩ましげにうめき声をもらす)
おれはもうたまらなかった。

「・・・・フランソワーズ!もう充分綺麗になったよありがとう」
あやうく一線を越えてしまいそうになるのをこらえ、石鹸をお湯で洗い流すと湯船につかる
狭い風呂桶の中で2人で一緒にあったまったあと風呂場からでた